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予約リストとは

最終更新日:2021/1/19

  • 上場企業

サンドラッググループ((株)サンドラッグ【薬剤師職】、(株)サンドラッグプラス、(株)星光堂薬局)

業種

  • ドラッグストア
  • 調剤薬局
  • 商社(薬品・化粧品)
  • 薬品

基本情報

本社
東京都
資本金
39億3,120万円
売上高
6,177億6,900万円(2020年3月期連結)
従業員
3,838名(2020年3月期連結)
  • 業種 ドラッグストア、調剤薬局、商社(薬品・化粧品)、薬品
  • 本社 東京都
  • 資本金 39億3,120万円
  • 売上高 6,177億6,900万円(2020年3月期連結)
  • 従業員 3,838名(2020年3月期連結)

【新型コロナ対応あり】業界独自の分業制度「1店舗2ライン制」と教育重視型薬局により、OTCカウンセリング、調剤業務に集中できます

会社紹介記事

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「1店舗2ライン制。ふたつの役割」薬剤師は売上や利益にとらわれることなく、OTCカウンセリングや調剤業務に、集中することができます。
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サンドラッグは現在、OTC+調剤併設型かかりつけ薬局を積極的に推進中。OTC・調剤の両面スキルを身につけた薬剤師を育て上げたうえで店舗を拡大する。

実務に即した15年教育カリキュラムで業界屈指の人材を育てる

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人材育成に力を入れるサンドラッグ。それぞれの職種に合わせた教育コースなど、より専門性の高いステージが用意されている。

サンドラッグには3つの特徴があります。

1つ目は「1店舗2ライン制。2つの役割」です。
薬を取り扱うドラッグストアには、性質の異なる2つの仕事が存在すると私たちは考えています。ひとつは「調剤・OTCカウンセリング」など薬学的な専門技能が必要となる仕事。もうひとつは、「店舗運営・経営数値の管理」など経営にかかわる仕事です。それぞれの分野にそれぞれのスタッフを置くことで、それぞれの専門分野を十分に発揮できる組織体制を整えています。

2つ目は、時代が求める店舗「OTC+調剤かかりつけ薬局の併設店」の推進です。高齢化社会の加速化、セルフメディケーション時代の到来といった状況に対応した店舗作りです。かかりつけの役割が求められる薬剤師へのOTC・調剤両面教育に力を注いでいるのもそのため。サンドラッググループは、医薬品小売業界屈指の安定した経営基盤を基に、教育体制の充実、効率的な店舗運営を図っています。

3つ目は、そうした事業展開を支える“人材”を育成する「入社15年教育カリキュラム」です。サンドラッグでは『キャリアセレクト制度』として、入社時に教育コースが選択できるようになっています。(1)店舗でOTC(市販薬)の知識・接客技術を習得した後に、調剤研修を受けるコース。(2)調剤研修からスタートし、その後並んでOTCを学んでいくコース。いずれも将来はOTC+調剤店舗での活躍を目指します。

会社データ

事業内容

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ドラッグストア業界NO1として業界を牽引しております。※自社調べ

調剤併設型ドラッグストア、調剤薬局の経営、PB商品の開発、在宅医療

かかりつけ薬局推進のため、調剤・OTC教育だけでなく、
漢方薬剤師の育成に力を入れています。
本社郵便番号 183-0005
本社所在地 東京都府中市若松町1-38-1
本社電話番号 042-369-6211(代表)
人事部電話番号 042-369-6218
創業 1957年12月
設立 1965年4月
資本金 39億3,120万円
従業員 3,838名(2020年3月期連結)
売上高 6,177億6,900万円(2020年3月期連結)
経常利益 371億円(2020年3月期連結)
子会社・関連会社 子会社/
(株)星光堂薬局
ダイレックス(株)
(株)サンドラッグプラス ほか
募集企業  (株)サンドラッグ (OTC+調剤併設ドラッグストア)(調剤専門薬局)
(株)星光堂薬局  (新潟地区ドラッグトップス・福島地区サンドラッグ)
(株)サンドラッグプラス (北海道地区サンドラッグ)
サンドラッグ ■会社名/(株)サンドラッグ (OTC+調剤併設ドラッグストア)

■本社/東京都府中市若松町1-38-1
■代表者/代表取締役会長  才津 達郎
     代表取締役社長  貞方 宏司   
■事業内容/ ドラッグストア、調剤薬局の経営。
      フランチャイズ店への商品供給と経営指導。PB薬品の開発
■設立/1965年4月
■資本金/39億3,120万円
■社員数/3245名
■売上高/6177億6900万円(2020年3月期連結)
■事業所/直営店舗 687 / 子会社 ・FC481
     物流センター 全国35カ所
■店舗数:687店舗
東京166、神奈川62、千葉40、埼玉56、茨城12、栃木13、群馬7、
宮城14、福島8、山形4、岩手6、秋田7、青森4
山梨22、長野4、新潟3、静岡13、愛知60、岐阜2、三重7、
大阪55、兵庫19、滋賀7、京都12、奈良8、和歌山5、
広島2、鳥取2、島根2、山口3、
福岡33、佐賀2、長崎6、熊本8、大分4、宮崎2、鹿児島7

■主要取引銀行/みずほ銀行・三井住友銀行 ほか
ドラッグトップス ■会社名/(株)星光堂薬局
(新潟地区ドラッグトップス・福島地区サンドラッグ)

■本社/新潟県新潟市西区小針1丁目17番地の23
■代表者/代表取締役社長 小島 徹
■設立/1951年4月
■資本金/9,000万円
■売上高/211億円(2020年3月期)
■社員数/303名
■事業内容/ドラッグストア及び調剤薬局のチェーン運営
      医薬品・化粧品等の販売及び処方箋調剤
■店舗数/66店舗 (2020年3月末)
 新潟59(下越地区34、中越地区17、上越地区8)、福島7
サンドラッグプラス ■会社名/(株)サンドラッグプラス (北海道地区サンドラッグ)

■本社/北海道札幌市東区北41条東9丁目3番1号
■代表者/代表取締役社長 渡邉 崇
■創業/1999年7月
■資本金/1,000万円
■売上高/210億円(2020年3月期)
■社員数/290名
■事業内容/ドラッグストアチェーンの運営、医薬品・化粧品等の販売
■店舗数/59店舗 (2020年3月時点)
( 札幌 旭川 函館 釧路 帯広 苫小牧 室蘭 小樽 北見 江別 岩見沢
 千歳 北広島 北斗 伊達 東神楽 中富良野 音更 幕別 )
グループ業績(連結データ) 決算期      売上高 経常利益
──────────────────
2003年3月    102,716   7,390
2004年3月    122,403   8,497
2005年3月    153,949  11,308
2006年3月    177,507  12,560
2007年3月    197,768  12,964
2008年3月    218,133  14,232
2009年3月    232,532  15,127
2010年3月    284,112  16,485
2011年3月    360,655  19,801
2012年3月    386,836  22,797
2013年3月    407,401  25,288
2014年3月    447,190  28,781
2015年3月    445,818  26,505
2016年3月    503,773  33,817
2017年3月    528,394  34,870
2018年3月    564,215  36,080
2019年3月    588,069  35,800
2020年3月    617,769  37,159

          (単位:百万円)
平均年齢 33.9歳
沿革
  • 1957年
    • 故名誉会長 多田幸正が東京都世田谷区に創業
  • 1965年
    • (有)サンドラッグ設立 チェーン展開開始
  • 1980年
    • (有)サンドラッグを株式会社に改組し、(株)サンドラッグを設立
  • 1985年
    • 全店舗~本社~問屋間 売上・受発注情報のオンライン化を開始
  • 1986年
    • 東京都国立市にピッキングシステムの物流センターを開設
  • 1991年
    • サンドラッグフランチャイズシステム完成
  • 1992年
    • 新共同物流システム完成
  • 1994年
    • 株式店頭公開
  • 1996年
    • (株)サンドラッグファーマシーズを子会社化
      業界初カウンセリングサポートシステム開発
  • 1997年
    • 東証二部上場
      柏物流センター開業
  • 1999年
    • (株)サンドラッグプラスとフランチャイズ契約締結
      所沢物流センター開業
  • 2000年
    • 北海道物流センター開業
  • 2001年
    • 九州地区に出店開始
      佐賀物流センター開業
  • 2002年
    • 東証一部上場
      福岡物流センター開業(佐賀物流センターを移設)
  • 2004年
    • 中京地区に出店開始
      愛知物流センター開業
      新潟物流センター開業
  • 2005年
    • 関西地区・東北地区に出店開始
  • 2006年
    • 中国地区に出店開始
      兵庫物流センター開業
      宮城物流センター開業
  • 2008年
    • 愛媛物流センター開業
  • 2009年
    • (株)星光堂薬局を子会社化
      ダイレックス(株)を子会社化
      横浜物流センター開業
  • 2011年
    • (株)サンドラッグ東海を子会社化
  • 2012年
    • 大阪物流センター開業(阪神物流センターを移設)
      (株)サンドラッグ・ドリームワークスが特例子会社の認定を受領
  • 2013年
    • 子会社の(株)サンドラッグ東海を吸収合併
  • 2014年
    • (株)サンドラッグプラスを子会社化
  • 2016年
    • (株)アークスと当社との合弁会社(株)サンドラッグエースを設立
  • 2020年
    • 子会社の(株)サンドラッグファーマシーズを吸収合併
平均有給休暇取得日数(前年度実績)
  • 2019年
    • 9.4日

取材情報

先輩情報

お薬を通して感動を提供できる薬剤師を目指して
泉 哲平
2016年入社
広島国際大学
薬学部
OTC薬剤師
OTC薬剤師
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会社概要に記載されている内容はマイナビ2021に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2022年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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