最終更新日:2021/5/15

横浜丸魚(株)【東証JASDAQ上場】

  • 正社員
  • 既卒可
  • 上場企業

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • 商社(食品・農林・水産)

基本情報

本社
神奈川県
資本金
15億4,186万円
売上高
468億1,200万円(2020年3月連結実績) 383億 600万円(2020年3月単体実績)
従業員
132名
募集人数
6~10名

魚市場の朝日とともに始まる元気な職場!開設者である横浜市、川崎市の行政機関とともに食の楽しさ、豊かさを提案する水産物流通創造企業です。

★現在第1クール進行中です。 (2021/05/15更新)

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★現在募集を停止しております。
第2クールの募集は未定となっております。

こんにちは、横浜丸魚(株)です。
当社は横浜市と川崎市の市場で、生鮮魚・冷凍水産物・加工品等の卸売業務を行っています。
市場の開設者の行政とともに、地域の人々に、安定した価格で新鮮な海の幸を提供することが、当社の持つ公共的使命です。
市場ならではのメリハリと活気のある職場で、若手にも積極的に仕事をまかせ、商品を扱ってもらいます。楽しくやりがいのある仕事に間違いありません。
人には必ず、個性やカラーがあります。
その個性やカラーを当社で磨き、活かしてみませんか?
何ができるかではなく、何がしたいか。
その、「やりたい」が実現できる会社です!
ぜひ話を聞いてみてください!

皆さんにお会いできるのを楽しみにしています!



〒221-0054
横浜市神奈川区山内町1 横浜市中央卸売市場内
TEL:045-459-2921
MAIL:masuda@yokohama-maruuo.co.jp

採用担当:総務課 千葉・増田

会社紹介記事

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威勢の良いセリの掛け声が飛び交う営業一部。
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早朝からの勤務だが午後はまるまるオフタイムというのが、横浜丸魚のワークスタイルである。

水産物を通じて食の楽しさ心の豊かさを提供していきたい

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「水産物を通じて、食の楽しさ、心の豊かさを提供していきたい」と強調する、芦澤豊社長。

横浜丸魚は創業以来、横浜市民、川崎市民はじめ神奈川県民に新鮮な海の幸を提供し続けてきました戦後の食糧不足の時代には、市民に対する魚食蛋白の供給という大きな使命を担ってきましたが、時代とともに食生活が豊かになり、食や流通の形が変化するにつれ、私たちの事業も単に水産物卸売という枠におさまりきれなくなっています。
21世紀を迎え、これからの時代は、安全で良質な水産物の供給を通じて、より一層の食の楽しさ、豊かさを提案し、心の満足へとつながっていくような事業展開を図ることが、私たちの存在理由と考えています。これは当社が掲げている三つの企業コンセプトに結びついています。

会社データ

プロフィール

いま食資源としての水産物は、未来に向けて一層重要視されています。
1947年創業以来、農林水産省公認の卸売業者として、開設者の行政とともに横浜市民や川崎市民、神奈川県民のために、世界の水産物を安定供給してきた横浜丸魚は、横浜市・川崎市中央卸売市場、川崎市地方卸売市場で、生鮮魚・冷凍水産物・加工品等の卸売業務を行っています。
地域の人々に、安定した価格で、新鮮な海の幸を提供することが、当社の持つ公共的使命。水産物流通システム創造企業として、世界の良質な水産物を集荷し、地域社会のお客様に安心、安全、安定的な魚食を提供し、また魚食を通じて健康をも提供する事業展開を図っています。横浜丸魚は、常に前進する企業です。

事業内容
横浜市中央卸売市場、川崎市中央卸売市場及び川崎市地方卸売市場での全国各地の生鮮水産物及び、水産物加工品の集荷、販売を通じて、食の楽しさ、心の豊かさを提供しています。

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本社郵便番号 221-0054
本社所在地 横浜市神奈川区山内町1
本社電話番号 045-459-2921
設立 1947年10月30日
資本金 15億4,186万円
従業員 132名
売上高 468億1,200万円(2020年3月連結実績)
383億 600万円(2020年3月単体実績)
事業所 横浜市中央卸売市場本場(横浜市神奈川区)
川崎市中央卸売市場北部市場(川崎市宮前区)
業績 売上高    468億1,200万円(2020年3月連結実績)
経常利益   2億1,200万円  (2020年3月連結実績)
当期純利益  8,200万円   (2020年3月連結実績)

関連会社 (株)ハンスイ
川崎丸魚(株)
館山丸魚(株)
(株)横浜魚市場運送
主な取引先 <仕入先>
(株)マルハニチロ水産、(株)極洋、(株)ニチレイフレッシュ、東洋冷蔵(株)、全漁連、東洋水産(株)、ほか全国多数
平均年齢 40.9歳
沿革
  • 1947年
    • 横浜魚市場荷受(株)設立
  • 1948年
    • 現在の「横浜丸魚(株)」に社名変更
  • 1963年
    • 東京店頭登録銘柄株式公開(東証JASDAQ上場)
  • 1973年
    • 横浜市中央卸売市場南部市場開場により南部支社開設
  • 2007年
    • 創立60周年
  • 2015年
    • 横浜市中央卸売市場南部市場閉場により南部支社廃止
      川崎丸魚(株)吸収合併
  • 2017年
    • 創立70周年

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 18.5年
    2019年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 24時間
    2019年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 12日
    2019年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 2名 0名 2名
    2019年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 2名 0名 2名
    2019年度

先輩情報

今日も定時で帰ります。
千葉 展裕
2003年入社
39歳
明星大学
人文学部 心理教育学科
本社 総務部 総務課 兼経営企画室
総務課のマネジメント、中期経営計画の進捗管理と実行
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問い合わせ先

問い合わせ先 〒221-0054
横浜市神奈川区山内町1 横浜市中央卸売市場内
横浜丸魚(株) 採用担当 千葉展裕・増田実可子
TEL:045-459-2921
FAX:045-459-2898
URL http://www.yokohama-maruuo.co.jp/
E-mail chiba-nobu@yokohama-maruuo.co.jp
masuda@yokohama-maruuo.co.jp
交通機関 JR線 横浜駅東口下車 横浜市営48系統バス
「コットンハーバー」行「中央市場前」下車 徒歩1分
京急神奈川駅より徒歩8分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/22/pc/search/corp17267/outline.html
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