最終更新日:2021/9/9

(株)エデックリンセイシステム

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  • 機械
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基本情報

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愛知県

思わず採用したくなる学生ってどんな人?

『思わず採用したくなる』ことは…ないですね。なぜなら・・(2021年5月7日)

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こんにちは。エデックリンセイシステムの採用担当です。
僭越ながら、回答させて頂きます。

『思わず採用したくなる学生って、どんな人』という質問ですが、、、
「思わず採用したくなる!」というようなことは、基本的にはないですね。
なぜなら、屁理屈のように聞こえるかもしれませんが、採用とは常に冷静に・客観的に・総合的に判断されるものなので、「お!いいな。採用したいな!」というような勢いとか雰囲気で、ということはありません。

もちろん、「第一印象が素晴らしいな」とか、「このポイントは優れているな」「この点は他の就活生とは一線を画しているな」というようなことはあります。
ただ、それらはあくまでも総合的に判断される際の「一要素」です。
それらの要素の積み重ねが、「内定」や「採用」に繋がっていく唯一の道です。

ただ、多くの企業様の回答を見ていると、「明るく元気な人」とか、「挨拶がしっかりしている」など、第一印象に関係する要素を挙げてらっしゃる回答が多いので、そこが1つのポイントとなっているのは確かかもしれません。

ただ、どこの企業様も、こういう質問をされているから ”敢えて” 答えを挙げているのであって、当たり前ですが「明るくて元気だな。よし、採用!」となったり、「挨拶がしっかりしているから採用」となったりするワケはありません。

明るく元気でも志望動機が的外れであれば不合格となりますし、第一印象がどんなに良くても、会社に貢献できそうな要素がなければ不採用となるでしょう。

なにやら、当たり前のことを書き続けていますが、、、(^^ゞ
ここでどこかの企業が「○○がしっかりしていれば思わず採用したくなります!」と言っているからといって、そのポイントだけ整えても採用とはなりませんから、いろいろな企業様が挙げているポイントを諸々参考にして、やはり総合的に自分を磨いていくのが良いと思います!!

面接で好印象を受ける学生って?

印象はあくまで印象。大事なことは1つだけ。(2021年5月7日)

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こんにちは。エデックリンセイシステムの採用担当です。
僭越ながら、回答させて頂きます。

『面接で好印象を受ける学生って?』に回答させて頂きます。
最初に言わせて頂くと、印象はあくまで印象であり、会社によっては多少なりの加点はあるかと思いますが、あっても「多少」です。

なぜなら、キチンとした企業は面接における「採点基準・評価基準」というものを設けており、それに乗っ取って合否を判断するからです。
その中の項目で、「身だしなみ」「挨拶」「声の大きさ」「目を見てしっかり話す」などがあればもちろんそこで評価はされますが、それはもはやその学生の人間性や能力であって、” 印象 ” といったものではありません。

そして、面接において大事なものは諸々ありますし多くの企業様がいろいろ挙げておられますが、言ってしまえばすべては1つに集約されます。
それは、「真剣であること」です。

真剣であればその熱意は言葉や表情・態度から伝わってきますし、緊張していようが言葉が詰まろうが伝わってくるものです。
また、更に言ってしまえば、その企業に対して真剣であればきちんと企業研究もしてきますし、就活に対し真剣であれば身だしなみや挨拶などの「超基本的なこと」も、当然書籍やネット・先輩やキャリアセンターなどで勉強し整えてくるはずです。
(もちろん、就活生が皆さん真剣なのは言わずもがなですが、ただ「力の入れ方」を履き違えている方が多いのも事実)

そのうえで、「真剣ではあるが人前だとオドオドしてしまう」「自分の思うことが上手く表現できない」などの理由で、不合格となる方はいます。
採用は相対評価の面もありますから、そういうこともあるのは致し方のないことです。

ただ、そうだとしても、「真剣に向き合い・調べ・意志を固め・本番に臨む」というのは就活生であるなら最低限やらなければならないことですから、いろいろな要素を同時多発的に考えるのではなく、まずはそこから始めてくださいね☆

面接で必ず聞く質問って?

『あなたは誰ですか?』(2021年5月7日)

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こんにちは。エデックリンセイシステムの採用担当です。
僭越ながら、回答させて頂きます。

『面接で必ず聞く質問って?』に回答させて頂きます。
タイトルにあるよう、面接では「あなたは誰ですか?」ということをお聞きしています。
…もちろん例えであって、座ってもらっていきなり本当に「さて、、あなたは誰ですか?」と聞くわけではありません(笑)

しかし結局のところ、さまざまな質問を通して聞いているのは、あなたは誰で・今まで何をして過ごし・何を考え・何を思って今ここにいるのか?…ということなのです。
もちろん質問だけでなく、服装や態度など視覚的にもあなたがどんな人なのかを見ていますし、履歴書も雄弁に語ってくれます。

選考が進んだり面接の数が多くなってくると、ついつい個別具体的な質問回答や面接テクニックのようなものに走りがちになってしましますよね。

しかし、そういったミクロな視点ではなく、どんな質問をされようとも、結局あなたが誰で今まで何をして過ごしてきて何を学び、何を思って今ここにいるのかを聞かれているのだと思えば、自ずとシンプルな答えが出てくるのではないでしょうか。

就職活動も佳境に入ったであろう今だからこそ、原点に帰ってシンプルな回答をすれば良いと思いますよ!

「学生時代に頑張ったこと」と自己PRの違いは何?

本質は同じです。が、アプローチが異なります。(2021年4月13日)

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こんにちは。エデックリンセイシステムの採用担当です。
僭越ながら、回答させていただきます。

『「学生時代に頑張ったこと」と自己PRの違いは何?』ということですが、エントリーシートにしろ面接の回答にしろ、すべては自分のPRのためですから、本質的に「自分の良いところをアピールする」という意味では同じだと思います。

ただ、タイトルに書いたようにそのアプローチが異なります。
「学生時代に頑張ったこと」というのは、学生という数年間を通して、あなたはどんなことに力を注ぎ・重きを置いてきたのか、どういった趣味・趣向を持っているのか、そしてそれに対し向き合ってどのようなアクションを起こしてきたのか…という行動特性を聞いています。
その行動特性から、あなたの考え方や判断基準、社会性、倫理観などのパーソナリティを探ろうというものです。

対して「自己PR」というのは、「私はこういったパーソナリティを持った人間です」と宣言し、その肉付けとして「具体的にこういったシチュエーションでこういった行動を取ってきました」という具体例やエピソードを交えて説明するものです。
企業側は本当にそういったパーソナリティが備わっているのか、そして自社に入社したらそれがどういった場面でどのように活かせそうか…を探ろうとします。

つまるところ、仮にアピールしたいことが同じだとしても、そのアプローチのベクトルが逆ということになりますね。

ですので、書く側として気をつけるべき点は、「学生時代に頑張ったこと」では思いや能力よりもできるだけその行動特性を明確にすること。逆に「自己PR」ではそこでアピールしたいパーソナリティを明確にし、それが入社後にどうやって活かせるかを表現することが大事かと思います。

表現方法が難しい部分かと思いますが、頑張ってくださいね!

履歴書・エントリーシートで趣味や特技を聞くことで、何を見てるの?

逆に言うと、それ以外に何がありますか?(2021年4月13日)

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こんにちは。エデックリンセイシステムの採用担当です。
僭越ながら、回答させて頂きます。

『履歴書・エントリーシートで趣味や特技を聞くことで、何を見てるの?』という質問ですが、エントリーシートや履歴書というものは、志望動機を除いてはほとんどが「あなたがどんな人か」を伝えるためのものです。

そんな中で、大きな括りでの「趣味や特技」というものは、ほぼあなたのすべてだと言っても良いようなものです。

「趣味」というものを辞書などで調べてみると、簡単に言うと「仕事や労働ではなく、個人が好んで習慣的におこなう行為」となっています。
つまり、まだ「仕事や労働」を行っていない学生にとって、履歴書に書けるようなことはほとんど「好んで習慣的に行ってきたこと」しかないわけです。

高校などの部活にしろ大学の研究にしろアルバイトにしろ、「心の底から嫌なのに誰かに強制的にやらされた」というような人は少ないと思います。
つまりは、大きな意味で言えば部活もサークルも研究もアルバイトも、趣味の延長のようなものです。

そもそも、高校や大学という学業ですら、「自ら好んで習慣的に通ったもの」のはずです。

つまり、「あなたが何を好んで自ら選び、習慣的に行ってきたか」を、いろんな側面から聞きたいわけです。
なぜなら、そこにあなた自身が表れますし、逆に言うとあなたにはそれしかないからです。

「持っている資格」なども、大きな括りで言うと「あなたが得意なもの」ですから、それは「特技」の延長です。

つまるところ、趣味や特技を聞くのは、学業のことやアルバイトや部活などのことを聞くのと同じような理由で、あなたの「人となり」を見るためだ、と言えると思います。

説明会に参加しないと選考には進めない?

まずは一旦、自分自身で状況を整理して。(2021年3月31日)

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こんにちは。エデックリンセイシステムの採用担当です。
僭越ながら、回答させて頂きます。

『説明会に参加しないと選考には進めない?』という質問ですが、まず事務手続き上の問題であれば、ここで聞くようなことではなく各企業に聞くべきことですよね。
企業が「説明会参加は選考の必須条件です」としていれば、他の誰がどうこう言う問題ではないですから。

特に「必須条件だ」とアナウンスされていなければ、参加しなくても選考には進めるだろうと予測されますが、心配であれば直接その企業の採用担当に聞くのが最も確実です。

ただ、重要なのは「なぜ『参加しない』のか?」というところですよね。
すでに満席でもう申し込みができない、ということであれば、ちょうど前回の「ギモンに回答」を参考に対応されるのが良いでしょう。

「どうしても個人の事情(他社と日程が重なっている、も含めて)で」ということであれば、これは個人の事情ですから、参加しないで選考に進む・それを採用担当に確認する…というようなリスクを負うのは、仕方のないことだと思います。

自らの意志で、「ここは一応選考は受けておきたいが、時間を割いて説明会に参加するほどでもないかな」という場合は、企業側からすればその熱量はどこかでバレて不採用、となるだろうと予想できますが、まぁそれも自己リスクの範囲内だと思いますね。

結局のところ、やはり参加しないのは参加している人に比べて「リスクがある」または「不利である」というのは言えると思います。

単独の会社説明会というのは、その企業を知るための最も大きな機会です。そこに参加しないというのは、企業がどう見ているかだけではなく、就活生側としても勿体ないと思うので、ベタな結論ですが、可能な限り参加された方が良いでしょうね。

「手続き上、進めるか進めないか」は、しっかりと確認してくださいね!

印象に残ったエントリーシートを教えて

エントリーシートも、小説やマンガと同様、読み物です(2021年3月31日)

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エデックリンセイシステムの採用担当です。
僭越ながら、回答させて頂きます。

『印象に残ったエントリーシートを教えて』ということですが。
皆さんは、エントリーシートや履歴書を、誰がどのように読むかを意識して書かれていますか?
合同企業説明会などでよく会う若手の採用担当者をイメージして書いていませんか?

もちろん若手の採用担当者も読みますが、採用担当の課長も読みますし、部長も読みます。
そして、最終選考などに進めば社長や役員も目を通します。
それくらいの立場・および年齢の人も読むことをイメージして書いていますか?

また、例えば大手企業の人事部長クラスの人であれば、仮に10年採用担当をやってきている方であれば、ゆうに1000人を超える学生のエントリーシートに目を通してきているでしょう。
それだけのキャリアのある方の、まずは目に留まらなければ話になりません。そして、読み手もあくまで人間ですから、やはり「おっ」と思うようなことが書かれてあれば印象に残ります。

ただ、今さら誰もが興味を持つようなオモシロ話や奇異な体験などを書くのは難しいでしょう。
だったら、アルバイトの話でもサークルの話でもゼミ活動の話でも、題材は何でも良いのであとは切り口をどうするか、です。

例えば、「慢性の人手不足で困っていたアルバイト先で、仕事内容の効率化を提案して店長に喜ばれました」と書いてみても、ほとんどだれの目にも留まりません。
が、タイトルのように「店長の眉間のしわを、毎月1本ずつ取っていきました」と書けば、「おっ、なんだなんだ?」となるかもしれません。(例えばですよ!)
「中高6年間続けたサッカー部で、最初はなかなか勝ち上がれないチームだったが、地道に練習を積み重ね、副キャプテンとして部員をまとめ、最終的には県大会ベスト4に入ることができました」では大して響きませんが、「サッカーという山のふもとから、脇目も振らずドリブルで駆け上がったら、県大会という頂上に辿り着くところまで来れました」と書けば、多少は興味を持ってもらえるかもしれません。
(表現が文学的なだけ、とも言えますが。。)

何にしろ、誰が見ても目を見張るような体験や特徴でなければ、あとは切り口で勝負するしかありませんので、出し方次第で印象には残せるかと思います!

バイト経験や学業、サークル活動…どれをアピールすべき?

そもそもの考え方が間違っています(2021年3月31日)

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こんにちは。エデックリンセイシステムの採用担当です。
僭越ながら、回答させて頂きます。

『バイト経験や学業、サークル活動…どれをアピールすべき?』ということですが、、
何か1つに絞らなければならない決まりはないので、アピールしたいものが2つあれば2つともアピールすべきだと思います(多すぎると収集がつかず逆に強みがわからなくなりますが)。
個人面接でも集団面接でも、面接官が1人でも2人でも、自分のアピールが1点しかできない、ということはないでしょうから、2つあるのであれば両方アピールするべきです。

「仮にこれらを比べて何が良いのか」という意味での質問であれば、この3つに限らずそれは各個人によりますし、企業の業種にもよりますので、一概にどれと言えるものではありません。

例えば、銀行の窓口行員を志望しているのであれば、計算能力の速さや接客力などをアピールするべきなので、バイトでの接客話や資格取得のエピソードなどが良いかもしれません。
福祉関係を受けるのであれば、「祖母の介護に協力している」というような経験があればそれを話すのが良い場合もあります。

ということで、受ける企業やその業種によって、何を求められているか?ということをしっかりと研究する必要があり、それに対して自分が持っている引き出しから必要な素材を取り出し、その場に合うように調理する、という工程が必要になります。

それを一言で「TPO」と言ったりするのですが(笑)、なんにせよ、どれがより重要、というようなことではなく、相手を研究し、それに合わせて自分の引き出しから必要なものを必要な形で出すことが重要かと思います!

NGなエントリーシートって?

1/1,000を目指して。(2021年3月19日)

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こんにちは。エデックリンセイシステムの採用担当です。
僭越ながら、回答させていただきます。

『NGなエントリーシートって?』という質問ですが、これはあくまで「通りやすいエントリーシート」や「印象に残るエントリーシート」ではなく、「NGなエントリーシート」ということで回答します。

各社様いろいろな回答をされていますが、「誤字脱字のないように」「手書きであれば丁寧に」などは、言うまでもないことです。
敢えてここで1つ挙げるとすれば、「埋もれるエントリーシートはNG」ということでしょうか。

まず皆さん、企業の採用担当者になったと仮定して想像してください。
中小企業でも1年で50人前後、大手企業だと数百人のエントリーシートを読む場合があります。
これで、採用担当を5年10年やっていますと、1,000人規模のエントリーシートを読んでいることになります。
そして、それらを書いている学生はほとんど同い年に近い同世代で、学生という立場上、生活範囲も交友関係も経験値も似たような状況の人が圧倒的に多いのです。

採用担当も人間です。やはり当然「お?」と思えるものを読みたいですし、目に留まるものを探しています。もちろん人間ですから飽きもきます。

細かい内容に関しては別の質問の時に譲るとして、何よりもまず「他のエントリーシートに埋もれない」ことを念頭に置いたエントリーシートにする必要があります。

「私は特殊・特異な体験をしてきた」「特別な資格・免許・学歴を持っている」という人は、それに関してアピールすれば良いですが、私の感覚値では、9割以上の方が「アルバイト・留学・部活やサークル・学園祭実行委員・ボランティア」あたりを題材にアピールされています。
もちろん、それらしか経験がなければそれらを題材に考えるしかないのですが、あくまでも「採用担当の目に留まる」ような切り口・視点でアピールすべきです。

当たり前ですが、どんなにPRしたいことがあっても、面接と違ってエントリーシートは目に留まらなければどうすることもできません。
突飛なことを書く、というわけではありませんが、まずは採用担当の興味を惹く書き方、ということを意識したエントリーシートにしましょう!

これはNGだと思った就活マナーって?

立場や状況・TPOなどの本来の意味を分かっていれば、マナーなんてどうでもいい (2021年3月19日)

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こんにちは。エデックリンセイシステムの採用担当です。
僭越ながら、回答させて頂きます。

『これはNGだと思った就活マナーって?』に回答させて頂きます。
そもそも、「マナー」の意味ですが、辞書的な意味では「礼儀作法」とか「行儀」というようなものが出てくると思いますが、本来マナーとは「相手を不快にさせない作法」ということで、取りたてて相手の感情をプラスにせずとも、最低限”不快にはさせない”振る舞いです。

これは、国によって礼儀作法などが異なるように、状況やTPOによって異なってきます。

ただ、ここの回答で、「無断で欠席しない」とか「遅刻をしない」「挨拶をする」というような回答も多くありますが、そんなことは就活や業種に関係なく当たり前の礼儀で、これらは中学生にでも適用される常識の範囲です。
(それすらできない学生さんもいるから、という気持ちもわかりますが…)

とにかく、本筋は「相手を不快にさせないこと」ですから、服装・言葉遣い・時間厳守などは、あえてココで聞かずとも書籍やネットでも多くの情報がありますので、それらを参考に常識的に振る舞いましょう。

そんな中で。
あえて「現代の」「就活生ならではの」マナー、ということで書きますと。

まず、SNSでのコミュニケーションが当たり前になっている学生さんは、メールなどで最初に「肩書き・名前」などを名乗らない方が増えています。
例えこちらからのメールへのリプライでも、冒頭では立場・名前は名乗るのがマナーです。

他には、ぼちぼち就活にどっぷりな日々になってきていて、予定もギッシリで疲れも溜まってきているのか、説明会中に時計をチラチラみたり、説明中に小さなあくびをしたりする学生が見受けられます。
些細なことかもしれませんが、意外と採用担当者は見ています。

また、質疑応答などで、例えば前の方に座っている学生が質問する際、プレゼンターには聞こえているだろうという声の大きさで話す方もいますが、他の学生に聞こえていなければプレゼンターは再度全員に聞こえるようアナウンスしなければならなくなりますから、こういったところの気遣いもマナーの1つです。

細かく挙げればキリがありませんが、細部まで気を遣っていると、良い印象の学生として記憶に残りますから、大変だと思いますがいま一度それらも再確認してみてくださいね☆

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