最終更新日:2021/9/13

(株)半田屋

  • 正社員

業種

  • 外食・レストラン

基本情報

本社
宮城県
資本金
5,386万8,000円
売上高
30億円(2019年9月)
従業員
正社員 40名 パート230名
募集人数
11~15名

《 店舗マネジメント職・経理職募集 》半田屋は ’安くておいしいものをお腹いっぱいに’をモットーに、地域に根ざした食堂として今後も発展していきます。

  • 積極的に受付中

秋採用開始!スピード選考となります※内定までの所要日数:約2週間 (2021/09/13更新)

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みなさんこんにちは!
半田屋採用担当の森です。

当社では、店舗マネジメント職・事務職(経理職)を募集しております。
みなさんの若い力で一緒に当社を盛り上げていきませんか?
当社は、働く一人一人の社員を大切にしており、
みなさまの働きやすい環境づくりに努めていきます。

少しでも当社に興味のある方は、まずはマイナビよりエントリーをお願いします。
また、現在個別会社説明会のご予約も受け付けております。
新型コロナウイルスへの対策も行っておりますので、安心してご参加ください。

・消毒液の設置
・マスクの配布
・説明会会場の換気
・少人数制会社説明会
・当日、体調のすぐれない方は別日で説明会日程の御相談を受け付けます

みなさんにお会いできることを社員一同心よりお待ちしております!

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会社紹介記事

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半田屋はカフェテリアスタイルなので自分だけの「定食」が楽しめる。最近ではヘルシー志向の女性のお客様も増えている。
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戦後まだ間もないころ、“満腹の幸せ”を提供したいと仙台駅前に店を構えたのがそもそものルーツ。現在は組織化が進み、FC店も全国に着々と増えている。

半田屋の『おいしい!』を各地の店舗と一緒に作るのが私の仕事です

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経営企画にも参画するほか、フランチャイジー・オーナーとの窓口としても活躍するほか、現場にも寄り添い、全国の半田屋で『おいしい!』を追求しています。

半田屋の伝統と文化を全国各地の店舗で実践し、また店舗での実践を通じて半田屋の未来を考え、形にしていくのが私の仕事です。

 現在は宮城県を中心として直営店舗及び北海道から鹿児島まで全国各地のFC店を巡り、そこで個々に店舗指導を行っています。具体的には、提供している料理や店舗の清掃状況を衛生面からチェックする「品質管理」や、接客態度や身だしなみ等に関する「スタッフ指導」、実績から店舗の運営状況をコンサルする「経営改善」などがその主な内容で、これらを通じて各店の売り上げを向上させるのが私の役目です。やはり現場である店舗にはそれぞれに個性があるので、ここをいかに上手にハンドリングできるかが腕の見せどころとなります。 “半田屋”というブランドを貫き、しっかりと現場に定着させるのがスーパーバイザーの仕事ですが、その実践においては、自分の言葉として伝え、店長をはじめとする現場の人たちと一緒に考えていくことが大切だと考えています。

 一方、本部のメンバーとして新メニューの開発や既存メニューのブラッシュアップ、店舗開発といった「経営企画」に参画するのも私の役割のひとつです。なかでもメニューに関する企画では、スーパーバイザーとして一つひとつの店舗と深く関わってきた経験が大きく活かされています。当社は柔軟に変化を続けてきた会社なので、自分の“思い”を表現しやすいんですね。この点は働きやすさと働きがいに大きく作用していると思います。ちなみにいうと私の思いは、お客さまの『おいしかった…!』の声を聞きたい、ただただそれだけです。だから自分が立案したメニューが好評だったりすると、思わず飛び跳ねたくなるくらい嬉しいです。このあたりは半田屋ならではのやりがいだと思いますね。

 経営企画に携わりながら全国各地の店舗を飛び回る毎日なので、本当に忙しいです。けれども、後輩が育つことでもっと大きな仕事に挑戦できると思うと、今後がとても楽しみです。一人ひとりの頑張りをちゃんと見てくれる会社なので、入社後は何もかも吸収するくらいの意気込みで頑張ってほしいですね。そして早く一人前になって、この半田屋を一緒に盛り上げていってほしいと思います。
(営業部長:橋本浩志さん)

会社データ

プロフィール

1954年6月、戦後の痕跡が残る中 「日本人にお腹いっぱい、ご飯を食べさせたい」との想いから 仙台駅前に初めての店舗が誕生しました。
今日では 開店当初からのコンセプトを受け継ぎ、街の食堂屋としての半田屋だけでなく 全世代に支持される4業態を運営しています。また景気に左右されない地域密着型の店舗展開も大きな特徴であり、より一層安定した企業形態を維持しています。

事業内容
大衆食堂 半田屋(直営8店舗 FC13店舗)
ハンバーグレストラン びっくりドンキー 3店舗
きらら寿司 1店舗
餃子の王将 1店舗
本社郵便番号 980-0014
本社所在地 宮城県仙台市青葉区本町一丁目11-11
本社電話番号 022-726-5471
創業 1954年6月11日
設立 1963年3月
資本金 5,386万8,000円
従業員 正社員 40名
パート230名
売上高 30億円(2019年9月)
事業所 北海道<札幌市>半田屋サッポロファクトリー前店 他2店舗
宮城県 大衆食堂半田屋 東口BiVi店 他4店舗
    びっくりドンキー クリスロード店 他1店舗
    きらら寿司 箱堤店
    餃子の王将 多賀城店
秋田県 びっくりドンキー山王臨海店
関連会社 (株)はんだフーズ
(株)きらら寿司
(株)ハニックス
(株)半田フードサービス
平均年齢 29.5歳
平均勤続年数 5.0年
沿革
  • 1958年 6月
    • 創業
      宮城県仙台市駅前 ジャンジャン横丁に
      『めしのはんだや』 をオープン
  • 1963年 3月
    • (有)はんだやを設立し、法人化
  • 1982年 2月
    • 半田食品(株) (現社名:(株)はんだフーズ)を設立
  • 1989年11月
    • (有)はんだやの食堂部門を分離し、(株)はんだやを設立
  • 1996年12月
    • (株)きらら寿司を設立
  • 1997年6月
    • きらら寿司第1号店、小田原店オープン
  • 1998年4月
    • びっくりドンキーFC1号店 多賀城店オープン
  • 1998年4月
    • 『めしのはんだや』北海道へ進出 福住店オープン
  • 1999年7月
    • 『大衆食堂半田屋』第1号店 中田店オープン
  • 2001年3月
    • 『大衆食堂半田屋』第2号店 西多賀店オープン
  • 2003年1月
    • 『大衆食堂半田屋』FC事業を開始
  • 2003年12月
    • 「(株)はんだや」から「(株)半田屋」へ商号変更
  • 2007年1月
    • 現住所に本社を移転
  • 2010年10月
    • (株)半田フードサービスを設立
  • 2011年5月
    • きらら寿司中田店をオープン
      餃子の王将FC1号店、中田店オープン
  • 2012年10月
    • (株)札幌半田屋を設立
  • 2012年12月
    • 『大衆食堂半田屋』札幌第1号店、北20条東店オープン

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 6.1年
    2020年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 15時間
    2020年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 6日
    2020年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 29.4%
      (17名中5名)
    • 2020年度

問い合わせ先

問い合わせ先 〒980-0812
宮城県仙台市青葉区片平一丁目5番20号 ハルシュタットビル6階
採用担当 森
TEL:022-726-5471 
URL http://www.handaya.jp/
E-mail E-mail:mori@handaya.jp
交通機関 JR「仙台駅」下車徒歩約15分弱
仙台市地下鉄「大町西公園駅」下車徒歩約10分弱
QRコード
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https://job.mynavi.jp/22/pc/search/corp200725/outline.html
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