最終更新日:2021/5/25

(株)北日本新聞社

  • 正社員
  • 既卒可

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • 新聞
  • 出版
  • イベント・興行
  • 広告

基本情報

本社
富山県
資本金
4億9,500万円
売上高
108億5,588万円(2020年3月期)
従業員
286名(2021年1月現在)
募集人数
1~5名

感動を起こす 感動を伝える 富山の代表紙

採用担当者からの伝言板 (2021/04/27更新)

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北日本新聞社人事部の稲垣です。
2022年度採用の志願を締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございます。

先輩情報では若手から中堅までさまざまな職場で働く
社員の声をご紹介しています。ぜひチェックしてください!

会社紹介記事

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政治、経済、事件、スポーツ、地域の話題…。記者たちはデスクや先輩からアドバイスを受けながら幅広い話題を取材し、分かりやすい記事にまとめて読者へ届けています。
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営業職は広告主のニーズに応える時代の半歩先を行くような広告を企画、紙面だけでなくイベントやウェブも連動させて広く情報を発信します。

富山のため 県民のために  頑張れる!   思いが届き、つながり、広がっていく

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活力あふれる若手が社の原動力。入社1年目から取材や営業の最前線に身を置き、自身の成長を実感しながら働くことができます。

 富山県内に唯一発行本社を持つ新聞社が北日本新聞です。報道の使命である不正の追及から、心がほっとする地域の話題まで、編集記者は幅広いニュースを追いかけます。

 新聞の仕事は報道だけではありません。営業局では、広告主のニーズに応える広告企画を考え、雑誌やフリーペーパーの発行を行っています。事業局では地域を盛り上げる魅力的なイベントの企画・運営に力を注いでいます。ビジネス開発室では子育て世代向けのサイトを運営するなど新聞の枠を飛び出した価値創造に果敢に挑んでいます。

 すべての部門に共通しているのは、県民・読者とともにあること。富山の未来をもっと豊かに、もっと元気にするため、あなたの力を求めています。

会社データ

プロフィール

 北日本新聞社は1884(明治17)年創刊の「中越新聞」を源流とし、1世紀以上にわたり、富山県民とともに歩んできました。県内シェアは約6割と、県紙としての地位を不動のものとしています。
 この間、富山県議会、富山市議会など議会の不正追及と改革を訴えたキャンペーン報道「民意と歩む」(2017年)や「高校必修科目未履修の特報」(2007年)のスクープで 新聞業界最高賞となる日本新聞協会賞を受賞するなど、県内ジャーナリズムの中核を担う言論機関として報道の使命と責任を果たしています。
 一方、インターネットを中心とした新たなメディア環境に対応し、「02(ゼロニィ)」や「まんまる」などフリーマガジンの発行、ケーブルテレビ、コミュニティーエフエムとの連携、ネット新聞「ウェブン」の創刊など新聞を核とした総合メディア産業として日々進化しています。

事業内容
■北日本新聞の印刷・発行
 毎日20万部を超える朝刊を印刷し、約90の販売店と連携して家庭や事業所に届けています。当社の基幹事業です。

■各種イベントの企画運営
 新聞の特性を生かし、富山の文化・芸術・スポーツ振興、賑わい創出、地域活性化を目的とした事業を展開しています。
 近年の主な主催事業 ジブリの大博覧会、ポップサーカス富山公演、大相撲富山場所、北日本新聞納涼花火大会など

■ウェブ新聞「webun」
 ネット社会に対応した専用サイトを運営。富山県に関連した事件事故、災害、スポーツ結果などのニュースを速報しています。

■書籍の刊行
 新聞の連載などをまとめた書籍の発行、自費出版などの業務を手掛けています。

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富山市中心部にある北日本新聞社本社。新聞を核にした総合メディア企業として多角的に事業展開している

本社郵便番号 930-0094
本社所在地 富山市安住町2-14
本社電話番号 076-445-3522(人事部)
創刊 1884年
資本金 4億9,500万円
従業員 286名(2021年1月現在)
売上高 108億5,588万円(2020年3月期)
事業所 本社
■地域本社:西部(高岡)
■支社:新川、砺波、金沢、東京、大阪、名古屋
■総局:射水、氷見、南砺
■支局:大沢野、大山、八尾、婦中、立山、上市、朝日、入善、黒部、滑川、射水、大門、新湊、福野、井波、福光、城端、小矢部
関連会社 北日本新聞開発センター、北日本新聞サービスセンター、富山シティエフエム、とやまソフトセンター
平均年齢 42.9歳
各局紹介 ■編集局
■営業局
■ビジネス開発室
■メディア情報局
■読者局
■論説委員室
■印刷局
■総務局
■経営企画局
ホームページ 北日本新聞のウェブ新聞「webun」はこちら
http://webun.jp/news
採用ページ 採用情報はこちらから
https://www.webun-saiyo.jp
沿革
  • 1884年1月
    • 北日本新聞の前身「中越新聞」第1号発行
  • 1888年7月
    • 「中越新聞」を「富山日報」と改題
  • 1940年8月
    • 富山日報、高岡新聞、北陸日日新聞、北陸タイムスの4社が統合して、「北日本新聞」第1号を発行
  • 1945年8月
    • 米空軍の空襲で社屋全焼
      疎開先の寺田工場で印刷、全国唯一の無休刊記録をたてる
  • 1969年10月
    • 年間キャンペーン「地方自治を守ろう」で日本新聞協会賞
  • 1970年10月
    • 黒部市の日本鉱業カドミウム汚染スクープで日本新聞協会賞
  • 1984年8月
    • 創刊100周年、朝刊20万部を超す
  • 1985年10月
    • 「北日本おさかな大学」で日本新聞協会広告賞
  • 1989年6月
    • 地方紙初のフルカラー8ページ輪転機稼働
  • 1994年7月
    • 新社屋完成
  • 1996年7月
    • カラー16ページ印刷が可能なタワー型新輪転機増設
      本紙最大40ページ体制実現
  • 1987年7月
    • 1987年7月 本社内にコミュニティーFM「富山シティFM」開局
  • 2006年7月
    • 新制作拠点「創造の森 越中座」稼働
      カラー40ページを含む48ページ体制が実現
  • 2007年10月
    • 「高校必修科目未履修の特報」で日本新聞協会賞
  • 2010年1月
    • ウェブ新聞「webun」スタート
  • 2014年8月
    • 創刊130周年
  • 2015年10月
    • 「富山もようプロジェクト」で日本新聞協会広告賞
  • 2017年10月
    • 「議会の不正追及と改革を訴えるキャンペーン報道「民意と歩む」で日本新聞協会賞

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 19.7年
    2019年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 1名 3名 4名
    2019年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 1名 1名 2名
    2019年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 11.5%
      (96名中11名)
    • 2019年度

先輩情報

広告企画を立案。エンタメ好きにぴったりの仕事です
R.K
2017年入社
同志社大学
文学部文化史学科
営業局営業部
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問い合わせ先

問い合わせ先 〒930-0094
住所:富山市安住町2-14
部署:経営企画局人事部
電話:076-445-3522
URL 当社の採用サイトはこちら
https://www.webun-saiyo.jp/
E-mail saiyo@ma.kitanippon.co.jp
交通機関 JR富山駅南口より徒歩10分
市内電車「県庁前」より徒歩1分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/22/pc/search/corp205692/outline.html
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