最終更新日:2021/9/28

マツモトキヨシグループ【総合職】[グループ募集]

  • 正社員

業種

  • ドラッグストア
  • 商社(薬品・化粧品)

基本情報

本社
千葉県
資本金
220億5,100万円(連結)
売上高
5,569億700万円(2021年3月期決算)
従業員
連結:14,666名(2021年3月期)
募集人数
101~200名

新しい価値を創造し続けるため。業界のリーディングカンパニーとしてオンリー1の強みを発揮。

新型コロナウイルスへの対応 (2021/09/22更新)

【選考についての対応】
・選考会会場では弊社社員はマスク着用で実施させていただきます。
・ご来社に不安のある方は、説明会~選考まで全てWEB対応も可能です。
 ご質問はinfo@matsukiyo.co.jpまで

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会社紹介記事

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高いカウンセリング力や、ITを活用したデジタルマーケティングにより、お客様の多様化する美と健康に関するニーズやライフスタイルをサポートしていく店づくりを推進。
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管理栄養士が食生活や生活習慣についてカウンセリングを行い、不足しがちな栄養素を検出。一人ひとりに合ったレシピ提案やオーダーメイドサプリを提供。

全国47都道府県に実店舗があるからこそ切り開ける新しいフィールド

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お客様にとっても従業員にとっても、オンリーワンの店舗を目指しています。

■美と健康の分野において、マーケットに対して新たな価値提供へ
ドラッグストア・調剤薬局の店舗を展開するマツモトキヨシグループ。こうした基幹事業店舗の強化はもちろん、お客様・患者様のニーズの多様化への対応やセルフメディケーションの推進をする中で、次々と新業態店舗が誕生しています。その一つが『matsukiyo LAB』。ヘルスケア、ビューティーケアなどお客様一人ひとりに対して各種カウンセリングを行う、美と健康のための次世代店舗です。関東・東海・関西を中心に約25店舗を展開している『matsukiyo LAB』ですが、近い将来の50店舗への拡大を目指します。また海外事業においても、2020年10月にはベトナム一号店がオープンし、タイ、台湾の他、ASEANを中心に加速していきます。

■自社ブランド商品、会員数、ブランド力
2000アイテム以上にもなるプライベートブランド『matsukiyo』。化粧品や日用品をはじめ、医薬品、食品まで多種多様な商品を展開し、高品質高付加価値のプライベートブランドとして注目を集めています。また、マツキヨアプリ、ポイントカード、SNSの友達数など、その会員数全体が7300万以上に上ります。急速に進化するITを活用することで、お客様の生活スタイルの変化や嗜好・ニーズを的確にとらえ、一人ひとりのお客様との距離を縮め、深く繋がれるようデジタルマーケティング基盤を中心に強化してり、お客様ニーズに添った商品・サービスの提案や、メーカー様向けのブランドマーケティング支援も実施しています。こうした取り組みもあり、インターブランド社が調査した2020年の日本国内のブランドランキングでドラッグストア業界で唯一選出されました。

■多彩なキャリアパスと自由闊達な社風・組織
総合職としての職種は医薬品担当、化粧品担当、管理栄養士など多岐に渡ります。早期の戦力化に向けて店舗内OJTを実施するなど全員で育成に取り組んでいます。また、当社は自由闊達な社風・組織を備えているため、自ら手を挙げることで多彩なことにチャレンジできる風土があります。例えば、社内でメンバーを公募し、「商品開発」「店舗開発」「企業ブランディング」などの本社プロジェクトに参加し、店舗以外の業務経験を積む機会が豊富にあります。加えて『社内提案制度』により、雇用形態に関わらず全従業員が各種提案ができる機会も。こうした中、自らのキャリアをデザインする面白さがあります。

会社データ

プロフィール

マツモトキヨシグループは、(株)マツモトキヨシを中心に7つの事業会社からなる、ドラッグストア業界のリーディングカンパニーです。
近年では店頭における血液検査や口腔内環境の検査、オーダーメイドサプリの提供、在宅医療、緩和ケアも行っております。

病気の予防や、健康・美容のサポート、病気の治療、療養、そして介護まで、人々の生活にトータルにかかわりQOLの向上を図っていくのがマツモトキヨシグループの役割です。
その役割を果たしつつ、これからも生活に密着した「かかりつけ薬局」として地域医療に貢献してまいります。

当社には、患者様やお客様だけではなく、マツモトキヨシグループにかかわるすべての人のいちばんになりたいという思いがあります。
もちろん一緒に働く従業員にとってもいちばんでありたい。
従業員の働きやすい環境を整備し、新しい分野に挑戦できる風土とすることで、会社として更なる成長を目指しています。

中長期的な目標としているのが、2024年3月期までにグループ売上高1兆2,000億円、営業利益率6.5%以上、ROE(株主資本利益率)10%以上。
そして経営ビジョンとしては、”美と健康の事業分野においてなくてはならない企業グループ”となり、更に将来的に”美と健康の分野でアジアNo.1”となることを目指しております。
これまでマツモトキヨシグループがドラッグストア業界で培ってきたノウハウを生かしながら、更なる飛躍を実現し、業界全体の安定成長にも貢献していきたいと考えています。

海外出店も果たし、日本のマツキヨからアジアのマツキヨを目指して、人々の健康に新たな価値を生み出すべく、常に先をみて、新しい取り組みを行っています。

事業内容
■(株)マツモトキヨシ
 関東・関西・東海エリアのドラッグストア・調剤薬局の展開
■(株)マツモトキヨシ東日本販売
 北海道・東北・北関東エリアのドラッグストア・調剤薬局の展開
■(株)マツモトキヨシ甲信越販売
 甲信越エリアのドラッグストア・調剤薬局の展開
■(株)マツモトキヨシ中四国販売
 中四国エリアのドラッグストア・調剤薬局の展開
■(株)マツモトキヨシ九州販売
 九州・山口エリアのドラッグストア・調剤薬局の展開
■(株)ぱぱす
 東京23区を中心としたドラッグストア・調剤薬局の展開

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「matsukiyo LAB」:地域のお客様の健康的な暮らしを支える次世代ヘルスケア店舗

本社郵便番号 270-8501
本社所在地 千葉県松戸市新松戸東9-1
本社電話番号 047-344-5111
創業 1932年12月26日
設立 2007年10月1日
資本金 220億5,100万円(連結)
従業員 連結:14,666名(2021年3月期)
売上高 5,569億700万円(2021年3月期決算)
事業所 本社/千葉県松戸市
店舗/全国47都道府県に1,764店舗(2021年3月末)
業績推移 決算期      売上高   経常利益
_____________________________________
 
2009年3月期  3922.68  17.989
2010年3月期  3930.07  16.852
2011年3月期  4281.84  17.497
2012年3月期  4345.97  19.639
2013年3月期  4563.11  21.666
2014年3月期  4953.85  24.514
2015年3月期  4855.12  20.031
2016年3月期  5360.52  29.805
2017年3月期  5351.33  30.828
2018年3月期  5588.79  36.123
2019年3月期  5759.91  38.978
2020年3月期  5905.93  39.985
2021年3月期  5569.07  34.091
           (連結 単位:億円)
募集会社 1.(株)マツモトキヨシ
2.(株)マツモトキヨシ東日本販売
3.(株)マツモトキヨシ甲信越販売
4.(株)マツモトキヨシ中四国販売
5.(株)マツモトキヨシ九州販売
6.(株)ぱぱす
募集会社1 ■(株)マツモトキヨシ
 事業内容:ドラッグストア、保険調剤薬局
 代表者:代表取締役社長 松本 貴志
 設立:1932年12月
 事業所:
  本社/千葉県松戸市新松戸東9番地1
  店舗/関東・関西・東海エリア
募集会社2 ■(株)マツモトキヨシ東日本販売
 事業内容:ドラッグストア、保険調剤薬局
 代表者:代表取締役社長 高野 昌司
 設立:2006年10月
 事業所:
  本社/宮城県仙台市青葉区中央2-2-24 仙台MKDビル3階
  店舗/北海道・東北・北関東(群馬県・栃木県)エリア
募集会社3 ■(株)マツモトキヨシ甲信越販売
 事業内容:ドラッグストア、保険調剤薬局
 代表者:代表取締役 安藤 浩
 設立:1993年3月
 事業所:
  本社/長野県長野市鶴賀緑町1393番地3(富士火災長野ビル6階)  
  新潟事業所/新潟県新潟市中央区鳥屋野310番地
  店舗/長野県・新潟県・山梨県
募集会社4 ■(株)マツモトキヨシ中四国販売
 事業内容:ドラッグストア、保険調剤薬局
 代表者:代表取締役 森 崇
 設立:2012年10月
 事業所:
  本社/岡山県岡山市南区福富西1丁目20-32  
  店舗/中四国・兵庫県播磨エリア
募集会社5 ■(株)マツモトキヨシ九州販売
 事業内容:ドラッグストア、保険調剤薬局
 代表者:代表取締役 上村 浩司
 設立:1984年8月
 事業所:
  本社/福岡県福岡市博多区住吉2丁目2番1号  
  店舗/九州・山口県下関市エリア
募集会社6 ■(株)ぱぱす
 事業内容:ドラッグストア、保険調剤薬局
 代表者:代表取締役 高木 均
 設立:1989年11月
 事業所:
  本社/東京都墨田区横川4丁目8番3号  
  店舗/東京23区・神奈川県・埼玉県エリア
過去3年男女別新卒採用数 ■(株)マツモトキヨシ
 2018年 男性 4名、女性 18名
 2019年 男性18名、女性 55名
 2020年 男性11名、女性 91名

■(株)マツモトキヨシ東日本販売
 2018年 男性 2名、女性 4名
 2019年 男性 2名 女性14名
 2020年 男性 3名、女性16名

■(株)マツモトキヨシ甲信越販売
 2018年 男性 1名、女性 2名
 2019年 男性 3名、女性 3名
 2020年 男性 2名、女性 7名

■(株)マツモトキヨシ中四国販売
 2018年 男性 3名、女性 3名
 2019年 男性 4名、女性 3名
 2020年 男性 3名、女性 5名
 
■(株)マツモトキヨシ九州販売
 2018年 男性 0名、女性 4名
 2019年 男性 0名、女性 2名
 2020年 男性 3名、女性 5名

■(株)ぱぱす
 2018年 男性 2名、女性 5名
 2019年 男性 3名、女性 3名
 2020年 男性 4名、女性 4名
育児休業取得対象者数 <2019年度実績>
■(株)マツモトキヨシ:84名(うち男性44名、女性40名)
■(株)マツモトキヨシ東日本販売:19名(うち男性7名、女性12名)
■(株)マツモトキヨシ甲信越販売:10名(うち男性4名、女性6名)
■(株)マツモトキヨシ中四国販売:23名(うち男性0名、女性23名)
■(株)マツモトキヨシ九州販売:22名(うち男性9名、女性13名)
■(株)ぱぱす:22名(うち男性11名、女性11名)
育児休業取得者数 <2019年度実績>
■(株)マツモトキヨシ:42名(うち男性2名、女性40名)
■(株)マツモトキヨシ東日本販売:12名(うち男性0名、女性12名)
■(株)マツモトキヨシ甲信越販売:6名(うち男性0名、女性6名)
■(株)マツモトキヨシ中四国販売:23名(うち男性0名、女性23名)
■(株)マツモトキヨシ九州販売:13名(うち男性0名、女性13名)
■(株)ぱぱす:11名(うち男性1名、女性10名)
沿革
  • 1932年
    • 12月:マツモトキヨシの誕生
      松本清が千葉県松戸市小金44番地に「松本薬舗」を個人創業
  • 1954年
    • 1月:個人経営から法人組織へ
      法人組織に改め設立「(有)マツモトキヨシ薬店」と称する
  • 1987年
    • 7月:都市型ドラッグストアの幕開け
      「明るく健康で美しく過ごしていただきたい」、「気軽に相談できる入りやすいお店」として上野アメ横店をオープン
  • 1990年
    • 8月:株式の店頭公開
      日本証券業協会へ店頭登録銘柄として登録
  • 1995年
    • 3月:ドラッグストア売上高No.1に
      売上高101.778百万円/216店舗
  • 1996年
    • 4月:テレビコマーシャルを開始
      CMで話題性を創出
  • 1999年
    • 8月:東京証券取引所一部上場
      東証上場企業へ
  • 2001年
    • 3月:グループ拡大化戦略スタート
      500店舗達成
  • 2002年
    • 4月:ポイントカードをスタート
      ポイント制の導入
  • 2007年
    • 10月:持株会社「(株)マツモトキヨシホールディングス」設立
  • 2012年
    • 12月:創業80周年
      (株)マツモトキヨシが創業80周年を迎える
  • 2014年
    • 8月:マツモトキヨシ公式アプリを公開
      10月:免税対応開始
  • 2015年
    • 9月:美と健康の分野に特化した商品・サービスを展開する  「matsukiyo LAB」を開設
      9月:中国向け当社越境ECサイトに出店
      10月:海外初となる店舗をタイ王国に出店、国内初上陸の商品も多数展開
      12月:新たなプライベートブランド商品ライン「matsukiyo」が誕生
  • 2016年
    • 3月:『Best Japan Brands 2016』において、第38位にランクイン
      7月:サプライチェーンイノベーション大賞 2016優秀賞を受賞 
  • 2017年
    • 2月:『Japan’s Best Domestic Brands 2016』において、昨年に引き続き第38位にランクイン
      2月:matsukiyo LAB 新松戸駅前店が健康サポート薬局に認定
  • 2017年
    • 5月:マツモトキヨシの働き女性に向けた新しい挑戦
         BeautyU銀座中央通り店がオープン
      10月:専門性の高い人材を派遣・紹介する「一般労働者派遣事業及び有料職業紹介事業の許可取得」事業開始
  • 2017年
    • 11月:「matsukiyo」が日本の小売業のプライベートブランド初!世界的パッケージデザイン賞ペントアワードのボディ部門でプラチナ賞を受賞
      11月:マツモトキヨシ保険サービスが事業領域を拡大 マツモトキヨシ店舗におけるネオファースト生命商品の紹介を開始
  • 2018年
    • 3月:『Japan’s Best Domestic Brands 2018』において、昨年に引き続きドラッグストアとしては唯一第34位にランクイン
      3月:女性活躍推進法に基づき厚生労働大臣より「えるぼし(最高位である3段階目)」の認定を交付される
  • 2018年
    • 5月:マツモトキヨシのプライベートブランド「matsukiyo」のトイレットペーパーが世界的なクリエイティブ賞のひとつである「D&AD賞」の部門最高賞「イエローペンシル賞」を受賞
      「The One Show」においてもメリット賞を受賞
      10月:台湾に1号店を出店
  • 2018年
    • 11月:「matsukiyo」が日本初の「Japan Branding Awards 2018」で最高賞にあたる「Best of Best賞」を受賞
      12月: マツモトキヨシグループの店舗スタッフによる商品開発応援プロジェクトから生まれた新商品matsukiyoLAB「チョコレート風キャロブミルク」が新発売
  • 2019年
    • 2月:ブランド価値評価で、昨年から5ランクアップ 2019年も日本のドラッグストアとしてナンバーワンブランドの評価を獲得 インターブランド社「Japan’s Best Domestic Brands 2019」第29位にランクイン
  • 2020年
    • 2月:ブランド価値評価で、2020年も日本のドラッグストアとしてナンバーワンブランドの評価を獲得 インターブランド社「Japan’s Best Brands 2020」(本年度より二つのランキングを統合)第81位にランクイン
  • 2020年
    • 3月:健康経営に関する各種取り組みが評価され、経済産業省「健康経営優良法人2020(大規模法人部門)」に認定

働き方データ

  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 105名 75名 180名
    2019年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 104名 3名 107名
    2019年度

取材情報

マツモトキヨシの店舗で働く社員たちにインタビュー
店舗の中にもいろいろな仕事がある!
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問い合わせ先

問い合わせ先 学生専用お問い合わせ先
【マツモトキヨシグループ 採用センター】
TEL:0120-047-300
Mail:info@matsukiyo.co.jp
※平日9:00~18:00

【マツモトキヨシグループ 採用担当宛】
〒270-8521 千葉県松戸市新松戸1-483
人事部採用課 新卒担当
TEL:047-347-6800
Mail:info@matsukiyo.co.jp
URL http://www.matsukiyo.co.jp/
E-mail info@matsukiyo.co.jp
QRコード
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