最終更新日:2021/6/10

(株)東通企画

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 放送
  • 広告
  • イベント・興行

基本情報

本社
東京都、大阪府
PHOTO

今年4月入社!新入社員に聞いてみた!!(2020年5月情報)

Kさん
22歳
日本大学
法学部
東京制作センター

この会社に決めた理由

お給料、会社の規模、制作番組などでも考えたのですが、最終的な決め手は「フィーリングが合いそう」でした。根拠がなさそうな理由ですが、何回も面接を重ねてお互いを知っている状況でしたので、自分が「ビビッ」ときたのを信用しました。選考を重ねても企業に何も感じないのなら、きっとその会社は自分にとってそこまで魅力を感じない企業だと思います。


選考~内定~入社~研修~働き始めて実感したこと

社内には、意欲的な方が多いです。定期的に番組企画の会が設けられるのですが、「自分はこの企画がしたいんだ」とベテラン、若い社員関係なくネタを提案します。どんなネタがテレビのコンテンツとして向いているのか、どんなネタがテレビ的に面白いのか、会に参加するだけでもすごく自分の知見が広がって、勉強になります。


入社前・後のイメージの変化について

特に変化はなかったです。私個人で言うと、こう感じることはすごくいいことだと思います。
よく入社してから、「イメージと違った」という人がいますが、東通企画は説明会の時点から「フランクな面」が人事の方からバンバン出ていたので、「ああ、きっと和気あいあいとする会社なんだな」と感じました、実際、入社後も感じたままに先輩・上司の方からフランクに接して頂いてます。配属初日にラーメンを食べたりしました。


今後の目標

自分のリサーチしたものや考えたことが、番組で採用されるようなりたいです。
「面白い〇〇探して」と言われると、どんなネタがこの番組で面白いだろうかと、今はまだ手探りで勉強中です。少しずつですが、「ウケるネタ」を掴んで行って、自分の調べたものがそのまま採用されるように頑張ります。


就職活動のアドバイス

就活は「実は自分はこれが合っていた」ということに気付きにくいです。
全ての業種を把握できるわけではないので、絞る人が多いと思います。
また、みんな「この会社でこれがやりたい」と思って就活します。それは悪いことではありません。
ただ、「意外と自分がやりたいことってテレビでもできるな」、「自分の営業で活かそうと思ってたコミュ力ってテレビでも活かせるな」ということもあります。
なので、食わず嫌いしないで少しでも気になったらその業界を見てみたほうがいいと思います。


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