最終更新日:2021/2/15

濱田プレス工藝(株)

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 金属製品
  • 機械
  • 機械設計
  • 半導体・電子・電気機器

基本情報

本社
大阪府
資本金
8,600万円
売上高
25億円
従業員
190名
募集人数
11~15名

プレスは「藝術」。

是非エントリーお待ちしております!【新型コロナウイルスへの対応】 (2021/02/15更新)

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あれもハマダ!これもハマダ!あなたのまわりにハマダ製品がいっぱい!
開発・企画・創造の現場をぜひ見てください!まずは 工場見学へ!

※新型コロナウイルスの影響により、現在会社説明会の実施を見合わせております。
仮予約いただきました方には、個別でご連絡させていただきます。
是非ご予約の程宜しくお願い致します。

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会社紹介記事

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自社ブランド製品も、コア技術を駆使した製品を次々と開発。72年の確かな実績は、まさに『無から有』を生みだしてきた歴史といえます。
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企画から、デザイン、設計、開発、評価、試作、量産、物流、設置まであらゆる仕事が社内で行われており、ものづくりのすべてを体感できるのが大きな魅力です。

一貫生産!全ての職種がスター!日本の未来の根幹を担う会社です!

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「当社は金属加工、電子部品から樹脂まで幅広いため、皆さんが活躍できるフィールドは無限に広がっています」と濱田社長と上田さん

当社の技術の核であるプレスとは、薄い金属板を切る、曲げる、絞るなどして、必要な形状を作りあげる加工技術。品質が良く、スピーディに、しかも安価に大量生産できるとして、戦後「世の中の発展は金属プレスにあり」と言われるほど重宝されてきました。そんなプレスの技術を磨きあげ、他にはない魅力的なオリジナル製品にこだわっているのが当社です。社名に「工藝」とある通り、『プレスは藝術』という信念を持ち「品格ある製品」の完成を目指しています。
現在、当社にはお客様の要望を形にする「特注部門」と、最先端技術を組み込んだ「自社開発部門」の2つの部署があります。「特注部門」では、農業機械や建設機械の外装品、オートバイのマフラーカバーやフェンダーなどを製作。「自社開発部門」では、オフィス用キャビネットやワゴン、高天井用LED照明器具、防犯灯、デジタルサイネージといった自社ブランド製品を展開。他社と共同開発として、鉄道乗務員訓練用のトレインシミュレーターや宅配ボックス、電子黒板なども手がけています。これらはすべて従来の金属プレス加工に、最先端のAIやIoT、通信機器、カメラ、タッチパネルなどの技術を組み合わせたもの。金属は時代が変わっても必要とされ、新しい技術との融合も日進月歩です。今後は健康と美容、環境エネルギー分野、コロナ対策などの製品開発も手がけ、ますますいろんな仕事にチャレンジできる可能性が生まれています。2020年は、ライフスタイル、事業活動、サービスの在り方まで、大きな見直しが迫られています。社会の仕組み、いや、世界情勢の大きな変化点において、今こそ私たちの技術力の集大成を見せるときだと確信しています。
(取締役社長 濱田恵・代表取締役 濱田敏子)

私はこの会社に入って12年目。常に新しい技術に挑戦し、様々な仕事に携わることができました。飽きることなく刺激を受けながら成長できるのが面白いですね。また当社は長い歴史がありながら、若い人が活躍できる会社。私も30代で課長になっているように、20代から30代の専門職、管理職、幹部候補が多く、第一線で活躍しています。今後も大阪、京都工場、東京の各拠点で、若手がどんどんと存在感を増していくでしょう。事業内容も幅広いので、自分のやりたいことと仕事を結びつけられるチャンスは多いですよ!
(製造部 業務推進課 課長 上田啓太)

会社データ

プロフィール

■創業より培ってきた「技術」

濱田プレス工藝は、「無から有を生みだす」という、創業理念のもと、創業72年、真に役立つ、新しい技術、 革新的な製品を社会に供給しつづけ、 分野、形状、を問わず、あらゆる製品の企画、デ ザイン、設計、開発、評価、試作、量産、物流まで 一貫した体制で対応いたします。心を大切に人として成長を共に育み、個人の幸福と社会の繁栄に貢献することが企業理念です。

事業内容
金属プレス

濱田プレス工藝は、企画から設計・開発、製造まで一貫したコンセプトに基づき魅力ある高品質な製品づくりを追及。各大手メーカーと直取引の安定企業としての伝統と時代の先駆け「日本初」を次々生み出す企業文化、自社製品を様々な産業・分野に創出し、顧客の、社会の期待を超えたものづくり、新たな文化の創造に、邁進しています。

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金属プレスというコア技術をベースにしながら、様々な技術を複合させることで、新しいイノベーションや化学反応のような面白いモノづくりができると考えています。

本社郵便番号 579-8057
本社所在地 大阪府東大阪市御幸町2番8号
本社電話番号 072-981-5052
創業 1947年4月12 日(昭和22 年)
資本金 8,600万円
従業員 190名
売上高 25億円
事業所 ■京都 工場
〒610-0261 
京都府綴喜郡宇治田原町岩山釜井谷21-31 
宇治田原工業団地
■東京営業所
〒105-0022 
東京都港区海岸1-9-11 マリンクスタワー2F 
株主構成 濱田 敏子
濱田 惠 他
主な取引先 (株)クボタ 川崎重工業(株) パナソニック(株) 日立建機ティエラ(株) 三菱電機(株)
トラスコ中山(株) (株)山善 フルタイムシステム(株)
平均年齢   38歳
沿革
  • 昭和22年4月
    • 濱田プレス工業所として創立。
  • 昭和25年6月
    • 濱田プレス工藝(株)に組織変更。
  • 昭和27年4月
    • 全国に先駆け職業訓練学校を設立。
      職業訓練法の技能者養成指導員の資格を取得。
  • 昭和29年
    • 日本で初めて大型順送プレスを導入。
  • 昭和36年
    • 全国に先駆け塗装ラインの自動化。
      静電気塗装設備を完備。
  • 昭和40年
    • ラック自動倉庫を導入。
      自社ブランド製品ツールキャビネット『メリックス』安全特許、全国に製造販売。
      東京営業所設置
  • 昭和42年
    • 日本で初めてスクリーン印刷(金属印刷の考案)をチェーンケースに導入、自転車のデザインを一新し業界トップメーカー・世界一の生産量となる。
  • 平成9年
    • 品質自主保証会社として認定を受ける
  • 平成12年
    • ISO-14001認証取得
  • 平成16年
    • 京都工場稼働
  • 平成16年2月
    • ISO-9001認証取得。
  • 平成22年
    • 自社ブランドLED事業開始 LED照明を京都市防犯灯1万8,000灯をはじめ各自治体、大手企業工場、海外工場等に設置
  • 平成28年
    • 東京営業所 浜松町に移転
  • 令和1年~2年
    • 本社工場新設、高速3Dレーザー加工機の導入
      電子看板、宅配ロッカー等の量産開始

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 17.5年
    2019年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 17時間
    2019年度

問い合わせ先

問い合わせ先 〒579-8057
大阪府東大阪市御幸町2番8号
TEL.072-981-5052
濱田プレス工藝(株)/採用担当
URL http://www.hmd-hamada.co.jp/
E-mail misaki.takako@hmd-hamada.co.jp
交通機関 近鉄奈良線「瓢箪山」駅下車 徒歩6分
QRコード
QRコード
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