最終更新日:2021/6/14

東一宇都宮青果(株)

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 商社(食品・農林・水産)

基本情報

本社
栃木県
資本金
2億7,000万円
売上高
253億7893万円(2019年4月~2020年3月実績 消費税抜き)
従業員
111名(2021年1月1日現在)
募集人数
1~5名

~北関東唯一の中央卸売市場~生活に欠かせない青果物の供給を通じ、生産者と消費者をつなぐ懸け橋として、地域社会を支えています!

  • 積極的に受付中

説明会参加をお待ちしております! (2021/06/12更新)

◎新型コロナウイルス感染症対策としまして、弊社会場での会社説明会は現在栃木県内居住の学生様を対象とさせていただきます。
 WEB会社説明会はどなたでもご参加いただけます。
 ご検討の上是非ご参加下さい。

◎新型コロナウイルス感染症の予防対策も実施しておりますので、安心してご参加下さい。

~弊社会議室での会社説明会の注意事項~
・弊社にご来場の際は、あらかじめマスクの着用をお願いいたします。
・風邪の症状が数日続いている方は、日程の調整をお願いいたします。
 (説明会は随時開催しています)。
・会場受付時に検温を実施いたしますが、当日の朝、ご自宅での検温もお願いいたします。

※ご自宅での検温で発熱等の症状がありましたら、弊社採用担当までご連絡下さい。
※会場受付の検温にて37.5度以上の発熱が確認された場合、ご入場をお断りさせていただきます。
※ご来場の際にはアルコール消毒液での手指消毒及び入退出票へのご記入をお願いいたします。

・説明会当日より遡って3週間以内で下記に該当する方は、日程の調整をお願いいたします(本人及び同居家族が対象になります)。
  1.新型コロナウイルスに感染した方。
  2.発熱などの風邪症状がある方。
  3.濃厚接触者の疑いがある方。 
  4.濃厚接触者と特定された方。
  5.PCR検査を受けた方。
  6.県をまたいで移動した方。


~その他~
・会社説明会につきましては、5名以下の少人数制で実施いたします。
・会場に入室する弊社運営メンバーは、マスクを着用して対応いたします。
・換気のため、窓は常時開放いたします。
・説明会の前後に、机・椅子・ドアノブ等の消毒を実施いたします。
・今後、新型コロナウイルス感染症の警戒レベルによっては、採用活動が変更となる場合もあります。


※キャンセル可能期間を過ぎてのキャンセルの場合は、当日の朝でも構いませんので、メール又はお電話でのご連絡をお願いいたします。

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会社紹介記事

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本社のある宇都宮市中央卸売市場は1975年に開場した北関東地域唯一の中央卸売市場。東京ドーム約3個分の広大な敷地を擁し、抜群の立地で地域住民の胃袋を支えています。
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社員一丸となって、安全かつ安定的に、適正価格で野菜や果物を消費者の元に届けることを目指しています。社員同士の仲が良く、離職率が低いことも自慢です。

生産者と消費者の懸け橋となって北関東圏の“食”を支えるやりがいのある仕事です

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「学生時代にしかできない経験をたくさん積んでほしいですね。その経験は社会に出てから力になるはずです。」(田野邉社長)

当社は北関東地域唯一の中央卸売市場・宇都宮市中央卸売市場で青果卸売業を営んでいた二社が合併して誕生しました。全国の生産者から集めた野菜や果物を仲卸業者、スーパーや小売店、加工業者などに販売し、消費者に安定的に確実にお届けすることが当社の使命です。市場流通の活性化を通じて広く社会に貢献していくことを理念に掲げ、生産者と買い手の橋渡しとして、季節や天候によって日々異なる入荷量に対して双方にとっての適正価格をつけ、健全な市場形成を目指しています。

近年は、農家人口の減少や、高齢化による産地の縮小など、事業環境が変化し、家族構成も変化するなかで、中間流通としての当社の役割も大きく様変わりしています。たとえばこれまでは4人家族が主体だったロットを少人数向けにする、あるいは需要の多い糖度の高いトマトやみかんといった消費者の嗜好に合わせた商品開発を行うなど、買い手の要望を生産者に反映し、ともに青果物をつくりあげていく積極的な姿勢が求められているのです。

今後、東北地方など商圏の拡大も視野に、地域のための市場をつくり、商品流通を担う幹部候補として若い力を求めています。知識ゼロからでも心配はいりません。OJTや外部研修など、教育体制を整備し、しっかりサポートしていきたいと考えています。

安全かつ安定的に、野菜や果物を消費者の元に届けることで“食”を支えるやりがいある仕事です。相手の気持ちに立って考えられる方、困難な場面に直面してもあきらめない挑戦心のある方に加わっていただけることを心より願っています。
(代表取締役社長 田野邉 大介)

会社データ

プロフィール

当社は、宇都宮市中央卸売市場において青果物及びその加工品の受託販売並びに購入販売を行っています。
青果物を安定供給することにより、人々の健康を守り、消費者の方々へ食の豊かさ楽しさをお届けすることが我々の使命であると考えています。

事業内容
当社は、次の事業を営む事を目的としています。
1. 青果物及びその加工品の受託販売並びに購入販売。  
2. 青果物の加工並びに保管。
3. 青果物及びその加工品の輸入並びに販売。
4. 鳥卵及びその加工品の受託販売並びに購入販売。
5. 花き類の受託販売並びに購入販売。
6. 前各号に付帯し関連する一切の事業。
宇都宮市中央卸売市場にて、全国から届く青果物やその加工品を、セリ・相対取引などにより販売しています。
本社郵便番号 321-0933
本社所在地 栃木県宇都宮市簗瀬町1493番地
本社電話番号 028-637-6100
設立 1974(昭和49)年12月3日
資本金 2億7,000万円
従業員 111名(2021年1月1日現在)
売上高 253億7893万円(2019年4月~2020年3月実績 消費税抜き)
事業所 栃木県宇都宮市簗瀬町1493番地
主な取引先 仲卸、小売店、量販店、地方市場 他
関連会社 東京青果(株)
東一川崎中央青果(株)
東京青果貿易(株)
沿革 1974年12月 資本金7,500万円をもって、宇印宇都宮青果(株)を設立。

1975年6月 宇都宮市中央卸売市場の開場と同時に、農林水産大臣の許可を得て営業を開始。

1976年   資本金を1億5,000万円へ増資。

2012年10月 東一栃木青果(株)と合併。資本金が2億7,000万円となる。

当社は、宇都宮市内の青果会社であった「(株)丸宮 宇都宮青果市場」、「丸宇 栃木県中央青果(株)」、「栃木県青果荷受(株)」の三社が合併して、1974(昭和49)年12月、社名を「宇印宇都宮青果(株)」として設立し、営業を開始しました。

2012(平成24)年10月には「東一栃木青果(株)」と合併し、社名を「東一宇都宮青果(株)」といたしました。
平均勤続年数 23.4年(2020年3月31日実績)

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 23.4年
    2019年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 11.8日
    2019年度

問い合わせ先

問い合わせ先 〒321-0933 栃木県宇都宮市簗瀬町1493番地
TEL:028-637-6100 FAX:028-637-6011
E-mail:touichi-saiyou@to-utsunomiya.jp
東一宇都宮青果(株) 管理部 採用担当
URL https://to-utsunomiya.jp

E-mail touichi-saiyou@to-utsunomiya.jp
交通機関 JR宇都宮駅より  約2km  徒歩約20分
東武宇都宮駅より  約3km  徒歩約25分
鹿沼インターより  約10km 車 約20分
上三川インターより 約8km  車 約15分
QRコード
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https://job.mynavi.jp/22/pc/search/corp235885/outline.html
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