最終更新日:2021/4/7

岩手ふるさと農業協同組合

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 農業協同組合(JA金融機関含む)

基本情報

本社
岩手県
出資金
66億3,244万円
取扱高
貯金高1,493億円、貸出金高255億円、長期共済保有高3,622億円、購買品取扱高50億円、販売品販売高165億円(2020年3月末現在)
職員数
419人(2020年3月末現在)
募集人数
6~10名

夢、創造、挑戦の大地、緑豊かな「岩手ふるさと」です。一緒に地域農業を盛り上げていきましょう!

  • 積極的に受付中

2022年採用職員募集を行います! (2021/02/27更新)

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岩手ふるさと農業協同組合採用担当です!
弊社は、2022年度新採用職員募集を行います!

3月19日に単独会社説明会を行います!
4月5日にはJAグループの合同企業説明会に参加します!

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会社紹介記事

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JA岩手ふるさとは岩手県内陸部南部に位置し、奥州市・金ケ崎町を事業区域としています。稲作を中心に畜産や野菜、果樹など品質の良い農畜産物を生産している産地です。
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私たちはさまざまな事業活動を通じて、組合員、利用者、地域住民の営農や生活の課題解決、支援に取り組み、農業の発展と健康で豊かな地域社会の実現を目指します。

生まれ育った地域へ貢献!農家さんとともに「農業」の魅力を発信

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JAには様々な業種の仕事があり多くの職員がいます。職場は活気にあふれ農家さんとの交流では色々な事を学ぶことができ自分自身のスキルアップにもつながっています。

【農業への興味・地元への恩返し】
私は大学時代、生物系を専攻しており、自然環境の保全や生物の多様性を学んでいく中で、「農業」に対する興味が湧いてきました。もともと大学卒業後は生まれ育った地元で学んできたことを活かし、地域に貢献できる仕事がしたいと考えていたこともあり、地域農業を支え地域とともに歩む企業に絞り就職活動を行っておりました。これが、私のJA岩手ふるさとを選んだ理由です。

【仕事を通して地域をよく知る】
JAでは貯金や資金貸付業務を行う信用事業、野菜や米など農畜産物を扱う販売事業、肥料・農薬・生活用品等を扱う購買事業、保険業務を行う共済事業など様々な業務を行っております。私の仕事の一つに青年部や米穀部会、省農薬生産者協議会の部会事務局担当があります。JAの部会は作目の生産・販売、技術の改善に関わっており農業生産において大切な役割を担っており、大学で学んだ知識を発揮できる場面も多くあります。
事務局の仕事では、農家の皆さんと話し合いをすることが多く、また、話し合いが円滑に進むよう意見を出しやすい雰囲気づくりも大切であり、農家さんとの話し合いの中からJA職員として学ぶことが多いと改めて実感しております。

【生産者とともに「農業」の魅力を発信】
「農業」は私たちの生活にとって欠かせないものです。普段当たり前に売っている農作物ですが、その当たり前を作り上げる農家さんの苦労を知ることで、よりありがたみを感じるようになりました。私はそんな農家さんたちと「農業」の魅力を発信するため、JA職員として日々の仕事に取り組んでおります。

(営農販売グループ営農生活企画課/佐藤陽太 2019年4月入社)

会社データ

プロフィール

岩手ふるさと農業協同組合(JA岩手ふるさと)は、1998年7月にJA水沢、JA前沢町、JA金ケ崎町、JAいさわ、JA衣川の5つのJAが合併し、「JA岩手ふるさと」が発足しました。

当JAは、岩手県内陸南部に位置し、西は秋田県に接していて、奥州市(※江刺除く)、金ケ崎町を事業区域としております。

特産品は、奥州市前沢の「前沢牛」が全国的にも有名です。広大な土地を有し、緑や水資源、気候など自然環境にも恵まれ、主要品目の水稲「ひとめぼれ」は、日本穀物検定協会の食味ランキングで最高ランクの「特A」評価を23回受けている良質米の産地です。また、ピーマンをはじめとする野菜、果樹、花卉、畜産など、品質の良い農産物を生産する東北有数の産地となっています。

「JA岩手ふるさと」は今後も農家組合員の所得向上と生産拡大、地域の活性化に取り組み、「土を耕し・種をまき・大事に育て、未来へつなぐ」をコンセプトに、「世界一安全安心な産地」を目指し、役職員一丸となり、全力で取り組んでいます。

事業内容
【営農指導事業】
「担い手づくり・産地づくり・地域づくり」に取り組み、組合員の営農の改善と地域における総合的農業生産力の維持・向上を図っています。

【販売事業】
組合員の営農活動の成果である農産物や畜産物を、共同で販売することによって有利販売につなげています。
また、信頼される産地として、消費者ニーズに応える販売に努めるとともに産直来夢くん・産直センター菜旬館をはじめインターネット販売(奥州うまいもん屋)でJA産品を紹介しています。

【購買事業】
営農指導と連携した農業生産に必要な資材と生活に必要な物資を、安全で高品質な商品を厳選し、安く提供しています。

【信用事業】
 安心・安全な金融機関「JAバンク」として信連・農林中央金庫とのさらなる連携のもと、組合員・利用者のニーズを捉え、必要とされるサービスを提供しています。

【共済事業】
組合員及び地域の皆さま一人ひとりのライフスタイルに適した「ひと・いえ・くるま」のきめ細やかな生活総合保障点検・提案活動を展開しています。

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農家の皆さんの営農と生活に総合的に貢献し地域社会の発展を目指し全力で取り組んでいます。

本店郵便番号 023-0402
本店所在地 岩手県奥州市胆沢小山字菅谷地131番地1
本店電話番号 0197-41-5200
設立 1997年7月1日に5JAが合併し、「JA岩手ふるさと」が発足。
出資金 66億3,244万円
職員数 419人(2020年3月末現在)
取扱高 貯金高1,493億円、貸出金高255億円、長期共済保有高3,622億円、購買品取扱高50億円、販売品販売高165億円(2020年3月末現在)
事業所 【本店】 岩手県奥州市胆沢小山字菅谷地131-1
【支店】水沢中央支店、大手通り支店 、水沢南支店、 前沢支店、金ケ崎中央支店、 金ケ崎支店、 胆沢支店、衣川支店
【地域営農経済課】
水沢地域センター営農経済課、前沢地域センター営農経済課、金ケ崎資材センター 営農経済課、胆沢地域センター 営農経済課、衣川地域センター 営農経済課、
【資材センター】水沢資材センター 、前沢資材センター、金ケ崎資材センター、
胆沢資材センター 衣川資材センター
平均年齢 39.6歳(2020.4)

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 16.4年
    2020年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 11.1時間
    2019年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 10.4日
    2019年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 2名 3名 5名
    2019年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 2名 0名 2名
    2019年度

問い合わせ先

問い合わせ先 〒023-4202
岩手県奥州市胆沢小山字菅谷地131番地1
TEL:0197-41-5200
FAX:0197-41-5201
URL http://www.jafurusato.or.jp
E-mail jinji@jafurusato.or.jp
交通機関 JR水沢駅から自動車で約20分
QRコード
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https://job.mynavi.jp/22/pc/search/corp243305/outline.html
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