最終更新日:2021/4/21

ダイシン電機(株)

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 半導体・電子・電気機器
  • その他電気・電子関連

基本情報

本社
岡山県
資本金
3,700万円
売上高
11億8,900万円(2020年3月実績)
従業員
70名
募集人数
1~5名

配電盤は社会を支える縁の下の力持ちです。そこにダイシン電機の技術が活きています!

  • 積極的に受付中

ようこそ!ダイシン電機へ ■□説明会日程追加しました!□■ (2021/04/21更新)

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初めまして!
ダイシン電機株式会社、採用担当の鈴木です。
数ある中から当社のページをご覧いただき、誠にありがとうございます。

4月になり、新年度がスタートしました。
ダイシン電機でも、4月28日から会社説明会を開催します!
説明会の参加に履歴書は不要ですので、まずは気軽に参加してもらえると嬉しいです。

また、日程の合わない方には随時・個別での説明会も対応可能です。
セミナー画面より選択してお申し込みください!

皆さんとお会いできることを楽しみにしています。

** 会社説明会のご案内 ****************
只今、会社説明会の予約受付中です!
詳しい情報はセミナー画面をご覧ください。
説明会では、社長を始め当社スタッフが、ダイシン電機の仕事内容、会社の雰囲気、特長等について詳しくお話しします!
当社に興味のある方は是非お越しください。
皆さんとお会いできることを楽しみにしています!
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会社紹介記事

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当社は配電盤の『一貫生産』にこだわっています!全社員が一致団結して一つの製品を生み出すため、お互いにフォローし合う風土が根付いています。
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自然に囲まれた岡山市北区御津野々口の本社・工場から、日々お客様へ安心と安全をお届けしています。

大きな信頼で大きく進む、ダイシン電機

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代表取締役社長 藤井將登「創業以来、【工夫と創造の精神】で人に優しくお客様に満足していただける製品を開発し続けています」

ダイシン電機は1955年(昭和30年)の創業以来、設計から製造までの工程を全て自社で行う一貫生産のスタイルを貫いてまいりました。
それは創業当初から、社会に役立つ製品を自分たちの手で創る「ものづくりの心」を大切にしてきたからです。

当社が考える「ものづくりの心」とは、自社で責任を持って、お客様に安心で安全に、信頼して使用して頂ける高品質な「配電盤」を創りたいという「心」です。
また、ダイシン電機の製品づくりのモットーは、「工夫と創造の精神」。
今まで培ってきた技術をさらに磨き、改善を重ね、よりよい製品づくりに努めています。

仕事において当社が大切にしている姿勢は、「当たり前のことを当たり前にやること」
私たちの配電盤づくりは、私たち自身の手で行います。
一つひとつの仕事を取り上げてみると特別に難しいことはしていませんが、それをいつ何時でも全て同じクオリティで仕上げることがとても大切なのです。
たった一つでも手を抜いてしまうと、世の中へ安心・安全な暮らしをお届けすることはできません。
これは、製造部門だけでなく、設計や営業の仕事にも同じことが言えます。
私たちは、「社会生活を支えている」という使命感を胸に、日々業務に取り組んでいます。

「コツコツとものづくりに取り組むことが好きな方」
「チームで協力して業務を進めていきたい方」
「人々の暮らしを支える仕事に携わりたい方」
以上どれか一つにでも当てはまる方は、是非私たちと一緒にチャレンジをしてみませんか?
お待ちしています!

会社データ

プロフィール

◆当社製品の配電盤とは?
照明、空調、家電…便利で快適な私達の暮らしは、電気が安全・快適に供給されることが大前提で成り立っています。家庭においても、もはや電気のない生活は考えられませんね。

ところで皆さん、一般家庭には何ボルトの電気が供給されているか知っていますか?
…答えは「100Vまたは200V」です。
この電気は元々発電所で何万ボルトもの高い電圧で作られたものです。
しかし、私たちの家庭では高電圧の電気をそのまま使用することはできません。
発電所から変電所、そして電柱にある変圧器を経て小さく変換され、私たちの家庭に届けられています。

しかし、工場や大きな建物になると、電力会社から直接6,600Vの電気が配給されます。
そのままの電圧では一般の設備は使えないため、その電気を100Vや200Vに変換して
各建物内で分けるための装置が必要になります。
その、電気を変圧し分配するための装置が『配電盤』(電気を制御する機器を金属の箱に収めたもの)です。

配電盤は決して華やかな製品ではありません。
一般の方が目にする機会も少なく、皆さんが意識することのない存在かもしれませんが、
配電盤がないと工場や大きな建物は機能しないといっても良いくらい、大切な役割を担っているのです。
当社は、配電盤産業が社会的使命、貢献度の高い分野であることに大きな誇りと責任を感じ、
世の中に必要とされる製品を提供し続けられる会社でありたいと思っています。

◆身近なこんなところにも、当社製品が納入されています。
イオンモール岡山・倉敷、クレド岡山、倉敷マスカットスタジアム。
岡山県民の方なら誰もが知っているこれらの施設には、当社の製品が導入されています。
また、県内各地の多数の小・中・高校・大学や公園、病院などでも当社の技術が活きています。
皆さんとダイシン電機は、目立たないけれど深く長いお付き合いがあるのです。
他の納入実績についてもページの下部に記載しているので、ぜひご確認ください!

事業内容
配電盤の総合メーカーとして、高低圧受配電設備、制御盤、分電盤、端子盤、操作盤、監視盤などの設計・製作・販売を行っています。

設計から板金加工、塗装、組立配線まで自社で一貫して行い、お客様からの様々な要望に迅速に対応できる体制を整えています。

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小学校の裏に設置されている配電盤。皆さんも見たことがあるのではないでしょうか?

本社郵便番号 709-2117
本社所在地 岡山県岡山市北区御津野々口1578番地
本社電話番号 086-724-0735
創業 1955年10月1日
設立 1959年5月7日
資本金 3,700万円
従業員 70名
売上高 11億8,900万円(2020年3月実績)
事業所 岡山営業所(岡山県岡山市北区島田本町1丁目6番34号)
主な納入実績 倉敷芸文館、西川アイプラザ、イオンモール倉敷、イオンモール岡山、倉敷マスカットスタジアム、クレド岡山、岡山県運転免許センター etc
求める能力 【考える力】
「イマジネーション(想像力)」が働く社員は成長が早いと言われています。
例えば、先輩社員から指導してもらった後に「次はこうなるかも」と予測しながら仕事を進められる人は「危険予知」ができます。
毎日「学ぼう」という気持ちで、今日より明日、明日よりも明後日の自分が良くなっていくように考えながら行動して欲しいと思います。
沿革
  • 1955年10月
    • 岡山市島田本町100番地にて現会長 藤井日吉が藤井電機製作所を創業
      分電盤・配電盤・制御盤等の設計製作を開始
  • 1959年5月
    • (有)藤井電機製作所に改組改称
  • 1964年10月
    • 株式会社に組織変更
  • 1967年1月
    • 岡山県御津郡御津町野々口へ生産部門を全面移転し、御津工場と命名
  • 1971年10月
    • 公募によりダイシン電機(株)と改組登記
  • 1991年3月
    • 御津工場に厚生管理棟が完成
  • 2002年6月
    • 国際品質保証規格ISO9001の認証を取得
  • 2015年4月
    • 公共建築協会設備機材評価高圧スイッチギヤ(CW級)評価書を取得

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 15年
    2019年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 29.5時間
    2019年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 6.5日
    2019年度

問い合わせ先

問い合わせ先 〒709-2117
岡山県岡山市北区御津野々口1578番地
担当/鈴木 良子
086-724-0735
URL https://www.daishin-e.co.jp/
E-mail daishin@careerup.co.jp
交通機関 JR津山線 野々口駅より徒歩5分
QRコード
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https://job.mynavi.jp/22/pc/search/corp251717/outline.html
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