最終更新日:2021/7/26

医療法人社団心劇会 【さっぽろ駅前クリニック】

  • 正社員
  • 契約社員

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • 医療機関

基本情報

本社
北海道
資本金
500万円
売上高
非公表(医療法人社団であるため)
従業員
59名(2021年1月現在)
募集人数
1~5名

厚生労働省が「日本で初めて」公認心理師実務経験実施施設に認定した民間クリニックが当院です。 公認心理師法により大学院への進学なしで公認心理師の受験資格を取得可能

後期:B 日程の応募受付を開始!( 最終選考が最大定員10名に達したタイミングで受け付け終了 ) (2021/05/29更新)

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▼伝言A▼ 公認心理師になりたいけれど、大学院に進学できないという方へ
▼伝言B▼ 若い人と組織・ワークライフバランス
▼伝言C▼ ★重要★ 多くの就職先候補から就職先を決める際に役立つ当院の特徴

◆◆◆伝言A◆◆◆ 日本で9つだけ & 日本初

大学院への進学なしで公認心理師の受験資格を取得できる「日本に9施設のみ」の厚生労働省認定施設で、当院は民間クリニックとして「日本で初めて」認定されました。

◆◆◆伝言B◆◆◆ 若い組織、若いスタッフ、ワークライフバランス

公認心理師実務経験実施施設:民間7施設の営業年数は平均50年ですが、当院はまだ創立16年目の若さです。( 平均残業時間は月1.6時間 / 平均年齢は38歳 )

◆◆◆伝言C◆◆◆ 当院の差別化ポイント

就職先を「選ぶ」には他との差別化が重要ですので、ここでは就職先の選択に役立つ差別化ポイント等を記します。

=== 詳細は「会社データ」タブから「プロフィール」の欄のご確認を ===

以下の事由によって、リワーク:復職支援やワークサポート:就労支援を中心とした「大人向け支援」に強みを持つ当院へのニーズは今後も高いと思われ、あなたの心理職としての「腕や経験値」も当院で上がっていくでしょう。

●ア● 急速なAI化

世界的に有名な大学と日本最大手シンクタンクの共同研究結果から「心理職のニーズへのAI化の影響は小さい」という推察ができます。

また、以下の点から「求人数は減るのに労働人口は増加するかもしれない」という予想も立っています。

・ AI化の影響範囲( 人間の仕事の49%がAIに代替されるという研究結果 )
・ 人口ピラミッドの構造変化 ( 少子化と平均年齢の伸び )
・ 年金受給開始年齢の引き上げ( 定年年齢引き上げで労働人口は増加?)

●イ● 複雑な背景が絡む「大人のメンタルヘルス」

当院の患者さまの年齢層は「労働人口」に該当する 18歳~定年退職前 です。

これらの方の症例の背後には、別項「プロフィール」に記載するような多くの要素が複雑に絡んでいて、幼年期や青年期の方の症例のそれらとは趣を異にしています。

●ウ● テレワーク拡大の弊害

3月放送: NHK「コロナメンタルクライシス」で紹介された通り、テレワークの弊害で「ON:緊張とOFF:弛緩の区別」がつかなくなり、就労上のトラブルが急増していて、今後も増える見込みです。

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会社紹介記事

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さっぽろ駅前クリニックは全国に9施設しかない「厚生労働省認定:公認心理師実務経験実施施設」のうちのひとつであり、「日本で初めて」認定された民間クリニックです。
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公認心理師実務経験実施施設である当院での学びは大学院のレベルに近いと言えることから、当院で就労することで大学院への進学なしで公認心理師の受験資格が得られます。

30名超の充実したスペシャリストに囲まれて公認心理師:国家試験の合格を目指す

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日本の精神医療改革を理念に掲げています。薬物療法だけに頼らない個人・集団の臨床心理学に基づく治療・支援にこだわりつつ、産業や司法領域での役割も果たして参ります。

◆◆◆ 当院の理念 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
1)通院される方の心の健康を支えるより良い医療の提供に努めます。
2)地域や社会から信頼されるべく医療の質の向上に励みます。
3)精神療法を主体に日本の精神医療の改革を目指します。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

2018年に第1回の国家試験が実施された「心理系で初の国家資格:公認心理師」ですが、公認心理師法 第7条 第2号に基づいた「大学院を経ない受験者」は現時点でまだ日本全国どこからも出ていません。

◆ 受験者を出せるのは日本で当院含む9施設のみ ◆ 2021年3月1日現在

当院は、民間クリニックとしては日本で初めて(公的機関などを含めると国内4番目)厚生労働省より「公認心理師実務経験実施施設」に認定されました。

故に、当院の公認心理師候補の育成力は「大学院がもつ公認心理師候補の育成レベルと同等」と言うことができます。

◆ アカデミックな職場 ◆

当院は民間クリニックでありながら、論文上梓や学会発表を積極的に行っているアカデミックな職場です。こういった側面も「公認心理師の国家試験合格を目指すあなた」にとってのメリットでしょう。

東京大学やイギリスの大学院で精神医学の学位を得て、海外での研究発表にも招聘される院長が率いる30名超の臨床スタッフが、公認心理師の資格取得を目指すみなさんの背中をしっかりとサポートします。

◆ 発達障害・認知行動療法に強みを発揮 ◆

最近、TV等のメディアで頻繁に取り上げられることが多くなった「発達障害」

ひとむかし前であれば、「それは性格的な問題だから仕方ないね」といった扱いをされて、発達障害を抱えた方への適切な支援がなく「生きづらさ」を感じざるを得ないような世の中でした。

しかし、世の中は確実に変革しています。

例えば、LGBTの方々が過去に比べてずいぶん社会に溶け込める世情になったのと同様に、発達障害を抱える方々も「社会の変化・理解」や「精神医療の発展」によって、それまでの「生きづらさ」が軽減される世の中になっています。

そんな時代の潮流にあって、「発達障害専門プログラム医療機関」に登録された当院は「日本成人発達障害支援学会」の立ち上げにまで関わった姿勢を高いレベルで保ちながら、発達障害に起因する「生きづらさ」の軽減に邁進しています。

会社データ

プロフィール

この部分には、当サイト冒頭に記載した「学生さんが就職先を選ぶ際のヒント」を追記します。

◆◆◆◆◆

企業も「誰を雇用するかを選び」ますし、学生さんも「どこに就職するか」選びますが、「選ぶ」には他の候補との差別化が必要です。

ここでは、学生さんが就職先の選択の際に役立つ差別化ポイントを記します。

== まずは結論から ==
心理職へのニーズや「大人への支援が中心の当院」へのニーズは、みなさんが定年退職する頃までは十分に高いレベルでしょう。

●A● AI化

OXFORD大学と日本最大のシンクタンク:野村総合研究所との共同研究結果は心理職の将来性を示唆しています。

<研究結果> 20 年後までに日本の労働人口の49%の職業がAIに代替される

しかし、複雑な人間の心を扱う心理職がこれに含まれないと当院は考えています。

●B● AIが仕事を奪う

少子化による求人数の減少に「AIによる人間の仕事の代替」が拍車をかけるでしょう。日本人の労働環境は更に厳しくなると思われます。

●C● 求人数は減少するのに労働人口は増加?

日本の人口ピラミッドは「少子化や平均寿命の伸び」によって「富士山型」から「つぼ型」に急速に変化しています。

来年から年金受給開始の上限年齢が75歳に引き上げられますが、これは「年金受給開始年齢が75歳以上になる」布石です。

労働人口は18~60歳から18~75歳に変化し、少子化なのに労働人口は増加する可能性があり、就職難の激化も想定されます。

●D● 複雑な背景がある「大人のメンタルヘルス」

<幼年~青年期> 

家庭(親・兄弟)、学校(先生・友達・いじめ)、反抗期

<労働人口世代> 

家庭(親・配偶者・子供)、学校(先生・子供の親・PTA)、親戚づきあい・冠婚葬祭、借金、ギャンブル、交際トラブル、仕事・職場・社内いじめ・セクハラ・パワハラ・モラハラ、社外の人との交流、趣味の仲間、昔からの腐れ縁・先輩・後輩、幼年~青年期には生じない健康上の問題・病気

●E● 当院の強みは「大人や仕事にまつわる支援」

テレワーク拡大によって、ONとOFFの境界線、つまり、緊張と弛緩(リラックス)の境界線がなくなり、世の中は今後ますますストレスフルになるでしょう。

「求人減少」と「労働人口増加」も加わって、日本人の就労環境はますます厳しくなるなか、当院へのニーズは高いでしょう。

事業内容
★★集団心理学的支援をベースに、下記のような治療・支援を行っています★★

・リワークデイケア : 会社を休職されている患者さまの「復職サポート」
・ワークサポートデイケア: 就職したい患者さまの「就職活動サポート」

特に、サイコドラマ(心理劇)を用いた支援において、当院は日本有数の実践力・教育力を持つ施設です。

◆当院の特長

ア)大学院と同じ水準の「公認心理師候補の育成力」

 厚生労働省が「公認心理師実務経験実施施設」に当院を認定していることから、当院は「大学院と同等の教育レベル」を持っていると言えます。

イ)発達障害・認知行動療法に強い

 メディアで頻繁に取り扱われる「発達障害」。この障害で生きづらさを感じている方への支援で当院は大きな強みを持っています。

ウ)デイケアの効果は大きい

 リワークデイケア(復職のための支援)の効果は「通院のみのケアに比べて再休職リスクが1/3以下まで抑えられる」との研究結果もあり、これは当院医療の有用性を示しています。

 「当院では、患者さまが良くなっていく姿を体験できる可能性が高い(心理職としてのやりがいを感じる可能性が高い)」と言うことが出来るでしょう。

エ)他院に通院しながら、当院デイケアに参加する患者さま

 当院での良質なデイケア支援を求めて、以前から通院している他院に主治医がいる患者さまも、その多くが「顔なじみの主治医はそのままにして、当院デイケアにも参加」しています。

 これも「当院における医療が良質である証し」のひとつと考えています。

オ)国内外で高レベルの学位を修めた院長

 東京大学とイギリスの2つの大学院で学位を修めた院長が「ハードとソフト両面で高度な医療体制」を構築しています。

カ)アカデミックな職場

 院長が率いる30名以上の臨床系スタッフが、日々の日常業務に加えて論文上梓や学会発表に熱心に取り組んでいます。

キ)日本に100台程度しかない最先端の機器も導入

 日本で100台程度しかない「光トポグラフィー装置」など、希少な先端機器も導入し、ハード面でも充実した精神医療を行っています。

ク)当院での医療を求めて、遠方から通院なさる患者さまも多いです

ケ)当院での高い教育力を求めて、昨年は「北は北海道から南は鹿児島県までの学生さん」が当院の採用選考にエントリーしてくれました。

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当院ロゴに描かれた「すずらん」。すずらんの若葉と同じ「みずみずしく若い」クリニックです。国内外の名門で学位を修めた院長のもとスタッフは若葉のように成長中です。

郵便番号 060-0004
採用窓口(総務部)の住所 札幌市中央区北4条西4丁目1 MMS札幌駅前ビル6階
さっぽろ駅前クリニック 発達障害ワークサポートプラザ
採用窓口の電話番号 011-223-0556
創業 2005年9月
設立 2005年9月
資本金 500万円
従業員 59名(2021年1月現在)
売上高 非公表(医療法人社団であるため)
●当院の理念とその背景● さっぽろ駅前クリニックは「日本の精神医療の改革」を理念のひとつに掲げています。

●A● 薬だけに頼らない医療を目指している

ともすれば、「薬物療法だけに依存しがちな」日本の精神医療の実情を北の大地:北海道から打破すべく、「薬物療法だけに頼らない個人・集団の臨床心理学に基づく治療・支援」にこだわり続けてきたのがさっぽろ駅前クリニックです。

●B● 当院の姿勢には多くの賛同者(患者さまと他の医療従事者)がいる

上記のような当院の姿勢に賛同いただいた多くの患者さまに当院を選択していただいています。

また、他院に主治医を持つ患者さまも主治医の賛同を得て、これまでと同じ主治医の診察と「集団心理学的支援をベースとする当院デイケア」を並行していらっしゃる患者さまも非常に多いです。

●C● 当院の理念「日本の精神医療の改革」への歩み

当院の院長は2020年10月に「日本心理劇学会」の理事長に就任しました。

理念に掲げた「日本の精神医療の改革」をより実践に近づけたひとつの形がこの「学会理事長職への就任」です。

心理劇(サイコドラマ)の技法を今まで以上に活用しながらの医療サービス提供を行うとともに、産業・教育・福祉・司法といった関連領域でも相応の役割を果たすために尽力しているのが「さっぽろ駅前クリニック」です。
事業所 ●1● 本院:北海道リワークプラザ <下記2の拠点と道を挟んで隣にあります> 

会社を休職中の患者さまの「会社への復職を支援」するためのデイケア拠点です。

●2● 分院:発達障害ワークサポートプラザ <上記1の拠点と道を挟んで隣にあります> 

発達障害を有する患者さまの「治療と診断」を主に行うとともに、「患者さまの就労支援」の機能有するデイケア拠点です。
施設認定と施設登録 ◆公認心理師実務経験実施施設 ( 厚生労働省 )
 
現時点で国内9施設のみ / 当院は民間クリニックとして国内で初めて認定
  
厚生労働省が公認心理師法第7条第2号に基づいて認定(下記URL参照)
 https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000210738.html

発達障害専門プログラム実施施設 ( 日本成人発達障害支援学会 )

北海道内で初めて登録されたのが当院です。( 学会については下記URL参照 )

学会HP: https://square.umin.ac.jp/adult-asd/
登録施設: 国内30施設 https://square.umin.ac.jp/adult-asd/smo.html

当院は「日本成人発達障害支援学会」の発足にも深く関わりました。

◆日本うつ病リワーク協会認定施設 ( 日本うつ病リワーク協会 )

リワークは「休職中の方の復職支援」を意味します。( 下記URL参照 )

協会HP: https://utsu-rework.org/
認定施設: 国内9施設 https://utsu-rework.org/list/certified.html  
平均年齢 全体:38歳
女性:34歳(正職員・常勤雇用者:27名)
男性:43歳(正職員・常勤雇用者:18名)
有給休暇取得率(平均) クリニック全体: 58% ( 全国平均とほぼ同じレベル )

昨年(2020年4月)入職した新人の公認心理師実務従事者の平均有給休暇取得率は「65%」となっています。

スタッフ全員の有給休暇取得率の数値より上回っているので、さっぽろ駅前クリニックは「新人でも休暇を取得しやすい雰囲気の職場」であると言うことができます。
院長の最終学歴と経歴など さっぽろ駅前クリニック 院長 横山太範( よこやま もとのり )

◆最終学歴◆

国内: 東京大学 大学院 医学研究科 ( 脳神経医学専攻 )

 医学博士号(テーマ:集団精神療法)を授与される

海外: University of East London, Tavistok Clinic PGD course

 Postgraduate Diplomaを授与される

◆ 経 歴 ◆

2001年 4月: 東京大学医学部付属病院精神科医員
2001年10月: University of East London
         Tavistock Clinic PGD course 入学
2003年 7月: 同大学院を修了・Postgraduate Diplomaを授与される
2003年 8月: 北海道立精神保健福祉センター勤務
2005年 9月: さっぽろ駅前クリニックを開院

◆保有資格◆

精神保健法指定医
日本集団精神療法学会認定医
東京サイコドラマ協会認定サイコドラマティスト
臨床心理士
日本医師会認定産業医
外部団体での役職(院長) 当院院長は下記のような役職の務めを果たしながら、当院が積み重ねた知見の一部を外部に紹介しています。

日本心理劇学会 ( 理事長 )
日本成人発達障害支援学会 ( 副理事長 )
日本うつ病リワーク協会 ( 副理事長 )
日本産業精神保健学会 ( 評議員 )
日本アクションメソッド普及協会 ( 事務局長 )
北海道リワーク勉強会 ( 代表世話人 兼 事務局長 )
北海道精神神経科診療所協会 ( 事務局長 )
海外での講演実績(院長) * 第15回 世界精神医学会議 ( チェコ共和国・プラハ / 演題発表 )
* 第16回 世界精神医学会議 ( スペイン・マドリード / 演題発表 )
国内での講演実績(院長) 当院院長は日本全国を忙しく飛び回っています。(以下は抜粋です)

第11回  日本うつ病学会総( 広島 / 司会・シンポジスト )
第6回 成人発達障害支援学会( 大会長 / 大会長講演・市民講座 )
第20回  日本心理劇学会( 福岡 / 一般演題 )
第24回  同会( 東京 / 座長 )
第110回  日本精神神経学会学術総会( 横浜 / シンポジスト )
第112回  同会( 千葉 / シンポジスト )
第113回  同会( 名古屋 / シンポジスト )
第114回  同会( 神戸 / シンポジスト )
第17回  日本外来精神医療学会( 京都 / シンポジスト )
第19回  同会( 福岡 / シンポジウム座長 )
第17回  同会( 京都 / シンポジスト )
H30度  厚生労働省 科学研究費( 障害者政策総合研究事業 )
      キックオフミーティング( 東京 / 発表者 )
第31回 日本集団精神療法学会( 東京 / ワークショップ企画発表者 )
第32回 同会( 岡山 / ワークショップ企画発表者 )
第34回 同会( 埼玉 / 自主ワークショップ企画者 )
第33回 日本集団精神療法学会( 千葉 / ワークショップ )
第5回 集団認知行動療法研究会 学術集会( 東京都 / 講師 )
集団認知行動療法学会総会 中級研修会( 東京 / グループ講師 )

< ほか >
 
* NHKハートフォーラム「うつ病と向き合う」
* 自閉スペクトラム症と精神的アプローチ(東京)
* 成人期ADHDの治療戦略(札幌)
* うつ病患者の寛解と真のリカバリーを目指して in 札幌
* 光トポグラフィー検査研究会(札幌)
* 日本芸術療法学会 芸術療法研修セミナー「リワークと芸術療法」 (東京)
* 発達障害を抱える大学生・専門学生の支援勉強会(札幌)
* 高機能発達障害の職場における課題と精神科医療の取り組み(横浜)
* 日本うつ病学会「集団認知行動療法によるうつ病の治療と予防」(広島)
* うつ病に対する一般医と精神科医の連携強化研修会(福井)
* 集団認知行動療法研究会 基礎研修会( 仙台 )

など
院長以外の講演実績など 主だったもののみ抜粋して記載します。

第27回 日本心理劇学会 / 発達障害の心理劇 
第25回 日本精神神経科診療所協会:学術研究会( 発表者 )
2019年度 日本アクションメソッド普及協会
第7回 成人発達障害支援学会( ポスターセッション・ワークショップ講師・ファシリテーター )
第35回 日本集団精神療法学会:事例検討( テーマセッション発表者 )
第24回 日本精神神経科診療所協会:学術講演会( 発表者 )
第6回 成人発達障害支援学会( ポスターセッション発表者 )
第24回  日本心理劇学会( 発表者 )
H30年度 日本精神神経科診療所協会:研究助成事業( アシスタントディレクター )

◆メディア(抜粋)◆

<TV>

NHK ハートフォーラム「うつ病と向き合う」
TVH(テレビ北海道)「けいざいナビ」
HBC(北海道放送)

<新聞>

読売新聞、北海道新聞、北海道医療新聞
国家試験に向けた教育:A ●●● 公認心理師実務従事者1年生( 2020年入職者 )●●●

公認心理師の受験資格取得から国家試験に向けたカリキュラム(1年目)の一部を紹介します。

健康・医療に関する心理学
障害者の心理学
感情および人格
精神疾患とその治療
心理に関する支援
多職種との連携
地域との連携
心理学・臨床心理学の全体像
社会及び集団に関する心理学

など

<関連する業務・研修>

医師診察の陪席
初診対応
電話対応
心理検査
個人面談
カウンセリング・検査のフィードバック面接
デイケアセッション参加およびプログラムリーダーの実施
ハローワークや企業との連携
訪問同行
院内研修会

など
国家試験に向けた教育:B ●●● 公認心理師実務従事者2年生( 2019年入職者 )●●●

公認心理師の受験資格取得から国家試験に向けたカリキュラム(1年目)の一部を紹介します。

公認心理師国家試験の過去問の演習
福祉に関する心理学
司法・犯罪に関する心理学
産業・組織に関する心理学
教育に関する心理学
関係法規
人体の構造と機能及び疾病
脳・神経の働き
知覚及び認知
学習および言語
心理状態の観察および結果の分析
心理学における研究と実験
公認心理師としての職責と自覚
問題解決能力と生涯学習

など

<関連する業務・研修> 1年目の業務研修に加えて

外部施設での研修(例えば、弁護士事務所や就労継続支援B型事業所など)
複雑な心理検査(WAISなど)
院内研修会
外部研修会
事例検討会
論文作成と研究発表

など
関連会社 (株)MRC札幌 ・・・ 100%出資の関連会社

さっぽろ駅前クリニックが「患者さまを直接支援する法人」であるのに対して、(株)MRC札幌は「休職中の従業員に対応する企業の人事部や各社の産業医」を支援する法人となっています。

医療法人社団心劇会は患者さまを様々な方向から支援する「ほかにあまり例がない充実した支援体制」を整えています。
沿革
  • 2005年9月
    • さっぽろ駅前クリニック開院

働き方データ

  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 1.6時間
    2020年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 9.2日
    2019年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 1名 0名 1名
    2019年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 1名 0名 1名
    2019年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 33.3%
      (3名中1名)
    • 2020年度

    院長(医師)が理事長、副院長(医師)が副理事長、医師のうちの1名が理事を務めています。 そのうち副理事長(医師)が女性となっています。 そのほか、一般的に「管理職」と呼ばれる役職に就いている職員については、その半数以上が女性となっています。

問い合わせ先

問い合わせ先 060-0004
北海道札幌市中央区北4条西4丁目1番地
MMS札幌駅前ビル 6階

医療法人社団 心劇会
さっぽろ駅前クリニック
発達障害ワークサポートプラザ
総務部 採用担当:森谷( もりたに )

電話: 011-223-0556
FAX: 011-223-0557
Mail: moritani@satsueki-clinic.com

◆以下の厚生労働省ホームページを確認のうえで問い合わせ願います◆
 ( 公認心理師の仕組みについて説明されています )

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000116049.html

URL ◆採用ホームページ◆
 https://en-gage.net/satsueki-clinic_saiyo/

◆公式ホームページ◆ 発達障害についてのコラム
 http://satsueki-clinic.com/posts/post_archive.html

◆厚労省ホームページ◆ 公認心理師実務経験実施施設のリスト
 https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000210738.html
E-mail moritani@satsueki-clinic.com
交通機関 ●採用担当窓口・選考会場A

さっぽろ駅前クリニック 総務部
 
060-0004
北海道札幌市中央区北4条西4丁目1番地
MMS札幌駅前ビル 6階

さっぽろ駅前クリニック
発達障害ワークサポートプラザ   

電話:011-223-0556
 
札幌市営地下鉄:さっぽろ駅/地下歩行空間8番出口から徒歩1分未満
8番出口(地上)を出てすぐ右隣のビル

●選考会場B さっぽろ駅前クリニック 北海道リワークプラザ

060-0003
北海道札幌市中央区北3条西4丁目1-1
日本生命札幌ビル 3階

さっぽろ駅前クリニック
北海道リワークプラザ

電話:011-280-0556

札幌市営地下鉄:さっぽろ駅/地下歩行空間2番出口に直結(徒歩1分未満)
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/22/pc/search/corp252998/outline.html
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