最終更新日:2021/5/6

(株)ヤオコー【東証一部上場】

  • 正社員
  • 上場企業

業種

  • スーパーマーケット
  • 商社(食品・農林・水産)
  • 専門店(その他小売)
  • 給食・デリカ・フードビジネス

基本情報

本社
埼玉県
資本金
41億9,900万円
営業収益
4,604憶円(2020年3月)
社員数
3,613名(2020年3月)
募集人数
101~200名

『無いものは自分たちで創り出す、見つけ出す』                        新しい食品小売業の形がヤオコーにはある

採用担当者からの伝言板 (2021/02/15更新)

2022年度卒の新卒採用を開始いたしました!

  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます

会社紹介記事

PHOTO
店舗を創造し、創り出すのは店舗のメンバー達。地域に合った店作りでそのお店にしかない、商品、売り場を創ることで新しい食のシーンを創り出します
PHOTO
商品開発、商社、物流、貿易、システム開発、自社農場などあらゆる業種の仕事が存在しています。自身の経験を活かし、ヤオコーにしかないものを広い分野で創り出せます

ヤオコーはスーパーマーケットのイメージを壊します

~スーパーの仕事は品出しだけ?レジうちだけ?~

⇒ ヤオコーの仕事は企画・開発 そして新しい食文化の創造です

考え方の軸は『ミールソリューション』と『個展経営』。
ただ商品を並べるだけではなく、『価値ある商品』を豊富に品ぞろえし、日常の食事だけではなく、ちょっとしたご馳走の提案や普段食べたことのないものの紹介、いつもの食材のアレンジ方法、従業員がお勧めしたい商品提案などを従業員たち自身が考え、企画し、形にしていくのがヤオコーの働き方です。


~安さ=魅力?~

⇒ 物の価値はひとそれぞれ。ヤオコーがこだわりたいのは『新しい発見のあるお店』です。

お客様が求める価値はライフスタイルによって変わります。
お年寄りの夫婦、子育て真っ盛りのヤングファミリー、共働きの家庭 それぞれ食に求めるモノ、コトに違いがあります。
世の中にある商品には『こんなに美味しいものがあった』『こんなに便利なものがあった』と言えるものがまだまだたくさん隠れています。
その価値をどう伝えるのか、どう感じて頂きたいのかを考え売り場で表現しています。


~スーパーはどこに行っても同じに見えません?~

⇒業界はシームレス・グローバルがキーワード。ヤオコーは無いものは自分たちで創り出す、見つけ出す。

職種も販売だけではなく、様々な業界の仕事が存在します。
ヤオコーファームでは、自社ブランドの野菜造り、小川貿易では自社独自の直輸入、バイヤーによるプライベートブランド開発、店舗開発では店舗の設計、デザイン。情報システム部では自社独自のシステム開発を行っています。
自社で必要なものがあれば、自分たちで部署を立ち上げ、突き詰めていき、ヤオコーだけにしかない商品造り、売り場作りを実現することによって『豊かで楽しい食生活』を創っていきます。

会社データ

プロフィール

ヤオコーは、31期連続増収増益中の関東一円に168店舗を展開している食品スーパーマーケットです。

皆さんが考える仕事のイメージってどうですか?

●商品を言われたとおりに発注して
●商品を言われたとおりに作って
●売れない商品を横目でただ眺めて
●店の仕事は人それぞれ違うから、別に個々で動けばいいんじゃない?

…そんな風に思っていませんか?私たちヤオコーの考えは違います。

○発注は、地域のニーズや売れ行きを見て、自分の考えや意思をこめて
行います。
○売れなかったら…原因を調査し、失敗をもとに今度は売れるようにしよう
 と考えます。
○同じ部門の人や、他の部門の人にも売れるための意見をもらったり
 力を貸してもらいながら、お客さまに喜んでもらえる売場をお店の
 メンバーみんなで作っていきます。

考えたり、動いたり、いろいろな人と話をしたり…かなりパワーの要る
ことかもしれないけれど、その分やりがいは色んなところにあります。

もちろんステップアップのステージも。
☆部門の売り場づくりの次は、お店全体の売り場づくりを極めたい!!
 ⇒お店の責任者、店長を目指そう!
☆部門の商品を極めたい!!自分で商品を開発したい!!
 ⇒自分の思いをかたちにできる、バイヤーを目指そう!
☆それぞれのお店の売り場づくりや売り方のアドバイスを
 しながら、お客さまによろこんでもらえる店舗を増やしたい!
 ⇒約10店舗のエリアをまとめる、スーパーバイザーを目指そう!
☆お店のみんなに加工や調理の技術を教えたい!!
 ⇒ヤオコーの技術を伝える、トレーナーを目指そう!

その他にも店舗をサポートする役割はたくさんあります。
ネットや本だけでヤオコーのことを理解したと思わないでください。
実際に店舗や働く人を見に行ったり、様々なイベントに参加して話をしたり
時にはヤオコーの商品を食べてみたり、いろんなことを体感してください。
是非とも、体験から生まれてくる気持ちや言葉を大事にしてくださいね。

事業内容
~日本一元気なスーパーマーケットを目指して~

ヤオコーは31期連続増収増益中の企業です。
生活インフラとしてスーパーマーケットは世の中に欠かせない業種。
安定性の高い食品業界の中でも日本一を誇る増収増益記録を持っています。
埼玉県を中心に関東1都6県に166店舗を事業展開しており、今後も関東圏内のみでの店舗展開を行っていきます。

店舗運営は、チェーン店でありながらも、各店舗に商売を任せる個店経営スタイルを導入。店舗ごとにその地域の食文化やニーズに合わせた商品を取り入れ、社員やパートナーさん一人ひとりが意見を出し合い、その地域に合った店作りを行っています。
販売だけではなく多くの職種があり、商品開発 物流 販売までの流れを自社で行っています。
一人ひとりが主体性を持ち、仕事に取り組むことで成長し、これからも組織として成長を続けていきます。

PHOTO

業界内でもトップクラスの増収増益実績。常に成長を続け、今年で130周年を、迎えることができました。

本社郵便番号 350-1124
本社所在地 埼玉県川越市新宿町1-10-1
本社電話番号 049-246-7004
創業 1890年5月(創業130年の歴史があります)
設立 1957年7月
資本金 41億9,900万円
社員数 3,613名(2020年3月)
営業収益 4,604憶円(2020年3月)
財務指標 営業収益 4,604億円
経常利益  196億円
2020年3月実績 ※31期連続増収増益継続中
店舗 ●埼玉県91店舗
(小川SC、長瀬、岡部、高麗川、所沢松井、行田門井、新白岡、北本、菖蒲、東所沢、みどりが丘、大宮上小町、浦和大久保、寄居、狭山、深谷上野台、川島、富士見羽沢、児玉バイパス、大宮宮原、入間仏子、越谷蒲生、羽生、坂戸泉、深谷国済寺、南桜井、蕨南町、川越山田、入間下藤沢、鴻巣逆川、坂戸千代田、北入曽、熊谷箱田、皆野、所沢北原、一本松南、入曽、川越南古谷、熊谷ニットーモール、大宮蓮沼、行田藤原、川口朝日、大宮島町、つきのわ駅前、ワカバウォーク、所沢椿峰、秩父大野原、上福岡駒林、三芳藤久保、上福岡西口、伊奈、籠原、川口本町、幸手、川越新宿、上里、浦和上木崎、岩槻西町、新座、秩父上野町、所沢美原、草加原町、鴻巣吹上、大宮大成、大宮盆栽町、若葉駅西口、川越的場、三郷中央、新座栗原、志木宗岡、戸田駅前、鴻巣免許センター前、ララガーデン春日部、八潮、志木本町、川越西口、ららぽーと富士見、朝霞岡、鶴ヶ島、浦和中尾、浦和美園、浦和パルコ、東松山新宿町、西大宮、久喜菖蒲)、川越今福、東松山シルピア、本庄中央、所沢有楽町、桶川上日出谷、まるひろ南浦和)

●千葉県30店舗
(みつわ台、おゆみ野、学園前、船橋三咲、浦安東野、成田駅前、モラージュ柏、野田つつみ野、牧の原モア、成田はなのき台、ユニモちはら台、四街道、佐倉染井野、市川田尻、船橋三山、市川中国分、稲毛海岸、市川新田、柏若葉町、八千代大和田、松戸稔台、ミノリア稲毛海岸、南流山、検見川浜、千葉ニュータウン、柏南増尾、流山おおたかの森、作草部、新浦安)

●群馬県16店舗
(中之条、高崎井野、前橋関根、前橋六供、安中、富岡、桐生相生、太田小舞木、高崎飯塚、高崎高関、前橋日吉、桐生境野、前橋箱田、藤岡、館林アゼリアモール、スマーク伊勢崎)

●茨城県8店舗
(竜ヶ崎佐貫、利根、竜ヶ崎、藤代、取手青柳、古河松並、取手戸頭、古河大堤)

●栃木県5店舗
(足利、佐野浅沼、野木、足利八幡、足利大前)

●東京都11店舗
(フレスポ若葉台、青梅今寺、八王子並木町、立川若葉町、小平回田、東大和、西武立川駅前、稲城南山、日野南平、八百幸成城、東久留米滝山)

●神奈川県8店舗
(相模原下九沢、相模原鹿沼台、平塚宮松町、藤沢柄沢、秦野、相模原光が丘、
 藤沢片瀬、小田原ダイナシティ)

合計168店舗(2020年12月現在)
代表者 代表取締役会長  川野幸夫
代表取締役社長  川野澄人
株式上場 東証一部上場(1997年9月)
関連会社 (株)ヤオコービジネスサービス
(株)ヤオコープロパティマネジメント
(株)エイヴイ
グループ (株)エイヴイ 2017年4月よりヤオコーグループに新しく加わりました。
平均勤続年数 10.4年
従業員の平均年齢 36.4歳
平均残業時間 23.3時間
有給休暇平均取得日数 6.3日
沿革
  • 1957年
    • 埼玉県小川町に(有)八百幸商店(資本金350万円)を設立
  • 1958年
    • セルフ方式の販売形態を導入し、スーパーマーケット化を目指す
  • 1968年
    • 旧嵐山店を開店し、本格的なチェーン展開に着手
  • 1974年
    • (株)ヤオコーに改組(資本金950万円)
  • 1978年
    • 当社初の本格的なNSC店舗小川ショッピングセンターを新装オープン
  • 1981年
    • 全ヤオコー労働組合結成
  • 1985年
    • 生鮮センターを開設
  • 1986年
    • 本部を川越に移転
      (株)フレッシュヤオコーを設立
  • 1988年
    • 株式店頭公開
  • 1990年
    • (株)田原屋フーズの株式を100%取得し、別会社として経営
  • 1993年
    • 東京証券取引所市場第二部に上場
  • 1995年   
    • 常温物流の基地として、嵐山町に配送センターを開設
      (株)日本アポックを設立
  • 1996年
    • 当社本部ビルを川越駅西口前に竣工し10月より営業開始
  • 1997年
    • 東京証券取引所市場第一部に指定替え
      千葉・茨城両県への店舗展開に備え、千葉物流センターを開設
  • 1998年
    • 狭山店をミールソリューション型店舗モデルに全面改装
  • 2002年
    • 狭山グロッサリーセンター、チルドセンターを開設
  • 2003年
    • 惣菜・寿司・インストアベーカリーを(株)三味として分社化
      川越山田店を進化させた川越南古谷店(埼玉県)を開店
  • 2006年
    • 自社研修施設の川越研修センター設立
  • 2007年
    • 会社設立50周年を迎える
  • 2010年
    • 創業120周年を迎える
      “売り場面積が小さくてもヤオコーらしさが出せる店舗”として
       所沢美原店(埼玉県)を開店。小型店舗フォーマットの検証開始
  • 2013年
    • 川越的場店に続く新たな次世代旗艦店舗 東大和店
      (東京都)を開店
      プライベート商品の新ブランド「Yes!YAOKO」スタート
      (株)ライフコーポレーションとの共同開発ブランド「star select」スタート
  • 2014年
    • 埼玉県東松山市に「デリカ・生鮮センター」開設
  • 2016年
    • 農業事業「ヤオコーファーム」スタート
  • 2017年
    • (株)エイヴイおよびエイヴイ開発(株)を完全子会社化
  • 2018年
    • 当社サポートセンター(本社)を竣工し、
      12月より営業開始

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 10.4年
    2020年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 23.3時間
    2020年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 6.3日
    2020年度

問い合わせ先

問い合わせ先 〒350-1124 埼玉県川越新宿町1-10-1

人事部 採用担当 馬場・横尾・小川
採用フリーダイヤル:0120-43-8052(9:30~17:30)
URL http://www.yaoko-net.com/
E-mail jinji-saiyo@yaoko-net.com
交通機関 JR川越線・東武東上線「川越駅」西口下車、徒歩5分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/22/pc/search/corp39543/outline.html
外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう!

あなたの閲覧傾向にマッチした企業はこちらです。

(株)ヤオコー【東証一部上場】を志望している他のマイナビ会員は、このような企業も志望しています。

トップへ