最終更新日:2021/4/9

日本食研グループ[グループ募集]

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 食品

基本情報

本社
千葉県、愛媛県
資本金
40億9,800万円(グループ合計)
売上高
1,102億円(グループ合計/2020年9月期)
従業員
4,727名(男3,606名・女1,121名、グループ合計/2020年10月1日現在)
募集人数
46~50名

食のパイオニアとしてより豊かな食シーンづくりを目指し、食の未来を切り拓くような、熱意ある方を求めています。

エントリーお待ちしております! (2021/02/25更新)

PHOTO

弊社の最初の選考はWEBエントリーシートによる書類選考です。
また、エントリー者専用ページ「Mypage」に採用動画を公開しております。
まずはエントリーをお待ちしております。

日本食研ホールディングス(株) 人財開発部

会社紹介記事

PHOTO
お客様とともに考え、一緒に問題を解決していくのが日本食研ならではの直販スタイル。様々な食に関する課題・悩み・要望を的確に捉え、解決策を提案しています。
PHOTO
小売店や外食店などで食のプロに利用していただく「業務用」と、家庭の食卓を彩る「家庭用」を取り揃え、多用なニーズにお応えする商品を日々研究開発しています。

食の未来を切り拓け

日本食研グループの経営理念は「仕事で成功することは人類に最大の 幸福(しあわせ)をもたらす」です。
私たちの仕事は、世界中の人々の幸せにつながっています。お客様や地域の皆様など、多くの人々の笑顔や食シーンづくりに貢献していることを、仕事の当事者である私たち社員一人ひとりが実感し、自己実現を果たしてこそ、 幸福(しあわせ)を手にすることができると考えています。

お客様が求めているニーズや食シーンは時代とともに激しく変化してきています。
その波をいち早く捉えて、食の未来を切り拓いていくのが私たちの使命です。
あなたが作る新しい味、あなたが紹介する商品やメニューの企画提案が、世の中の人々の笑顔や豊かな食シーンづくりにつながります。
私たちは食のパイオニアとして、一緒に挑戦し続けてくれる方を求めています。



【求める人財像】
経営理念に共感し、「誠実・熱意・正確」を実行できる方を求めています。
当たり前のことが当たり前にできる誠実な人。
失敗を恐れずチャレンジし、粘り強く継続できる熱意のある人。
物事を深く考え、どんな小さな事にも全力で、正確に取り組むことができる人。


日本食研ホールディングス(株) 人財開発部

会社データ

プロフィール

日本食研の挑戦は1971年10月、高松市の小さなアパートの一室、わずか6名から始まりました。
創業当初の開発商品は、ハム・ソーセージなどの総合塩漬材でした。しかしその後、焼肉のたれや焼き鳥のたれなどの業務用調味料の開発が本格化し、当時の食卓に大きな変革をもたらすきっかけとなりました。これをうけて、業務用調味料の必要性が確信へと変わり、いつしか豊かな食文化の開拓を目指すようになったのです。

業務用調味料メーカーとしての挑戦は、その後全国へとフィールドを広げ、食品メーカー・スーパー・百貨店・小売店・外食店と、あらゆる食シーンへのコンサルティング営業を行い、消費者のニーズに的確に答える独自のスタイルを確立。その結果、1995年に混合液体調味料の分野においてトップシェアに位置づくまでに成長する事ができました。
当グループは2009年10月より、持株会社体制へ移行。グループ各社が、特化した担当事業を持つ事で、商品やサービスの価値向上を図り、今後の更なる発展を目指しています。

世界の食文化の開拓者として、
「豊かな食シーン作りに貢献していこう」
「ブレンド調味料の無限の価値を創造しよう」
これらは日本食研グループの2大ビジョンです。

私たちはブレンド調味料を軸に加工食品、資材などを幅広く取り扱う総合食品メーカーへと成長し、より豊かな食シーンづくりに貢献すべく、社員一丸となって取り組んでいます。
これからも世界中の人々に大きな喜びと感動をお届けしていけるよう、食の新たな価値創造に挑戦していきます。
「この辺でいいだろうと妥協はしない」という信念と、「お客様の繁栄と共にある永遠企業」でありたいという願いをこめて、未来永劫これからも、さらにおいしく、しあわせに…。そのあくなき「挑戦」は続きます。

事業内容
ブレンド調味料(液体・粉体)、レトルト食品、
ハム・ソーセージ、その他加工調理食品の販売、
研究開発
持株会社としてのグループ戦略立案
及び各種事業会社の統括管理
愛媛本社郵便番号 799-1582
愛媛本社所在地 愛媛県今治市富田新港一丁目3番地
愛媛本社電話番号 0898-24-1881(大代表)
千葉本社郵便番号 270-1501
千葉本社所在地 千葉県印旛郡栄町矢口神明三丁目1番地
千葉本社電話番号 0476-95-8501(大代表)
創業 1971年10月1日
設立 1973年2月13日
資本金 40億9,800万円(グループ合計)
従業員 4,727名(男3,606名・女1,121名、グループ合計/2020年10月1日現在)
売上高 1,102億円(グループ合計/2020年9月期)
事業所 ※グループ合計
◆本社
2ヵ所/愛媛県、千葉県
◆支社
3ヵ所/東京都、愛知県、大阪府
◆工場
国内6ヵ所/KO宮殿工場、シェーンブルン宮殿工場、ハム研究工場、千葉工場、スマイルパートナーズ愛媛工場、スマイルパートナーズ千葉工場
海外5ヵ所/ 米国本社工場、蘇州本社工場、食研食品(中国)本社工場、台湾本社工場、タイ提携工場
◆事業所
国内311ヵ所(全都道府県配置)
海外8ヵ国42ヵ所(台湾、中国、タイ、ドイツ、韓国、アメリカ、イギリス、シンガポールに配置)
主な取引先 全国の食品会社、スーパー、百貨店、精肉店、給食、惣菜、冷凍食品会社、レストラン、その他
取引銀行 伊予銀行、みずほ銀行、千葉銀行、みずほ信託銀行
グループ会社 日本食研(株)
日本食研製造(株)
(株)ケーオー事務所
日本食研不動産(株)
日本食研アセット(株)
ケーオー産業(株)
ケーオーホーム(株)
ケーオーアップ(株)
日本食研スマイルパートナーズ(株)
米国ニッポン食研(株)
蘇州食研食品有限公司
食研食品(中国)有限公司
台灣食研食品股▲有限公司(※▲=「にんべんに分」)
募集会社 日本食研(株)
ケーオー産業(株)
ケーオーアップ(株)

※2009年10月1日に持株会社体制に移行し、会社分割を行いました。

日本食研ホールディングス(株)が採用募集を行います。日本食研(株)、ケーオー産業(株)、ケーオーアップ(株)に配属の場合は在籍出向となります。
募集会社1 正式社名  日本食研ホールディングス(株)
所在地   愛媛本社(〒799-1582 愛媛県今治市富田新港一丁目3番地)
      千葉本社(〒270-1501 千葉県印旛郡栄町矢口神明三丁目1番地)
代表者   代表取締役社長 大沢 哲也
創業    1971年10月1日
設立    1973年2月13日
資本金   3億8,800円
従業員   741名(男481名・女260名/2020年10月1日現在)
売上高   会社規定により非公開
事業内容  ブレンド調味料(液体・粉体)、レトルト食品、
      ハム・ソーセージ、その他加工調理食品、
      研究開発
      持株会社としてのグループ戦略立案及び
      各種事業会社の統括管理
URL     http://www.nihonshokken.co.jp/
募集会社2 正式社名  日本食研(株)
所在地   〒799-1582 愛媛県今治市富田新港一丁目3番地
代表者   代表取締役社長 大沢 哲也
設立    2009年10月1日
資本金   1億円
従業員   2,549名(男2,021名・女528名/2020年10月1日現在)
売上高   会社規定により非公開
事業内容  ブレンド調味料(液体・粉体)、レトルト食品、
      ハム・ソーセージ、その他加工調理食品、
      冷凍食品、包装資材、機械設備の販売
URL     http://www.nihonshokken.co.jp/
募集会社3 正式社名  ケーオー産業(株)
所在地   〒794-0801 愛媛県今治市東鳥生町五丁目35番地
代表者   代表取締役会長 大沢 一彦
設立    1988年3月1日
資本金   1億円
従業員   211名(男154名・女57名/2020年10月1日現在)
売上高   会社規定により非公開
事業内容  冷凍食品・食品原料・包装資材・機械設備・
      家具の販売、総合リース業
URL     http://www.keio-sangyo.co.jp/
募集会社4 正式社名  ケーオーアップ(株)
所在地   〒799-1582 愛媛県今治市富田新港一丁目3番地
代表者   代表取締役社長 大沢 哲也
設立    1971年8月2日
資本金   1億円
従業員   24名(男19名・女5名/2020年10月1日現在)
売上高   会社規定により非公開
事業内容  広告代理業、デザイン制作業、包装資材の販売、
      各種印刷物の制作・販売
URL     www.koup.co.jp
沿革
  • 1971年
    • 10月
      大沢一彦が高松市に畜産加工研究所を4名の技術者と2名の女子社員の6名により創業
      ミートミックス等ハムソーセージに必要な調味料及び器械器具を発売
  • 1972年~1975年
    • 1972年 11月
      本社工場新設、今治市へ移転

      1973年 2月
      (株)畜産加工研究所設立

      1973年 10月
      「大ちゃんの焼肉たれ」発売

      1975年 2月
      日本食研(株)に社名変更
  • 1976年~1980年
    • 1976年 2月
      業務用「から揚げの素」発売

      1979年 3月
      今治本社事務所新設
  • 1981年~1985年
    • 1981年 4月
      今治工場を新設

      1984年 9月
      愛媛新本社社屋及び研究所・工場完成、移転
  • 1986年~1990年
    • 1986年 2月
      初の海外拠点・台北支店開設

      1986年 5月
      ドイツ、ヴィットマン社と業務提携調印式が行われる

      1988年 1月
      愛媛新工場完成、稼動

      1988年 3月
      ケーオー産業(株)設立

      1989年 6月
      「晩餐館焼肉のたれ」発売
  • 1991年~1995年
    • 1991年 10月
      ケーオーホテル開業

      1992年 4月
      千葉本社工場完成

      1995年 4月
      全都道府県に営業所配置完了

      1995年 9月
      千葉新工場完成
  • 1996年~2000年
    • 1998年 10月
      食品研究工場・ハム研究工場完成

      1999年 5月
      「バランスデイトウォーター+O2」発売(のちに酸素プラスに改称)
  • 2001年
    • 9月
      「焼肉のたれ彩」が業務用加工食品ヒット賞を受賞

      10月
      愛媛新本社完成
  • 2002年
    • 1月
      「世界食文化博物館」「日本食研歴史館・商品展示館」オープン
  • 2004年
    • 9月
      「から揚げの素No.1」が業務用加工食品ヒット賞を受賞
  • 2005年
    • 11月
      千葉本社工場がISO9001:2000の登録を完了し、ISO認証組織となる
  • 2006年
    • 6月
      「空と大地のドレッシング」発売

      9月
      初の海外現地法人Nippon Shokken U.S.A. lnc.(米国ニッポン食研(株))設立

      10月
      KO宮殿工場完成、「宮殿食文化博物館」オープン

      11月
      「焼肉のたれ宮殿」発売

      12月
      「酸素プラス」が優秀ヒット賞を受賞
  • 2007年
    • 1月
      蘇州食研食品有限公司設立

      6月
      「調味料ブレンダー資格制度」創設
  • 2008年
    • 4月
      台灣食研食品股▲有限公司 設立
      ※▲=にんべんに分

      9月
      食品研究工場、ハム研究工場がISO9001:2000の登録を完了し、ISOの認証組織となる

      12月
      「野菜炒め作り」シリーズ発売
  • 2009年
    • 9月
      KO宮殿工場がISO9001:2000の登録を完了し、ISOの認証組織となる

      10月
      日本食研ホールディングス(株)を親会社とする持株会社体制へ移行
  • 2010年
    • 4月
      日本食研ホールディングス(株)、日本食研製造(株)が
      ISO9001:2008の登録を完了し、ISOの統合拡大認証組織となる。
      (2012年10月末にマネジメントシステムをFSSC22000に一本化)
  • 2011年
    • 4月
      次世代育成マーク「くるみん」取得

      5月
      蘇州食研食品有限公司本社工場においてISO22000の登録を完了し、ISOの認証組織となる
      日本食研スマイルパートナーズ(株)が日本食研ホールディングス(株)の特例子会社の認定を受ける
  • 2012年
    • 4月
      日本食研ホールディングス(株)、日本食研製造(株)がFSSC22000:2010の認証組織となる

      7月
      「玉子たっぷりバッター」が業務用加工食品ヒット賞を受賞
  • 2013年
    • 1月
      千葉粉体工場完成(三期)

      2月
      食研ブランドの第一弾商品
      「食研つゆ」発売

      5月
      米国ニッポン食研新本社工場完成

      7月
      「オイルソースシリーズ」が業務用加工商品ヒット賞を受賞
  • 2015年
    • 3月
      「食研カレー」発売
  • 2016年
    • 6月
      食研食品(中国)有限公司設立

      10月
      創業45周年
  • 2017年
    • 4月
      食材として初の食研ブランド「食研とんかつ冷凍」発売
  • 2018年
    • 10月
      食研食品(中国)有限公司新本社工場完成

      12月
      日本食研四国物流センター完成

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 13.9年
    2020年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 2.1時間
    2020年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 13.1日
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 52名 137名 189名
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 51名 7名 58名
    2020年度

先輩情報

<海外営業>フォローアップの徹底
中屋 沙理
2013年入社
サンフランシスコ営業所 営業二課
PHOTO

問い合わせ先

問い合わせ先 日本食研ホールディングス株式会社

【西日本担当】人財開発部 愛媛採用グループ
●愛媛本社
〒799-1582
愛媛県今治市富田新港一丁目3番地
TEL:0898-22-5891(人財開発部直通)

【東日本担当】人財開発部 千葉採用グループ
●千葉本社
〒270-1501
千葉県印旛郡栄町矢口神明三丁目1番地
TEL:0476-77-1081(人財開発部直通)

(電話受付時間)9:00~17:00
※土・日・祝日、夏期・年末年始の弊社休業日を除く
URL http://www.nihonshokken.co.jp/
交通機関 ●愛媛本社
JR予讃線今治駅より車約15分

●千葉本社
JR成田線安食駅より車約15分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/22/pc/search/corp50489/outline.html
外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう!
日本食研グループと業種や本社が同じ企業を探す。

あなたの閲覧傾向にマッチした企業はこちらです。

日本食研グループを志望している他のマイナビ会員は、このような企業も志望しています。

トップへ