最終更新日:2021/5/7

東神開発(株)【高島屋グループ】

  • 正社員
  • 既卒可

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • 不動産
  • 不動産(管理)

基本情報

本社
東京都
資本金
21億4,000万円
売上高
446億円(2020年2月)※シンガポール子会社含む
従業員
350名
募集人数
若干名

人に、くらしに彩りを。街を、未来をプロデュース。

  • My Career Box利用中

立地創造型まちづくりでグローバルスタンダードへの挑戦 (2021/04/01更新)

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2022年入社の方の選考を開始しております。

★【3/31エントリー受付を終了いたしました】
多くの方にご応募いただき誠にありがとうございました。

募集を再開する場合は改めてマイナビにてご案内いたします。

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エントリーいただいた方は、ES提出をお願いいたします。
★提出締切:4月4日(日)

説明会やES提出、面接予約等はすべてマイナビ2022上で行います。

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2022年入社の方のエントリーシート受付を開始いたしました。

エントリーいただいた方に、マイナビMy Career Box経由で提出依頼をお送りしております。
(エントリー後2~3日以内にお送りいたします)


 【選考の流れ】
エントリーシートご提出【4月4日(日)締切】

エントリーシート選考に通過された方に、
1次面接+適性検査のご案内 【4月中旬~予定】

2次面接【5月中旬予定】

3次面接【5月~6月予定】

内々定

<当社について>
■国内外で『愛され続けるまちづくり』を展開
当社は、郊外型ショッピングセンター開発で「まちづくり」を進める商業ディベロッパーです。
 
■『国内外のSC運営・開発のプロフェッショナル』を目指せる環境
 当社では、「街づくり」への想いを共有したメンバーが、個々に大きな裁量を持ち、開発・営業・宣伝・管理・技術の各分野で活躍しています。
 「まちづくり」という意義の高い仕事に携わりながら、自分自身もに大きく成長できるフィールドがある当社にぜひお越しください。

会社紹介記事

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本格的郊外型SCとして、2019年に開業50周年を迎えた「玉川高島屋S・C」。「上質」をテーマに「街づくり」に取り組み、地域と共に成長を続ける国内の旗艦店。
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ASEAN地域のランドマークとして、高度なSCづくりが高い評価を得ている「シンガポール高島屋S.C.」。開業25年を迎え、今後の海外戦略の拠点として期待の高まるSC。

人に、くらしに彩りを。街を、未来をプロデュース。

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高島屋の経営資源とのシナジー効果で、グループ内でも付加価値を高める中核的存在を担う当社。生活に密着した事業なので、大きなやりがいを実感できます。

■国内外で『愛され続ける街づくり』を展開
今や多くの方が利用する郊外型SC(ショッピングセンター)。当社はそのパイオニア企業として、「共存共栄」「相互信頼」「自主性尊重」「お客様視点」を理念に、SCを媒介とした20年後、30年後を見据えた「街づくり」を進める商業ディベロッパーです。1969年に開発した「玉川高島屋S・C」においては、当時は田園地帯だった世田谷区玉川エリアを地域の方々と共に発展させ、50年にわたり愛される一つの「街」へと成長させました。また、つくばエクスプレスの新駅開業と歩を合わせた「流山おおたかの森S・C」では“緑の街づくり”を推進し、新しい街のランドマークとして成長を続けています。
また、この活動は国内に留まらず、1993年にはシンガポールに支店を設け、世界の一流専門店からなる「シンガポール高島屋S.C.」の開発にも成功。2010年には現地法人化し、ASEAN地域への更なる進出を進めています。その後、2016年に大型複合開発計画「サイゴンセンター2期」への参画をはじめ、ベトナム国内開発を軸に今後ますますグローバル化を加速させる方針です。

■『国内外のSC運営・開発のプロフェッショナル』を目指せる環境
このような活動を支えているのが、当社の精鋭スタッフたちです。当社では、「街づくり」への想いを共有したメンバーが、個々に大きな裁量を持ち、開発・営業・宣伝・管理・技術の各分野で活躍しています。
「まちづくり」という意義の高い仕事に携わりながら、自分自身にも大きく成長できるフィールドがある当社にぜひお越しください。

会社データ

プロフィール

東神開発は1963年に本格的郊外型ショッピングセンター(SC)の開発にあたり、高島屋を母体として設立されました。SC経営の舵取りをつかさどるディベロッパーとして、ゆるぎない経営理念とSC運営基本理念「共存共栄」「相互信頼」「自主性尊重」を遵守しています。地域の人々と一体になり、地元の皆さまから支持される商業施設として、創業時から変わらないこの志に新たに「お客様視点」を加え、今後も国内・海外の新規SC開発、さらに高島屋グループの一員として業容拡大に向けた開発機関の役割を担っていきます。

1.SCディベロッパー
土地や建物を開発し、テナントに賃貸して家賃収入を得るという点で、当社は一般のディベロッパーと同じですが、SCという複合商業施設を成功に導く強みとして持ち合わせているのが、「小売業の視点でテナントをリードする力」です。小売のマーケティングノウハウやMD力、そしてサービスマネジメントのノウハウも求められます。

2.今後の成長戦略
SCディベロッパーのパイオニアである当社は、玉川、柏、流山おおたかの森、新宿、日本橋、立川、なんば、博多、シンガポールでSCを運営していますが、今後は次のような成長戦略を描いています。

 ■ 百貨店を核としたSC事業に磨きをかける
 ■ グループ一体となった百貨店事業の改善強化
 ■ 周辺開発や増床を中心とした立地競争力の強化
 ■ 経済成長が望めるアジア地域の新規不動産開発

アジアを中心とした海外戦略では、ベトナム・ホーチミンの「サイゴンセンター」を2016年7月に開業。今後もシンガポール及びベトナムで20年間培ったSC開発・運営ノウハウを活かし海外事業獲得を推進していきます。

3.社風について
当社は従業員数約300名の少数精鋭集団です。
経営理念にもあるように、チャレンジ精神を重んじ、進取の気性に富んだ社風ですので、若手社員といえども積極的に新しい仕事に挑戦したり、アイディアの提案を受け入れる土壌があります。

事業内容
●ショッピングセンター(SC)の開発、運営管理
玉川高島屋S・Cのほか、柏、流山、新宿、日本橋、立川、なんば、博多、シンガポール、ベトナムと、それぞれの地域特性に合ったSCを開発、テナント誘致、ゾーンプランニング、販売促進、地域と一体になった環境整備など、都市機能をトータルにプロデュースすることにより、お客様や地域の皆様に安らぎの空間を提供しています。

●不動産の賃貸借、売買とその仲介等

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本社郵便番号 158-8502
本社所在地 東京都世田谷区玉川3-17-1
本社電話番号 03-3708-6114
設立 1963(昭和38)年12月28日
資本金 21億4,000万円
従業員 350名
売上高 446億円(2020年2月)※シンガポール子会社含む
事業所 ●本社/開発本部/営業企画部
海外事業本部:ベトナム ホーチミン・ハノイ
玉川事業部:東京都世田谷区
千葉事業部:千葉県柏市、千葉県流山市
首都圏事業部:東京都渋谷区、東京都立川市
日本橋事業部:東京都中央区
西日本事業部:大阪府大阪市、福岡県福岡市
業績  決算期    売上高   経常利益
――――――――――――――――――

2020.2    44,596  7,123
2019.2    43,830  7,462
2018.2    52,312  8,928

(単位:百万円、国内・シンガポール子会社含む)
株主構成 (株)高島屋 100% (2000年4月)
子会社・関連会社 TOSHIN DEVELOPMENT SINGAPORE PTE.LTD.
たまがわ生活文化研究(株)
(株)東神ジェネラルクリエイト
ナトーコーポレーション(株)
ファッションプラザ・サンローゼ(株)
平均年齢 38.3歳
平均勤続年数 10年5カ月(2016年11月現在)
沿革
  • 1963年
    • 12月 東神開発(株)設立、SC開発の基本構想を推進
  • 1969年
    • 11月 玉川高島屋S・C開業
  • 1977年
    • 10月 玉川高島屋S・C南館開業
  • 1992年
    • 4月  柏高島屋ステーションモール開業
  • 1993年
    • 10月 シンガポール高島屋S.C.グランドオープン
  • 1998年
    • 6月  玉川高島屋S・Cガーデンアイランド開業
  • 2000年
    • 11月 玉川高島屋S・Cケヤキコート開業
  • 2001年
    • 4月  玉川高島屋S・Cマロニエコート開業
  • 2003年
    • 9月  玉川高島屋S・C南館増築リニューアルオープン
  • 2004年
    • 9月  玉川高島屋S・C南館奥 柳小路開業
  • 2005年
    • 3月  タカシマヤタイムズスクエア専門店運営移管
         立川ガーデンテーブルズリニューアルオープン
      5月 高島屋東別館運営開始
      11月 港南台グラスコート開業
  • 2006年
    • 3月  若葉ケヤキモール開業
  • 2007年 
    • 3月  流山おおたかの森S・C開業
      3月  タカシマヤタイムズスクエア レストランズパーク
         リニューアルオープン
      4月  なんばパークス「T-terrace by TAKASHIMAYA GROUP」開業
      8月  博多リバレイン/イニミニマニモ共同事業開始
  • 2008年
    • 10月 柏高島屋ステーションモール新館開業
  • 2009年
    • 4月  玉川高島屋S・C南館奥 柳小路錦町開業
      11月 玉川高島屋S・C開業40周年リニューアル
  • 2010年
    • 3月 シンガポール支店現地法人化
      3月 なんばダイニングメゾンオープン
  • 2011年
    • 9月 ベトナム現地法人設立
  • 2012年
    • 2月 博多リバレイン/イニミニマニモ完全取得
  • 2013年
    • 3月 NAGAREYAMA おおたかの森GARDENS
         ハナミズキテラス開業
  • 2014年
    • 3月 流山おおたかの森S・C ANNEXオープン
      4月 玉川高島屋S・C アイビーズプレイスオープン
  • 2015年
    • 4月 流山おおたかの森S・C こもれびテラスオープン
      9月 玉川高島屋S・C マロニエコート増床リニューアル
  • 2016年
    • 7月 サイゴンセンターオープン(ベトナム・ホーチミン)
  • 2018年
    • 9月 日本橋高島屋S.C. 新館開業
  • 2018年
    • 11月 流山おおたかの森駅高架下 こかげテラスオープン
          玉川高島屋S・C南館奥 柳小路南角開業 
  • 2019年
    • 11月 玉川高島屋S・C開業50周年リニューアル

働き方データ

  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 11日
    2019年度

取材情報

チャレンジできる環境で「ライフ×キャリア」をデザインし、街と共に成長する
街の人も、お客さまも、社員も――「いつも、人から。」
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問い合わせ先

問い合わせ先 〒158-8502
東京都世田谷区玉川3-17-1
総務グループ人事 新卒採用担当
URL http://www.toshin-dev.co.jp/
E-mail saiyo_toshin@toshin-dev.co.jp
交通機関 東急田園都市線・大井町線 二子玉川駅より徒歩5分
QRコード
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https://job.mynavi.jp/22/pc/search/corp55683/outline.html
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