最終更新日:2021/5/14

(株)加藤電器製作所

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 半導体・電子・電気機器
  • 精密機器

基本情報

本社
山梨県
資本金
5億1,000万円(グループ全体)
売上高
159億円(2020年9月)
従業員
グループ全体1,060名 単体204名:2020年12月
募集人数
11~15名

『絶えまなき進化』をモットーに、エレクトロニクス製品の設計から試作・量産・テストまでを一貫して手掛ける総合メーカー

★会社説明会開催日決定★ WEB説明会も随時開催中です! (2021/05/14更新)

★会社説明会が以下の日程で決定しました!★

◎2021/5/18(火) 14:00~ 富士吉田本部にて開催

◎2021/6/15(火) 14:00~ 富士吉田本部にて開催
◎2021/6/16(水) 15:00~ 富士吉田本部にて開催

■会社説明会について
双方向型の会社説明会を行っています。
弊社の説明会は学生の皆様と弊社の従業員との懇談会も実施いたします。
会社説明会は選考や書類の提出は一切ございませんので、どうぞお気軽にご参加ください!

★WEB説明会も開催中です★
会社説明会の日程が合わない方は、WEB説明会へご参加ください。
会社説明会へ参加できない場合でもWEB説明会をご視聴頂くと、選考に参加して頂けます。


======新型コロナウイルス感染症への対応について================

開催イベントについては、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、以下のような対応での実施となります。
・弊社の従業員はマスクを着用いたします。
・来場される方はマスクをご準備ください。
・入館の際は、アルコールでの手指消毒を実施して頂きます。
・受付の際、問診票を記入して頂きます。問診項目は以下となります。該当する項目がある場合はそのままお帰り頂くことになります。以下に該当する方は参加をお控えください。
  (1)風邪の症状や37.5度以上の発熱がある方。
  (2)強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある方。
  (3)過去14日間に中国大陸(香港・マカオ含む)へ渡航歴がある方。

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会社紹介記事

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富士の裾野という緑に恵まれた環境に立つ本社社屋。
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ステディエボリューション(絶えまなき進化)の精神が若手にも徹底されている。

新人でも遠慮することなく、どんどん自分のアイデアや考えを出しています。

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ロボットラインを自社で設計・開発できる技術力は加藤電器製作所の大きな強みだ。

加藤電器製作所は1963年に創業。以来、常にエレクトロニクスの最先端を歩み続け、現在は、KATOHグループとして設計から開発、製造までを一貫して手がける総合メーカーとして邁進しています。変化が激しい半導体業界の中で、当社が高い技術力を維持・発展させ、勝ち残ってきた根本には、ステディエボリューション(絶えまなき進化)の精神があります。

当社の社員に共通しているのは、個々の業務について自ら考え発想し、スピードを持って行動に移すことができる力です。それが、お客様に対する対応の早さとなって、技術力と共に、高い評価につながっています。これは、直接お客様と接しない部門でも同様で、良い発想なら若手であっても積極的に採用して、いち早く業務に取り入れるという社風があります。そのため、新人でも遠慮することなく、どんどん自分のアイデアや考えを出しています。足りない点があれば、上司や先輩がしっかりとフォローをしてくれます。みんなを巻き込みながら一つの目標に向かって突き進む、それが当社の強みでもあるので、自分が会社の将来を担うのだというくらいの意識を持って向かってきてください。

あきらめない、あきらめさせないという社風も特徴の一つです。ただし、根本は自分の仕事に対する強い意志を持っているかどうかが問われます。難題や壁に当たった時、最後に支えとなるのは「この仕事を続けていく」という強い意志だということを忘れないでください。

会社データ

プロフィール

加藤電器は1963年創業以来、常にエレクトロニクスの最先端を歩み続けてまいりましたが、今、情報化産業のイノベーションにより時代はIoT社会へと大きく変ぼうしております。私たち加藤電器製作所(KATOHグループ)は、そんなIoT社会を創出し、支えるキーデバイスをつくり続け、業界において確固たる信頼と実績を確立しております。今後も新しい時代に順応するだけではなく、新しい時代を創り出す演出家であり続けたいと考えています。

事業内容
半導体・電子部品機器の設計から試作・量産・テストまでの一貫生産
本社郵便番号 403-0032
本社所在地 山梨県富士吉田市上吉田東9-10-12
本社電話番号 0555-22-6161
設立 1963年5月
資本金 5億1,000万円(グループ全体)
従業員 グループ全体1,060名 単体204名:2020年12月
売上高 159億円(2020年9月)
事業所 統括本部/山梨県富士吉田市
工場/山梨県(富士吉田市、富士河口湖町、甲府市)
営業所/東京都(八王子市)
主な取引先 旭化成エレクトロニクス(株)
スタンデックス エレクトロニクス ジャパン(株)
サンケン電気(株)
住友電工デバイス・イノベーション(株)
セイコーNPC(株)
セイコーエプソン(株)
ソニーセミコンダクタ(株)
テルモ(株)
(株)東芝
日本電気(株)
パイオニア・マイクロ・テクノロジー(株)
パナソニック(株)
富士通セミコンダクター(株)
三菱電機(株)
(株)村田製作所
ラピスセミコンダクタ(株)
(株)リコー
ルネサスエレクトロニクス(株)

※50音順
関連会社 大蔵電気(株)
(株)カトム
(株)通産
(株)オークラマイクロコーティング
東北大蔵電気(株)
富士マイクロデバイス(株)
沿革
  • 1963年
    • (株)加藤電器製作所を資本金50万円で設立。電子デバイス事業を開始。
  • 1980年
    • 関連会社大蔵電気(株)を設立。半導体集積回路(IC・LSI)事業へ進出。
  • 1985年
    • 大蔵電気新本社・工場、及び加藤電器富士吉田本部竣工。
  • 1988年
    • 関連会社(株)カトムを設立。ソフトウェア開発事業進出。
      甲府市に関連会社(株)OMCを設立。
  • 1991年
    • 河口湖工場建設。
      (株)OMCの新工場(大津工場)を建設・移転。
  • 1993年
    • 関連会社東北大蔵電気(株)を設立。仙台地区に半導体製造の新拠点。
  • 1994年
    • 大蔵電気 ISO9002認証取得。
  • 1996年
    • (株)カトム、八王子事業所開設。
  • 1998年
    • (株)OMC落合工場を設立。
  • 2001年
    • 河口湖町に富士マイクロデバイス(株)を設立。
  • 2003年
    • (株)加藤電器製作所、東京営業所開設。
      大蔵電気 ISO9001:2000へ移行。
      主力拠点 ISO14001認証取得。
  • 2004年
    • 東北大蔵電気 ISO9001:2000認証取得。
  • 2005年
    • 加藤電器製作所 ISO9001:2000認証取得。
      主力拠点 ISO14001:2004認証取得。
  • 2008年
    • 東北大蔵電気(株)2号棟竣工。
  • 2009年
    • 医療機器製造事業を開始。
  • 2016年
    • 東北大蔵電気(株)石巻工場、稼動開始
  • 2017年
    • 富士マイクロデバイス(株)甲府工場、稼動開始

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 10.6年
    2020年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 16.7時間
    2019年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 8日
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 7名 0名 7名
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 7名 0名 7名
    2020年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 40.0%
      (5名中2名)
    • 2020年度

取材情報

「Made in JAPAN」を旗印に、世界中の暮らしに貢献するモノづくりに挑む。
社長が語る『加藤電器製作所』の過去・現在・未来。
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問い合わせ先

問い合わせ先 (株)加藤電器製作所 総務推進チーム 功刀/澁澤
TEL:0555-22-6161
URL http://www.kdg.co.jp/katoh/
E-mail recruit@katoh.kdg.co.jp
交通機関 富士急行線 富士山駅下車 タクシー10分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/22/pc/search/corp65969/outline.html
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