最終更新日:2021/3/1

化研テック(株)

  • 正社員

業種

  • 化学
  • 商社(化学・石油・ガス・電気)
  • 機械
  • その他メーカー

基本情報

本社
大阪府
資本金
8,250万円
売上高
20億3,208万円 ※2020年6月期
従業員
90名(うち正社員56名)
募集人数
1~5名

国内No.1の電子回路用フラックス洗浄システム、特殊形状銀粉の量産化に世界で初めて成功等、ユニークなモノ創りを行う化学メーカーです。

会社説明会予約受付中! (2021/02/15更新)

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(2021/3/1)会社説明会のご予約を受け付けております。詳細は「採用データ」または会社説明会情報をご覧ください。

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会社紹介記事

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従来、銀粉は球状・フレーク状しか存在しなかったが、当社は世界初の独自技術によってミクロン単位の粒径で、いが栗状などあらゆる形状で製造する方法を確立しました。
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営業スタッフと研究員が力を合わせて、お客様に喜んでいただける商品を開発していきます。ちなみに営業の7割が文系出身で、入社前に化学が苦手でも全く問題ありません。

営業スタッフとタッグを組んで新商品を開発!若手研究員も大活躍できる会社です。

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家邉さんは4年目の夏頃から約1年間産休・育休を取っていましたが、この度復帰し、働くママとして活躍しています。

家邉 悠希子さん/研究開発第1部/2014年入社
(理工学研究科 応用化学専攻了)

私はフラックス洗浄などの主力商品を扱う研究開発第1部に所属し、洗浄剤開発や技術サポートなどの仕事をしています。
入社前から、結婚・出産後も働き続けたいと考えていました。当社では、働く女性を支援するメッセージを社長自らが明確に打ち出しており、安心感が持てましたので、既に他の大手企業から頂いていた内定を辞退して当社に入社しました。

入社2年目の冬頃、ある開発案件が舞い込んできました。プリント基板に電子部品を実装するときに「メタルマスク」という金属板を使用するのですが、メタルマスクに付着したはんだペーストを洗浄するため、洗浄スプレーがよく使用されます。従来はスプレー中の洗浄剤の臭いがきつく、お客様の評判は良くありませんでした。そんなとき、営業スタッフから「臭いを抑えた洗浄スプレーを開発してほしい」と依頼されたのです。

臭いを抑えた洗浄剤の配合は意外にすんなりと決まりましたが、他の色々なところで苦労しました。一番のポイントは、臭いの評価です。臭いは感覚的なものなので、人によって臭うと感じるかどうかが異なります。このため、営業スタッフ経由で日本全国のお客様にサンプルを配ることで臭いをかいでもらい、本当に臭いが抑えられているか確認していきました。
また、他社の特許を侵害しないように類似特許を検索する特許検索や、購買部長に直接頼み込んでスプレーノズルを発注、ラベル選びやカタログの原案作りなど、必要な仕事は山のようにあります。普段の業務と並行しながら開発していたので、正直大変でした。

それでも、多くの人々に協力してもらい、約半年で完成させることができました。特に、顧客ニーズや将来の売上見込などを的確に伝え、周囲の人を引っ張って開発をリードしてくれる営業の方の存在感は非常に大きかったです。また、開発全体を通じて上司から的確なアドバイスをいただき、とても助かりました。

何より、自分が開発した商品でお客様に喜んでいただけ、それが売上として目に見える形で現れるのは面白いです。売上のグラフにはつい注目してしまいますね。

このように、自ら積極的に動く人に対しては、たとえ若手社員であっても惜しみなくサポートしてくれる風土が当社にはあります。

会社データ

プロフィール

パソコンやスマホ、自動車、航空機、医療機器、カタログ、新聞。
私たちの便利な生活を支えているモノを生産する現場では、「洗えない、剥がれない、刷れない…」等といった、さまざまな「困った」ことが発生しています。
化研テックは、このような製造現場の「困った」を独創的な技術で解決することを通じて、日本・世界のものづくりを支える化学メーカーです。

当社は研究開発に非常に力を入れており、これまでに数多くの「世の中にない」ものを生み出してきました。ほんの一例ですが、ご紹介しましょう。

劇薬である苛性ソーダを煮沸して10時間以上かけて行っていた自動車用塗料の洗浄作業を、お湯でわずか3分に短縮する「ポリセラガード」。
大手企業との取引が始まるきっかけとなった画期的な商品ですが、「今まで何千社と取引してきたが、こんな発想をする会社は見たことがない!」と技術者を驚かせました。

一方、はんだに替わる次世代の接合材料として期待される導電性接着剤。
接着剤に練り込まれる銀粉の形状は、これまで球状かフレーク状しかなかったのですが、当社はこれを1ミクロン単位のサイズで自由自在にコントロールし、いが栗状など様々な形状の銀粉を量産することに世界で初めて成功。
この特殊形状銀粉を使用した当社の導電性接着剤「TKペースト」は、少ない銀粉量で導通し、大幅なコストダウンに貢献するなど多くのお客様に喜ばれています。

このようなユニークな製品を生み出し続ける当社の高い技術力は、日本を代表する多くの大手優良企業のみならず、海外のグローバル企業からも注目されています。

事業内容
当社はエレクトロニクス、自動車、印刷の3分野で事業を展開しております。ここではエレクトロニクスと自動車についてご紹介します。

【エレクトロニクス分野】

< フラックス洗浄 >

 スマホ・自動車・医療機器などの機器に内蔵されるプリント基板・電子部品・半導体の生産工程で行われる「フラックス洗浄」分野において国内トップシェアを誇ります。
※国内No.1のフラックス洗浄システム:出展(2013年7月 化学工業日報より)

 かつては脱フロンブームに乗って大手化学メーカーを含む約400社が参入していましたが、当社はシーズ志向の研究開発によって独創的なフラックス洗浄システムを先駆けて開発。洗浄剤はもちろん、洗浄装置も自社で開発・製造しており、液・装置両方を手掛ける唯一のメーカーです。特に品質が格段に厳しいカーエレクトロニクス市場では圧倒的なシェアとなっています。

< 導電性接着剤 >

 当社は、はんだに替わる接合材料として将来の伸びが期待される「導電性接着剤」の開発にも注力しています。
 従来は、樹脂中に混合する銀粒子の形状は球状・フレーク状の2種類しかなく、世界中のどのメーカーもこれらの銀粒子を使用して接着剤を開発していました。そのような状況の中、当社は銀粒子の粒径・形状を1ミクロン単位で自由自在にコントロールする技術を世界で初めて確立。いが栗状などの特殊形状銀粉を使用した導電性接着剤「TKペースト」は大幅なコストダウンを実現しました。このユニークな技術が大企業・国内有名大学などから大きな期待を寄せられており、技術提携・共同研究も活発に行っています。


【自動車分野】

カラフルで美しい光沢をもつ自動車塗装は、ゴミやチリをひとつも許さない厳しい品質管理によって実現されています。実際に塗装を行う現場の環境は塗装品質の良し悪しと密接に関係しており、現場環境の改善がそのまま塗装品質の向上に直結します。
 苛性ソーダという劇薬を用いて10時間以上もかけて行う自動車用塗料の洗浄作業をわずか3分に短縮する「ポリセラガード」を開発し、世界のトヨタの度肝を抜いてみせたのが昭和61年のことでした。以来、現場のさまざまな「困った」を解決する製品を数多く開発。塗装現場の環境改善および塗装品質向上に大きく貢献してきました。

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2013年に設立した新研究所には、最先端の技術が集まってきます。

本社郵便番号 576-0036
本社所在地 大阪府交野市森北1丁目23番2号
本社電話番号 072-894-2590
創業 1963年4月
設立 1966年7月
資本金 8,250万円
従業員 90名(うち正社員56名)
売上高 20億3,208万円 ※2020年6月期
事業所 本社       : 大阪府交野市森北1丁目23番2号
滋賀工場     : 滋賀県蒲生郡日野町大字北脇日野第二工業団地3-1-3
技術開発研究所  : 滋賀県蒲生郡日野町大字北脇日野第二工業団地3-1-3
材料開発研究所  : 滋賀県東近江市下二俣町901
東海営業所    : 愛知県愛知郡東郷町和合ケ丘3丁目1-10
関東営業所    : 埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-266-3シンワKIビル4F
主な取引先 【エレクトロニクス分野】
アルプスアルパイン・イビデン・京セラ・グローリー・サンケン電気・新光電気工業・ソニー・太陽誘電・TDK・デンソー・トヨタ自動車・ニチコン・日本電産・パナソニック・日立製作所・富士通・古河電気工業・三菱電機・ミネベアミツミ・村田製作所・横河電機・ルネサスエレクトロニクス・ローム
上記グループ会社各社・海外企業(全て会社名は非公開) 他

【自動車分野】
スズキ・トヨタ自動車・豊田自動織機・トヨタ車体・トヨタ自動車東日本・豊田合成・トヨタ自動車九州・トヨタ紡織・日産自動車・SUBARU・本田技研工業 他

【印刷分野】
共同印刷・大日本印刷・凸版印刷・フジシール 他
平均年齢 37.3歳(正社員)
研究開発投資  当社の高い技術力は、積極的な研究開発投資に支えられています。全従業員に占める研究開発職の割合は約40%で、これは化学業界の中でもかなり高い水準です。売上高研究開発費比率は毎年10%前後。分析・評価等に欠かせない試験機器も充実しています。2013年には3棟目となる新研究所が完成。既存の研究所も改装拡張するなど、さらなる研究人員の受入体制も整えています。
シェアトップクラスの秘密  当社は「エレクトロニクス」「自動車」「印刷」の3分野で事業を展開していますが、これら全ての分野において国内シェアトップクラスの商品を有しています。それぞれ全く異なる業種で高い競争力を発揮できる秘密は、ベースとなるコア技術のレベルの高さにあります。当社が得意とする「洗浄」「剥離」「接着」という基本技術は、顧客からの厳しい要求に応え続ける中で磨かれてきました。このように蓄積されたノウハウを商品開発に応用することで、他社にない独創的な商品を生み出すことができるのです。
 現在も、研究員は学術誌への論文掲載・商品展示会での技術講演などの機会を活かして、コア技術に磨きをかけています。
誇りを持って働ける研究職  当社が研究開発型企業へと転身してから約30年間、独創的な商品開発によって実績を積み上げ続けた結果、数多くの研究テーマを頂けるようになりました。
その多くは「他社に頼んでもやれない、できないと断られた。何とか助けてほしい!」という依頼で、対等な開発パートナーとして国内外の大手優良企業から信頼されている証でもあります。他社ができないというだけあって、研究内容はハイレベル。一筋縄ではいきませんが、試行錯誤の上にお客様の「困った」を解決する商品が開発できたときの喜びは一際大きいものがあります。
 お客様からも「ありがとう、助かりました!」という感謝の言葉が頂けるので、やりがいと誇りを持って働けるのではないでしょうか。
強固な財務基盤 当社は技術力を重視する研究開発型企業ですが、実は財務基盤の強化に最も力を入れています。社員の生活の安定を図り、高度な研究開発を継続していくためには、強固な財務基盤が欠かせません。会社の安定性を示す指標のひとつである自己資本比率は約70%と高水準。取引先金融機関や大手信用調査会社からも非常に高い評価を得ています。また、2018年7月には優良中小企業にのみ投資することで知られる大阪中小企業投資育成(株)から出資を受け、財務基盤をより強固なものとしました。これに満足せず、100年永続企業を目指してさらに盤石な財務基盤を築いていきます。
「人」を大切にする 企業が本当に「人」を大切にしているかどうか、それが一番よく現れるのが不況のときでしょう。1990年代のバブル崩壊や2008年のリーマンショックなどの記録的な不況により、当社も業績が大きく落ち込んだ苦しい時期がありました。当時、大企業をはじめとした他の多くの企業で情け容赦のない大量リストラの嵐が吹き荒れる中、当社は正社員はもちろん、パート社員一人たりともリストラすることはありませんでした。社長からの「あなたたちを一人たりとも解雇しない。共に危機を乗り越えよう!」という激励に社員は奮起し、瞬く間に業績を回復させたのでした。やはり、企業の礎は「人」。苦しい時に救いの手を差し伸べてくれるからこそ、社員も頑張ってくれるのではないでしょうか。
文理に関係なく活躍 研究開発型化学メーカーと聞くと、理系出身の社員ばかりが働いているイメージを持たれるかもしれませんが、全然そんなことはありません。当社では文理に関係なく、各分野で活躍しています。
例えば、マーケティング・ソリューション提案など当社で非常に重要な役割を担っている営業職は、約7割が文系出身。総務・購買・法務などの事務部門でも多くの文系出身者が活躍しています。
海外展開 当社の海外展開は、トヨタ・GMの合弁会社NUMMI(現:テスラ生産工場)への塗料剥離システム導入から始まりました。以来、日系大手企業の海外工場への導入や、海外で開催される国際展示会へ出展などを通じて、着実に海外展開を進めてきました。現在の海外売上比率はアジア(中国・東南アジア)を中心に約25%です。近年は日系企業だけでなく、海外のグローバル企業との取引も増えてきており、さらなるグローバル化が期待されています。
風通しの良い職場づくり 当社は風通しの良い職場づくりを支援する様々な制度を設けております。

【表彰制度】
全社員が参加する年1回の「総合会議」の場で、1年間で目覚ましい成果を上げた者や陰の功労者まで幅広く表彰します。幹部・管理職が一方的に評価するのではなく、パート社員を含む全社員が自薦・他薦による評価対象となることが大きな特徴です。

【異動希望申告制度】
同部内での業務変更希望や他部門への異動希望を年2回申告できます。新しい仕事にチャレンジしたい・結婚や介護でプライベートに大きな変化があったので配慮してほしい等、社員の要望をタイムリーに汲み取る機会を設けています。

【目安箱制度】
会社や職場への意見・要望・意見等を、インターネットを通じて匿名で会社に投稿できます。内容に応じて経営幹部層にも迅速に情報共有され、都度必要な対応をとっています。
沿革
  • 1963年4月
    • 有機溶剤の販売業として創業。
      【印刷・塗装工場に販路開拓】
  • 1966年7月
    • 社名を化研興業(株)とし、会社設立(大阪市)。
  • 1980年12月
    • 有機溶剤を製造する滋賀工場を滋賀県東近江市に建設。
  • 1986年5月
    • 塗料剥離用プレコート剤「ポリセラガード」を開発。トヨタ自動車の塗装工場で採用。
      【自動車塗装分野への進出】
  • 1988年3月
    • 滋賀工場に工場・研究所を新設拡張。
  • 1989年12月
    • フロン代替、電子回路用洗浄剤「マイクロクリン&マークレス」を開発。
  • 1990年12月
    • 社名を化研テック(株)と改称。
  • 1992年12月
    • フロン代替、電子回路・電子部品用洗浄装置「マイクロクリーナー」を商品化。
      【エレクトロニクス分野への本格進出】
  • 1998年4月
    • 化粧品容器用に温水ではがせる接着剤「エコセパラ」を開発。
  • 2000年6月
    • 中小企業総合事業団(現 独立行政法人中小企業基盤整備機構)の課題対応技術革新促進事業に2000年~2003年の4年連続で採択され、「可剥離型接着剤」及び「高導電性接着剤」の研究調査・研究開発の委託を受ける。
  • 2001年3月
    • 滋賀に新研究棟完成(研究所面積5倍に拡張)。
  • 2001年10月
    • 故・窪田 規博士(元 日本工業技術開発研究所 代表)が発明した特殊形状銀粉に関する技術の譲渡を受け、高導電性ペーストの研究開発に着手。
  • 2003年9月
    • 画期的な鉛フリーはんだ用フラックス洗浄剤の売上が急速に拡大。
  • 2005年12月
    • オフセット輪転印刷用帯電防止剤「カケンスタット」の販売増加。
      【印刷分野への本格的進出】
      滋賀工場を滋賀県日野第二工業団地に移転拡張(17,500平方m)し、生産能力を5~6倍に増強。
      旧滋賀工場・研究所を技術開発研究所として拡張開設。
  • 2006年4月
    • 設立40周年を過去最高益で迎える(10年間ほぼ増収増益)。
      40周年記念祝宴を社員だけでなく家族も一緒に盛大に祝う(神戸ポートピアホテルにて)。
  • 2007年6月
    • 滋賀工場及び八日市分工場にてISO14001を取得。
      電子回路パレット用洗浄液「パレクリン」、洗浄装置「パレットクリーナー」を商品化。
  • 2008年6月
    • 滋賀工場に洗浄装置組立工場を新設。
      導電性接着剤「TKペースト」が大手電子部品メーカーに採用。
  • 2009年1月
    • VOCを大幅に低減した画期的な一液洗浄システム「マイクロクリーナーECO」を商品化。
  • 2011年6月
    • 交野市森北1丁目23番2号に本社を新設・移転。
  • 2013年5月
    • 滋賀工場(日野第二工業団地)敷地内に「技術開発研究所」を新設し、旧技術開発研究所(東近江市)を「材料開発研究所」として改装拡張。
  • 2014年9月
    • 特殊形状銀粉を用いた導電性ペーストの研究開発が、日本の製造業を支える中小企業のものづくり基盤技術を国が支援する「戦略的基盤技術高度化支援事業(通称:「サポイン事業」)」に3年連続で採択される。
  • 2015年12月
    • 滋賀工場(日野製造所及びTKペースト工場)にてISO9001を取得。
  • 2016年6月
    • 設立50周年を過去最高業績で迎え、50周年記念祝宴を盛大に実施(京都ホテルオークラにて)。
  • 2017年12月
    • 経済産業大臣より「地域未来牽引企業」に認定される。
  • 2018年7月
    • 大阪中小企業投資育成(株)より出資を受け、資本金8,250万円に増資。

働き方データ

  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 20時間
    2019年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 1名 0名 1名
    2019年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 1名 0名 1名
    2019年度

先輩情報

私に対して真摯に向き合ってくれた!
T.W.
2017年入社
近畿大学
経営学部 会計学科 卒業
営業部 本社営業課
顧客訪問、展示会での説明員など
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問い合わせ先

問い合わせ先 〒576-0036
大阪府交野市森北1丁目23番2号

化研テック株式会社 採用チーム
TEL:072-894-2590
URL 会社ホームページ:https://www.kaken-tech.co.jp/
E-mail saiyou-jinji@kaken-tech.co.jp
交通機関 JR学研都市線「河内磐船」駅から徒歩3分
京阪電車交野線「河内森」駅から徒歩6分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/22/pc/search/corp69185/outline.html
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