最終更新日:2021/4/13

(株)日刊スポーツ新聞社

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 新聞
  • 広告
  • インターネット関連

基本情報

本社
東京都
資本金
2億2,500万円
売上高
149億円(2020年3月期実績)
従業員
253(男性220・女性33)名 2020年12月現在
募集人数
若干名

日本で最初のスポーツ新聞『日刊スポーツ』の発行や、国内最大級のスポーツ情報サイト『nikkansports.com』、都心最大級の花火大会『神宮外苑花火大会』などを手掛けます。

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エントリー受付終了いたしました (2021/04/13更新)

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<2022年度卒新卒採用のエントリー受付を終了いたしました。>

この度は日刊スポーツ新聞社にご興味をお持ちいただき、ありがとうございます。
2022年度採用のエントリー受付は終了いたしました。
今後とも日刊スポーツ本紙、ニッカンスポーツ・コムをご覧いただけましたら幸いです。

日刊スポーツ新聞社
経営企画本部総務部 採用事務局

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会社紹介記事

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日刊スポーツ創刊号の復刻版。
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中央上部には「さあ明るく朗かにスポーツだ」の見出し。

日刊スポーツは心のインフラ。社会に明かりを照らすワクワク・ドキドキ届けます。

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一緒にワクワク・ドキドキを伝えましょう。新聞制作現場に立つ高田社長(写真)

みなさん、こんにちは。日刊スポーツ新聞社の採用ページをご覧いただきまして、ありがとうございます。コロナ禍の就活は諸先輩が残した経験や知識を生かすことができず、不安を抱えてのことと思われます。頼れるのは個々人の発見と想像力の引き出しでしょうか。

まずは想像してください。自分が書いた原稿で数百万人の感動を呼び起こす。歴史の立会人としてスポーツ現場で起きていることをいち早く届ける。スポーツ・エンタメのイベントを通して社会に明るさを運ぶ。ワクワク、ドキドキしませんか。そこに日刊スポーツ新聞社の魅力とやりがいがあります。

日刊スポーツは「心のインフラ」です。

2020年4月コロナ禍による緊急事態宣言で、多くのスポーツ競技とエンタメ活動が停止されました。街は重く沈み込み、スポーツ・エンタメ情報への渇望感が充満します。その時、当社の軽やかで豊かなコンテンツが、暗い気持ちを解きほぐす役割を果たしました。「心のインフラ」として、社会のお役に立った形です。
75年前、終戦直後(1946年3月6日)の創刊号のメーン見出しは「さあ、明るく朗らかにスポーツだ」です。社会に明かりを照らすワクワク・ドキドキを届けることが使命と考えています。

社風は変革とチャレンジ。日刊スポーツ発行はもとより乃木坂新聞、EXILE新聞など特別版にトライしてきました。ニッカン.comを始め数多くのポータルサイトに発信し、デジタル社会でも存在価値を高めています。神宮外苑花火大会、富士山マラソンなど多彩なイベントに挑戦した結果、記者職以外の業務も多岐にわたります。社員の活躍の場は広がり続けています。

想像してください。今のワクワクを伝える、そのための挑戦は惜しまない。変革があってこそドキドキがある。時にはハラハラすることもありますが、読者・ユーザーとワクワク・ドキドキを共有することで社会が明るくなる。情報発信の醍醐味が詰まっている会社、それが日刊スポーツです。

就活は自分を見直し、未来を思い、心を固める大きな決断の時です。皆さんが思い切り活躍できる会社と出会えることを願っています。そして、それが当社なら…一緒にワクワク・ドキドキしてくれる感受性豊かな方のご応募をお待ちしています。

高田 誠(日刊スポーツ新聞社 代表取締役社長)

会社データ

プロフィール

1946年3月6日に日本初のスポーツ新聞として誕生した「日刊スポーツ」は今年、創刊75周年を迎えました。

そんな節目の年に、日刊スポーツはデジタルに思い切って力を入れます。2021年4月にデジタルに特化した会社「日刊スポーツNEWS」を創ります。画期的なことは日刊スポーツ新聞社、日刊スポーツ新聞西日本、北海道日刊スポーツ新聞社、日刊スポーツPRESSのグループ4社がデジタル部門だけでなく、編集部門をあわせて新会社とすることです。日本で初めて200人を超える記者・取材陣と全国取材網を持つデジタルメディアとなります。

日刊スポーツの記者・取材陣、取材網は屈指であると自負しています。インターネットは時と場所を超えてニュース、情報に触れることができます。一方で不確かな情報、フェイクニュース、平気で人を傷つける情報もあります。ネットの負の側面に対し、記者が取材して発信する、専門性のある記事を書くことで答えを出していきます。信頼性のあるきちんとしたデジタルメディアになります。

私たちが最も大切にするのは、みなさんとの「つながり」です。PVだけではない「つながり(エンゲージメント)」です。メインのサイトのnikkansports.com(ニッカンスポーツ・コム)は記事や写真だけでなく、SNSや動画、音声も使ってどんどん立体的なメディアになります。エッジの効いた専門サイトやアプリ、生配信などの動画サービスなど新サービスも投入して、ユーザーの皆さんとのつながりを作っていきます。

もちろん、デジタルの競争は厳しいです。「無謀だ」といわれ、地面にたたきつけられるかもしれません。それでも現状にとどまることより挑戦をします。何度でも立ち上がります。だって、情報の先端で戦うって楽しいのですから…。
私たちには記者もエンジニアも必要です。みなさんの感性と若い力が必要です。ぜひ一緒にnikkansports.comを一番楽しいスポーツ&エンタメのサイトにしましょう。
一緒にチャレンジするあなたを待っています。

事業内容
主に以下の3事業を展開。

▼新聞事業
 ・日刊スポーツ新聞の発行

▼デジタルメディア事業
 ・Webサイト『nikkansports.com』『極ウマ・プレミアム』『アスレシピ』等の運営
 ・携帯サイト『朝日・日刊スポーツ』『ニッカンエンタメ・プレミアム』等の運営

▼イベント事業
 ・神宮外苑花火大会、富士山マラソン、日刊スポーツ映画大賞等、各種イベントの企画・開催

▼その他上記に付随する事業
本社郵便番号 104-8055
本社所在地 東京都中央区築地3-5-10
本社電話番号 03-5550-8802
創刊 1946年3月
創立 1951年4月
資本金 2億2,500万円
従業員 253(男性220・女性33)名 2020年12月現在
売上高 149億円(2020年3月期実績)
企業理念 「Touch your heart」
1.明日への夢と躍動を伝える
2.確かで面白い情報を深める
3.創意と個性で変革を進める
4.読者・顧客と共感を広げる
事業所 東京本社、東北総局
主な取引先 印刷会社、用紙会社、イベント会社、広告代理店、スポーツジャーナリスト 等
関連会社 (株)日刊スポーツ新聞西日本
(株)北海道日刊スポーツ新聞社
(株)日刊スポーツPRESS
(株)日刊スポーツ興産
(株)日刊スポーツエージェンシー
沿革
  • 1946年
    • 日本初のスポーツ新聞として日刊スポーツを創刊
  • 1951年
    • 株式会社に改組し、社名を(株)日刊スポーツ新聞社とする
  • 1957年
    • 大阪のオールスポーツを日刊スポーツと改め、大阪日刊スポーツ新聞社と社名変更
  • 1962年
    • 札幌市に北海道日刊スポーツ新聞社を設立
  • 1977年
    • 北九州市に西部日刊スポーツ新聞社を設立
  • 1986年
    • ロンドンで国際衛星版印刷、発行
  • 1987年
    • 多色紙面第1号発行
  • 1992年
    • 朝日新聞社、日刊スポーツ印刷社と共同出資の総合印刷工場・朝日日刊スポーツ印刷社が完成
  • 1995年
    • 名古屋日刊スポーツ新聞社を設立(旧大阪日刊スポーツ新聞社名古屋支社)
  • 1996年
    • 日刊スポーツNYビル竣工
  • 1997年
    • インターネット・ホームページ開設
  • 2004年
    • 題字・ロゴを全国5本社で統一
  • 2006年
    • インターネット・ホームページ「nikkansports.com」を5本社で統一
  • 2006年
    • 創刊60周年
      2009年世界卓球横浜大会を招致、本社が大会実行委員会事務局に参入
  • 2007年
    • レッドソックス松坂選手のMLBデビュー時に、ラッピング紙面製作
  • 2007年
    • SNSサービス「NS2(エヌスク)」スタート
  • 2008年
    • 「競馬G1特集号」(タブロイド版)発行スタート
  • 2009年
    • 日刊スポーツ新聞社本館ビル竣工
      事務局として世界卓球横浜大会を運営
      当社主催「神宮外苑花火大会」30周年
  • 2010年
    • 浦和レッズ特別号を日本初の「3D新聞」として発行
      アジアエンタメ新聞「choa」創刊
  • 2012年
    • 「ONE PIECE新聞」発行
  • 2013年
    • 「プリキュア新聞」発行
      「富士山新聞」発行
      動画・音声アプリ「日刊スポーツAR」提供開始
  • 2015年
    • 「スター・ウォーズ新聞」発行
  • 2017年
    • 「乃木坂46新聞」発行
  • 2018年
    • 「日刊スポーツアプリ」提供開始
  • 2020年
    • 「LDH PERFECT NEWS」発行

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 24年
    2020年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 7.1%
      (85名中6名)
    • 2020年度

取材情報

問い合わせ先

問い合わせ先 (株)日刊スポーツ新聞社
経営企画本部総務部

〒104-8055
東京都中央区築地3-5-10
TEL:03-5550-8802
TEL:090-8023-2477(採用担当者直通携帯)
URL http://saiyo.nikkansports.com/
E-mail recruit@nikkansports.co.jp
交通機関 東京メトロ日比谷線築地駅より徒歩1分
東京メトロ有楽町線新富町駅より徒歩6分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/22/pc/search/corp72561/outline.html
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