最終更新日:2021/8/4

(株)山岡製作所

  • 正社員

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • 機械
  • 金属製品
  • 自動車・自動車部品
  • 精密機器
  • 半導体・電子・電気機器

基本情報

本社
京都府
資本金
6,240万円
売上高
52億5,000万円(2020年9月実績)
従業員
208名(男性177名、女性31名)
募集人数
11~15名

スマホ×自動車×新幹線×人工衛星×医療×食品=可能性は無限大 京都の山岡製作所です。

  • My Career Box利用中

☆★☆ 22年度卒 採用募集終了のお知らせ ☆★☆ (2021/08/04更新)

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22年度卒採用の募集は終了いたしました。
多数のご応募を頂き、誠にありがとうございました。

                          採用担当 澤田

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会社紹介記事

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手掛ける超精密金型は、世の中のさまざまな最先端製品を生み出す源。日本、世界のトップメーカーが当社にしかできないオンリーワンの技術を求めている。
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技術を高めるには経験が第一であると、1年目からどんどん仕事を任せていくのが当社流。社員はあらゆる事案に触れモノづくりのスキル、感覚を研ぎ澄ませてゆく。

入社9年目、金型製造の技術を磨く先輩社員に密着インタビュー!

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ご紹介したのは当社の魅力の入口です。ナビ画面やHPから、当社をさらに掘り下げてくださいね。(河内さん)

―なぜ山岡製作所に決めたのですか?
大学で学んでいた材料機能工学とは分野が違うのですが、「機械を使う仕事がしたい」と会社探しをしていました。石川出身、富山の大学に通っていた私が当社と出会ったのは、ホントにご縁としか言いようがありません。機械系の会社は固いイメージがあったのですが、面接時のあたたかくリラックスした雰囲気がとても心地よくて、ココに挑戦したいと思いました。

―入社から配属まで、どんな風に進みましたか?
最初の1カ月は、事業内容や会社規則、社会人マナーなどの座学研修を受講。その後1カ月、金型製造の現場を回って仕事の流れを理解していきました。6月から現在の金型製造部署に配属となり、教育担当の先輩のもと一から仕事を学んでいきました。

―新人の時は何かと不安があったのでは?
それが全然(笑)。悩むより先に行動するタイプなので、特に困った記憶がないんです。最初に担当した機械を勉強材料に、図面の見方、基本的な加工手順やプログラミングなどを覚えていきました。分からないことはとにかく先輩に聞いたり、作業を見ながら学ぶのが一番。先輩方は忙しいなかでも手を止めて親身に教えてくださるのでありがたかったです。1年経ち簡単な加工ができるようになると、少しずつ難易度の高い加工にトライ。スキルが上がるとうれしくて、もっとできるようになりたい!と自然に進んでいけましたね。

―山岡製作所のスゴイところを教えてください
当社の超精密金型組立の技術者が、厚生労働大臣の認定する「現代の名工」に選ばれました。次代に残るような卓越した技能を持つ人が表彰されるのですが、機械系技術者の受賞は京都府内で当社だけだったそうです。人のできる極限に挑む最高峰技術を、京都から世界に発信している当社はスゴイ!。

(金型製造部/河内純子さん 2012年入社)

会社データ

プロフィール

(株)山岡製作所は創業以来、超精密プレス金型の製造をベースに、電子部品製造業界の中で常に最先端を走ってきました。私達が作り出す製品は各種電子機器の中に組みこまれているため、目に触れることは殆どありませんが、世界中で使用されている携帯電話やゲーム機、パソコンなどには欠くことのできない電子部品として、人々の生活の中に活きています。ライバルは世界の技術者たちです。『世界で戦えることを誇りに、京都から世界に新しい風を送り続ける』私達はそんな技術者集団です。

京都から世界へ!新しい技術を発信し続けます!!
電子部品から宇宙産業まで超精密なモノづくりを陰で支えて来ると共に近年では創業以来の超精密プレス金型に加え、超精密プラスチック金型分野にも進出し、いわば金属と樹脂を組み合わせた新しい製造装置の開発にも取り組んでおります。電池、自動車、医療、食品産業などにも積極的に進出し、現状に満足することなく新しいモノづくりにチャレンジしています。

事業内容
■【超精密】プレス金型製作部門
『金型って?』
金型とは、「同じ品質の製品を大量に安く少ない時間で繰り返し生産する工具」です。例えば、たい焼きの型なども立派な金型ですが、金型の構造で1番分かり易く身近なものといえば、紙に綴じ穴を開けるパンチでしょう。上から押せば紙に穴を開けることができるあの事務用品です。当社であのパンチを作っている訳ではありませんが、私達が作り出す金型と基本構造は同じです。
私達が製造します金型は、超薄金属箔や多層フィルム素材などを、超精密に加工(穴開け、曲げ、切取るなど)するものです。ですからそれの元となる金型はより精密に作る必要があります。また、金型を構成する部品は、特殊金属で作られた数十個にもなるパーツからなっており、そのパーツ一つひとつの寸法許容誤差はミクロン(1,000分の1ミリ)単位で管理されています。まさにミクロの世界の加工技術です。

■電子部品製造装置製作部門
『結構あるんですね! MADE IN YAMAOKA』
あなたのスマートフォンをちょっと見てください。明るく輝く画面、その画面を明るく輝かせている物。実はLEDという小さなランプが集まってそのように綺麗に輝いているのです。このLEDこそが、最先端技術の粋を結集した日本が世界に誇る『電子部品』の1つです。そのLEDを作るのに欠かす事ができない工程を、当社の金型&製造装置が担っています。また、ゲーム機にも当社で製作した金型&製造装置から生まれた電子部品が使用されています。皆様の目に触れることはありませんが、身の回りには結構、MADE IN YAMAOKAの製品はあるんですよ。

■精密プレス加工部門
『エッ、あれもMADE IN YAMAOKA』
超精密金型を使用してスマートフォンやゲーム機、自動車車載用の電子部品などを製造しています。また、変わった所では日本が世界に誇る新幹線のブレーキシステムに使用されている部品の製造も行っています。初代0系から最新のN700系に至るまでJR各社様に納入され、その優秀さはユーザー様からも厚い信頼を得ています。開業以来約50年間続く新幹線安全神話<新幹線に乗車していた乗客の(新幹線に起因する)死亡事故は0>の一翼を担っています。

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設備投資を毎年実施し、更なる技術の高みを目指しています。

本社郵便番号 610-0101
本社所在地 京都府城陽市平川横道93
本社電話番号 0774-55-8500
設立 1954年11月
資本金 6,240万円
従業員 208名(男性177名、女性31名)
売上高 52億5,000万円(2020年9月実績)
売上高推移 52億5,000万円(2020年9月実績)
54億3,000万円(2019年9月実績)
54億3,000万円(2018年9月実績)
45億円(2017年9月実績)
40億5,000万円(2016年9月実績)
事業所 本社・本社工場/京都府城陽市平川横道93
宇治田原工場/京都府宇治田原町立川金井谷21-11
関連会社 (株)山岡精密 
(株)サザンテクノクリエイト
THREE ARROWS PRECISION Co.,Ltd.(タイ)
(株)小早川製作所 
主な取引先 (株)イシダ、(株)大塚製薬工場、オムロン(株)、キャノンマシナリー(株)、京セラ(株)、グンゼ(株)、(株)GSユアサ、シチズンファインデバイス(株)、(株)SCREENホールディングス、住友スリーエム(株)、ソニー(株)、ダイキン工業(株)、(株)デンソー、東レ(株)、トヨタ自動車(株)、日亜化学工業(株)、日産自動車(株)、日東電工(株)、ニプロ(株)、日本発条(株)、パナソニックAIS社、日立マクセル(株)、三菱電機(株)、(株)村田製作所、ルネサスエレクトロニクス(株)、ローム(株)、SANGSIN EDP ほか多数
安定した財務基盤 ■高度な技術の習得には時間がかかります。習得前に会社が潰れてしまってはどうしようもありません。当社は設立から半世紀を超えますが、赤字を出したのはたった一度だけです。2008年のリーマンショック時も、大手企業が軒並み赤字を出す中、黒字で乗り切っております。景気後退の影響は最小限に抑える。そんな手堅い企業経営で高度な技術を支えています。
福利・厚生 ■奨学金返済支援をしております!
毎月の返済額の全額(上限15,000円まで/3年間)を会社で負担いたします。
安心して仕事に集中してください。

■家賃補助が充実しております!
家賃補助制度により敷金・礼金などは全額会社で負担いたします。毎月の家賃も会社が半額負担いたします(ただし、チョッとした条件もありますが…)。

■昼食は340円!安くておいしくて温かい昼食が毎日楽しみです。
社員旅行&倶楽部紹介 ■社員旅行も充実しています。費用は全額会社負担(ただし、小遣いだけは個人持ち!!)でハワイに行ったり、バリ島に行ったり…。国内ではホテルを丸々借り切っての旅行とか「山岡製作所専用お座敷列車」を仕立てて四国にも行きました。ちなみに2005年の社員旅行はハワイ島(ワイコロアビレッジ)&オアフ島、2007年にはタイのプーケット&バンコク、2010年はハワイのオアフ島、2012年は北海道、2014年はハワイのオアフ島、2017年はタイのプーケット、2019年は沖縄と毎回社員からも好評を得ております。

■カラオケ、アウトドア(フィッシング・山登り・キャンプほか)、ゴルフなど各種クラブ活動にも力を入れております。会社から活動補助金を支給いたしますので、いつでも誰でも自由にクラブなどを立ち上げていただくことができます。
社員教育体制 教育体制は万全です。色々な教育を通じて世界最高レベルのスキルを身につけていただきます。

■新入社員研修、技能者育成教育、スキル・マネジメント教育(200教科)、ほか様々な研修制度が大変充実しています。

■日本政府や大手シンクタンクのほか、様々な方面から注目される当社の教育実績とそのノウハウは有名です。私たちは日本のモノづくりの明日を背負う人財を一人でも多く輩出したいと願っており、社員教育に多くの資源を投入しています。その結果、国家技能検定試験合格者は、特級11名、1級51名、2級73名となっております。(2019年10月現在)

■2006年2月京都宝ヶ池国際会館で開催されました『京都“ぎじゅつ”フォーラム2006『企業の力~伝承せよ!ものづくりの技』での講演は満員の聴衆を前に、当社の社員教育体系を発表。各方面からの反響も大きく、その後『職業能力開発協会様』、『大阪府工業協会様』などでの講演も相次ぎ、朝日新聞、産経新聞、日刊工業新聞などのメディアでも当社の技能伝承・教育プログラムが紹介されています。
中小企業でありながら、ここまで『人財育成』に資本を投下している企業はそう多くはないと思います。
マンパワーアップ活動 ■マンパワーアップ活動
この活動は自分自身のスキルアップを目指した全社員参加の活動で、1テーマの活動期間は約10カ月。テーマを掲げ、改善活動を実施し、その成果を確認するという活動です。各個人のテーマは上司と本人の間ですりあわせを行い決定しますが、テーマ決定時には全員が社長へのプレゼンを行い、最終承認を得ます。中には高度な専門知識を身につけるためのテーマやユニークなテーマもあり、1年間の意気込みをアピールできる格好の場ともなっています。そうした活動の状況はサーバー内に保管され、社内ネットワークを通じ誰でもいつでも見ることができます。当然、社員は全員パソコンで文書をつくるスキル(表計算ソフト、文書作成ソフト、プレゼンテーションソフト)の教育は早期に終了しています。そしてテーマ完了時には先ほどと同様、全員の活動報告会に社長も出席し、1年間の活動を労うと共にそれぞれの活動内容に対してチョッと辛口の講評を行います。優秀な活動事例は年度経営計画発表会で、全社員に向けて活動内容を披露することができ、自身のスキルアップがアピールできる場となっています。これには表彰と報奨金の授与がついています。
当社技術の一端をご紹介 皆さんが普段使用されているスマートフォンやゲーム機、パソコンなどの最先端の製品を影で支えているのが山岡製作所の『モノづくりの技』なのです。

【宇宙産業】
「H2ロケット」に搭載されている人工衛星にも、当社で製作した特殊合金耐熱シートが使用され、宇宙空間での過酷な条件に耐えています。これも当社の超精密金型製造技術のなせる業の1つです。

【鉄道車両】
新幹線用に開発されたブレーキシステムの主要部品を当社で生産しています。世界に類を見ない『新幹線安全神話』を語る上で忘れてならないのが、日本が誇るブレーキシステムの優秀さです。ここにも当社の製造技術の優秀さが伺えます。

【家電製品】
電子ジャーから宇宙ロケットに至るまで、今や電子部品を使っていない製品はないといっていいくらい電子部品搭載の家電製品が街に氾濫しています。クリスマスシーズンに街を華やかに彩るイルミネーションも電球からLEDへと変化してきましたし、家電製品ではあらゆる情報をLEDの光で知らせるのは当り前となっています。このLEDも実は最先端技術の塊である電子部品の1つなのです。このLED製造ラインのある重要なセグメントは当社の金型&装置で占められています。
私たちはこんな企業 ■放送メディアが特集を組む、京都の注目企業

●NHK大阪放送局制作の『新・ルソンの壷』(2013年7月7日)では、人材育成システム、技能伝承をメインテーマに現代における人創り、技術に根差した当社の強みを紹介していただきました。

そのほか
●NHK京都放送局制作の『関西情報交差点』(2001年12月4日)や読売TV『ウェークアップ!』(2004年2月14日)などで取り上げられています。
世界標準 ■ISO9001認証取得
品質におけるグローバルスタンダード企業として1997年に当社はISO9001の認証を取得。世界が認めた当社の品質へのこだわりは、世界のユーザー様に安心と信頼を届けています。また、作り出される製品の一つひとつには頑固なまでの品質へのこだわり、即ちYAMAOKAイズムが注がれています。

■ISO14001認証取得
環境におけるグローバルスタンダード企業として1999年に当社はISO14001の認証を取得。CO2の排出を抑える活動や省エネ活動を中心に地球温暖化防止活動に取り組んでいます。また、廃棄からリユース、リデュース、リサイクルを合言葉に循環型社会を目指した活動を展開しています。
各界からの評価 ■2009年、経済産業省から「元気なモノ作り中小企業300社」に選定されました。高度な技術を用いて革新的な製品を供給している企業や、国民生活や産業活動に大きな影響を与えている中小企業などを「日本のイノベーションを支えるモノ作り中小企業」として紹介されています。
製造業での中小企業が45万社と言われる中で、300社に選ばれたことが当社の技術力の高さを物語っています。

■財団法人海外技術者研修協会(AOTS)から「日本の企業なら山岡製作所に行きたい」と指定されました。当社の技術力が世界的に評価されていることがわかっていただけるちょっとしたエピソードだと思います。ちなみに訪問された国々は
2003年:ハンガリー、中国
2005年:メキシコ
2006年:中国、アジア各国
2007年:中央アジア各国、ベトナム
2008年:東南アジア、アフリカ、南米の各国
2009年:カザフスタン
2010年:インド
2011年:ラオス、中国、インド
2012年:カザフスタン、ブラジル、中国
2013年:ネパール、韓国、アフリカ各国
2014年:モンゴル
2015年:中国、モンゴル、カザフスタン、カンボジア、中南米・中近東各国
2016年:中国、カザフスタン、中東・アジア・中南米・欧州・アフリカ各国
2017年:キルギス、ウズベキスタン
2018年:モンゴル
でした。

○各国大使館・領事館に配布される「NIPPONIA:DISCOVER JAPAN」という情報誌に「世界に誇る日本の技」として当社のことが紹介されています。世界に対して日本を紹介する中で取り上げられているというのは大変光栄なことです。

○大手のシンクタンクも『ユキビタス・ネットワーク社会と日本の産業競争力』の中で当社を『日本のもの作り技術の象徴的存在』と評しています。

○著名な科学技術ジャーナリストである某氏はその著書『ローテクの最先端は実はハイテクよりずっとスゴイんです』の中で当社の技術力の高さを大いに絶賛されています。
表彰実績 ○1986年 中小企業庁長官表彰
     (中小企業合理化モデル工場指定)
○1993年 労働大臣技能者表彰
     (現代の名工)
○1994年 京都府知事表彰
     (安全職場推進)
○1995年 京都府知事表彰
     (京都府中小企業優秀技術賞)
○1997年 労働大臣努力賞
     (安全衛生推進)
○2001年 社会保険庁長官表彰
     (社会保険業務功労)
○2001年 日本赤十字社表彰
     (献血運動推進)
○2001年 日本プレス工業会表彰
     (災害防止対策)
○2002年 京都府知事表彰
     (京都府青年優秀技能者奨励賞明日の名工)
○2004年 京都府知事表彰
     (京都府青年優秀技能者奨励賞明日の名工)
○2006年 納税協会表彰
     (優良納税法人)
○2006年 厚労大臣技能者表彰
     (技能検定功労)
○2006年 社会保険庁長官表彰
     (社会保険功労)
○2007年 京都府知事表彰
     (京都府青年優秀技能者奨励賞明日の名工)
○2010年 京都府知事表彰
     (京都府優秀技能者現代の名工)
○2010年 京都府知事表彰
     (京都府青年優秀技能者奨励賞明日の名工)
○2012年 厚労大臣技能表彰
     (技能検定優良事業所)
○2013年 京都府知事表彰
     (京都府子育て支援)
○2014年 京都府知事表彰
     (京都府発明功労)
○2014年 厚労大臣技能者表彰
     (現代の名工)
○2015年 京都府知事表彰
     (京都府優秀技能者現代の名工)
○2015年 京都府知事表彰
     (京都府青年優秀技能者奨励賞明日の名工)
〇2017年 厚生労働大臣感謝状
     (献血推進)
褒賞制度 ■業務改善提案制度(様々な改善提案に対し社内表彰する制度です。最高100,000円のボーナス付です)は、日頃仕事を通じて感じている問題点や疑問点に対し、自分なりの改善案を提出していただきます。提出された提案は上司が適切に判断し、効果に見合ったポイントを付与します。そしてそのポイントによりランク付けが行われ、褒賞ランクが決定されます。『自分の提案した改善案が日々の仕事の中に生きている』なんて素晴らしいことだと思いませんか!!
沿革
  • 1938年
    • 創業者山岡憲明、京都市左京区聖護院に於いてプレス部品の製造を開始
  • 1954年
    • 株式会社に改組、山岡憲明初代社長に就任、資本金100万円
  • 1962年
    • 城陽市に組立工場、プレス工場を新築移転
  • 1970年
    • 城陽市に本社工場を竣工
      資本金2,000万円に増資
  • 1982年
    • フロッピーディスク打ち抜き装置開発
  • 1984年
    • 本社第3工場竣工。関連会社(株)山岡精密創立
  • 1986年
    • 中小企業庁、中小企業合理化モデル工場指定
  • 1989年
    • 宇治田原工業団地に宇治田原第1工場竣工
      資本金4,800万円に増資
  • 1995年
    • 宇治田原第2工場竣工
      京都府中小企業優秀技術賞受賞
  • 1997年
    • ISO-9001認証取得
      労働安全衛生に関し労働大臣表彰
  • 1998年
    • 精密小型卓上サーボプレス開発
  • 1999年
    • ISO-14001認証取得
  • 2000年
    • 資本金6,240万円に増資
  • 2001年
    • 宇治田原第3工場竣工
      (株)山岡精密 新社屋竣工
  • 2002年
    • 京都府より「エコ京都21」認定
  • 2008年
    • 京都府「知恵の経営」実践モデル企業認定
  • 2009年
    • 経済産業省「元気なモノ作り中小企業300社」認定
  • 2010年
    • インサートモールド成形品一貫生産ラインの構築
      京都府「現代の名工」「明日の名工」に当社社員が認定
  • 2012年
    • 「京都モデル」ワーク・ライフ・バランス認証企業として認証
      厚生労働大臣より「子育てサポート企業」として認定
      厚生労働大臣より「技能検定関係優良事業所」として表彰
  • 2013年
    • 「京都府子育て支援表彰」を受賞
  • 2014年
    • 「京都府発明等功労者表彰」を受賞
      京都府元気印中小企業として認定
      厚生労働省「現代の名工」に当社社員が認定
  • 2015年
    • 京都府「現代の名工」「明日の名工」に当社社員が認定
  • 2016年
    • THREE ARROWS PRECISION Co.,Ltd.(タイ)を関連会社化
  • 2019年
    • 宇治田原第4工場竣工
  • 2020年
    • (株)小早川製作所を関連会社化

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 16年
    2020年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 11日
    2019年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 2名 4名 6名
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 2名 0名 2名
    2020年度

先輩情報

長寿命・最高品質の自動化装置をこの手で産み出す
辻野 博貴
2016年入社
27歳
京都府立大学
生命環境学部 環境・情報科学科
製造部 装置技術課 生産技術課 生産技術係
自動化装置の組立て及びその調整
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問い合わせ先

問い合わせ先 〒610-0101
京都府城陽市平川横道93
管理部 澤田
TEL:0774-55-8500
URL http://www.yamaoka.co.jp/
E-mail recruit@yamaoka.co.jp
交通機関 近鉄京都線 久津川駅下車 徒歩7分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/22/pc/search/corp76878/outline.html
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