最終更新日:2020/11/13

  • 上場企業

(株)東和銀行

業種

  • 銀行(地銀)

基本情報

本社
群馬県
資本金
386億5,300万円
経常収益
343億円(2019年3月期)
従業員
1,469名(2019年3月)
  • 業種 銀行(地銀)
  • 本社 群馬県
  • 資本金 386億5,300万円
  • 経常収益 343億円(2019年3月期)
  • 従業員 1,469名(2019年3月)

群馬・埼玉・東京・栃木の1都3県に94店舗を展開しています。お客様の本業支援・経営改善支援・資産形成支援を実施し、お客様と共に『持続可能性のある発展』を目指します。

会社紹介記事

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能力のある人がだれでも活躍できる銀行。行員一人ひとりが主役になり、お客様と共に『持続可能性のある発展』を目指して誠心誠意取り組んでいる。
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誰もが長く勤められる職場を目指し、2017年には「子育て支援に積極的な企業・団体」の中でも優良な子育てサポート企業として『プラチナくるみん』認定を受ける。

自由闊達な行風の下、地域社会に貢献する金融人の醍醐味を味わってほしい!

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1917年(大正6年)の創立以来、100年にわたって地域の発展と共に歩んできた東和銀行。地域社会から愛され信頼される銀行を目指す姿勢に変わりはない。

◆お客様と共に『持続可能性のある発展』を目指します
 東和銀行は1917(大正6)年の創立から地域のための銀行として地域社会の発展とともに歩み続け、群馬県(41店舗)、埼玉県(42店舗)、東京都(8店舗)、栃木県(3店舗)の1都3県に94店舗を展開し、「靴底を減らす活動」と「雨でも傘をさし続ける銀行」、「謙虚さのDNAを忘れない銀行」の3つをモットーに、ビジネスモデルである「TOWAお客様応援活動」に積極的に取り組んでいます。
 そして、現在、東和銀行は『お客様と東和銀行のSDGs(持続可能な発展目標)の推進』をキーワードに、この「TOWAお客様応援活動」によるお客様の抱える経営課題の解決に向けた提案・支援を行う「本業支援」や「経営改善支援」と、金融商品・金融サービスの提供による長期的で安定的な「資産形成支援」を続けることで、地域経済・地域社会の持続的な発展に取り組んでおり、お客様と共に『持続可能性のある発展』の実現を目指しています。

◆困難なことにも立ち向かえる粘り強い忍耐力のある人材に注力
 地域経済を取り巻く環境が大きく変化するなか、自分の役割をしっかり自覚し、困難なことにも立ち向かえる粘り強い忍耐力のある人材を求めています。
 例えば学生時代、学業はもちろんのこと、クラブやサークルの活動に一生懸命取り組んだ人は、何事にも積極的に立ち向かい、途中であきらめないという心を持っているのではないでしょうか。こうした人材に、新入行員研修だけでなく、自主参加型の土曜勉強会や資格取得支援など自らを高める機会を積極的に提供し、「地域の発展に貢献できる行員」を育成していきます。
 当行には、創立以来、自由闊達な行風が息づいています。この行風のもと、地域社会の発展に貢献する金融人の醍醐味を存分に味わってほしいと期待しています。

会社データ

事業内容

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預金・為替・融資といった銀行の3大業務だけではなく、お客様の課題を解決するコンサルティング業務である「TOWAお客様応援活動」に力を入れている。

普通銀行業務(預金、融資、内国為替、外国為替)、その他一切の代理業務
本店郵便番号 371-8560
本店所在地 群馬県前橋市本町2-12-6
本店電話番号 027-234-1111
創立 1917年6月
資本金 386億5,300万円
従業員 1,469名(2019年3月)
経常収益 343億円(2019年3月期)
預金 1兆9,602億円(2019年3月)
貸出金 1兆4,365億円(2019年3月)
営業店 群馬県内38店舗(本店営業部、高崎、太田ほか)
埼玉県内42店舗(浦和、川越、熊谷ほか)
東京都内8店舗(東京、東久留米中央ほか)
栃木県内3店舗(足利ほか)
その他仮想店舗3店舗(インターネット支店ほか)

合計94店舗(2019年3月現在)
従業員内訳         男性    女性
──────────────────────
人数      915名    554名
平均年齢    42.5歳   34.1歳
(2019年3月現在)
沿革
  • 1917年 6月
    • 群馬貯蓄無尽(株)創立
  • 1942年 9月
    • 群馬大生無尽(株)設立
  • 1951年10月
    • (株)大生相互銀行に改称
  • 1973年 4月
    • 深川信用組合と合併
  • 1977年 4月
    • 赤羽信用組合と合併
  • 1989年 2月
    • (株)東和銀行に改称
  • 1990年 2月
    • 東証二部上場
  • 1991年 9月
    • 東証一部に指定替え
  • 1997年10月
    • インターネットバンキング開始
  • 1998年12月
    • 投資信託窓口販売業務開始
  • 1999年 1月
    • デビットカードサービス開始
  • 2000年 4月
    • ダイレクトサービス開始
  • 2001年 1月
    • 総合オンラインシステム(自営)稼動
  • 2002年 1月
    • ATMの365日稼動
  • 2002年10月
    • 生命保険商品の窓口販売業務開始
  • 2004年 1月
    • 料金払込みサービス(ペイジー)の取扱開始
  • 2005年 9月
    • キャッシュカードの「マルチ暗証方式」取扱開始
  • 2006年 4月
    • セブン銀行とATM利用提携開始
  • 2007年 9月
    • 東和インターネット投資信託の取扱開始
  • 2008年10月
    • 医療保険、がん保険、介護保険の取扱開始
  • 2010年3月
    • インターネット支店開設
  • 2012年4月
    • リレバンサポートシステムの導入
  • 2014年12月
    • 「地域経済活性化に関する広域連携協定」締結
  • 2017年10月
    • お客様資産形成部新設
  • 2020年1月
    • 「東和銀行アプリ」リリース開始
平均勤続勤務年数
  • 2018年
    • 16.1年
前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 35名 47名 82名
前年度の育児休業取得者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 35名 47名 82名

取材情報

人と人との信頼のビジネスであることに大きなやりがいを感じています!
渉外係として最前線で活躍する行員をレポート
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