最終更新日:2021/3/22

佐波伊勢崎農業協同組合【JA佐波伊勢崎】

  • 正社員

業種

  • 農業協同組合(JA金融機関含む)

基本情報

本社
群馬県
出資金
25億5,348万円(2020年10月31日)
貯金残高
1,832億5,292万円(2020年8月31日実績)
職員
687名(男:311名 女:376名)(2020年11月1日現在)臨時雇用者313名含む
募集人数
6~10名

「一人はみんなのために、みんなは一人のために」を合言葉に、農業振興と生活に必要な幅広いサービスを提供することで、地域社会になくてはならないJAを目指しています。

2022年卒採用 エントリー受付開始のお知らせ (2021/02/15更新)

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JA佐波伊勢崎のページをご覧いただきありがとうございます。

2022年卒向けのエントリー受付を開始致しました。

皆様からの沢山のご応募、お待ち申し上げております。

会社紹介記事

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金融事業では、JAバンクという金融機関として、貯金・為替・融資などの各種金融サービスを通じ地域の発展・活性化に貢献しています。
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さまざまな事業を行っているJAの営農事業では、各地区の営農センターを拠点に、生産物の生産指導や生産資材の供給を通じて、高品質化と生産性の向上に取り組んでいます。

時代の変化をとらえた挑戦で、これからも地域社会から必要とされる存在へ

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JA佐波伊勢崎イメージキャラクターのベジ太くんです。

◆地域社会の安心で豊かな暮らしになくてはならない総合サービスを提供
 皆さんはJAに対してどんなイメージを抱いているでしょうか。農業協同組合という名称から、農家のための組合といったイメージが強いかもしれませんね。でも、近年では、農家以外の方々にもご利用していただける地域に開かれた事業体になっています。
 最大の特徴は、相互扶助の精神のもと、暮らしに関連したあらゆるサービスと言っても過言ではない幅広いサービスを提供していることです。さまざまな面から農業経営を支援する営農・販売事業はもちろんのこと、JAバンクとして総合金融サービスを行う金融事業、暮らしの安全を守る共済事業、土地・建物の資産運用をお手伝いする資産運用事業、さらには農産物の直売からLPガス、自動車燃料などのエネルギー供給、旅行・葬祭サービスなど暮らしに総合的に関わる生活事業を展開。地域社会の安心で豊かな暮らしになくてはならない存在になっています。

◆安定した経営基盤と更なるサービス向上にむけ、支店再編を推進
 少子高齢化をはじめ地域の人々の暮らしを取り巻く環境は、大きく変化しています。暮らしに関する総合サービスを展開している私たちJA佐波伊勢崎も、その変化をとらえた変革が必要になっています。これまでに、2011年4月の北支店を皮切りに、同年12月の南支店、2012年9月のさかい支店、2013年3月の中央支店、そして同年9月のみやごう支店、2015年4月のたまむら支店をもってすべての再編が完了し、従来の17支店から8支店体制となりました。
 目的は、安定した経営基盤の構築と更なるサービスの向上と、経験豊富な職員による職場での教育体制を充実させることで、知識とノウハウの向上につなげる事。つまり、時代の変化に対応するための改革と言えるのです。
 将来を見据えた挑戦を私たちは続けています。

会社データ

プロフィール

JAとは、一人では社会的に弱い立場にある農業者が相互扶助精神のもと、社会的、経済的地位の向上を目的として設立した協同組合です。「一人はみんなのために、みんなは一人のために」が協同組合の合言葉となっています。
現在は、農家組合員だけでなく、地域住民に対して金融、共済、購買、不動産、営農指導など、幅広い事業を行っています。

JA佐波伊勢崎は、組合員や地域住民の身近な相談相手として「JAなら安心だ」、「JAを利用してよかった」と思っていただけるよう、事業の内容、サービスを常に高めるよう努力しています。
また「待ちの姿勢から攻めの姿勢へ」の方針により、職員の意識改革を進め、各部門の渉外活動の充実を図っています。

事業内容
◆金融事業
JAバンクグループの金融機関として、貯金、融資、為替などの各種金融サービスを行っています。

◆共済事業
JA共済では、「ひと・いえ・くるまの総合保障」のコンセプトにより、生命系から損害系まですべての保障を提供しています。

◆営農事業
農産物の生産指導、青色申告の指導、資材の供給などを通して、農家の経営を全般的にサポートしています。

◆販売事業
直売所の経営や選果場などの大規模な共同利用施設の設置を通して、地域活性化や農家の所得向上などのサポートしています。

◆生活事業
給油所、葬儀場の運営や、食材宅配サービス、介護サービス、LPガスや日用雑貨の販売など、くらしに係わる様々な事業を行っています。

◆資産運用事業
不動産事業を全般的に行っています。賃貸住宅の建設や管理、不動産売買の仲介、大型分譲地の開発など、まちづくりや組合員の資産管理をサポートしています。

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佐波伊勢崎農業協同組合 本店です。

本店郵便番号 372-0812
本店所在地 群馬県伊勢崎市連取町3096-1
本店電話番号 0270-20-1220(代表)
設立 1993(平成5)年3月1日
出資金 25億5,348万円(2020年10月31日)
職員 687名(男:311名 女:376名)(2020年11月1日現在)臨時雇用者313名含む
貯金残高 1,832億5,292万円(2020年8月31日実績)
事業所 支店    :伊勢崎市7、玉村町1
その他事業所:伊勢崎市34、玉村町7
業績 貯金残高      1,832億5,292万円(2020年8月31日)
貸出金残高      477億2,172万円(2020年8月31日)
長期共済保有高   4,248億370万円(2020年8月31日)
販売品販売高     106億5,606万円(2020年2月28日)
購買品供給高      43億2,692万円(2020年2月28日)
宅地等供給事業扱高    5億3,062万円(2020年2月28日)
関連会社 全国JAグループ
沿革
  • 1993年
    • JA佐波伊勢崎発足
  • 2003年
    • JA佐波伊勢崎合併10周年記念式典
  • 2010年
    • JA赤堀町と合併
      からか~ぜ オープン
  • 2011年
    • 支店再編始まる
      北支店 オープン(4月)
      南支店 オープン(12月)
  • 2012年
    • さかい支店オープン(9月)
  • 2013年
    • 中央支店オープン(3月)
      みやごう支店オープン(9月)
  • 2015年
    • まゆの郷オープン (2月)
      たまむら支店オープン (4月)
      からか~ぜ たまむら店オープン (4月)
  • 2017年
    • なす・きゅうり選果場オープン (5月)

働き方データ

  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 4.2時間
    2019年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 8.7日
    2019年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 6名 0名 6名
    2019年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 6名 0名 6名
    2019年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 10.3%
      (87名中9名)
    • 2019年度

取材情報

生活に必要な幅広いサービスで地域社会に貢献する仕事に挑戦
それぞれの部門で活躍する若手職員が実感するやりがい
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問い合わせ先

問い合わせ先 〒372-0812
伊勢崎市連取町3096-1
人事課採用担当
TEL:0270-20-1222
FAX:0270-23-8611
URL http://www.ja-sawa.or.jp/
E-mail jinji3@sawaisesaki.jagunma.net
交通機関 北関東自動車道 駒形ICより車で約10分
JR両毛線・東武伊勢崎線 伊勢崎駅より車で約10分
QRコード
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https://job.mynavi.jp/22/pc/search/corp81611/outline.html
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