最終更新日:2022/1/25

(株)三和

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • スーパーマーケット

基本情報

本社
東京都
資本金
1億円
営業収益
1,712億円(2021年3月期実績)
従業員
8,000名(正社員1,000名/パート・アルバイト7,000名)
募集人数
51~100名

【選考直結!】東京・神奈川・静岡でスーパーを2業態とショッピングセンターを運営。地域”超”密着型で76店舗を展開しています。

  • 積極的に受付中

1day選考会を実施中です!(日程追加しました!) (2022/01/25更新)

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1日で最終選考まで参加いただける、『1day選考会』を開催中!
2月の日程も公開しています!
ぜひご参加ください。

会社紹介記事

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地域密着型のスーパーマーケットとして、生活者に評価されている「sanwa」。店舗では、お客様との距離が近く、食を通して人と人とが関わる楽しさを実感できる。
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正社員は、各売場の責任者として数値管理や発注、パートスタッフやアルバイトスタッフの教育などを担当。同社は意欲次第で、早い段階から責任あるポジションで活躍できる。

地域と共に。生活者に親しまれるスーパーマーケットを追求し続けています。

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「現在、責任者として店舗を任せられています。不安以上に新しいことに挑戦できることが楽しく、どこまで自分が成長できるか楽しみです」(椎名店長)

■お客様ファーストの店作り
生鮮食品を扱う業態の中でもスーパーマーケットは、生活者に身近な存在。特に当社はどの店舗も、お客様との距離がとても近いことが自慢です。常連のお客様とは、商品のことだけでなく、世間話も交え、毎日のように会話をしています。
お客様の中心はほぼ地域の方々ですから、店舗はいわば地域の台所のようなもの。地域の食を支えていると思うと、おのずと私たちもお客様に喜んでいただきたい思いが募ります。「こちらの方が安いし、おすすめですよ」と、自分が食べてみて美味しいと思える商品をご紹介することも珍しくありません。翌日、お客様が「美味しかったよ」と、わざわざ感想を伝えてくださるとと、とてもうれしく感じますし、励みになりますね。売場の構成に関しても、地域性を反映し、各店舗ごとに変化をつけています。当社が地域密着型の店作りにこだわっている証です。

■地域人材を活用し、地域一番店を育てる
スーパーマーケットの仕事というと、在庫の管理や発注、品出し、接客のイメージがあるかもしれませんが、社員の仕事はそれが全てではありません。
店舗の中心はスタッフとして働く地域の主婦や学生の方々。正社員は、地域のスタッフだけで店舗運営ができることをめざしてスタッフの成長を支え、店舗を育てていきます。地域の方々が自分たちの手で店を作り、生き生きと働いてくれる様子を見ることはとてもうれしいですし、そこに私たちの存在意義を感じます。
正社員も、キャリアに応じて、売場のサブチーフ、チーフ、店長代行、店長、エリアマネージャーなどへキャリアアップしますが、成長に合わせた店舗規模やサポート体制を整え、無理なく成長できる仕組みを会社が準備してくれています。もちろん、「こうなりたい」という意志も汲み取り、チャンスを与えてくれますので、自分自身の成長を感じられることも当社で働く魅力です。
(木曽店店長 椎名 慶三  2003年入社)

会社データ

プロフィール

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現在三和では【1day選考会】を実施中です!
1日で最終選考まで参加いただくことが可能です。
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三和は町田で創業し、横浜・湘南・相模原・川崎・沼津
76店舗のスーパーを展開しています。

今、【食】や消費者を取り巻く環境はめまぐるしく変化しています。
また業界内での競争も激化する中、
現状に満足していては生き残ることはできません。

既存の事業をより成長させるだけでなく、
新規事業にも積極的に取り組む必要があります。

そのために従業員に求められるもの、
それは単なる“ワーカー”ではなく、“自ら考え挑戦する心を持って働く姿勢”です。

「食」への興味と「人」への関心を土台に、
高い専門性だけでなく、多方面で活躍できる興味や知識や技能を習得して欲しい。

そしてその努力を「成長」や「やりがい」という形に変える場が三和にはあります。
若手のうちから挑戦できる環境が、一人ひとりを育てるのです。

仕事上での成長だけでなく、
一個人としての人間性を高める教育、
それが三和が考える『人財』育成です。

三和は、「人」と共に成長し、【地域のより豊かな食文化】を目指して、挑戦し続けます。

事業内容
スーパーマーケットの経営
1.生鮮食品の販売
2.一般食料品および加工食品の製造販売
3.和洋菓子、冷菓、パン、洋風惣菜、和風惣菜、中華惣菜、寿司等の製造販売
4.酒類などの販売
5.消耗雑貨、家庭雑貨
6.文具、園芸用品、ペット用品の販売
本社郵便番号 194-8530
本社所在地 東京都町田市金森4-1-2
本社電話番号 042-746-3414
創業 1958(昭和33年)
設立 1964(昭和39年)9月
資本金 1億円
従業員 8,000名(正社員1,000名/パート・アルバイト7,000名)
営業収益 1,712億円(2021年3月期実績)
事業所 【sanwa】栄通り中町、カルサ平塚、境川、東林間、座間東原、町田三輪、百合ヶ丘店、玉川学園、祐天寺、町田大谷、相模台、鶴ヶ峰、鴨志田、藤が丘、小山田、狛江、森の里、山崎、稲城、堀之内、麻溝、金井、小川、旭が丘、忠生、子供の国、西橋本、鶴川、若葉台、相模が丘、豊町、八王子みなみ野、南橋本、湘南モールフィル、奈良北、並木、番田、ラゾーナ川崎、アメリア稲城ランド通り、トレッサ横浜、相模大野、木曽、サクラス戸塚、東林間西口、鶴見尻手、相武台、中町、アメリア三和町田根岸、横須賀、上溝、川崎遠藤、富士見、アメリア三和寒川、相模原中央、本牧、上鶴間、イーアス高尾、港北、ららぽーと沼津
SOCOLA若葉台
【FOODONE】藤沢、大野台、田奈、矢部、綾瀬、鶴巻、多摩境、ゆりのき台、淵野辺、海老名、座間、森野、厚木長谷、八王子堀之内、綱島、片倉
(76店舗)
平均年齢 35歳
沿革
  • 1958年
    • (株)小山商店設立
  • 1964年
    • (株)小山商事に商号変更
  • 1965年
    • 三和1号店「中町(現 栄通り中町)店」開設
  • 1977年
    • (株)三和に商号変更
  • 1979年
    • 物流センター開設
  • 1980年
    • 生鮮センター開設
  • 1988年
    • 初のSC店「稲城店」開設
  • 2000年
    • 売上高1,000億円達成
  • 2003年
    • 湘南地区進出「湘南モールフィル店」開設
  • 2005年
    • 麻溝台物流センター開設
  • 2006年
    • 京浜地区進出「ラゾーナ川崎店」開設
      新業態「FOODONE」開設
  • 2007年
    • 新業態「AMELIA」開設
  • 2010年
    • 大野台加工センター開設
  • 2011年
    • 売上高1,500億円達成
  • 2012年
    • (株)三和ホールディングス設立、(株)三和を完全子会社化
      大野台フーズセンター開設
  • 2014年
    • 大野台加工センターを事業分社化
      (株)三和ミート加工センター設立、(株)三和ホールディングスの完全子会社となる
  • 2016年
    • 麻溝台物流センターを事業分社化
      (株)三和物流設立
      (株)三和水産加工センター設立
      (株)三和ホールディングスの完全子会社となる
  • 2019年
    • 静岡県に初出店
      「ららぽーと沼津店」開設

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 13年
    2019年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 20時間
    2019年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 9.4日
    2019年度

取材情報

とびきり新鮮な野菜や果物を提供し、お客様に選ばれるスーパーマーケットに!
若手に任せてもらえる環境で、挑戦と成長を続けます
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問い合わせ先

問い合わせ先 〒194-8530
東京都町田市金森4-1-2
(株)三和 人事教育部 採用担当
TEL:042-746-3414
URL http://www.heartful-sanwa.co.jp/
E-mail saiyou2@heartful-sanwa.co.jp
交通機関 小田急線 町田駅下車 
西口改札より 神奈中バス9番のりば(東急ツインズ前)
金森四丁目下車(乗車時間約10分 ※混雑時大幅に延びる可能性あり)
QRコード
QRコード
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