最終更新日:2021/9/10

(株)中国新聞システム開発【中国新聞グループ】

  • 正社員

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業種

  • 情報処理
  • ソフトウエア

基本情報

本社
広島県
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報告・連絡・相談は大事!

秋山昂輝
2014年入社
29歳
広島市立大学
情報科学部知能工学科
ビジネス本部ソリューショングループ
システムの開発

仕事内容

私はプログラムの開発、プログラムにバグがないか確認するテストを担当しています。
時には、自分の作成したプログラムが想定通り動かず、悩んでしまうことがありますが、
解決策を少しでも早く見つけるために、先輩方からアドバイスをいただきながら解決していっています。
私が開発したシステムについて、お客様から「便利なシステムだね」と言われたときは、自分の成長とやりがいを感じます。


1日のスケジュール

09:00 出社
    一日の作業内容を確認する。
09:30 チームミーティング
    上司に自分の作業状況を報告する。
10:30 プログラム作成
    お客様の要望に沿ってプログラムの作成に取り組む。
12:00 お昼休み
    社員食堂で昼食。昼の作業に備えて頭をリフレッシュさせる。
13:00 プログラム作成
    午前中のプログラム作成の続き。
15:00 プログラムレビュー
    上司に私が作成したプログラムに問題ないか確認していただく。
16:00 テスト
    プログラムに問題なければ、想定通り動作するか確認する。
18:00 退社
    自宅に帰り、次の日に備えてリフレッシュさせる。


仕事をする上で心がけていること

分からないことはまず調べて、1時間たっても解決しないようであれば上司に聞きに行って解決策を見つけるようにしています。
考え続けても時間が無駄になり、次自分がやる作業に影響が出ないようにしています。
上司から聞いたことは頭の中で覚えるのではなく、どんなことでもメモを取って知識を身に付けるようにすることを心がけています。
上司から聞いて身に付いた知識を、私が後輩に教え、後輩の成長にもつなげていけたらと思います。


こんな人に入社してほしい

協調性がある人に入社して頂きたいと思っています。
システム開発の作業は、チームで協力して取り組んでいっています。
チームのメンバーに自分の作業状況を報告したり、
システムの開発を行う上で重要なことをチーム話し合うことがありますので、
チーム内でコミュニケーションを取っていく事は大切であります。
私もメンバーと話し合いをする時は、メンバーの意見に耳を傾けながら、
積極的に自分の意見を言っていくようにしています。


就活生に向けてメッセージ

就職活動はただ内定を貰いに行くのではなく、
自分の将来を見つめ直す機会であると思います。
色々な業界の方と会い、お話ししに行ってみてください。
そうすることによって、新たな発見があるかもしれません。
面接でうまくいかず不安になることがあると思いますが、
それでも諦めずに「いつかはうまくいくんだ」という思いで自信をもって就職活動に励んでください。
また、何が起ころうと焦らず悔いのない就職活動になるようにして下さい。


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