最終更新日:2021/7/26

昭和電線ホールディングス(株)[グループ募集]

  • 正社員
  • 上場企業

業種

  • 非鉄金属
  • 建設

基本情報

本社
神奈川県
資本金
242億2,100万円
売上高
1,711億4,200万円(2020年3月期連結)
従業員
グループ連結計:約4,500名、昭和電線2社計:約1,400名(2019年3月末時点)
募集人数
11~15名

【世の中に快適・安心・安全を届けていく】

現在も積極的に選考実施中! (2021/07/14更新)

少人数制で開催しているため、採用担当に気軽に質問をしやすい説明会です。
ぜひ一度ご参加ください!

会社紹介記事

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当社はこれまでも日本および海外の電力需要を支え社会的使命を実践してきました。 今後も社会に必要とされ、生活を支えるソリューションを提供する会社であり続けます。
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これまで培ってきたコア技術を活かし、EV、FA、医療などの成長分野に注力し、新事業の創出を目指します。

■社会インフラ構築に貢献し80年以上。その応用範囲は多岐にわたる。

昭和電線では、基盤事業である『電線/ケーブル』に加え、付加価値の高い送電システム用電力機器『SICONEX』、通信インフラを支える『光ファイバケーブル』等の事業に取り組んでまいりました。電線/ケーブル以外の分野でも、地震力を低減し人々の命を守る『免震装置』、プリンターの心臓部である『ヒートローラ』等を中心に、広く社会に貢献しています。また、現在は『超電導線材』や『非接触給電』といった新商品開発分野にも力を入れています。

■やる気のある若手を抜擢。

当社には、意欲的な若手に仕事を任せる企業風土が根づいています。最近の事例では、入社3年目の技術職が通信ケーブルの新製品開発プロジェクトに参加し、数名を率いて画期的な製品を創りあげ、新聞記事にも取り上げられました。当社では、希望する部署への異動を申請できる『ジョブチャレンジ制度』を設けており、自分の希望を叶えやすい環境が整っています。
ここ数年はワークライフバランスの改革に力を入れ、オリジナリティあふれる制度を立ち上げてきました。年度初めに有給消化日を申請する制度を導入し、有給取得率は劇的に向上。産休・育休、時短勤務制度の利用者も増え、仕事と子育てを両立する社員は全国に大勢います。今後も改革の手をゆるめず、社員にとって働きやすい組織づくりを進めてまいります。

■「ものづくり」の醍醐味が味わえる!

幅広い分野、新技術に取り組んでいる当社では、自ら学び、考え、専門性を追及し、前向きに業務に取り組んで頂ける方、広く社会の役に立ちたいという志を持った方が活躍しています。技術系・事務系を問わず一人ひとりに任せられる範囲は、日本を代表する企業と比べると幅広いものです。エンジニアを例に取れば、流れ作業の中の特定領域を担当するようなエンジニアは存在しません。そこには将来の幹部候補として、早くから任せる事、そして時間をかけて育てていくというメッセージが含まれています。実践を通じトライ&エラーを繰り返しながら全てを自らの成長へと変えていくポジティブさが必要となります。しかし、だからこそ、幅広い領域に携わり、自分の手掛けた商品が市場に出て行く喜び、本当の「ものづくり」の醍醐味を味わえるのが、当社というステージだと自負しています。

会社データ

プロフィール

 昭和電線グループの事業は、発電所から家庭までをつなぐ製品や、災害から人命やインフラを守る製品を扱う「エネルギー・インフラ事業」、通信ケーブルやワイヤーハーネス・複写機用部品を扱う「通信・産業用デバイス事業 」、高品質な性能を有する素材の技術を核に自動車部品・電子部品を扱う「電装・コンポーネンツ事業」、さらには変化する社会を捉え 新規製品の開発を行う「新規事業」という4つの事業フィールドから、お客様と社会の夢に応える挑戦を続けております。
 今、世界的に実現が叫ばれているスマートシティ構想は、エネルギー施策におけるエネルギー効率の向上や地球環境の負荷軽減、安全で快適な生活が高度に連携・統合された社会です。昭和電線グループの製品・技術は、このスマートシティ構想の一翼を担っており、今後の事業展開に大きな期待が寄せられています。
 今後国内・海外両事業の更なる飛躍を目指すにあたり、高い目標やチャレンジ精神を持って困難に立ち向かえる人物、そして自分の意見を積極的に伝えることのできる人物に期待しております。

事業内容
・電線ケーブル、光ファイバ、免震等のインフラ関連製品の製造・販売・施工
・超電導線材、非接触給電等エコと人を結ぶ新製品の開発
本社郵便番号 210-0024
本社所在地 神奈川県川崎市川崎区日進町1-14(キューブ川崎2階)
本社電話番号 044-223-0530
設立 1936年
資本金 242億2,100万円
従業員 グループ連結計:約4,500名、昭和電線2社計:約1,400名(2019年3月末時点)
売上高 1,711億4,200万円(2020年3月期連結)
事業所 製造拠点 / 相模原事業所、三重事業所、仙台事業所、海老名工場、愛知工場、古河工場
本社支店 / 川崎本社、関西支店、中部支店、東北支店、九州支店、その他海外
業績 売上高 1,711億円4,200万円(2020年3月期)
営業利益  86億円0,900万円(2020年3月期)
主な取引先 (株)東芝、各大手電力(株)、東芝プラントシステム(株)、他大手企業、官公庁
関連会社 昭和電線ケーブルシステム(株)、冨士電線(株)
平均年齢 46.4歳(2019年3月末時点)
平均勤続年数 19.2年(2019年3月末時点)
平均給与 667万円
募集会社 昭和電線ホールディングス(株)
昭和電線ケーブルシステム(株)

※昭和電線ホールディングス(株)にて採用し、
 配属によっては昭和電線ケーブルシステム(株)に出向となります。
募集会社1 昭和電線ホールディングス(株)
【本社所在地】210-0024 神奈川県川崎市川崎区日進町1-14(キューブ川崎2階)
【事業内容】各事業会社のCSRやモニタリングを中心とする、
      事業戦略の立案・経営資源の適正化など、グループ全体の統括
【資本金】 242億2,100万円
【売上高】 1,711億4,200万円(2020年3月期連結)
【従業員】 単体:48名、グループ連結計:約4,500名(2020年3月末時点)
【事業所】 川崎本社、相模原事業所、その他海外
募集会社2 昭和電線ケーブルシステム(株)
【本社所在地】210-0024 神奈川県川崎市川崎区日進町1-14(キューブ川崎2階)
【事業内容】 コミュニケーション・エネルギーシステム事業の営業・技術・
       資材調達・製造など、社会インフラ市場へ対応する業務。
【資本金】 100億円
【従業員】 約1,400名
【事業所】 相模原事業所、三重事業所、仙台事業所、海老名工場、愛知工場
      古河工場、川崎本社、関西支店、中部支店、東北支店、九州支店
      その他海外

※昭和電線ホールディングス(株)からの『在籍出向(一括採用)』となります。
沿革
  • 1936年
    • 昭和電線電纜(株)(旧社名)設立
  • 1949年
    • 東京証券取引所に株式上場
  • 1961年
    • 相模原事業所完成
  • 1968年
    • 三重事業所完成
  • 1972年
    • 仙台事業所完成
  • 1990年
    • 海老名工場完成
  • 1995年
    • 愛知工場完成
  • 2006年
    • 商号を昭和電線電纜(株)から昭和電線ホールディングス(株)へ変更
  • 2017年
    • 昭和電線ケーブルシステム(株)が昭和電線デバイステクノロジー(株)と昭和電線ビジネスソリューション(株)を吸収合併

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 19.2年
    2018年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 13.8日
    2019年度

取材情報

社員のモチベーションを高め、より働きやすい環境へ
昭和電線グループが取り組む働き方改革とは?
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問い合わせ先

問い合わせ先 〒210-0024
神奈川県川崎市川崎区日進町1-14(キューブ川崎2階)
昭和電線ホールディングス(株) 人事総務統括部 人事総務課
新卒採用担当
TEL 044-223-0530
E-mail saiyo@hd.swcc.co.jp(採用担当専用アドレス)
交通機関 最寄駅:JR川崎駅、京急川崎駅
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/22/pc/search/corp85245/outline.html
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