最終更新日:2021/4/28

(株)新潟日報社

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 新聞
  • 広告
  • 出版
  • 印刷・印刷関連
  • 情報処理

基本情報

本社
新潟県
資本金
1億4,250万円
売上高
156億7119万円(2019年12月期)
従業員
511名(2020年4月現在)
募集人数
若干名

【新潟県という地域に立脚し、その盛衰と命運をともにする企業】

  • My Career Box利用中

【新潟日報社】エントリーシート受付終了のお知らせ (2021/04/01更新)

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新潟日報社の採用担当です。
当社はエントリーシートの受付を終了いたしました。
多数のご応募をいただきまして誠にありがとうございました。
今後の選考のご案内はマイナビのお返事箱でお伝えいたします。

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会社紹介記事

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北前船をモチーフに萬代橋近くに立つ「新潟日報メディアシップ」。新たな日本海時代への船出をコンセプトに、人・モノ・コト・情報が行き交う交流・情報発信拠点です。
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新聞社の総力を結集し「つたえる つなげる つかえる-新潟日報」をキーワードに、地域との関わりをより深めていく「未来のチカラ」プロジェクトも展開中!

「紙」と「デジタル」を両輪に、地域と共に歩む総合情報企業です。

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「新潟日報」の題字は新潟市出身の書家・會津八一によるもの

日刊新聞の製作および発行が事業の中心です。
「人と人」「地域と地域」「人と地域」をつなぐ総合情報企業として、にぎわいを生むメディアシップを拠点に、県民生活に役立つ情報を発信しています。

戦後、姉妹紙「夕刊ニヒガタ」を発行する夕刊新潟社の社長に就いた會津八一が社員に向けて詠んだ歌があります。

「わがともよ よきふみつづれ ふるさとの みづたのあぜに よむひとのため」
(社員のみなさん、市井に暮らす人々のために良い記事を書いてください)

時代は変わっても、新潟日報社で働く社員一人ひとりがこの歌を心に刻み、新潟の発展のため取材活動や提言を積極的に行っています。

業務は取材やイベント運営、広告プランニング、デジタルビジネス、システム開発など多岐にわたります。

私たちは「紙」と「デジタル」を両輪に、時代に合わせた取り組みを続けながら地域に根差した報道機関として経営安定を図っています。

また本社には企業主導型保育所「日報子どもプラス保育園」や子育て支援施設「子どもマリーナ」も備え、子育てしながら働ける環境も整っています。

会社データ

プロフィール

■地域とともに在る新聞社

新潟日報社は綱領の中で「新潟県という地域に立脚しその盛衰と命運をともにする企業である」としています。新潟県民、読者と喜怒哀楽をともにします。近年ではトキの野生復帰へ向けた取り組み、世界的スポーツイベント、高校野球での県勢の躍進に沸きました。04年の水害と中越地震、07年の中越沖地震で大きな被害を受けたときは、県民とともに悲しみ、復興に向け何が必要かを考えました。地域住民が豊かに暮らすには、人と人、地域と地域をつなぐ情報が必要です。地道な取材を通じてこうした情報を伝えるのが、私たちの仕事です。楽しい取材ばかりではありません。時にはつらい取材もありますが「地域のために」を胸に日々汗を流しています。


■強固な宅配網と大きな影響力。そして広範な取材網

新潟県内約200店の販売店、約5000名のスタッフとともに築いてきた40万部の宅配網は強固です。県内新聞購読者におけるシェアは69%を誇り、大きな影響力を持ちます。それだけに私たちの責任は重大です。読者に公正で正確な情報を届けるために、多くの人と会い丹念に取材を進めるー長年にわたりこれを繰り返すことで人のネットワークを紡ぎ、膨大な情報の蓄積を生み出しました。この財産を日々の紙面や多彩な媒体、文化、スポーツ事業を通して読者に還元し、地域の課題解決に貢献していくことが、県紙新潟日報の役割です。

■自由な気風 新潟日報で記者活動を

時代の息吹を、潮流を、しっかりと伝えたい-。「自由・独立」の社是が象徴するように、新潟日報編集局の空気は堅苦しくありません。県紙として県民読者に寄り添いながら、正確で明日の指針となる情報を届けるためには、先輩後輩の隔てなく「充実した紙面」という目標に向かって議論できる「社内の言論の自由」が大切だからです。何よりも一人ひとりのチャレンジ精神が必要です。新聞記者に特別なパスポートは不要です。手書きの原稿からパソコンに、フィルムからデジタルに-。新聞の製作工程がIT化されても、ニュースをつかみ取るのはあなたです。好奇心に満ち、社会の不正に立ち向かう気概を持ったあなたに期待します。

事業内容
日刊新聞「新潟日報」の製作および発行
WEBメディア「新潟日報モア」の運営

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約40万部発行の「新潟日報」

本社郵便番号 950-8535
本社所在地 新潟市中央区万代3丁目1番1号
「メディアシップ」
本社電話番号 025-385-7136
創業 1877年 4月(「新潟新聞」の創刊を創業としています)
設立 1942年11月
資本金 1億4,250万円
従業員 511名(2020年4月現在)
売上高 156億7119万円(2019年12月期)
事業所 【本社】新潟
【支社】長岡・上越・東京・大阪
【総局】佐渡・新発田・三条・魚沼・柏崎
【支局】村上・十日町・糸魚川
新潟日報グループ 新潟日報事業社・新潟日報サービスネット・新潟日報キャリアコム
平均年齢 44.7歳(2020年4月現在)
「地域に貢献」 社の綱領で「新潟県という地域に立脚し、
その盛衰と命運をともにする企業である」とうたっています
新潟の未来を、県民とともに切り拓く企業を目指しています
「川を上れ、海を渡れ」 新潟日報社は現場主義の会社です。
「伝える」という報道機関としての役割だけでなく、広告、事業、販売などの営業部門などすべての活動を通じて「人と人」、「地域と地域」、「人と地域」を繋いでいきます。そして時代の変化を読み、新しい取り組みについても果敢に挑みます。新聞人として県民読者に心を届けます。「我以外皆我師」。謙虚に、かつ旺盛な知識欲を持って「新潟の未来を県民とともに切り拓く企業」を目指します。

 そのためにも、若い力が必要です。意欲に溢れ、「新潟のために貢献したい」、「新潟をもっと良くしたい」という強い信念、柔軟な発想を持った若者に期待しています。私たちと一緒に新潟の明日を切り拓いていきましょう。

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 20.8年
    2019年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 23.0時間
    2019年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 13.1日
    2019年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 4名 9名 13名
    2019年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 4名 2名 6名
    2019年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 20.0%
      (10名中2名)
    • 2020年度

問い合わせ先

問い合わせ先 ◆問い合わせ・応募先
〒950-8535
新潟市中央区万代3丁目1-1
電話:025-385-7134
新潟日報社 採用担当 宛
E-mail saiyou@niigata-nippo.co.jp
交通機関 ◆JR新潟駅から
《徒歩でお越しの方》新潟駅万代口より約10分
《バスをご利用の方》新潟駅万代口より新潟交通バス乗車、「万代シテイ」下車徒歩約1分
QRコード
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