最終更新日:2021/10/6

(株)パワーエッジ

  • 正社員

業種

  • ソフトウエア
  • 情報処理
  • インターネット関連
  • ゲームソフト

基本情報

本社
東京都
資本金
5,700万円
売上高
21億1500万円(2020年度)/19億6,000万円(2019年度)/18億4,500万円(2018年度)/14億5,300万円(2017年度)
従業員
178名(技術:150名、ほか運用サポート、営業、事務) 平均年齢:34.7歳 男:女=8:2
募集人数
26~30名

若い人達の技術と人間的魅力の両方を育んできた実績。その結果が2020年「注目企業38社」に(経済誌「経済界」選出)。文系出身者も未経験者も、一流のSEへ育っています。

何年たっても友人に『ウチはいい会社だよ!』と言える。これが、会社選びに成功した証。 (2021/06/03更新)

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当社は「いい会社づくり」と「人材を丁寧に、個別に育成すること」にこだわり、
着実に歩みを進めてきました。

社員が、会社に入って数年経って久しぶりに会った友人に
「ウチはいい会社だよ」と胸を張って言えるような会社を作りたい。
これが 創業以来の強い思いであり、信念です。

また、単にモノを作るということだけにとどまらない、
「技術力」と「人間力」のバランス感覚に優れたトップレベルの
技術者集団を目指してきました。

そのために、研修制度の充実はもちろんのこと、様々なイベントを通じて
学ぶ機会を提供しているほか、年次や階層を越えて教え合い、学び合える
フランクで風通しのよい風土づくりにも注力しています。


その結果、2000年の設立以降、大手のシステム開発会社、メガバンク、
ゲームメーカー、アパレル、エンタテインメントなど、幅広い業界の
顧客企業に信頼されて、20期連続の黒字、10期連続増収・増益を達成。
そして、2014年に約70名だった社員数は、170名になり、
大阪、金沢、名古屋、静岡、京都と支社を開設しました。

パワーエッジは、一定の基盤を築いた今も、大いなる未来へ向かって歩みを
止めることはありません。
そんな私たちと共に 挑戦を続けようとする、意欲あふれる諸君との出会いを
楽しみにしています。


まずは会社説明会に参加してパワーエッジを知って下さい。
会社説明会は東京、大阪にて開催します。
セミナーエントリータブよりお申し込み下さい。

書類選考はございませんので、応募された皆さま全員と面接させていただきます。
詳細は説明会タブより、エントリーお待ちしております。

1年目、2年目の若手社員の声を公開中。
このページの下、会社概要のところをご覧ください。


※学部・学科は問いません。
 自分に甘えず、目標に向かって共にチャレンジし続ける情熱のある方の
 ご応募を心よりお待ちしております。

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会社紹介記事

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アイデアを出し合い、学び合い、補い合う。活き活きとチャレンジを続ける仲間たちがいます。様々な場を通して、技術力と人間的な魅力が磨かれていきます。
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上司と部下が、顧客企業の問題に対して、実践的に本気で向き合っていきます。お客様からの信頼を得る過程で、技術と人間力をあわせ持つ一流のSIerが育っていきます。

『いい会社』って、何だろう? あなたが選ぶ、『いい会社』って何ですか?

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若手たちが、社長に気軽に相談をしている光景がいつもあります。技術やノウハウをたくさん持っている先輩から、直接学べる機会が多いことが成長にとって重要です。

私は起業以来、『いい会社』を創ることを目標としてきました。
皆さんの中には「いい会社」を
・給料が高く、残業が少ない
・福利厚生や各種制度が充実している
・有名で規模やシェアが大きい
などと捉える人も多いでしょう。もちろん考え方は様々ですし、これらを重視する気持ちも分かります。

でも、それは「労働条件がいい会社」であり「見栄えや世間体がいい会社」だと私には思えます。それが証拠に、そんな「いい会社」に入ったサラリーマンが、居酒屋などで会社の愚痴を言い合っているのは、皆さんもご存知でしょう。

私が思う『いい会社』とは、たった一つ。
『社員が、「うちはいい会社だよ」と自信を持って他の人に言える会社』です。

労働条件や見栄えや世間体といった外形ではなく、一緒に働く仲間が、『いい会社』だと自信を持って言える会社にしたい。健全なベンチャー精神と、貪欲な向上心を持った人の力を結集し、『いい会社』を創りたい。そんな思いで努力を続けてきました。

会社から、答えややるべきことを「与えられる」のを待っている人達に、『いい会社』を創ることは出来ませんから、「自分達で創る」という発想をする社員を揃えるために、採用や教育にも力を注いできました。

説明会には自ら出向いて説明します。研修制度やイベントも充実させながら、学び合える・相談しやすい風土づくりにも取り組んでいます。

●これからも挑戦し続ける
その努力は、どうなったか。
人員は、2014年4月の約70名から約3倍になりました。大阪、金沢、名古屋、静岡に支社を出しました。大手の取引先が増え、大型プロジェクトも次々に生まれました。入社5年目でマネジャーになるなど、若手の著しい成長が目立つようになりました。

顧客基盤、財務基盤、人員規模から見れば、もはや一般には「ベンチャー」とは言えないかもしれません。

でも、挑戦はやめません。
健全なベンチャー精神と、貪欲な向上心を持った社員の力を結集し、『いい会社』を創る。その志は変わらないどころか、原点としてますます大切なものになってきています。なぜなら、社員が、「うちはいい会社だよ」と自信を持って他の人に言える会社。それを目標にしたから、ここまで成長できたからです。だから、今後も『いい会社』づくりに挑戦し続けなければなりません。

代表取締役 塩原正也

会社データ

プロフィール

当社は、ゲームなどのパッケージ商品が当たって大きくなった会社ではありません。企業の様々なお悩みを、私たちの技術やノウハウによって解決し、そこから得られた信頼の積み重ねによって成長してきました。
ヒット商品に頼る経営ではなく、鍛えつづける限り安定している技術力を強みとした経営で、これからもお客様からの信頼を一つ一つ獲得し、着実に成長していきたいと考えています。

●求める人材「努力して結果を出すことを知っている人」
IT業界で活躍する人材といえば、論理性や数学的才能に優れ、プログラミングの技術や知識が豊富な人と思われがち。でも、それは誤解。そんな能力が必要なのは、研究所等で最新のITに取り組む一握りの研究職だけです。

当社の取締役は、全員が文系。昨年も文系出身の5年目社員が、情報系出身者と同じ時期にマネジャーに昇進しました。業界を見渡せば、才能や技術はどんぐりの背比べ。差がつくのは、むしろ日本語の読解力や、顧客の真意を汲み、的確な伝達や合意形成ができるコミュニケーション能力です。実際に当社では、学生時代にほとんどコンピュータにふれたことがない文系出身者が多く活躍しています。

採用にあたって重視するのは、真面目で努力ができる人。志望校合格のためコツコツ頑張った人、部活動で地道に努力を継続した人など、「努力して成果を出す」ことを知っている人材です。目標に向かって、真摯に努力した事実を評価したいと思っています。

●人が育つ「仕組み」と「熱意」のある会社
IT業界は理系のイメージが強く、実際に理系出身者を中心に採用する会社が多いのですが、当社では文理や大学での専攻分野に関係なく採用してきており、入社後も、文系出身者が理系に全く遜色のない活躍をしています。

真面目さが報われる仕組みが、当社にはあります。知識や技術は理解できるまで指導します。会社、仕事、仲間、キャリア、自分を見つめる機会もあります。さらに、社員総会、部会、チーム会、塩原塾(社長主催の勉強会)など、社歴や年次の差を超えて活発な意見交換をしながら、互いに研鑽する機会もあります。

これらを通じて培われるのは「人間力」。これが一流のSEとして、本当に必要な力であり、大きな財産。そんな人には「また仕事をお願いしたい」と、ご指名の仕事の依頼がきます。当社のシステム部門に営業職がいないのは、一流のSEが揃っている証です。

事業内容
  • 受託開発
  • 技術派遣
■システム開発事業
 様々な分野のシステム構築を行います。
 要件定義、基本設計といった上流工程から製造・試験まで全ての
 フェーズを対応します。
  ◎金融系(銀行、証券、生損保、信販等)
  ◎業務系(会計、人事・給与、販売、物流等)
  ◎携帯・スマートフォン系(3キャリア、iOS、Android等)
  ◎エンタメ系(SNS、ソーシャルゲーム、電子書籍等)
  ◎制御・組込系(電子機器、指紋認証、次世代ブラウザ、IoT関連)

■ネットワークソリューション事業
 お客様の規模・業務に最適なシステムインフラをコンサルティングから
 導入・構築・運用まで行います。
  ◎インフラ関連設計
  ◎サーバ構築(Linux系、Windows系)
  ◎ネットワーク設定
  ◎データベース設定

■ITサポート事業
 お客様の状況に合わせたシステム運用方法の提案を行います。
 導入から初期運用に立ち会うと同時に、操作指導・教育・障害時対応等を
 含めた平常時運用まで計画・支援します。
  ◎システム導入支援
  ◎システム運用支援
  ◎ヘルプデスク

■パッケージ開発販売事業
 業務用パッケージソフトの開発・販売を行います。
 お客様のご要望に応じて、システムの改造、ハードウェア選定、
 ネットワーク構築、導入、操作指導、運用サポートまで、一連のサービス
 を行います。
  ・アパレル/ファッション業 販売管理システム(FlagShip)
  ・アパレル/ファッション業 展示会受注システム(RelationShip)
  ・タブレットPOSレジシステム(DealerShip)
  ・飲食店向けオーダーエントリーシステム(OrderShip)
 など、20を超えるパッケージシステムがあります。

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ITに触れたことがない人でも、真面目に学ぶ姿勢があれば大丈夫。個々の適性を見極めた指導で、一流の技術者へと育てていきます。

本社郵便番号 171-0014
本社所在地 東京都豊島区池袋2丁目43番1号 池袋青柳ビル 9F
本社電話番号 03-5950-3167
支社 大阪/北区太融寺町
金沢/金沢市上堤町
静岡/静岡市葵区紺屋町
名古屋/名古屋市中区錦
支社 京都/京都府京都市中京区橋弁慶町
設立 2000年10月16日
代表取締役 塩原 正也
資本金 5,700万円
従業員 178名(技術:150名、ほか運用サポート、営業、事務)
平均年齢:34.7歳
男:女=8:2
売上高 21億1500万円(2020年度)/19億6,000万円(2019年度)/18億4,500万円(2018年度)/14億5,300万円(2017年度)
景気に左右されない体質 一つの大手企業との取引が売上の大部分を占めるような会社は、一時的に安定して信用力も上がるでしょうが、景気や相手次第で状況が一変してしまう可能性があります。また、多くのIT企業はその時々の活況な業界になびき、そこが低迷すればまた別の業界へと・・短期的な視野の経営をしがちです。
しかし当社は、常に全方位を視野に置き、特定の業界や企業に依存するような経営はしていません。景気は上昇下降を必ず繰り返し、業界にもトレンドがありますが、どのような変化が来ても、先手でかつ的確に対応できる体制を敷いています。実際、取引額の上位企業は毎年、変わっています。(業界ではとても珍しいことです。)

●パッケージの保有で、技術者に成長機会を
このような変化に柔軟に対応できる体制をさらに強化するため、この1年間、5つの企業をM&Aしました。そのうち4社は電子医療カルテ、牛乳宅配、歯科技工士向けなどの分野で高いシェアのパッケージソフトを持つ会社ですが、パッケージソフトを数多く保有していれば、その分だけ技術者が力を発揮できる場を創出できますし、保守・バージョンアップ・新商品開発と多様な場で、人が学び成長していく機会が増えていきます。これにより、若い人たちにも、じっくりと力をつける時間を提供できます。

●多様性とコラボレーション
買収した会社を、パワーエッジ流に染めることは考えません。各社の個性や企業文化を尊重し、それぞれの強みを伸ばしていく。ここから得られる多様性を活かし、それぞれのお客さまの課題に対してグループ各社がソリューションを組み合わせて提供できるような、緩やかなコラボレーションを行っていきたいと思っています。当然、パワーエッジの社員は、これまで以上に視野が広がり、その技術を発揮できるチャンスが得られることになります。

●DX、事業再生としてのM&A
当社が行っているM&Aは、余剰資金によるマネーゲームではありません。
私達の技術力や知見を活かし、特定の分野に強みがあって顧客も多くいるのに、ビジネスの仕方が良くないだけで発展できない会社をリモデル(旧い商品や事業を再生)しています。それぞれの会社が(自分では気づいていない)強みを発見し、それに当社の持つ技術力やアイデアを掛け合わせて再生して、お客様に新たな価値を提供するとともに、社員にもより元気に、活き活きと働いてもらいたいと考えています。
1,000人規模の企業へ 創業20年を経て、個々の技術レベルがアップし、人数もグループ総勢で270名となりました。様々な経験も蓄積され、”出来ること”“やれること”がどんどん増えてきました。
それにつれて、“やりたいこと”“やらなければならないこと”が次々に湧いてきています。学生の皆さんにも、勉強やスポーツで、出来るようになるとやりたいことが増えていくという経験があるでしょう。ただし、企業で“やりたいこと”“やらなければならないこと”を本当に実現していくには、「規模」が必要になります。

人の手配に困るようでは、大企業などから来る大きなプロジェクトの依頼を受けることができないからです。“やりたいこと”“やらなければならないこと”に、いつでも取り組める。そのために必要な規模として、当社は今、「1,000人」を目指しています。

単なる規模拡大ではなく、規模があるから受けられるプロジェクトを通して、社員がますます面白く、やりがいを感じられる仕事が生まれ、いっそうの成長を遂げてくれると思っています。

また、労働集約型作業からの離脱のためには、どうしてもあと一つ上のステージに上がる必要があります。ステージを上げる、それはイコール会社の実力をつけるということ。そのために、他社に負けないだけの売上、他社を凌駕するような財務状況、余裕を持った人員構成・・・。こういった一つ一つの要素をクリアするためのザックリとした数字が1,000人。地道な努力を積み重ねることでいつか目標に達することはできるかなと思っています。
支社長からのメッセージ 【大阪支社】
大阪支社が開設されて4年が経過します。
当初は、社員も10名程度でお客様とのビジネスにも限りがありました。現在は社員数も40名を超え、上場企業のお客様とも取引が可能となるなど、様々なお客様と良好な関係を築けるようになりました。
大阪支社では、中小製造業向けの販売管理システムとPower EGG(グループウェア)を組み合わせて統合システムとしての展開を行っています。これは他支社にはない強みです。
2019年度からは、これまでの様々な経験を活かし心機一転 『仕事の芽・仲間を大事にする』を理念に新生大阪支社として100名体制を目指していきます。

【名古屋支社】
8坪の小さい会社から、名古屋支社はスタートしました。現在は、10人以上の作業スペース・打ち合わせルーム・商談スペース(+リラクスペースも!)がある会社まで拡大しました。
名古屋支社では、組み込み・Web(オープン系)の2枚看板+プロジェクトマネージメントを柱に今後成長させていこうと思っています。もちろん、若手・中堅の「人財育成」にも力を入れていきます。毎月1回の支社会議・週報もその1つ。
その他色々な仕組みがあります。若手には若手の、中堅には中堅の、上流工程には上流工程の「やり方」「伝え方」があります。ですが、正解もないです。正解はその人その人で変わるものです。暗中模索を一緒に「やっていける」仲間と一緒にできるのが名古屋支社です。
数人のトップエンジニアではなく、チームとして・組織として、働ける環境を目指していきたい。本気で発言する人には、「本気」で向き合います。たまには、口論になってしまうかもしれませんが、ただ、向上心があれば「口論」は後から考えてみれば、「楽しい話し合い」と等しいと思います。
今後は、良いチームを構築し、良い経験を積み、良いパフォーマンスを出す事。
当たり前の事ですが、当たり前の事が一番大事なのです。そんな、名古屋支社で一緒に「働く・楽しむ・成長する」を共有していきまましょう!
支社長から(金沢、静岡) 【金沢支社】
北陸新幹線が金沢に開通した2015年に金沢支社が設立されました。
設立当時、お付き合いのあるお客様がいたわけではありません。予定もありませんでした。そんな中、設立当初のメンバー、現在のメンバーのおかけで、毎年順調に案件数・社員数・売上を伸ばしてきています。
今は、金沢支社のスタートアップ時期を終え、次は、垣根を超えたエンジニア集団にしたいと考えています。営業も、コミュニケーション技術・顧客折衝技術・諸々の調整技術と、技術者だと思っています。当然、システム開発を行うPM/PL/SE/PG、テスター、運用、インフラも技術者です。
支社内の技術者の集団が、個人の技術力を日々向上するための土俵を構築したいと思っています。私としては、先端の技術や動向に注視し、技術者としても向上していきますが、昨今、流行っているScrumのScrumMasterみたいな立ち位置で支社を運営していきたいと思っています。
技術者も色々な考えの人・経験を持ち合わせている人、多種多様です。うまく同調させ金沢支社を、石川県を北陸を盛り上げていきましょう!
全員がオーナーシップ精神を持ちあわせた集団になれば、世の中がどう変わろうと活躍できる人間になれるはず。

【静岡支社】
2018年11月にパワーエッジの5番目の拠点として、静岡支社が開設されました。
静岡支社の役割として、本社、各支社で回しきれない受託開発を一手に引き受けること!!
営業もお客様から、いろんな仕事の話を頂いている昨今ですが、開発リソース不足でお断りしているのが実状です。そんなもったいない話は無い!!静岡で開発拠点を築きより良いシステムを提供し続けることができればパワーエッジの今後も安泰です。
ただ言われたことだけを開発すればいいわけではなく、より良いシステム(機能)を世に送り出すために、エンジニア同士議論をぶつけ合うことも時には必要。そのぶつかり合いが、結晶となって素晴らしいシステムが作り上げられるのだと自分は思います。
本当の技術者って何だろう?
Webアプリケーション開発?ビックデータ??Java!?Ruby!?Python!??
言語や環境に囚われず、どんなシステムでも作り上げてしまう人こそ、本当の技術者ではないかなと思います。
※1つひとつの技術も大切。ただし、それだけに囚われてしまっては、お客様が要望しているものを提供することは不可能と自分は考えます。
支社長から(京都) 2021年の1月に京都支社が設立されました。
京都支社は、大阪支社と名古屋支社の間を埋めるロケーションにあり、老舗の大企業はもとより素晴らしい技術をもったベンチャー企業もここ数年続々と拠点を構えているような場所にあります。
医療の分野・中堅製造業向けの販売/生産分野を上流、下流に拘らず手がけていく事から始めて数年間は力を蓄えその後様々な分野へ拡大を図りたいと思います。
エンジニアの皆さんもお客様も徹底して地場に拘っていきたいと考えています。
地場のエンジニアのみなさん、新設メンバーとして一緒に『ワクワク』するような仕事をしていきませんか。
上司を尊敬できる会社 働くうえで、上司はとても大切。モチベーション、働き方、学ぶ姿勢などは上司の言動に大きく左右されます。また、若いときにどんな上司と出会ったかは、その後のキャリアにも大きな影響を与えるものです。

でも普通の会社では、メンバーが上司を選ぶことはできません。嫌だと思っても、まったく尊敬できなくても上司を変えることはできません。
当社では、マネジャーはメンバーの投票によって選ばれます。メンバーは、マネジャーの資格を持つ人たちの知識・技術・ノウハウ・パーソナリティ・持論・志などの観点から評価し、組織を率いるにふさわしい人に投票します。

そうして選ばれた人に、経営は組織運営を委ねます。上司となるのは、自分たちが選んだ人。だからこそ、ついていこう、盛り立てようと思えるし、リスペクトもできるわけです。多くの会社の若手によくある、「上司が原因の悩み」とは無縁なのです。
君に「実力」と「自信」を 知識・技術が不足しているのに、お客様へのプレゼンや打ち合わせに臨まなければならないとすれば、それは誰しも不安に感じるでしょう。お客様となる企業は業界・規模なども様々ですし、その要望は一様ではありませんから、適切なソリューションを提供するには経験がモノを言うことも事実です。

若手に早く、「実力」と「自信」をつけてもらいたい。そのために当社では、段階を踏んだ実務研修や、一律ではなく、一人一人の適性やレベルに合わせた指導に注力してきましたが、もう一つ、人材育成に大きな効果を発揮しているのが、「パッケージシステムの開発・改修」です。

当社には、アパレル商品の管理システムを始めとして20を超えるパッケージシステムがあります。これらの開発・改修を、社内で先輩たちの指導を受けながら行うことにより、様々なIT関連知識やビジネスの仕組みを習得していくことができます。
こうして得た「実力」と「自信」をもって、お客様の課題に個別にソリューションを提供していくSEへの一歩を踏み出していきます。


●組織風土にも、育つ秘訣が。
成長は、機能分化が進み硬直した組織では実現しません。例えば、細分化された狭い範囲の仕事をマニュアルに則って進める、仕事の責任が軽く工夫や裁量の余地が少ない、といった環境では、成功も失敗もできないからです。
また成長は、顧客基盤や財務基盤が不安定な組織でも期待できません。例えば、仕事を取ってくることだけに精いっぱいになる、顧客の無茶な要望に右往左往せざるを得ない、といった環境では、腰を落ち着けて技術を磨くことができないからです。

パワーエッジの環境は、このどちらでもありません。セクショナリズムのない柔軟な組織で、様々な成功と失敗を経験できます。また、築いてきた基盤の上でじっくりと時間をかけて学ぶことができます。
皆さんの「成長したい」という気持ちに応えることができる環境があります。
正直で、本音の会社説明会 説明会では、業界や仕事について分かりやすく、正直にお話しします。どんな質問にも隠し事なくお答えします。そして参加者の皆さんには、何らかの気づきを得てもらいたいと考えています。

その結果、会社説明会に参加する人の90%以上が、選考に進むことを希望してくれています。また、ここ数年は20名程度の採用を行っていますが、内定辞退者もほとんどいません。
お互いをしっかりと理解しあうこと、入ってからのギャップがないように十分に会社のこと、仕事のことをお伝えできているからだと思います。ITのことに詳しくなくても構いません。それよりも大切にしているのは、各々の生きる姿勢、ポテンシャル、パーソナリティなのです。
若手リーダーインタビュー その1●Y.D(入社5年目 男性)

1.マネージャーになろうと思ったいきさつは何ですか?
 (マネージャー養成講座に出ようと思ったきっかけ)

私は二年マネージャー養成講座に参加しマネージャーになりました。
一年目の参加はマネージャーになろうというよりも養成講座が
面白そうと思ったことがきっかけです。
その一年いろいろな人と話し、経験していくなかで自身のスキルアップのために
マネージャーを目指すことを決意しました。
また、今まで得た知識や経験を会社、後輩の育成に役立てたいと思い
マネージャーを志望しました。

2.今後のチーム活動の予定を教えて下さい。

ヒューマンスキルに力を置いてチーム活動を進めていく予定です。
技術的、業務的な知識が必要不可欠な業界ですがコミュニケーション力や
周りに目を向けられる広い視野がなければ効率的な仕事
望まれた以上の仕事はできないと考えています。
チーム活動ではメンバー間で考え方の違いについて話し合ったり
自分とは違う考え方がなぜ出てくるのかを考えてもらいたいと思ってます。
まずはチームのメンバーから、ゆくゆくは他のチームのメンバー
プロジェクトのメンバーに目を向けられる人になってほしいと思います。 

3.現在の目標は何ですか?
 (個人でもチームでも)

若手が成長、活躍できる会社を目指し後輩の育成に力を注ぎたいと思います。
同じチーム、同じプロジェクトのメンバーから
次の代の若手マネージャーを育てていきたいです。
若手リーダーインタビュー その2 ●U.K(入社5年目 男性)

1.マネージャーになろうと思ったいきさつは何ですか?
 (マネージャー養成講座に出ようと思ったきっかけ)

一番のきっかけは、後輩が増えていく中マネージャーとして良い
目標になり会社全体の底上げが出来れば良いと日頃から考えていたからです。
若くてもやる気があれば平等にMGRになるチャンスがある為、
挑戦してみようと思いました。
諸先輩方も背中を押してくださり、より強くマネージャーを目指したいと思うようになりました。
マネージャーになるにあたって大変なことも多いと思いますが、
自分自身の成長にもつながります。
今までとは違ったレイヤーで個人的にも更なる成長をしていきたいです。

2.今後のチーム活動の予定を教えて下さい。

メンバーには技術ももちろん大切ですが、コミュニケーション能力やプレゼン能力など業務を
円滑に進めるために必要な能力を身に着け、お客様からも会社からも信頼される
エンジニアになってもらいたいと思います。
また、同じ業務を行っているとなかなか新しい知識に触れる機会がなくなってしまいます。
それぞれが新しい知識や発見を各メンバーに共有する場を提供していきたいと思います。
基本的には一体感のある和気藹々としたチームにしたいですが、
毎月のチーム会議で必ずなにか学び取ったり、感じ取ったりできる様な
環境を作っていこうと思います。

3.現在の目標は何ですか?
 (個人でもチームでも)

チーム全体で楽しく成長し、メンバーが自信を持って業務を行える様
最大限のサポートをしていこうと思います。そしてチームメンバーに上野チームでよかった!
来年も上野チームに入りたい!と感じてもらえるたらうれしいです。
昨年まで多くのマネージャーに支えてもらっていました。これからは自分が支えていく番です。
養成講座で学んだことを忘れずに、技術的にも人間的にもより一層向上していきたいです。
若手の声:その1 ●M.A(23歳 男性)(3年目)

1.パワーエッジには、どんな能力、個性の人がいますか?
向上意識が高い人が多いです。技術者である以上テクニカルスキルの向上は必須です。しかし日々の業務をこなすのに精一杯で技術的な部分を初め多くの事が現状維持になりがちです。ですがパワーエッジの社員はたとえ限られた時間の中でも多くの事を吸収しようとする姿勢が顕著だと思います。「なぜこんな動きをするんだろう?」といった飽くなき探究心が最終的に自身のスキルアップに繋がるということを理解しているのだと思います。私も日々の業務をこなしていくだけの考えは捨て、ちゃんと先のことを考えてこの先役に立つ仕事の取り組み姿勢を心がけたいです。

2.入社して、成長したと思う点は?
成長したと言えるにはまだまだスキルが足りないと考えています。失敗して迷惑をかけてしまうこともあります。しかしその失敗を経験則として活かすことができた場面も数多くありました。まだまだ一年目の新人ですので背伸びせずに苦労していきたいと思います。また自分の携わる仕事にどれほどのお金がかかっているのか、会社から出てくるお金は決して湯水のごとく出てくるものでもなく、現場までの交通費など一つとってもお金が発生しているということを意識するようになりました。利益が出なければただのボランティア、これは学生であった私では決して気付く事のできなかった会社人としての成長だと思います。

3.現在の目標は? 今、その目標に対してどのくらいですか?
堅実な仕事ができるエンジニアになることを目標にしています。もしも私がユーザーの立場でしたらインフラエンジニアに求めることは漏れの無い堅実なシステム構築です。そのために最近では基本的な知識の復習を欠かさないようにしています。特に今はネットワーク周りの復習に重点を置いています。これまでの経験上、ネットワークでのトラブル発生時が一番相談を持ちかけられることが多く、また基盤運用において必須の知識であるので一から学びなおしています。私の周りには幸い有識者も多く、わからないことがあればすぐにでも教えていただける環境です。理想のエンジニアにはまだ程遠く、1合目をうろうろしている感じですが、2年目になればもう新人のような振る舞いはできないので必死に頑張ります。
若手の声:その2 ●K.Y(26歳 男性)(4年目)

1.パワーエッジには、どんな能力、個性の人がいますか?
インフラのスペシャリスト、様々な言語ができインフラにも強いオールラウンダー、自社パッケージについて熟知した人、サポート業務をなんでもこなす人、Webデザインに関する知識が豊富な人、面倒見のいい先輩などです。どの分野でも頼れる人がいるので、相談にのってもらったりしています。システム開発ではJava、C#、C++、PHPなど様々な言語で開発されていますが、それぞれに得意の人がいます。皆さん話しやすい人ばかりで相談もしやすいです。業務のことだけでなく、体調にも気を遣っていただけるので嬉しくて何度か泣きそうになりました。

2.入社して、成長したと思う点は?
業務をこなしていくごとに考える幅が広がったと思います。学生時代は主に自分のことがメインで考えていましたが、業務をしていくうちにユーザー視点について考えられるようになりました。システムを作るのは自分ですが、そのシステムを使用するのはユーザーなので使いやすいよう考慮しなければなりません。使いやすいよう考えていたつもりでも、意見を聞くと、自分が考えていたより良い方法が出てきます。自分で試行錯誤するのもいいですが他人からの意見を聞くことはとても重要なことだとわかりました。関心してばかりですが、自分視点から様々な視点で物事について考えるようになったことが成長していると感じたところです。

3.現在の目標は? 今、その目標に対してどのくらいですか?
システムを基盤から設計し、チームで開発したシステムを無事リリースすることです。それには知識や経験が必要になるため、フレームワークの組み合わせを考えたり、実際に使用してみたり試行錯誤しています。また、出来る人が多いため、アドバイスを頂いたりしています。アドバイスは実際の経験からくるものなので、とても参考になります。開発では、メンバーの管理(進捗管理等)が重要になってきます。私はチームリーダーとして任されていることもあり、それは目標に近づける良い経験になっていると思います。目標に対して、7,8合目ぐらいではないかと思います。目標を達成するにはタイミングや運も必要になってきますが、自分なりにできることは準備しておき、そのタイミングがくることを待ちたいと思います。
若手の声:その3 ●I.Y(29歳 女性)(6年目)

1.パワーエッジには、どんな能力、個性の人がいますか?
人前で話す機会が多いからか、人にものを伝えたり、教えることが上手な人が多いです。初歩的なことがなかなか理解できず、座学でくりかえし質問することがあったのですが、最後まで丁寧に、本当に分かるまで教えていただきました。自分が教える側になって、そこまでしっかり教えきることは本当に難しいことだな…と実感しています。新機能のリリース時などもよく説明会をしていただきますが、結構面倒なことを当たり前のようにしてもらえることが、とてもありがたいです。上司や先輩のこういったところは、本当に見習うべきだと尊敬しています
業務に関係ないことだと、個性的というか、いろんなタイプの人がいて面白いです。週報やFaceBookから垣間見える私生活が面白かったり、思いのほか社内にもいろんなジャンルの服装の人がいたり。

2.入社して、成長したと思う点は?
一つの事象に対して自分で複数の原因を想定して対応できるようになったと思います。当初は教えてもらった手順やパターンでないと解決できないことが多くありました。いくつかのパターンを想定して、そこから解決できたとき、日々の業務で自分の中に色々と蓄積されていることを実感しました。また、基本的に電話で完結する対応なので、相手の言っていることを理解したり、こちらで状況を判断するために聞きたいことを聞き出す力はついたと思います。まだまだ知らないことや、うまく相手の意図を汲み取れないこともありますが、先輩の対応を参考にしたり自分の中で試行錯誤することで伸ばしていきたいと思います。

3.現在の目標は? 今、その目標に対してどのくらいですか?
後輩も増えてきたので、新人教育に対してもっと積極的になろうと昨年を過ごしてきました。とはいえ自分の習熟度ではなかなか教えきれないことがあったり、そもそもの時間をうまく作ってあげられなかったり…。一昨年よりは進歩しているかな、と思うので、この目標については半分くらいでしょうか…。
昨年はチーム活動の中でも新人教育について考える機会があり、2014年入社の後輩から「もっとこれを教えてほしかった」という点をいくつか聞くことができたので、それを反映させたいと思っています。
若手の声:その4 ●A.Y(30歳 男性)(5年目)

1.パワーエッジには、どんな能力、個性の人がいますか?
技術力、マネジメント力、リーダーシップのある人など、全体的に「できる」人が多いです。能力の高い人が多いので、学べることも多々あり良い刺激になっています。ベテランの人はさらに能力がより高くなるので、良いお手本になると同時に、すごく頼もしく感じます。あと、一番思うのは良い人が多い!上下なく意見をよく聴き最大限尊重してくれますし、優しい人ばっかりです。人付き合いがあまり得意じゃないので、入社前はちょっと不安に思ってましたが、入社してそんなストレスを感じたことはないです。

2.入社して、成長したと思う点は?
アパレル業向けシステムの開発に携わっていることもあって技術力と業務知識はだいぶ身に付きました。特に、プログラミングは学生の頃からずっとを勉強してきたので、そんなに苦労しないと思っていました。ところが、学生時代に勉強した言語でさえ、自分の知らないことが山ほど、そのたびにネットで調べたり試行錯誤しましたが何より先輩方のサポートがとてもありがたかったです。忙しい中いつも丁寧に教えてくれるので、自分もそれに報いたいという気持ちになり自ずと成長できました。また、様々な言語やプラットフォームを経験できました。また、「ユーザーの目線で物事を考えること」と、「一部分ではなく、全体を見られること」です。この会社では、ほんとに色々な経験ができます。だから、小さな事にも目を向けて、そこから学べることはないかと考えながら有意義で密度の濃い時間を過ごしてます。既成概念にとらわれない勉強をしていこうと思います

3.現在の目標は? 今、その目標に対してどのくらいですか?
周りから信頼されるエンジニアになることです。例えば何かあったときに「アイツに任せれば大丈夫だ」と言われる、また困った事があったときに「あの人に聞けば解決してくれるはず」とまず声かけてくれる、そんな存在になりたいです。その為に着実に成果を積み重ねて行くことが重要で、唯一の手段だと思います。ミスなく確実にこなすのはもちろん、期待以上の働きができればベストかなと。物事を局所的に捉えず、経緯や背景などにも目を向けるように心がけています。まだまだ至らぬ点も多いので先は長そうです。
若手の声:その5 ●U.W(30歳 女性)(6年目)

1.パワーエッジには、どんな能力、個性の人がいますか?
真面目な人が多いです。といっても「生真面目」な感じではなく仕事に誇りと情熱を持って、真摯に向き合う人です。また、黙々と仕事をこなす、人を巻き込んでいくなどさまざまな人がいて、みんなで楽しく仕事できています。チームを組んでプロジェクトに参画しますが、業務に詳しい、技術に詳しい、話をまとめるのが上手、個性が豊かなチームほど、自然と役割分担されて業務がうまく回っていくように思います。私自身も、仕事の面でもっともっと個性を出していきたいです。また、仕事以外にもコミュニケーションを取れるイベントがたくさんあり、そんなイベントでは、仕事中とはまた違った新鮮な一面が見られます(笑)。

2.入社して、成長したと思う点は?
客先との打合せに出るようになり、ぼんやりしていた業務全体が見えてきました。以前は担当のところだけで、データ、システムありきの考え方でした。今は業務を進めるためのシステムであることが実感できています。業務がわかるとできる事もかなり増え、任されることも多くなってきました。お客様にも信頼していただけていると感じるようになりました。また、自分にとって初めて後輩ができ、教える立場になり、これまで以上に自分の行動や言動に責任を感じています。頼れる先輩になれるよう、これからも頑張ります。

3.現在の目標は? 今、その目標に対してどのくらいですか?
広い視野、多角的な視点を身につけたいです。そのために、常に新しい知識を身につけ、選択肢を増やしていくことが重要だと思います。これまで経験則で動いていたことが多く、ノウハウは身についても体系的な知識が身についていないなぁと感じていました。パワーエッジでは、資格取得に対する報奨金制度があります。入社してから、基本情報、応用情報の勉強を始め、合格し報奨金もゲットしました!今は、データベーススペシャリストの資格を目指してます。勉強していく中で、経験則として身につけていたノウハウの「意味」がわかって腑に落ちる瞬間がたくさんあり、それがとても気持ちいいです。目標は、一生かけて歩く道だと思っていますし、最短距離を歩けばいいものではないと思いますので、どのくらいかは表現はできませんが少しでも前進できるように日々精進しています。
表彰、会社紹介サイト 2017年1月  2017年度『ベスト・ベンチャー100』に8年連続で選出される
2018年5月 KENJA GLOBALに掲載
2018、2019年 経済界に掲載
    
以下自社ページから上記ページへリンクしてします。
【ホームページ】http://www.poweredge.co.jp/
        2019年度 新入社員紹介ページ掲載中!!
【Facebookページ】http://www.facebook.com/poweredge.co.ltd
【Facebook新卒採用ページ】http://www.facebook.com/poweredge.saiyo
主要取引先 ~Apparel/Fashion
(株)アイランド
(株)アバハウスインターナショナル
(株エスエスケー
(株)オンワードホールディングス
(株)オンワード・ジェイ・ブリッジ
(株)グリフィンインターナショナル
西川(株)
(株)ファインプラス
(株)ファッション須賀
(株)マッシュスタイルホールディングス
(株)メガネスーパー
(株)メルベイユアッシュ
(株)ローズバッド
(株)ローラデックス

~~Food~~
(株)ALOHA STANDARD
(株)アトリエ・カルド
(株)象ファクトリー
東武食品サービス(株)
びわ湖バレイ(株)
(株)ユニバーサル園芸社

~System Integrator
(株)アイティフォー
アイテック阪急阪神(株)
伊藤忠テクノソリューションズ(株)
(株)インテック
NTTデータ(株)
キヤノンITソリューションズ(株)
(株)キューブシステム
(株)シーイーシー
(株)システナ
システムズ・デザイン(株)
情報技術開発(株)
日鉄ソリューションズ(株)
Sky(株)
鈴与シンワート(株)
日本システム技術(株)
日本総合システム(株)
日本電気(株)
(株)フォーカスシステムズ
富士ソフト(株)
ユニアデックス(株)
(株)ラック

~Customer
Alpaca Japan(株)
ウィルソン・ラーニング ワールドワイド(株)
(株)S-FIT
NOC日本アウトソーシング(株)
NTTデータ関連会社(北陸、東海、関西、NJK)
F-Power(株)
(株)オートサーバー
KDDI(株)
(株)コスモスイニシア
(株)ゼンリンデータコム
帝人在宅医療(株)
帝人ファーマ(株)
(株)TOKAIコミュニケーションズ
(株)東芝
一般社団法人National Clinical Database
日本空港ビルデング(株)
日本テレビ放送網(株)
パナソニック(株) エコソリューションズ社
(株)フリービットEPARKヘルスケア
(株)ブレインパッド
(株)フルスピード
(株)ブロードリーフ
(株)ベネッセコーポレーション
北陸電話工事(株)
三菱ケミカル(株)
みなとみらいクリニック
(株)吉川国工業所
(株)読売広告社
りらいあコミュニケーションズ(株)

~Entertainment
(株)アプリボット
(株)カプコン
(株)サテライト
GMOゲームセンター(株)
(株)ジークレスト
(株)スマイルマイスター
(株)セガゲームス
認定 *プライバシーマーク制度 登録番号:10824210
*MicroSoftパートナー Silver Cloud Platform
*労働者派遣事業 派13-307828
沿革
  • 2000年10月
    • (有)パワーエッジ設立
       代表取締役 塩原正也
       (1965年 東京都生。早稲田大学法学部出)
       制御系ソフトハウス、業務系ソフトハウスを経て
       94年より人事給与パッケージ開発の陣頭指揮を取る
  • 2002年10月
    • 株式会社に組織変更
  • 2006年9月
    • オリジナルパッケージ『ListaVista』を開発、サービスを開始
  • 2007年5月
    • プライバシーマークを取得(許可番号:A822306(01))
  • 2010年8月
    • 資本金を3,800万円に増資
  • 2010年8月
    • 『スマートフォンアプリ ビジネスカンパニー100』に
      選ばれる。
      (スマートフォンアプリを利用しての業務効率UPやプロモーション効果の向上等の多岐に渡るビジネスシーンで役立つサービスを提供している企業、100社に贈られるもの。)
  • 2013年4月
    • (株)ネオソリューションを吸収合併。
  • 2014年9月
    • 大阪オフィス開設 (大阪市北区梅田)
  • 2015年4月
    • 大阪オフィスを大阪支社に昇格
  • 2015年7月
    • 金沢支社を開設
  • 2017年1月
    • 『Best Venture 100』に8年連続で選ばれる。
  • 2017年3月
    • 資本金を5,700万円に増資
  • 2017年9月
    • 名古屋支社を開設
  • 2018年8月
    • 静岡支社を開設
  • 2018年12月
    • キヨシ・ネットワーク社から『カートン+α』を事業譲渡
  • 2019年05月
    • (株)メディカルJSPの全株式を取得し、連結子会社化
  • 2019年06月
    • (株)オシカワシステムの全株式を取得し、連結子会社化
  • 2019年10月
    • (株)ファインシステムの全株式を取得し、連結子会社化
  • 2020年10月
    • メディアミックス(株)の全株式を取得し、連結子会社化
  • 2020年11月
    • (有)アプリックの全株式を取得し、連結子会社化
  • 2021年1月
    • 京都支社を開設
  • 2021年1月
    • (株)ルミエールの全株式を取得し、連結子会社化
  • ※業務提携
    • 2008年02月:テックベース(株)(東京都千代田区)
      2008年12月:(株)ウィザード(東京都新宿区)
      2009年01月:(株)クラヴィス(東京都渋谷区)
      2009年10月:(株)三和ソリューション(埼玉県川口市)

働き方データ

  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 15時間
    2019年度

問い合わせ先

問い合わせ先 (株)パワーエッジ
採用担当
赤星 一実(あかぼし かずみ)   
〒171-0014  
東京都豊島区池袋2-43-1 池袋青柳ビル 9F
TEL:03-5950-3167(受付時間10:00~18:00)  
URL http://www.poweredge.co.jp/
E-mail saiyo@poweredge.co.jp
交通機関 ■JR山手線 池袋駅西口(12番出口)より徒歩3分
■東京メトロ副都心線 池袋駅C9番出口より徒歩3分
西一番街よりときわ通りに出て右側の大きな木の奥が入口です
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