最終更新日:2021/10/21

(株)ハードオフコーポレーション

  • 正社員
  • 既卒可
  • 上場企業

業種

  • 専門店(複合)
  • 専門店(家電・OA機器)
  • 専門店(書籍・音楽・インテリア)
  • 専門店(アパレル・ファッション関連)
  • 専門店(その他小売)

基本情報

本社
東京都、新潟県
資本金
16億7,627万円
売上高
212億7,000万円(連結 2020年3月実績)
従業員
4108名(うち正社員661名)連結 ハードオフコーポレーション正社員数 437名
募集人数
31~35名

“好き”を仕事に!リユースで社会貢献、SDGs!

リユースビジネスっておもしろい! (2021/10/12更新)

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みなさんこんにちは!
ハードオフコーポレーション採用担当の大坪です!^^

2022年卒就活戦線もいよいよ大詰めに差し掛かってきました!
採用活動を終了している企業も多いですが、弊社は通年で採用活動をやってます!
今は秋採用を積極的におこなっています!!

内々定までの所要日数:約3週間

↓ハードオフのPR動画はこちらから!↓
https://www.youtube.com/watch?v=z4Aa9UtLyQg


マイナビ2022にはとんでもない量の企業情報が掲載されていますね。
きっとその全てを見ることは不可能ですので、
今これを読んでくれているあなたとはなにかご縁を感じます…^^

さて、
弊社は全国でリユースショップを運営している会社です。

特徴はたくさんありますが、ここでは1つだけ紹介させてください!

 ◆◇◆店長=商店経営者◆◇◆
  リユースビジネスの醍醐味!

業界No1の店舗数を持つ弊社ですが、
各店舗運営に関しては店舗の店長に一任されています。
つまり『店長=経営者』。
そんな感覚で弊社の社員は働いています。
自分の考えで自分の裁量で自分のお店を作りあげていく…

詳しくは是非、会社説明会でお話しさせてください!


その他にも、

★働きながらSDGs、社会貢献したい!

★大企業で管理職につき、自分の力を発揮したい!

★好きなモノを触れる仕事がしたい!

★実力主義の評価制度で自分の力を試したい!

そんな考えを持っていたら、是非一度、弊社の会社説明会にお越しください。

就活のポイントや、数字の見方なんかも教えちゃいます。
求人内容の裏話やからくりなども…

あなたのエントリーを心よりお待ちしております!
説明会後に選考も併せて実施可能なスピード選考です!
説明会参加から1か月以内で内定も!


【新型コロナウイルスへの対応について】
 弊社では下記の対応をしております

・説明会&選考会は少人数制での開催
・マスクの着用義務
・弊社側もマスクを着用
・アルコール消毒スプレー設置
・定期的な換気
・WEB説明会も実施

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会社紹介記事

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扱っているアイテムは身の回りのモノばかり、PC・楽器・家具家電・洋服・ブランド品・アウトドア用品・お酒まで!全ての商品が1点モノ!それがリユースショップ!
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お客さまが不要になったものを買い取り、きれいにメンテナンスをして次に利用していただく方へ販売します。仕入れから販売まで全てに携わります!

『リユースをエコだけじゃない、ワクワクへ』

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「ハードオフの経営理念はすべての原点。それは経営だけでなく社員の採用も同じ。」と山本太郎社長。2022年末1000店舗体制を目標に採用も強化。

バブルの崩壊を迎えた1990年代前半。
ハードオフコーポレーションの前身である新品オーディオ販売からリユースビジネスに転換する時には、社内外から大きな抵抗がありました。「中古品のような汚い物を扱うなんて」「エコロジーなんてビジネスになるわけがない」そのような声が方々から聞こえてきました。

それから約30年。いまや企業にとって環境問題への対応は必須課題であり、人々の間で“エコロジー”や“モッタイナイ”は共通の認識となりました。

ご不要となった品を手放したい人から必要としている人へとお繋ぎする。
リユースビジネスは直接的に廃棄物を減らすことができる、地球にとても優しい事業だと自負しております。このリユースを広めていくことが、経営理念である「社会のためになるか」の実現に繋がると走り続けてきました。

そして「エコ」なことがもはや当たり前となった今、私たちは次のステップへ踏み出したいと考えています。

リユース品ならではの思いがけないモノとの出会い、楽しさ、ワクワク感。
自分の大切にしていたモノがどこかの誰かに繋がっていく喜び、ワクワク感。

リユースってなんだかワクワクするよね。なんとなくお店に行きたくなるよね。

そう言っていただけることが、さらなる経営理念の実現に繋がると信じています。
ハードオフは、売ったり買ったりする、あなたのお店です。

会社データ

プロフィール

全世界的にSDGsや環境問題が注目されている中、環境への負荷が小さい
『リユース(製品の再利用)』が重要視されています。

ハードオフコーポレーションではリユース事業に特化し、
現在は「ハードオフ」「オフハウス」「モードオフ」「ガレージオフ」
「ホビーオフ」「リカーオフ」の直営店舗およびフランチャイズ展開、
また、フランチャイジーとして「ブックオフ」の7業態の
リユースショップを展開しています。

1972年、当社は新品オーディオ販売店「サウンド北越」から事業をスタートいたしました。
大量生産、大量消費、大量廃棄型の社会から、環境問題の高まりを背景に持続可能な循環型社会へ移行する中で、当社も新品販売からリユース事業へと舵を切ってまいりました。

循環型社会の構築のためには、安全で健全なリユース店が必要だと考えました。
フランチャイズ加盟企業と力を合わせて、日本全国にリユース店を出店してまいりました。
地域に根ざした店舗には地域に根ざしたスタッフが働いています。 そして、その地域になくてはならないお店となっています。

地球に優しい「リユース」をもっと身近に。
日本全国・海外に拡がるリアル店舗とデジタルサービスで皆様のリユースライフを応援します。

ハードオフグループは売ったり買ったりする、あなたのお店です。

事業内容
リユースショップ(ハードオフ・オフハウス・ホビーオフ・モードオフ・ガレージオフ・リカーオフ・ブックオフ)の店舗運営、及びフランチャイズ展開


買取→生産(再生)→販売。当社の事業はこのシンプルな工程に集約されています。
お客様から買取させていただいた大切なお品物を、1点1点チェックとクリーニングをしてから、販売する。このチェックとクリーニングの工程を社内では生産と呼んでいます。リユースショップでありながらも、お客様に安心をお届けするメーカーでもある。それが我々ハードオフグループです。


ポイント1『安心の買取システム』
過去の買取履歴を全て記録し、当社独自のデータベースを構築しております。
当社がご提供できる最大限の「適正な買取」を目指しております。


ポイント2『査定点検・クリーニング・修理』
お客様から買取させていただいた大切なお品物は、1つ1つ点検・クリーニングしてから店頭にお出しします。
オーディオや楽器など一部の品物では修理もお受けいたします。


ポイント3『中古品保証による安心な購入体験
一部商品については当社オリジナルの中古品保証書を発行。
「家に帰ったら動かない」「買ったけどすぐに壊れてしまった」など、リユース品にまつわる不安をサポートいたします。

取扱商品に合わせて7つの店舗ブランドを展開しています。当社の取扱商品は生活用品全般に渡っておりますが、ブランドを分けることで店舗の専門性を高め、より質の高い商品とサービスの提供に努めております。

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本社郵便番号 957-0063
本社所在地 新潟県新発田市新栄町3-1-13
本社電話番号 0254-24-4344
第二本社郵便番号 105-0004
第二本社所在地 東京都港区新橋6-14-5 SW新橋ビル8F
第二本社電話番号 03-3433-2674
設立 1972年7月
資本金 16億7,627万円
従業員 4108名(うち正社員661名)連結
ハードオフコーポレーション正社員数 437名
売上高 212億7,000万円(連結 2020年3月実績)
事業所 ■本部/新潟県新発田市新栄町3-1-13 〒957-0063

■東京オフィス/東京都港区新橋6-14-5 SW新橋ビル8F 〒105-0004

■関西オフィス/大阪府摂津市東一津屋11-15 ハードオフ・オフハウス南摂津駅前店内 〒566-0074

■直営店/直営店394店舗
(ハードオフ133店舗、オフハウス123店舗、
モードオフ20店舗、ガレージオフ11店舗、リカーオフ4店舗、
ホビーオフ47店舗、ブックオフ(FC加盟)51店舗、海外5店舗

○直営店出店地域
≪国内≫
北海道
岩手県
秋田県
山形県
福島県
新潟県
群馬県
茨城県
埼玉県
東京都
千葉県
神奈川県
富山県
石川県
長野県
愛知県
三重県
大阪府
京都府
奈良県
和歌山県
兵庫県
広島県

≪海外≫
台湾
ハワイ
カリフォルニア

FC加盟店/523店舗
平均年齢 35歳
経営理念 経営理念

1.社会のためになるか
2.お客様のためになるか
3.社員・スタッフのためになるか
4.会社のためになるか

優先順位1→2→3→4
4条件全てを満たしているか

〔経営理念に込められた意味〕
企業としての在り方や事業内容、全てに適用されるのが当社の経営理念です。
企業として真に社会のお役に立つためには4条件の内1つでも欠けてはならず、全てを満たす必要があります。4条件の中にも優先順位があり、私たちは第1に「社会のためになるか」どうかを常に問いかけています。最後の条件である「会社のためになるか」、すなわち会社として利益が出れば、そこから一部を納税することになります。納税されたお金は社会のために使われることから、4条件は循環していると言えます。

「進むべき道の道標」
当社は理念経営という考え方を大事にしています。創業者の山本善政が考案した経営理念には、企業として正しく善い行いをし、社会のためになりたいという強いメッセージが込められています。
会社として守るべき一番大事な指針であり、今後進むべき方向への道標でもあります。リユース事業を通じて理念を実現することで、真に社会のお役に立つことを目指しています。
企業が成長し形を変えることがあろうとも決して変わらないものの一つです。

さらに経営理念を具体的な行動に落とし込んだ「行動指針」「営業方針」「サービス3カ条」の3つを経営方針として掲げています。ハードオフグループで働く社員・スタッフは毎日の朝礼でこれらを唱和し、自身の言行が理念にふさわしいかどうか照らし合わせています。
社長メッセージ 『リユースのグローバル・リーディングカンパニーを目指して』

ハードオフの1号店は、1993年に新潟市に誕生しました。
それから26年、日本におけるリユース業界のリーディングカンパニーとしてフランチャイズ加盟企業と一緒になって多くの店舗を出店し健全なリユース市場を開拓してきました。

これからは、日本国内においては我々の強みであるリアル店舗を中心に、更にその上でネットも活用することで、ハードオフの魅力をどんどん磨いていきます。
また、アメリカ、アジア諸国においても、その地域に健全なリユースの文化を創るという使命感を持って、店舗の出店を進めていきます。

商品の仕入れ、店内レイアウト、売上利益の予算作成、そして人財育成、全てを店長が経営者の視点を持って行います。
そのために、私達が求めているのは、「商店経営者」というマインドをもった「人財」です。
ハードオフにおける店長は、自ら考え、行動し、結果を導き出せる人財なのです。

当社は、これからもチャレンジし続けていきます。
チャレンジの場は国内にも海外にもたくさんあります。

チャレンジ精神に溢れていて、自分を磨ける人、
与えられるチャンスを待つのではなく、自ら掴みにいく人を私達は求めています。

代表取締役社長 山本太郎
創業の想い 『社会のために、ただ正しく善いことを行う』
前身である新品オーディオ・ビジュアル販売の「サウンド北越」から、リユースショップのハードオフに転換して30年を迎えようとしております。
スタートした当時は想像もできませんでしたが、お陰様で現在では日本全国・海外にハードオフグループの店舗網が拡がっています。

会社を取り巻く環境が目まぐるしく変化する中でも、絶対に変わらないもの、それが経営理念です。
今の当社の姿がありますのも、社員・スタッフ一人一人が経営理念に向き合い、「社会のためになるか」「お客様のためになるか」どうかを追求してきた結果だと思っています。

私が好んで使う言葉の一つに「不易流行」があります。
俳人松尾芭蕉の言葉で、「不易」とは変わらないもの、決して変えてはいけないもの。対して「流行」は変化対応しなくてはならないものと私は解釈しています。

もちろん流行に合わせて変化に挑戦することを恐れてはいけません。変化の先には必ずチャンスが待っています。しかしだからこそ、不易=経営理念を守っていくことが大切であるのだと身に染みて感じています。

お客様のご不要品を買取し、点検し、販売する我々のリユースは廃棄物を減らす、地球にとても優しいビジネスです。社会のためになり、お客様のためにもなる、経営理念にふさわしい事業であると自負しております。

今でこそ物の再利用、エコという考えは共通の認識になりましたが、リユース事業に転換する際、周囲のほとんどは反対しました。中古品は単なる使い古しであり、ご不要品を買取・販売することがビジネスとして成り立つわけが無いと思われたのです。ですが21世紀は必ずエコロジーとエコノミーが共生する時代になると確信をしていました。

これから10年先、100年先がどのような時代になるかは分かりません。
ですがどんな時であろうと我々は経営理念の更なる追及を目指し、正しく・良い・善いと思う事業を続けてまいります。

代表取締役会長 山本善政
グローバル展開 世界に拡がるハードオフグループの店舗

2014年、日本で唯一出店できていなかった都道府県、沖縄県への出店が決まりました。

記念すべき沖縄1号店の店舗オープンの日、行列を作ってくれたのはたくさんのアメリカ人の方々でした。私たちのリユースのお店は海外の方にも興味を持っていただけている。全都道府県への出店を達成したことで、次なる目標である海外進出への機運が一気に高まりました。

しかし実は当社には、韓国へ進出したものの撤退を余儀なくされた過去があります。振り返れば文化の違いに対する理解や経験が圧倒的に足りていませんでした。

その時の教訓を決して無駄にしてはいけない。
再チャレンジの地をアメリカのハワイ州に決めたのは、日本との心理的距離の近さと、現地パートナーの存在がありました。

出店にあたっては現地の文化を大切にしながらも、当社が培ってきたリユースの形を確実に伝え表現していくことに努めました。

準備期間を経て、2017年に念願のハワイ1号店をオープン。笑顔でご来店くださるお客様の姿を見て、たとえ文化が違っても、根底にある経営理念がぶれなければお客様に評価をいただけるという確かな実感を得ることができました。

ハワイでの成功を皮切りに、現在はアメリカ本土や、台湾などアジア各地へも進出しています。

親日文化のある台湾では日本のリユースに対する関心も高く、オープン日に5000人もの大行列、3日間入場制限を続けるほどの盛況というグループ史上初めての経験もありました。

当社グループが出店しているどの国も、ご不要品を買取、点検、販売するという日本的な「リユース」の概念は無かった土地です。
単にその地にお店を出せば良いのではなく、日本が誇る「リユース」の文化を新しく創り出すという想いで海外出店を続けてまいります。

ある時、アメリカの店舗でお客様が来店するなり、こうおっしゃいました。

『Wow! Wonderful!』

リユースを日本から世界へ!
SDGsへの取り組み ◇リユース事業
ご不要品の買取・販売を行うリユースショップを日本全国・海外で展開。モノの再利用=リユースを促進することで廃棄物を減らし、環境保護に貢献してまいります。

◇HARD OFF ECOスタジアム新潟
2009年より新潟県立野球場のネーミングライツを取得しております。日本一環境に優しい球場を目指し、地域社会に貢献します。

◇リユースカップ
Jリーグ アルビレックス新潟の公式戦ホームゲームにおいて、デポジット式リユースカップの運営をエコロジースポンサーとしてサポートしています。年間30tのCO2削減効果があります。

◇アーチェリー大会
年に1回、「HARD OFF ECOスタジアム新潟」の無料使用権を活用し、障害者スポーツ大会を兼ねたアーチェリー大会を開催しています

◇富士山清掃
日本リユース業協会主催の富士山清掃活動に、協会加盟社として毎年参加をしております。

デジタル戦略 ハードオフグループの強みの一つが日本全国・海外に拡がる店舗網。
当社は直接お客様に足を運んでいただくことで、リユースの機会をご提供するリアル店舗を何より大切にしてきました。

お客様のウォンツとニーズが多様化し、ネットの存在感が急速に高まる中でも、元気で明るい挨拶や整った店内など、リアル店舗の魅力を磨き続けることに変わりはありません。

ですがこれからはリアルとネット、どちらか一方だけでは戦えない。そのような中で生まれたコーポレートビジョンが、『“Re”NK CHANNEL(リンクチャネル)構想』です。

“Re”NK CHANNEL 構想 リアル店舗を中心に、ネット部門など様々なチャネルが輪のように繋がり(=リンクし)、循環していく。
そして繋がることでその輪はさらに大きく、力強いものになっていく。リユースの接頭辞「Re」を先頭に据えた当社独自のオムニチャネル戦略です。
ハードオフネットモール ネット戦略の中で一番初めに取り組んだのが、通販サービスの導入です。
当社は“買取した商品は買取したその店舗で売る”地産地消型リユースを基本とするものの、お客様のご要望や利便性を考えた時にネット通販の導入は必然の流れでした。

リユース品は全てが1点物。在庫管理の難しさなど数々のハードルがありましたが、2013年にハードオフグループの商品をインターネット上で購入できる独自のプラットフォーム、「ハードオフネットモール」を開設しました。グループの各店舗は日々新規入荷商品を掲載しています。

ご自宅にいながら全国のハードオフグループ店舗へご来店をいただける、そんなサービスを目指し、今後も進化を続けてまいります。
スマホアプリへの挑戦 1人1台のスマートフォンが当たり前となった時代に当社として提供できる価値は何かと模索をしてまいりました。
現在2種類のスマートフォン用アプリをリリースしています。

ハードオフ公式アプリ
普段からリアル店舗をご利用いただいているお客様に向け開発。
会員証機能や店舗検索といったリアル店舗に繋がる機能を充実させている。複数の店舗を巡る楽しさを広めたいという思いからスタンプラリーのような「ハドフめぐり」機能を実装。

オファー買取アプリ
近くにリアル店舗が無い等の理由から、店舗利用頻度が少ないお客様に向け開発。売りたいモノの写真を撮って出品すると、全国のハードオフグループ店舗から買取のオファーが届く。
個人間取引とは異なる安心感や手軽さを強みとし、新しい宅配買取サービスの形を提案。
ハードオフ未来ラボ 2020年4月、取引先であったシステム開発会社を100%子会社化し「リンクチャネル株式会社」が誕生しました。さらに同年10月に初めてのシステム開発拠点を開設しました。
同拠点はこれからのハードオフの未来を創る場所となるよう願いを込めて、「ハードオフ未来ラボ」と名付けています。

未来ラボでは、ハードオフコーポレーションとリンクチャネル社の社員が共同で日々システム開発やメンテナンス作業を行っています。

社内システム部門の技術水準を磨き、デジタル化に対してさらなるスピード感を持って取り組んでまいります。
グループカンパニー
≪国内企業≫
(株)ハードオフファミリー
リンクチャネル(株)
株式会社エコプラス

≪海外企業≫
ECO TOWN HAWAII INC.
HARD OFF TAIWAN INC.
ECO TOWN USA INC.
ECO TOWN USA FRANCHISING INC.

≪フランチャイズ加盟企業≫
38社
上場証券取引所 東京証券取引所市場第一部 銘柄コード2674
沿革
  • 1972年 7月
    • オーディオ・ビジュアルの小売業として(株)サウンド北越を設立。
  • 1987年 5月
    • 新潟県新発田市緑町にサウンド北越新発田バイパス店を新設。
      本社を同所に移転
  • 1993年 2月 
    • リユース品の仕入・販売を行う 「ハードオフ・システム」を開発。新潟市のサウンド北越新潟紫竹山店を 「ハードオフ新潟紫竹山店」に業態変更。
      以後順次既存店舗をハードオフに業態変更。
  • 1994年 6月
    • FC事業を開始。
  • 1995年 4月
    • (株)ハードオフコーポレーションに商号変更。
  • 1997年11月
    • 新潟県新発田市新栄町に本社を移転し、
      「ハードオフ・ブックオフ新発田店」を併設。
  • 1998年 5月
    • 「オフハウス・システム」を開発し、FC事業を開始。
  • 1999年 8月
    • 直営・FC店舗数が100店舗を突破。
  • 2001年 7月
    • 「モードオフ」1号店を開店。
  • 2002年 4月 
    • 直営・FC店舗数が300店舗を突破。
  • 2002年 5月
    • 「ガレージオフ」1号店を開店。
  • 2004年 4月
    • 「ホビーオフ」1号店を開店。
  • 2005年 2月
    • 直営・FC店舗数が500店舗を突破。
  • 2005年 3月 
    • 東京証券取引所市場第一部に上場。
  • 2009年 4月
    • 日本リユース業界の設立。
      会長に当社代表取締役会長の山本が就任。
  • 2009年 7月
    • 新潟県立野球場のネーミングライツを取得。
      「HARD OFF ECOスタジアム新潟」と命名。
  • 2010年10月
    • 東京オフィスを開設。
  • 2013年 4月
    • 直営・FC店舗数が700店舗を突破。
  • 2013年 12月
    • 東京オフィスを東京都港区新橋に開設。
  • 2014年 5月
    • ハードオフ1号店新潟紫竹山店を
      ハードオフオーディオサロンにリニューアル。
  • 2014年 12月
    • ハードオフ・オフハウス沖縄泡瀬店オープン
      グループで全国47都道府県への出店を達成。
  • 2015年 9月
    • 直営・FC店舗数が800店舗を突破。
  • 2017年 5月
    • 米国ハワイ州1号店をオープン
  • 2018年 5月
    • 台湾1号店をオープン
  • 2019年 5月
    • 米国カリフォルニア州1号店をオープン

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 9.5年
    2020年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 8.5時間
    2020年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 8.1日
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 9名 5名 14名
    2019年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 9名 0名 9名
    2019年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 7.1%
      (42名中3名)
    • 2020年度

    役員1名 課長2名 その他女性店長が多数活躍中!

先輩情報

好きなことで働ける職場です。
H.O
2019年入社
21歳
国際音楽・ダンス・エンタテイメント専門学校
音響・照明科
ホビーオフ
PHOTO

問い合わせ先

問い合わせ先 (株)ハードオフコーポレーション

〒105-0004
東京都港区新橋6丁目14番5号 SW新橋ビル8階
TEL.03-3433-2674
人財開発部 大坪祐輔

URL http://www.hardoff.co.jp
E-mail jinji@hardoff.co.jp
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/22/pc/search/corp98943/outline.html
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