最終更新日:2022/9/27

社会福祉法人嬉泉

  • 正社員

業種

  • 福祉サービス
  • 幼稚園・保育園
  • 医療機関
  • 教育

基本情報

本社
東京都
資本金
社会福祉法人のためなし
売上高
26億2,200万円(2018年度)
職員数
常勤350名、非常勤123名 【合計473名】(2019年4月)

『障害』とは、その人の特性が障害なのではなく、社会での生きにくさが『障害』なのであると考えます。それを解消すべく私たちは地域の支援拠点としての役割を担っています

【嬉泉 採用担当者より】オンライン採用説明会開催!! (2022/09/27更新)

皆様、こんにちは。
社会福祉法人嬉泉 採用担当です。

採用説明会は下記日程を予定しております。
オンライン開催となりますので、遠方の方もお気軽にご参加下さい!

【10月・11月・12月 採用説明会日程】

・10/15(土)10:00~12:30
・11/19(土)10:00~12:30
・12/17(土)10:00~12:30

★ポイント
リクルーターとして3名ほど、若手職員が参加予定です。
説明会内でトークルームを設けますので、質問・相談等、お気軽にどうぞ!
採用説明会参加から、内々定まで最短2週間です!

また、実際に選考に進まれる方は説明会後に【面接会】を実施します。
法人指定の履歴書、エントリーシート記入の説明会3日前迄必着でご郵送、又はメール送信お願いします。

郵送の場合:東京都世田谷区船橋1-30-9 社会福祉法人嬉泉 採用担当
メールの場合:saiyou@kisenfukushi.com

何卒宜しくお願い致します。

嬉泉 採用担当


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会社紹介記事

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私たち嬉泉は相談・療育・保育の3つの事業を運営しています。障害を抱える人、小さな子供、そのご家族。其々に対象は異なりますが支援の本質に変わりはありません。
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新人研修では様々な経験や学びをした同期が新たな気持ちでスタートを切ります。その後も研修や交流を通じ絆を結びます!

”利用者の自己実現” 主体性と自我の発達をめざして

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嬉泉で働く魅力「働きやすさを考えた取り組み」「福祉のプロを育てる制度」「相談できる環境」採用説明会ではこういった観点で魅力をお伝えします!

■嬉泉では経験のある職員が多く在職しているので、時には見守り、時には丁寧に指導し、バランスの良い援助技術の指導が受けられるため、経験が少なくても安心して働けます。事例に関する相談でも、単なる指導に留まらずお互いに意見を出し合い話せるので、知識の習得が早く、またあたらしいものが生まれ易い環境ができていると思います。

■役員等の中に自閉症や発達障害について研究している方が多く関わっているため、それに関する第一線の情報を、嬉泉主催のセミナーやカンファレンスを通して知ることができるのが大きな魅力です。

■研修やセミナーだけでなく、合宿やバザーなど全事業所合同で行うイベントでは、新人職員にも積極的に役割を与えられ、普段とは異なった視点からの経験を積むことができ、また職種の垣根を越えての交流を持つことができます。

■働きやすさの魅力!「2019年度 東京都女性活躍推進大賞優秀賞を受賞しました。」
福利厚生、休暇制度がしっかりしており、周りの職員でも出産・育児休暇の取得はもちろん休暇を終えて復帰している方も多く、働き易い場所だとの実感があります。2015年、2018年に2度厚生労働省より「くるみんマーク」を取得し、次世代育成、仕事と生活、ワーク・ライフ・バランスを考えた職場環境づくりに取り組んでいます。

会社データ

プロフィール

私たち嬉泉が実践において目指していることは、利用者の自己実現に向けた援助ということです。私たちは、利用者と対峙したときに、その相手の生きている核心、生きている主体というものに触れていきます。その人の本性、本質的な核心に触れてこその援助であると考えています。

1966(昭和41)年の設立以来、発達障害児・者、特に自閉症の人たちへの支援の取り組みを展開してきた嬉泉では、「人格と自発性を尊重し、人間同士の交流を通じて生活を支援する」をモットーに相手に共感することを大切にした支援を行っています。

現在、「療育」・「保育」・「相談」3つの事業を運営していますが、どの分野においてもまず、利用者の心の動きを考え、受け入れ、共感し、理解することから始まり、「人間的な触れ合い・交流」を積極的に展開していくことで、触れ合いや交流の大切さを理解してもらい、本人の自我の働きを育成していくことに重きを置いています。

相談できる各分野のプロフェッショナルが身近にいるため、新人職員も安心して働くことができ、またキャリアの育成にも力を入れています。

また、運営面では2019「東京都女性活躍推進大賞優秀賞」を受賞しました。
職員が自分らしく働ける職場として、ライフステージに合わせた制度の仕組みを整え、キャリアアップをしていける環境であると自負しています。
有給休暇取得率向上・超過勤務時間削減に向けた取り組みにとどまらず、職員の声から吸い上げた制度を実行できるよう改革中!

#福祉#保育#療育#相談#WEB選考#選考直結#スピード選考#社会福祉法人#積極採用#安定#社会貢献#地域貢献#賞与#退職金#未経験歓迎#多様性#人物重視#選考直結#ワーク・ライフバランス#法令遵守#人材育成#子育てサポート#有休休暇の取得促進#女性活躍#子育てサポート#自由#自立#キャリアパス#研修制度#資格取得#私服参加#オンライン#くるみんマーク#キャリアアップ#アットホーム#住宅補助#OJT研修#OFF-JT研修#育児休業取得率100%#内定まで最短1週間#服装自由

事業内容
<療育事業>
自閉症をはじめ発達障害等をもつ児童・成人を対象に、利用者への共感と理解を基本に、「人間的な触れ合い・交流」によって本人の自我や主体性を育み、安定した生活や行動の獲得と社会参加を目指しています。
・めばえ学園
・おおらか学園
・子どもの生活研究所 こぐま学園
・板橋区立赤塚福祉園 デイセンターきらら
・板橋区赤塚福祉園 ワークセンターはばたき
・板橋区赤塚福祉園 赤塚ホーム
・清瀬市子どもの発達支援・交流センター(とことこ)
・大田区立こども発達センターわかばの家
・袖ケ浦 のびろ学園
・袖ケ浦 ひかりの学園
・グループホーム春のひかり
・地域生活支援センターたのしみ
・袖ケ浦市福祉作業所うぐいす園

<保育事業>
子どもの自発的・意欲的な「遊ぶ」意志を受け止め、それによる信頼関係によって身体的・精神的な発達を進めていきます。アットホームな環境の中で、子どもの育つ力を信じ、保護者の心を大切に考え、地域の中で必要とされている子育て支援の拠点となる保育を目指しています。
・すこやか園本園
・すこやか園分園
・すこやか広場 おでかけ広場事業
・宇奈根なごやか園
・鎌田のびやか園
・鎌田のびやか園分園
・ステーション保育事業

<相談事業>
本人、家族、専門機関からの子どもの育ちや発達、発達障害に関するあらゆる相談対応を行っています。具体的な対応・アドバイスを行うとともに、ケース対応会議を経て、相談の継続、療育への導入、他機関連携等、必要な支援につなげています。利用者やその家族の不安や問題を理解し共感することで相手の立場に立った対応を大切にしています。
・子どもの生活研究所・相談支援事業所
・東京都発達障害者支援センター(TOSCA)
・清瀬市子どもの発達支援・交流センター
・地域生活支援センターたのしみ
・大田区立こども発達センターわかばの家(相談部門)

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■子どもの生活研究所(法人本部 世田谷区船橋1-30-9)

本社郵便番号 156-0055
本社所在地 東京都世田谷区船橋1-30-9
本社電話番号 03-3426-2323
創業 1965年4月 財団法人嬉泉子どもの生活研究所として家庭児童相談事業始まる。
設立 1966年10月 嬉泉子どもの生活研究所として社会福祉法人の認可取得
資本金 社会福祉法人のためなし
職員数 常勤350名、非常勤123名 【合計473名】(2019年4月)
売上高 26億2,200万円(2018年度)
事業所 <療育事業>
・めばえ学園
・おおらか学園
・子どもの生活研究所 こぐま学園
・板橋区立赤塚福祉園 デイセンターきらら
・板橋区赤塚福祉園 ワークセンターはばたき
・板橋区赤塚福祉園 赤塚ホーム
・清瀬市子どもの発達支援・交流センター(とことこ)
・大田区立こども発達センターわかばの家
・袖ケ浦 のびろ学園
・袖ケ浦 ひかりの学園
・グループホーム春のひかり
・地域生活支援センターたのしみ
・袖ケ浦市福祉作業所うぐいす園

<保育事業>
・すこやか園本園(ゾウ)
・すこやか園分園(キリン)
・すこやか広場 おでかけ広場事業
・宇奈根なごやか園
・鎌田のびやか園

<相談事業>
・子どもの生活研究所・相談支援事業所
・東京都発達障害者支援センター(TOSCA)
・清瀬市子どもの発達支援・交流センター
・地域生活支援センターたのしみ
・大田区立こども発達センターわかばの家(相談部門)
平均年齢 40.2歳 (2018年4月)
月平均時間外 2.1時間 (2018年度実績)
年平均有給休暇取得状況 年平均11.2日 取得率74% (2018年度実績)
育児休業取得者 (2017年度)19名 / 復職率100%
(2018年度) 9名 / 復職率100%

2019.10月度より育児休業促進策として独自の休暇制度を策定!
また、いつまでも働き続けることのできる法人として、出産準備祝い金制度(10万円)復帰祝い金制度(10万円)の支給を始めました!
沿革
  • 1965年4月
    • 須藤前理事長より、子どもの生活研究所の土地375坪と建物87坪、現金500万円の寄付を受ける。財団法人嬉泉子どもの生活研究所設立認可される。家庭児童相談事業始まる。すこやか幼児園開設。「すこやかグループ」と自閉症児のための「めばえグループ」がおかれる。
  • 1966年10月
    • 社会福祉法人の認可がおりる。財団法人を解散し、社会福祉法人嬉泉子どもの生活研究所として発足する。
  • 1966年12月
    • この年より、共同募金配分金を交付される。
  • 1969年
    • この年より発達障害の子どもたちのための「こぐまグループ」がおかれる。
  • 1975年10月
    • 千葉県君津市袖ヶ浦町の三ッ作、下新田、向原の土地53,651平方メートルを須藤福祉センター設立のため、前理事長より寄付される。
  • 1976年4月
    • 三菱財団の助成により子どもの生活研究所に「三菱館」完成。
  • 1977年11月
    • 精神薄弱児施設、袖ケ浦のびろ学園落成。12月に千葉県より設置が認可され、事業が開始される。
  • 1980年4月
    • 精神薄弱児通園施設、子どもの生活研究所めばえ学園の設置が認可され、措置費による自閉症幼児の通所指導が始まる。
  • 1981年6月
    • 精神薄弱児施設、袖ケ浦のびろ学園が、第2種自閉症児施設として認可される。
      世田谷区障害児保育巡回指導始まる。
  • 1982年4月
    • 新託児所「子どものへや」が設置される。
      NHK教育テレビ「障害幼児とともに」(のちに「子どもの発達相談」と変更)の協力が始まる。
  • 1984年4月
    • 精神薄弱者更生施設「袖ケ浦ひかりの学園」が開設され、年長自閉症児及び自閉症者の治療教育が開始される。
  • 1991年4月
    • 板橋区立「高島平五丁目福祉園」(心身障害者生活実習施設)開設。
  • 1993年4月
    • 板橋区立「赤塚福祉園」(精神薄弱者授産施設、心身障害者生活実習施設、精神薄弱者生活寮、心身障害者緊急一次保護)開設。
      袖ケ浦ひかりの学園強度行動障害棟落成式。
  • 1999年
    • 子どもの生活研究所新園舎落成。
      「おおらか学園」「すこやか園」を開設。
  • 2000年4月
    • 福祉活動センター「よろこび」を開設。
  • 2003年
    • 「東京都自閉症・発達障害支援センター(現・東京都発達障害者支援センター)」を開設。
      地域生活支援センター「たのしみ」を開設。
  • 2005年
    • 袖ケ浦のびろ学園・袖ケ浦ひかりの学園デイサービス事業開始。
      児童デイサービス「よろこび」事業開始。
  • 2007年
    • 宇奈根なごやか園園舎落成。
      「宇奈根なごやか園」開設。
  • 2008年
    • 「すこやか園分園(現・クジラ)」開設。
      子育てステーション烏山発達相談室、成城発達相談室業務開始(世田谷区委託事業)。
      袖ヶ浦市発達者相談支援事業に相談支援専門員を派遣開始。
  • 2009年
    • 世田谷区発達障害相談・療育センター業務開始(世田谷区委託事業)。
      清瀬市子どもの発達支援・交流センター業務開始(指定管理者)。
  • 2010年
    • 子育てステーション桜新町発達相談室、梅丘発達相談室業務開始(世田谷区委託事業) 。
  • 2011年
    • 「すこやか園分園(キリン)」開設。
  • 2012年
    • 大田区立こども発達センターわかばの家業務開始(大田区委託事業)。
      地域生活支援センターたのしみが袖ケ浦市蔵波台に移転。相談支援事業及び、児童発達支援事業を開始。
  • 2014年
    • 大田区立こども発達センターわかばの家 相談支援事業を開始。
  • 2015年~2017年
    • 子どもの生活研究所において相談支援事業開始。

      2016年 宇奈根なごやか園分園(シロクマ)開設
      2017年 鎌田のびやか園本園開設
      ※宇奈根なごやか園分園シロクマを鎌田のびやか園分園(シロクマ)に変更。同署で送迎保育ステーションを開始。

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 8.4年
    2018年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 2.1時間
    2018年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 11.2日
    2018年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 17名 0名 17名
    2018年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 9名 0名 9名
    2018年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 33.3%
      (6名中2名)
    • 2018年度

社内制度

研修制度 制度あり
講師レベルの経験のある職員が多く、その職員による社内研修・講習はもとより、社外研修へ参加も積極支援しています。
メンター制度 制度あり
経験のある職員がスーパーバイザーとなり、日々の業務の中での相談や技術継承など、濃密な経験を積んでいただきます。
キャリアコンサルティング制度 制度あり
法人独自のキャリアパス制度(職層別・職種別)があります。
育成担当者と、自己実現に向けた課題形成から目標達成に向け
社会人として、嬉泉の職員として日々取り組んでいける環境です。

これは人材育成と人事考課に向けた取り組みです。

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
跡見学園女子大学、桜美林大学、沖縄キリスト教学院大学、お茶の水女子大学、京都大学、昭和女子大学、白百合女子大学、信州大学、筑波大学、帝京平成大学、東京学芸大学、東京国際大学、東京神学大学、東京女子大学、東京成徳大学、東京福祉大学、東北福祉大学、東洋大学、鳴門教育大学、福岡教育大学、文教大学、法政大学、明治学院大学、目白大学、立正大学、ルーテル学院大学、早稲田大学
<大学>
青森大学、青山学院大学、亜細亜大学、跡見学園女子大学、茨城キリスト教大学、浦和大学、江戸川大学、桜美林大学、大妻女子大学、沖縄キリスト教学院大学、お茶の水女子大学、鹿児島国際大学、神奈川県立保健福祉大学、金沢大学、学習院大学、北里大学、京都大学、慶應義塾大学、甲南女子大学、国際医療福祉大学、国士舘大学、駒澤大学、埼玉大学、埼玉学園大学、札幌学院大学、札幌国際大学、滋賀大学、静岡大学、静岡英和学院大学、芝浦工業大学、淑徳大学、首都大学東京、昭和女子大学、白梅学園大学、白百合女子大学、実践女子大学、十文字学園女子大学、城西国際大学、上智大学、駿河台大学、成蹊大学、聖心女子大学、聖徳大学、西南学院大学、清和大学、専修大学、洗足学園音楽大学、仙台白百合女子大学、創価大学、大正大学、玉川大学、多摩美術大学、大東文化大学、中央大学、中央学院大学、筑波大学、つくば国際大学、都留文科大学、帝京大学、帝京平成大学、田園調布学園大学、東海大学、東京家政大学、東京学芸大学、東京経済大学、東京工芸大学、東京女子大学、東京女子体育大学、東京成徳大学、東京都市大学、東京農業大学、東京福祉大学、東京未来大学、東京薬科大学、東北大学、東北福祉大学、東洋大学、東洋英和女学院大学、道都大学、長崎純心大学、新潟大学、日本大学、日本社会事業大学、日本女子大学、日本女子体育大学、日本体育大学、日本福祉大学、日本保健医療大学、人間総合科学大学、広島大学、藤田保健衛生大学、佛教大学、文教大学、文京学院大学、法政大学、放送大学、北星学園大学、北海道医療大学、武蔵大学、武蔵野音楽大学、明治学院大学、目白大学、山梨学院大学、山梨県立大学、横浜国立大学、横浜市立大学、立教大学、立正大学、流通経済大学(茨城)、ルーテル学院大学、和光大学、早稲田大学、和洋女子大学
<短大・高専・専門学校>
和泉短期大学、江戸川学園おおたかの森専門学校、大妻女子大学短期大学部、河原医療福祉専門学校、近畿大学九州短期大学、国際看護介護保育専門学校、国際学院埼玉短期大学、駒沢女子短期大学、白梅学園短期大学、精華女子短期大学、聖徳大学短期大学部、聖徳大学幼児教育専門学校、清和大学短期大学部、草苑保育専門学校、貞静学園短期大学、東京健康科学専門学校、東京スポーツ・レクリエーション専門学校、東京成徳短期大学、東京福祉専門学校、東京福祉保育専門学校、東京保育専門学校、東京リゾート&スポーツ専門学校、東北女子短期大学、日本児童教育専門学校、日本福祉教育専門学校、日本リハビリテーション専門学校、安田女子短期大学、青森明の星短期大学、武蔵野短期大学、武庫川女子大学短期大学部、相模女子大学短期大学部、埼玉医科大学短期大学、洗足こども短期大学、彰栄保育福祉専門学校、淑徳大学短期大学部、東京医療福祉専門学校、鶴川女子短期大学、秋草学園短期大学、秋草学園福祉教育専門学校、千葉情報経理専門学校、道灌山学園保育福祉専門学校、二葉栄養専門学校、武蔵野栄養専門学校、玉成保育専門学校、華学園栄養専門学校、華調理製菓専門学校、服部栄養専門学校、石川県調理師専門学校、上智社会福祉専門学校、専門学校神田外語学院、国際医療福祉専門学校、国立障害者リハビリテーションセンター、越谷保育専門学校、西東京調理師専門学校、織田調理師専門学校、大原簿記情報ビジネス専門学校大宮校、辻調理師専門学校、埼玉医療福祉専門学校、埼玉県栄養専門学校、首都医校、帝京福祉専門学校、東京工学院専門学校、東京医薬専門学校、藤華医療技術専門学校、専門学校東京スクール・オブ・ビジネス、横浜高等教育専門学校

採用実績(人数) 過去3年間の新卒採用者数

2021年 12名
2020年 15名
2019年 13名
採用実績(学部・学科) 社会福祉科、児童福祉学科、総合人間学、心理学、人間文化創成科学研究科、学校教育研究科、産業福祉学科、臨床心理学、広域科学、人間関係学科、児童福祉学科、社会福祉学科、福祉環境学科、社会学部、教育学科、健康心理学科、心理カウンセリング学科、人間福祉学科、幼児教育学科、こども未来学科
※多種のため一部のみ掲載させていただいております。
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2021年 2 10 12
    2020年 4 11 15
    2019年 1 12 13
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒離職者数数
    2021年 12
    2020年 15
    2019年 13
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2021年 0
    2020年 1
    2019年 2

採用データ

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