最終更新日:2022/1/13

(株)ダーツライブ

業種

  • ゲームソフト
  • ゲーム・玩具・アミューズメント製品
  • インターネット関連
  • 商社(電子・電気機器)
  • アミューズメント

基本情報

本社
東京都
資本金
1,000万円
売上高
50億円(2021年3月期実績・連結)
従業員
150名

私たちダーツライブは、自社サービスを通じて「感動体験」や「心揺さぶる瞬間」を提供し続けるエンタテインメント企業です。

会社紹介記事

PHOTO
人と人がつながる楽しさを核とした”コミュニティエンタテインメント”を創造していきます。
PHOTO
若い社員も多くて意見を自由に言える会社です。

『ヒトはアソぶ。トモにアソぶ。』

PHOTO

社内には何台ものダーツマシンが設置されているので、休憩時間に遊んだり、なにか新しいことが思い浮んだ時には実物を前にすぐに議論する事ができます。

私たちが大切にしている企業哲学です。
「遊び」は人の心を豊かにするために大切なもの。
そして、「ヒトと人が集い、遊ぶ」ことで、その価値はより大きなものとなります。

セガサミーホールディングスのグループ会社として、ネットワーク対応ダーツマシン「ダーツライブ」を軸に、
「人と人」「場所と場所」をつなげるエンタテインメントを提供しています。
「まず自分が楽しいか、どうか」私たち自身が心から楽しめるアイデアから生まれたサービスこそが、
世に出て人々を楽しませることができるという意思で事業を推進しています。

〈企業理念〉
■!を仕掛けて、世の中に↑を。
ココロを揺さぶるようなサービスでたくさんの人たちに
感動、興奮、充実、幸福、笑顔...といったポジティブな状態を生みだしていきたい。
そんな私たちでありたい。
この思いを胸に、人と人がつながる楽しさを核とした”コミュニティエンタテインメント”を創造していきます。

〈事業の特徴〉
■世界中で展開しているダーツライブサービス
ネットワーク対応ダーツの先駆けとなったダーツライブサービスは、
2009年に世界へ飛び出しました。
現在では、アジアやアメリカ、ヨーロッパを始め、
20の国と地域にビジネスを展開しています。
文化や習慣の違う各国の地域性を活かした新たなゲームの開発やイベントを行っています。
各子会社へのビジネス面でのサポートなどエンタテインメント市場の可能性を探り、
世界中の人たちに向けてダーツライブサービスの楽しさ、面白さを発信していきます。

〈社風・風土〉
■「仕事は楽しく・真剣に・自分のために」
「仕事は楽しく・真剣に・自分のために」が、私たちの基本スタンスです。
限られた時間の中で、楽しみながら真剣に、思いっきり仕事をすること。
それは必ず個々人の成長につながると信じています。
仕事について真剣に考えるからこそ、社内では「あれがしたい」「こんなことをするのはどうだろうか」と
自分の意見を積極的に提案する人たちで溢れ、活気に満ちています。
誰かからの指示を待つのではなく、
率先して行動する個性豊かな仲間たちと仕事をすることで、きっと自分自身の力も伸ばしていけるはずです。

〈コロナ禍での働き方〉
ダーツライブでは、業務改善や効率化、ミーティングの方法を工夫し、
出社と在宅勤務のハイブリットな働き方を実現しています。

会社データ

事業内容
●スポーツ機器及びスポーツ用ソフトウェアの企画、開発、販売
●ゲーム機器およびゲーム用ソフトウェアの企画・開発・販売
●コンピューターネットワークシステムの管理・運営・保守
●コミュニケーションを軸とした情報提供サービス
●オリジナルグッズの企画、製造、販売
●携帯サイト、フリーマガジン、WEB、動画配信等のメディア運営
●各種イベントの企画、立案、運営 等

PHOTO

マイダーツを所有してダーツを楽しんでいる社員も多いです。自分が「楽しい」と思うことが、人にも楽しんでもらえるものだと信じています。

本社郵便番号 141-0033
本社所在地 東京都品川区西品川1-1-1住友不動産大崎ガーデンタワー
セガサミーグループ本社 ”GRAND HARBOR”
本社電話番号 会社規程により非公開
設立 2003年11月
資本金 1,000万円
従業員 150名
売上高 50億円(2021年3月期実績・連結)
事業所 本社
東京都品川区西品川1-1-1住友不動産大崎ガーデンタワー
セガサミーグループ本社 ”GRAND HARBOR”
沿革
  • 2003年
    • 11月 (株)ダーツライブ設立
  • 2004年
    • 10月 「ダーツライブ」本運用開始
  • 2006年
    • 「ダーツライブ」携帯向け有料サービス、登録会員数10万人を突破
      タッチパネル式ネットワーク対応ゲームマシン「タッチライブ」運用開始
  • 2008年
    • 新オフィス(渋谷区恵比寿)に移転
      「ダーツライブ」携帯向け有料サービス、登録会員数20万人を突破
      新世代ネットワーク対応ダーツマシン「ダーツライブ2」全国で稼働開始
  • 2009年
    • 香港で「ダーツライブサービス」を開始
  • 2010年
    • スマートフォン、タブレット等の端末対応の「ダーツライブ」アプリが登場
      シンガポールで「ダーツライブサービス」を開始
  • 2011年
    • 新感覚ネットワーク麻雀「麻雀LIVE」本運用開始
      アメリカで「ダーツライブサービス」を開始
      マレーシアで「ダーツライブサービス」を開始
  • 2012年
    • フランス・タイで「ダーツライブサービス」を開始
  • 2013年
    • ベルギー・ポルトガル・オーストラリア・中国で「ダーツライブサービス」を開始
  • 2014年
    • 株式会社ハイブクリエーションを完全子会社化
  • 2015年
    • スマートフォン連動ホームダーツ「DARTSLIVE-200S」発売
  • 2016年
    • 「日本ダーツ祭り2016」を東京ビッグサイトで開催
      本格パッティングマシン「バーディワークス」発売
  • 2017年
    • 静かさを追求した家庭用ダーツボード
      「ダーツライブゼロボード」発売
  • 2018年
    • 最新ダーツマシン「ダーツライブ3」を全国で稼働開始
      新オフィス(品川区大崎)に移転
  • 2019年
    • 家庭用手裏剣ボード「ニンジャトレーナー」発売
  • 2020年
    • スポーツとしてのダーツの未来を創る「スポーツダーツプロジェクト」開始
      手裏剣投げアミューズメントマシン「ニンジャトレーナーアーケード」稼働開始
      家庭用ボードで通信対戦が楽しめる新アプリ「ダーツライブホーム」リリース
  • 2021年
    • 新型家庭用ボード「ダーツライブホーム」発売

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 8年
    2020年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 11日
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 1名 1名 2名
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 1名 1名 2名
    2020年度

会社概要に記載されている内容はマイナビ2022に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2023年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

(株)ダーツライブを志望している他のマイナビ会員は、このような企業も志望しています。

トップへ

  1. トップ
  2. (株)ダーツライブの会社概要