最終更新日:2021/10/15

大陽開発(株)

業種

  • 建設
  • 設備工事

基本情報

本社
新潟県
資本金
2,250万円
売上高
グループ合計 12億9,835万円(2019年6月) 【うち 大陽開発 11億5,250万1,000円】
従業員
グループ合計 55名(10代が4名、20代が10名、30代が11名)

「元気あふれる地域をつくる」

  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます

会社紹介記事

PHOTO
半世紀以上にわたって、上越市旧東頸城地区で地域とともに歩んできた大陽開発。数々の優良工事賞を受賞しながら、新技術開発など建設業の未来にも挑戦しています。
PHOTO
担当の社員が集まって、工事の打ち合わせ。工事担当者だけでなく、みんなが意見を出し合って、問題を解決していきます。

暮らしを守る。安全を守る。山間地の建設業で、「地域のまもりびと」になりませんか?

PHOTO

チームワークの大切さを知っている人、他人とは違う視点を持てる人であれば、当社で活躍できるはずです!(社長・荒木)

■地域を守る、総合建設業。
上越市の旧東頸城地域を中心に、土木・舗装・管工事をメインに展開する総合建設業です。道路や上下水道など、生活に欠かせないインフラ(社会基盤)施設を整備することで、快適な暮らしを提供し、安全安心な毎日を守っています。

私たちは工事を下請けに任せず、自社でほとんどの施工をしています。インフラがあってこそ経済活動や人々の生活が成り立ちます。自社ですべて施工できる能力を備えていれば、災害等の緊急時でもインフラをしっかりと守ることが出来、人々の暮らしを守れるからです。
また、常に品質の高い仕事をして発注者の期待に応えることで、自分たちの仕事に誇りを持つことも出来ます。

■「真面目さ」で築いてきた信頼があります。
創業以来ずっと大切にしてきたものは「誠実さ」です。仕事に対して真摯に向き合うことや、抜かりない工事をするのはもちろんのこと、工事数の減る冬期間に全社で勉強会に取り組むなど、「ど」がつくほど真面目な会社だと自負しています。地域住民の皆さんからも厚い信頼をいただき、「大陽さんに頼めば何とかしてくれる」「大陽さんがやってくれるなら安心だ。全部任せる」と言ってもらうことも多く、高い評価をいただいています。
かといって、古臭い保守的な会社ではありません。むしろ常に新しいものを求めていく社風で、他社より一歩先に行くことが大陽開発のプライドでもあります。
今までの実績や技術のみに頼ることなく、新技術の導入や独自開発も積極的に推進しています。(ICT技術導入も進めています)

■実は、人と接することが最も大切。
技術職(現場監督)は、主に現場で作業している専門職とは違い、現場が安全で、スムーズに、儲かるように進める「管理」の仕事です。最も大切なのは技術ではなく、コミュニケーション。地域住民や発注者、協力業者、社内スタッフと、たくさんの人と接することで前に進めることができます。仕事を通してひとりの人間として成長できる、そんな魅力的な仕事です。

私たちがめざすのは、新しいことに挑戦する「おもしろい企業」「信頼される企業」です。

会社データ

事業内容
私たちが培ってきた信念と技術力は、その仕事一つひとつに生きています。
末代まで評価される仕事を目指すという私たちの信念は、創業から現在まで変わらず継承されています。

■土木工事
安全安心・快適な暮らしを提供するために、災害に強い住環境を整備するのが土木工事の大きな使命です。私達が行う地すべり対策工事や河川整備工事等は、中山間地の厳しい環境条件でも災害の心配なく安心して暮らせるようにする大切な仕事です。
■道路舗装工事
主要な国県道や林道、農道などの様々な道路の新設工事はもちろんのこと、破損や磨耗による、アスフアルト舗装の修繕工事も行っています。
■上下水道工事
快適な生活環境を提供して、自然環境を守り維持する上下水道。確かな技術と実績の元、その新設はもちろん、維持修繕や緊急対応なども行います。住民のライフラインを守る大切な仕事です。
■維持メンテナンス工事
身の回りにある橋や水路など、様々な土木構造物の老朽化が進んでいます。維持メンテナンス工事は、それらをより長く安全に使用するための工事です。時代はスクラップ&ビルドからメンテナンスへ。これからの建設業が担う大切な仕事です。
■除雪作業
上越市は全国でも有数の豪雪地域。その豪雪地域において、冬期間の交通環境の確保は、住民の生活に直結する最重要課題です。大幅な遅れや路面凹凸のない確実な除雪作業により、雪国上越の安全・安心な暮らしを守っています。
■特殊技術
≪OMライニング工法≫
OMライニング工法は、最先端塗料によるコンクリートメンテナンス工法です。コンクリー卜面に強靭な防水塗膜を形成し、コンクリート構造物の寿命を延長させます。
≪放電破砕工法≫
電気の力で岩石やコンクリートを破砕する工法です。高電気エネルギーから発生する瞬間的膨張力を利用しているため、火薬類を使用せず破砕力をコントロールでき、振動・騒音・粉塵の発生が制御できる、周辺住民や地球環境に優しい工法です。
■ポータブルワイヤレスライブカメラシステム(OPECA)
離れた地域や場所からでもリアルタイムで状況を確認・指示指導・コミュニケーションがとれる管理システムです。現場で変更箇所やトラブルが生じた際、監督員がどこにいてもOPECAを通じて、詳細な打ち合わせやトラブル対応の相談が可能です。

PHOTO

地域イベントにも積極的に参加しております。写真は昨年度インターンシップで大学生と作成した雪像です。多くの方々が写真撮影されるなど、好評をいただきました。

本社郵便番号 942-0315
本社所在地 新潟県上越市浦川原区横川406
本社電話番号 025-599-2336
インターンシップ動画 https://seminar.jobtv.mynavi.jp/rlink?uc=har107926
設立 1968(昭和43)年3月
資本金 2,250万円
従業員 グループ合計 55名(10代が4名、20代が10名、30代が11名)
売上高 グループ合計 12億9,835万円(2019年6月)
【うち 大陽開発 11億5,250万1,000円】
事業所 本社/新潟県上越市浦川原区横川406
安塚出張所/上越市安塚区高沢1806
十日町営業所/新潟県十日町市儀明1211-2
主な取引先 国土交通省北陸地方整備局、林野庁関東森林管理局、新潟県、上越市、 民間各社 他
関連会社 長倉工易(有)
平均年齢 39.8歳
建設業許可番号 新潟県知事許可 第009547号
沿革
  • 昭和43年
    • 大陽開発(株)創業
  • 昭和48年
    • 舗装部門を新設
  • 昭和49年
    • 建築部門を新設
  • 昭和52年
    • 円平坊第一倉庫と整備工場新設
  • 平成4年
    • 新社屋落成/新ロゴマーク誕生
  • 平成10年
    • ISO9001 認証取得
  • 平成18年
    • サンドブラスト事業開始
  • 平成19年
    • OMライニング事業開始
  • 平成20年
    • OPECA事業開始
  • 平成23年
    • 放電破砕事業開始
  • 平成28年
    • 下水道菅更生事業開始

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 15.2年
    2018年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 12.1時間
    2019年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 5.1日
    2019年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 0名 0名 0名
    2019年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 0名 0名 0名
    2019年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 16.7%
      (6名中1名)
    • 2019年度

会社概要に記載されている内容はマイナビ2022に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2023年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

大陽開発(株)と業種や本社が同じ企業を探す。
大陽開発(株)を志望している他のマイナビ会員は、このような企業も志望しています。

トップへ