最終更新日:2021/11/20

(株)個別教育Can

業種

  • 教育

基本情報

本社
千葉県
資本金
2,000万円
売上高
1億6,000万円(2021年2月)
従業員
正社員23名

個別指導塾なのに、日本で唯一、先生全員が正社員です!

会社紹介記事

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笑顔で勉強や全てのことを頑張る子に育てています!
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みんな笑顔で頑張っています!

個別指導塾なのに、日本で唯一、先生全員が正社員です。

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開花先輩とサンサン先生が待ってます!(Canのキャラクターです)

個別指導塾なのに、
日本で唯一(※1)、先生全員が正社員です。

日本の個別指導塾の中で、唯一先生を全員正社員にしているのは、子どもにかける愛情、子どもの人生を良くしようという想い、教育に対する本気さ、保護者に対する責任感、その全てで日本一を目指しているからです。


現在、3校あります。
2022年の春に4校目を開校します。

新しい校舎を毎年1校舎ずつ開校します!
2023年からは毎年2校舎ずつ開校します!


※1 株式会社で経営し、集団指導を全く併用しない個別指導塾において

会社データ

事業内容
<個別教育Canの経営理念>
個別教育Canの想いは、教育を通じて子どもたちの可能性を開花させ、多くの人の役に立つ人間になってもらうことです。それによってお客様や社会に貢献し、子どもたちと社員さんの人生を感謝と感動の人生にしていきます。

<社名の由来>
「努力すれば人間は変わることができる」という意味からCanという社名になりました。



日本で唯一、先生全員が正社員の個別指導塾です!

個別指導塾の社員で授業に専念できるのは、
日本で唯一、Canだけです!

チラシを一切まかない!

中学生からは入塾できない!

進学塾なのに人間性教育が売り!

子どもがみんな笑顔で勉強している塾!

他の個別指導塾と違う所は100個以上!



現在、3校あります。
2022年の春に4校目を開校します。

新しい校舎を毎年1校舎ずつ開校します!
2023年からは毎年2校舎ずつ開校します!



教える教科は、英・数・国・理・社の中から2教科です。
メイン教科は、小学生から中3まで教えます。
サブ教科は、小学生から中1まで教えます。
中学生・小学生のみ教えます。
高校生は教えません。

Canは、個別指導の先生として授業をすることが仕事です。
教室長として教室のいろいろな管理をすることが仕事ではありません。

電話勧誘やポスティング等の営業活動等も一切行っていません。
常に入塾待ちの状態なので、生徒を募集する必要が無いためです。
その時間は、研修や授業の準備にあてています。

そのため、社員さんの仕事の90%が授業です。
校長も授業を社員さんと同じだけ行っています。

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定期テストお疲れ様パーティで、花火をしました!イベントなども通じて、子どもたちと深く関わっています!

本社郵便番号 286-0048
本社所在地 千葉県成田市公津の杜2丁目14-2
本社電話番号 0476-20-5766
設立 2001年11月1日
資本金 2,000万円
従業員 正社員23名
売上高 1億6,000万円(2021年2月)
代表取締役社長 長嶋 晃誠
大切にしていること <経営理念>
個別教育Canの想いは、子ども達の可能性を開花させ、多くの人の役に立つ人間になってもらうことです。それによって、お客様や社会に貢献し、子ども達と社員さんの人生を感謝と感動の人生にしていきます。
大切にしていること <Canビジョン>
子どもを、
「自分ならできる。でもまだまだだ」と気づき、
常に「なぜなのか」を考え、
何事にも感謝し、
素直で、
小さな事でも心をこめて丁寧に行い続け、
笑顔で勉強や全てのことを全力で行い、
周りの人の為に行動できる人間
に育てます。

このような子は成績が上がるからです!
合格もできるからです!
可能性も開花するからです!
人の役に立つ人間にもなれるからです!!
目指す人財 「『自分ならできる。でもまだまだだ』と気づき、常に『なぜなのか』を考え、何事にも感謝し、素直で、小さな事でも心をこめて丁寧に行い続け、笑顔で仕事や全てのことを全力で行い、周りの人の為に行動できる社員さん」「いろいろなことに気づける社員さん」に育てます。
そのような人財になってもらえるように社員さん全員でとことん関わって育てていきます。
社員さんの働き方 経営理念に
「社員さんの人生を感謝と感動の人生にしていきます。」
とあるように、経験に関わらず、多くの感謝と感動を味わえる環境が整っています。

「子どもが勉強好きになった!」
「子どもが自分から進んで勉強をするようになった!」
「子どもが感謝力が高く素直で人の役に立てる人間になった!」
「子どもが行きたい学校に行けた!」
「子育てが楽しくなった!」
と保護者から良く言われます!

また、
「Canの先生は凄い!」
「Canがあったから今の人生がある」
と子どもから良く言われます!

Canで働く大学生の方が
そんな先生になれるように社員さん全員でとことん関わって大学生の方を育てていきます。

◎改善提案制度
毎週水曜日には、社員さんが、直接社長に提案ができる【改善提案制度】があります。

自分が提案することで、会社の仕組みや会社のシステムや会社の決まりを直接変えることができます!
これにより、経営に参画でき、自分で会社をより良くすることできます。

◎年次有給休暇制度
 特別休暇制度
 マイホリデー制度
 リフレッシュ休暇制度(最大連休9日間)
働きやすい環境 子育てが大変な社員さんをサポートし、働きやすくなるように、多くの制度を設けています。

◎子育てカスタマイズ制度
子どもが生まれてからは、子育てがしやすいようにその社員さんに合わせて勤務日数や勤務時間をカスタマイズします。
例えば、週に3日勤務とか、16時から19時勤務とかです。
その社員さんと話し合って決めていきます。

◎育児休暇
年数と回数は無制限です。
何年育児休暇を取っても、復帰した時には、元の給与で、元の仕事ができます。
※現在、産休中の社員さんが1人います。

◎子どもの看病休暇
子どもの看病のための休暇を取得できます。

◎ノーメイクOK制度
メイクをしてもしなくてもいいという制度です。
したくない方の場合は、メイクに時間もかからず、お金もかかりません。
メンター制度 ◎rescueメンターチーム
入社前の1年間と、入社後の1年間の合計2年間は、
1人の新入社員さんにつき、人間性育成&生活メンターが1人、教科のメンターが1人、
合計2人のメンターがつきます。

人間性育成&生活メンターは、同性です。
仕事以外の日常生活全般についての困ったことのフォローを行うのと同時に、その方の人間性を高めることができるように気付きを与えていきます。

教科メンターは教科に対するアドバイスや教科研修を実際に行っていきます。

この2人のメンターによる指導で、教科を教えることもプロになることができますし、人間性も高くなり、人間的にも大きく成長することができます。

ですので、今まで教えた経験がなくても、または一人暮らしなどの経験がなくても、全く心配が要りません。
ここまでする会社はどこにもありません。
なぜ、ここまでするのか?
新入社員さんを家族のように思っているからです!困った時は放っておかないのが、Canだからです!
企業文化 Canは、日本一の社風を目指しています。
理由は、私たちは子どもの可能性を開花させてあげたいと思っています。
日本一の社風なら日本一子ども達の可能性を開花できると思うからです。
そのために、日本一社員さん同士の仲がいいです。

例えば、男子会・女子会です。
男子会・女子会とは、月に1回、男性社員・女性社員が集まって男子会、女子会をしています。社員さんのアパートに集まって、たこ焼きパーティーをしたり、ゲームをしたりします。食事や飲み会を通して、仲が深まり、社員が一致団結し、明るく楽しい社風になります。

このようなイベントが他にもたくさんありますが、イベントをやらなくても仲がいいです。
それは、社員さん全員がいつも笑顔で仕事に取り組み、いつも笑顔で授業をしているからです。
子ども達も、いつも笑顔で授業を受けてくれています。
弊社にくる大学生の方は、誰もが「本当に社員さん同士の仲がいいんですね」「本当に子どもが笑顔で楽しそうに授業しているんですね」
と口をそろえて言います。これがCanの社風です。
先輩社員さんインタビュー 入社3年目
「これが私の仕事」
子どもの可能性を開花させる仕事!
私たちの仕事はただ勉強を教えることだけではありません。勉強を通して、子どもの人間性を育てることを何より大切にしています。
素直で、謙虚で、感謝力が高く、どんなことに対しても努力できる子どもは、自然と成績も上がります。
どうしたら素直に話を聴いてくれるのか、どうしたらまだまだだ、と謙虚になってくれるのか、どうしたら高い感謝力になるのか、どうしたら努力の大切さを分かってくれるのか…日々子どもたちに寄り添い、励ましながら、子どもたちのことを考え続けます。子どもの行動変容を起こし、可能性を開花させることこそ、私の使命です。

「ズバリ!私がこの会社を選んだ理由 ここが好き」
子どもと社員さんに対する愛情深さが他とは比べ物にならないから
社長が会社のことをお話してくださったとき、一番に感じたのは子どもたちへの、そして社員さんへの愛情深さでした。社長は本当に子どもたちと社員さんのことを家族のように考えているのだな、と感動しました。社長がそれだけ愛情深いので、もちろん社員さんたちの愛情も深く、社風もすごく良いのです。この会社で、社長と社員さんと一緒に働きたい、私も子どもたちに愛情を注ぎたい。そう思って入社を決めました。
いざ入社し、愛情をもって子どもに関わると、子どもたちもその愛情を返してくれます。笑顔で授業を受けてくれる子、目が合うと手を振ってくれる子、教室の外で偶然会っても元気よく挨拶をしてくれる子…そんな子どもたちの様子を見ていると、仕事に対しての誇りを感じますし、この仕事が大好きだなぁと思います。
先輩社員さんインタビュー 入社9年目
「これが私の仕事」
経営理念を達成すること
Canの経営理念の中には、「多くの人の役に立つ人間になってもらうことです」という言葉があります。
先日、社長から子ども達に話がありました。
「『多くの人の役に立つ人間になる』とは言っても、自分で何もできない人が人の役に立つようなことができるか」
その問いかけから始まり、今は、そのために勉強をしているという話でした。
私は、小学生・中学生の国語を主に教えています。
文章を読んで内容を理解できない人が、多くの人の役に立つような仕事ができるかと言えば必ずしもそうではないと思います。
少しでも多くのことができるようになって欲しい。
教科としての国語を教えるだけでなく、そうしたことを念頭において授業をしています。

「ズバリ!私がこの会社を選んだ理由 ここが好き」
社長のお話に感銘を受けたから。
会社説明会のときに、「人の幸せとはどういうことか」というお話を聴きました。
「人間が本当に幸せなときとはどんなときか?」
それは、人を幸せにできたときが一番の幸せだということを教えて下さいました。
それまで、自分が楽しく、幸せであればいいと思っていた私にとっては衝撃的なお話でした。
しかし、「確かにそうだなぁ」「そう出来たら本当に幸せだなぁ」と感じ、考えを改めました。
考えを変えるまでには、紆余曲折ありましたが、そうした私を社長が常に温かく見守り、関わり続けてくれたからこそ現在の私がいます。
だから、この会社が好きです。
先輩社員さんインタビュー 入社1年目
「だからこの仕事が好き!一番うれしかったことにまつわるエピソード」
担当している小学5年生の子どもからありがとうカードというメッセージカードをもらいました。「算数は今まで好きじゃなかったけど、先生が教えてくれたから好きになったし、わかるようになりました。ありがとう」。ああ、自分は頑張ってよかったなあと心からうれしく思いました。今まで書けなかった英単語を書けるようになった子どもが「できた!」と笑顔で言ってくれる瞬間も私には大きな喜びの一つです。

「ズバリ!私がこの会社を選んだ理由 ここが好き」
私は消極的な子ども時代を送っており、なかなか勇気をもって前に進めないタイプでした。しかし就活が始まり最初は何気なく参加したCanの説明会で「ひょっとしたら、ここなら自分は成長できるかもしれない」という思いがふと湧きました。学生だった自分に対して、社長の長嶋と社員さんが真摯に向き合ってくれ、単なる学生ではなく一人の人間として尊重してくれていると実感しました。選考会を終えるたびに私の気持ちもどんどん高揚していきました。成人した大学生がこのような自分の成長を感じられるわけですから、Canの子どもたちはどんどん吸収して成長していけるのだろう。その過程の中に私自身も関わっていきたいと強く考えるようになりました。
先輩社員さんインタビュー 入社17年目
「だからこの仕事が好き!一番うれしかったことにまつわるエピソード」
可能性は開花する
Canを卒業して4年が経った今日。
今でもMさんとの思いでが甦ってくる。
Mさんの口癖。それは、
「社会が苦手」「社会は嫌」であった。
そんなある日。定期テストを終えて、
授業がない日にMさんはわざわざ教室にきた。
私の元に駆け寄ってきて…
「はい!!」
差し出してきたのは、
『100点の答案用紙』
とびきりのMさんの笑顔が宝物である。

「ズバリ!私がこの会社を選んだ理由 ここが好き」
私の人生の師匠。社長である。
共に働く同士。社員さんである。
愛する家族。妻と2人の子どもである。
かけがえのない人達に支えられ、かけがえのない生き方をしている。
Canで育ってきたすべてが私の感謝と感動の人生である。

19年前、私は社長と出会った。
人生が変わった。
人の役に立つことのできる人間になれると確信した。
自らの可能性が広がっていくのがわかった。
「社員にしてください」と頼んだ。
社長は考えた末、社員にしてくれた。
不器用ながらも懸命に働いた。
社長はいつも見守ってくれた。
一人占めしていた社長の愛情。
今ではたくさんの社員さんに奪われてしまう。
少し寂しい気はするが、分けてあげよう。
これからたくさんの社員さんが育っていく。
感謝と感動の人生になっていくだろう。
私のように。

働き方データ

  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 33.3%
      (9名中3名)
    • 2020年度

会社概要に記載されている内容はマイナビ2022に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2023年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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