最終更新日:2022/5/12

ゼニマックス・アジア(株)(Tango Gameworks)

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • ゲームソフト
  • ソフトウエア

基本情報

本社
東京都
資本金
3,000万円
売上高
非公開(会社規定の為)
従業員
110名(2021年12月1日現在)

「世界をあっと言わせてやる」ゲーム好き、求む。

Tango Gameworks(ゼニマックス・アジア(株))のページへようこそ! (2022/03/19更新)

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会社紹介記事

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『サイコブレイク2』(2017.10)
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『Ghostwire:Tokyo』(2022.03)

何よりもユーザーの楽しみをゴールに、面白いものづくりに挑戦していきます!

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Tango Gameworksは業界を代表するゲーム・クリエイター三上真司が率いる精鋭のクリエイター達が集まる開発スタジオです。

■国境も言葉も超えて楽しめるユニークピースを、次々と。

世界中のタイトルから、ユーザーのひとりひとりが自分の好みに合ったゲームを自由にチョイスして遊ぶ時代。日本のクリエイターならではのアイディアや技術を活かし、ユーザーが心から楽しめる個性的な作品を届けます。

■日本発の、世界的ビッグタイトルを。

タンゴゲームワークスは、「今までに見たことのないゲームを生み出す」という思いから設立された、世界をターゲットとするゲーム開発スタジオ。業界を代表するゲーム・クリエイター三上真司が指揮を執り、こだわり抜く精鋭クリエイター達が「あーでもない、こーでもない」を繰り返しながら日々開発を行っています。

■「世界をあっと言わせてやる」というゲーム好き、求む。

国境も文化も言葉も超える作品を発信するには、誰にも負けないアイディアと、努力と、情熱しかない。タンゴゲームワークスには若いクリエイターがチャレンジできる、自由すぎるくらい自由の多い開発環境があります。新しい世代を、新しい感性で、新しい時代の新しいゲーム創りを。

■何よりもゲーム好きな仲間と、何よりも面白い作品を。

壁にぶつかりながら、一歩ずつ成長している新人がいる。リアルさを求めて、散歩中の犬を追い掛け回すチームリーダーがいる。業界未経験でこの世界に足を踏み入れ、今やディレクターを務める外国人スタッフがいる。世界を驚かすゲームを生み出そうと、日々奮闘するクリエイターたち。

会社データ

プロフィール

●ゼニマックス・メディア・グループ
ゼニマックス・メディア(ZeniMax Media Inc.)は、1999年に設立された、米国に本社を置く、世界屈指のゲームディベロッパー&パブリッシャー企業グループです。日本を含め全世界13拠点でゲーム開発スタジオを展開、また、作品と世界中のユーザーを繋ぐパブリッシャーであるベセスダ・ソフトワークスは世代を超えて愛される数多くのゲームタイトルをリリースしています。

様々な面白いゲームを、様々なスタイルで楽しむ時代。めまぐるしく変化し続けるゲーム業界の中で「もの創り」にこだわりながら「次世代の風」を担う仲間を求めています。

新しい世代を、新しい感性で、新しい時代の新しいゲーム創りを。

●ゼニマックス・アジア(株)
米国の親会社ゼニマックス・メディア・インクの日本法人がゼニマックス・アジア(株)です。会社の中には、大きく分けると、開発部門(ゲームソフト開発/Tango Gameworks)、パブリッシング部門(ゲームソフト販売/Bethesda Softworks- Japan)、ビジネスアドミニストレーション部門があります。米国系外資系企業ではありますが、日本本来の良さを大切に、かつ、グローバルな視野をもって活動をしています。

事業内容
●Tango Gameworks
Tango Gameworksは唯一アジア地区に拠点を置くゼニマックス・メディア・グループの開発スタジオです。スタジオ代表・エグゼクティブ・プロデューサーは、業界を代表するゲーム・クリエイター三上真司。「ユーザーの面白い!」にこだわり、挑戦を続け、既存のイメージに捉われない様々なジャンルの作品を手掛けています。全てのメンバーは、自由闊達に意見が言い合える開発環境の下、職種、役職等の枠組みを超えて、「全員がゲーム・クリエイター!」として「面白いへの責任」に向かって日々切磋琢磨しながらゲーム開発に励んでいます。

一緒に働く仲間と共有したい最も大事な価値観は「ゲーム開発が大好き」で「ユーザーを楽しませるのが大好き」であること。好奇心と向上心を持ち、「もの創り」に対するこだわりと責任に真摯に向き合い、仲間と協働してひとつの作品を最後までつくり上げ、ユーザーに「面白い」体験を届け、それをプロとして見届ける。そして、プロである限り、それを毎日毎日繰り返す。そんな冒険を一緒に楽しむことができるクリエイター仲間を求めています。

●Tango Gameworks開発実績
2014.10 サイコブレイク  
2017.10 サイコブレイク 2
2022.03 Ghostwire: Tokyo(ゴーストワイヤートウキョウ)
2022 Spring ヒーローダイス

●Bethesda Softworks - Japan
ベセスダ・ブランドのゲーム・タイトルの発売・販売を通して、世界と日本のユーザーを繋ぐ、グループ内でも重要拠点のひとつです。

●ベセスダ主要タイトル
Fallout (Bethesda Game Studio)
Star Field (Bethesda Game Studio)
DOOM (id Software)
Dishonored (Arkane-Lyon)
Deathloop (Arkane- Lyon)
Wolfenstein(Machine Games)
The Elder Scrolls Online (ZeniMax Online Studio)

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日本から世界へ。世界から日本へ。Tango Gameworksは垣根や枠組みを超える自由闊達な本気で熱いクリエイターの達の開発の場所。

本社郵便番号 108-0023
本社所在地 東京都港区芝浦4-2-8住友不動産三田ツインビル東館6階
本社電話番号 03-3769-0181
設立 2008年1月
資本金 3,000万円
従業員 110名(2021年12月1日現在)
売上高 非公開(会社規定の為)
関連会社 Microsoft Corporation
ZeniMax Media Inc
Bethesda Softworks
Bethesda Game Studios
ZeniMax Online Studios 
id Software
Arkane Studios
Machine Games
Alpha Dog Games
Roundhouse Studios
ZeniMax Europe Ltd.
ZeniMax Germany GmbH
ZeniMax France SAS
ZeniMax Benelux BV
ZeniMax Media Russia (located in Moscow).
ZeniMax Australia Pty Ltd.
ZeniMax Asia Pacific Ltd.
沿革
  • 2008年1月
    • ゼニマックス・アジア(株)設立。
      Bethesda Softworksタイトルのアジア市場での販売開始
  • 2010年3月
    • (株)Tango設立。
      三上真司をリーダーに日本発世界市場に向けたゲーム開発会社として設立。オフィスを東京お台場に構える。
  • 2010年10月
    • スタジオ名をTango Gameworksと変更し、世界有数のディベロッパー&パブリッシャーであるゼニマックス・メディア・グループ傘下に入る。
  • 2014年8月
    • お台場から港区芝浦にオフィスを移転し、同時に、パブリッシング部門とオフィスを統合する。
  • 2014年10月
    • 『サイコブレイク』発売
      ファミ通プラチナ殿堂入り
      2014 CESA フューチャー賞受賞
      PlayStation Awards 2014 ユーザーズチョイス賞受賞
  • 2015年3月
    • DLC 第1弾『The Assignment』発売
  • 2015年4月
    • DLC 第2弾『The Consequence』発売
  • 2015年5月
    • DLC 第3弾「The Executioner」発売
  • 2017年10月
    • 『サイコブレイク2』発売
      ファミ通プラチナ殿堂入り
  • 2020年10月
    • Tango Gameworks10周年アニバーサリーを迎える
  • 2021年3月
    • Microsoft Corporation ゲーム部門の傘下に入る
  • 2022年3月
    • 『Ghostwire:Tokyo(ゴーストワイヤートウキョウ)』 発売
  • 2022年春
    • 初のモバイルゲーム『ヒーローダイス』発売予定

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 6年
    2020年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 10日
    2020年度

社内制度

研修制度 制度あり
専門知識向上の為の書籍購読・カンファレンス及び勉強会への参加
※上記は担当業務遂行の必要性によって決定しています。

●ゲームクリエイター(開発者)としての技術・知識・経験の向上・習熟に関しては、「現場で創りながら学ぶ」ことを大事にしていますが、それを補足する為のカンファレンスへの参加、勉強会への参加、書籍・研修・オンライン情報などのサポートは随時検討しながらサポートしています。
●新人向け研修(会社概要、社会人としての基礎知識等)
●それ以外のテーマ(コンプライアンス、ストレスマネジメントなど)は、各種e-Learningで学んでいきます。
自己啓発支援制度 制度あり
教育訓練給付金制度の活用
通信教育受講の割引サポート
各種e-Learning
メンター制度 制度あり
従業員アシスタンスプログラムを通した包括的な支援
キャリアコンサルティング制度 制度あり
従業員アシスタンスプログラムを通した包括的な支援
社内検定制度 制度なし

採用実績

採用実績(学校)

<大学>
大阪芸術大学、京都産業大学、駒沢女子大学、千葉工業大学、日本大学、北海道科学大学、早稲田大学、筑波大学、京都造形芸術大学、武蔵野美術大学
<短大・高専・専門学校>
HAL東京、HAL大阪、HAL名古屋、ECCコンピュータ専門学校、専門学校九州デザイナー学院、日本工学院専門学校、トライデントコンピュータ専門学校、吉田学園情報ビジネス専門学校、東京デザインテクノロジーセンター専門学校

採用実績(人数)     2015年  2016年  2017年  2018年 2019年 2020年 2021年
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大卒   3名    1名    0名    1名   3名    1名   0名
専門卒  1名    3名    4名    2名   5名    5名   0名
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2019年 7 1 8
    2020年 4 2 6
    2021年 0 0 0
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒離職者数数
    2019年 8
    2020年 6
    2021年 0
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2019年 0
    2020年 0
    2021年 0

採用データ

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