最終更新日:2022/5/19

(株)北日本新聞社

  • 正社員
  • 既卒可

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • 新聞
  • 出版
  • イベント・興行
  • 広告

基本情報

本社
富山県
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読者との距離が近く「記事見たよ」の声が励みに

R.T
2020年入社
立命館大学
文学部人文学科
砺波支社編集部(22年3月時点)

現在はどんな業務を担当していますか。

支社編集部の記者として、地域の温かいニュースから行政、警察まで、幅広い分野の取材を行い、記事を書いています。支社では少数の記者で担当地域のあらゆる出来事に対応しなければなりません。知識不足を痛感することも多いのですが、将来的にどの分野でも通用する力が身につくと思っています。地域との距離が近く、読者から「記事見たよ」「頑張られ」などと励ましの声をいただくことがよくあり、原動力になっています。現地に足を運べば運ぶほど地域とより良い関係性を築くことができる、やりがいのある職場です。


北日本新聞社で働く魅力はなんですか。

自分の成長を実感しながら働くことができます。新人研修やメンター制度など教育制度が整っていて、上司や先輩に分からない点を聞くと丁寧に指導してもらえるので安心して仕事に打ち込めます。連載や本社・支社・支局の記者がリレー形式で行う企画では、新入社員も一人前の仕事を任せてもらえます。良い原稿が書けた時には、上司や同僚から「良かったよ」と声を掛けてもらえるので、とても励みになります。熱意を持って仕事に取り組んでいる社員が多く、日々良い刺激を受けています。


北日本新聞に入社した決め手は何でしたか?

学生時代から活字に触れることが好きでした。会社説明会で、自分の発想ややる気次第でさまざまなことに挑戦できる環境があることを知り、魅力を感じました。社員の皆さんが温かく接してくださり、雰囲気の良さを感じたのも決め手の一つです。面接では、厳しい質問もありましたが、回答をしっかりと聞き、自分のことを知ろうとしていることが伝わってきました。入社して1年が経った今も、この会社に入れて良かったと思っています。内定をつかみ取るために一番大事なものは熱意。折れない心と自信を持って挑めば、その思いは必ず伝わります。皆さんと一緒に働ける日を楽しみにしています。


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