最終更新日:2022/10/3

ジャパンエレベーターサービスホールディングス(株)【東証プライム上場】[グループ募集]

  • 正社員
  • 既卒可
  • 上場企業

業種

  • ビル施設管理・メンテナンス
  • 検査・整備・メンテナンス
  • 輸送用機器
  • 設備工事
  • 機械設計

基本情報

本社
東京都

リモートワークやWEB会議、フレックス勤務など、柔軟な働き方をしている企業が知りたい

「直行直帰」で出社を減らす(2022年3月25日)

こんにちは。
採用担当 湯浅です。

当社はエレベーターのメンテナンス・リニューアルを行う会社です。
エレベーターが故障しないように、24時間365日見守っています。

エレベーターは動かせないので、車やPCのように修理に出すことはできません。社員が現場まで行って、修理する必要があります。

そのため、仕事柄リモートワークが難しいです。
しかしながら、当社では現場集合、現場解散の「直行直帰」を増やすことで会社に寄る回数を減らしたり、営業職では「オンライン商談」を増やしたりと働き方を工夫しています。

JESグループは「安全を守る」サービスを提供しているからこそ、景気やコロナ禍に左右されにくい安定した会社です。
当社はいつの時代もニーズに合わせて柔軟に変化しつつ、社会インフラを支えます。

サークルやアルバイトなどの活動経験が乏しいです。どのようにアピールすればいい?

逆にコロナ禍を利用しよう!(2022年3月18日)

こんにちは。
採用担当 湯浅です。

自己PRは悩みますよね。
コロナ禍で思うように活動できなかったという話は昨年の面接でもたくさん聞きました。

■リーダーでなくてもいい!
いわゆる「ガクチカ」では部長だったり委員長だったり、役職を勤めたエピソードが多いですが、企業が知りたいのは「あなたがどんな時に、何を考え、どう行動したか」です。
それによって、企業は”入社後の働くあなた”をイメージします。

例えば、「ケガをしてチームのサポートに回った」ことがある人は、
→苦難をポジティブに捉えてチームに貢献できる
 陰から支えるサポートの大切さを知っている
と評価できます。

その企業にどんな人だと思ってほしいですか?

■「コロナ禍」なのは全員同じ!
先ほどのエピソードでいうと、コロナ禍は就活生に全員共通の「苦難」です。同じ状況下でも、考えや行動は人によって違うはずです。

コロナ禍をきっかけに考えが変わったり、新しく始めたことはありませんか?
何もしてない!という方は、学生時代にできなかった分、入社後やコロナ後にしてみたいことを語るのもいいと思います。

面接ではマイナスな考えや印象は避けたいもの。
他の就活生がマイナスに捉えているコロナ禍をあえてプラスに使うことで、印象的なエピソードを作ってみてはいかがでしょうか。

景気に左右されにくく、安定している業界を教えて

エレベーターメンテナンスは景気に左右されません! (2022年3月11日)

こんにちは。
採用担当 湯浅です。

コロナ禍により、企業選びの軸として「安定した企業」を選ぶ方も多いと思います。

ご安心ください!
当社のようなメンテナンス業界は、人々の命を守るサービスを提供しているため、景気に左右されにくく、需要が落ちないという特徴があります。

また少子高齢化社会の中で、エレベーター・エスカレーターの需要は今後も高まることでしょう。
人々の縦の移動に欠かせない乗り物として、当社はこれからも社会インフラを守ります。

身近でありながら、知っているようで意外と知らないエレベーター業界。
知られざる安定企業として、注目してみてはいかがでしょうか?

説明会参加前にやっておくべきことって、何?

説明会と「選考準備」を同時に!(2022年3月4日)

こんにちは。
採用担当 湯浅です。

説明会で重要なのは、「情報を受け取る力」です。

同じ説明を聞いても、理解度は人によって違います。
そしてその理解度を問われるのが、面接です。

説明会でインプットしたことを、いかに自分の経験や自己PRを交えてアウトプットできるかが勝負の分かれ目になります。

説明会の理解度を高めるには、勉強と同じで予習が効果的です。
少しでもよいので、企業情報に目を通してから説明会に参加いただくことをオススメします!

具体的には
・コーポレートサイトや採用サイトで事業概要や企業の特色を見る
・マイナビなどの媒体の内容に目を通しておく
これだけで十分。

興味を惹かれると、さらに気になること、聞いてみたいことも色々と湧いてきますから、説明会で質問もできます。

「説明会の予習」だけでなく、その先の「企業研究や面接準備」が同時にできると思えば、効率的だと思いませんか?
説明会を受け身ではなく、選考準備として有効活用しちゃいましょう!

これから就活を始めるには何から手をつければいい?

不採用メールで落ち込まないために(2022年3月1日)

こんにちは。
採用担当 湯浅です。

就活を始める上でまず知っておいていただきたいことは、
「100社受けて100社受かる人はいない」
ということです。

なぜなら企業は「万能な完璧人間」を求めているのではなく、
「自分の会社で活躍してくれる人」を探しているからです。

企業によって、”求める人物像”は異なります。
どんなに優秀な人でも、自分に合わない企業を受ければ落ちるのです。

不採用メールで落ち込まないためには、
・自分が受かりそうな企業を受ける(←自己分析と視野の広さが大事!)
・不採用でも「合わなかった」と思って、どの部分が合わなかったかを考えて軌道修正する
ことが大事だと思います。

ちなみにエレベーターのメンテナンスをしている当社、JESグループの求める人物像はこちらです。
 ■技術を身に付けて社会の役に立ちたい
 ■学んだことを活かしたい
 ■詳しくはないけれど、機械・乗り物・電気製品・ものづくりが好き
 ■コミュニケーション力を活かして人と関わりつつ、手に職を付けたい
 ■安定業界×成長企業で働きたい

幅広い人材を採用したいので、項目が多いです。
どれか一つでも当てはまった方は、実はJES向きかもしれません!

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