最終更新日:2022/4/22

岡本興業(株)

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 鉱業
  • 環境・リサイクル
  • その他メーカー

基本情報

本社
北海道
資本金
5,000万円
売上高
約46億円(2021年3月度決算)
従業員
149名(2021年11月末現在)

【年間休日120日以上/文理不問で受付中】札幌勤務の職種あり!

オンライン会社説明会を開催中 ※まもなく終了します (2022/04/14更新)

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みなさん、こんにちは! 岡本興業の採用担当です。

弊社のエントリー受付を開始しました

4/20(水)までオンライン会社説明会(Zoom)を開催しております。


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オンライン会社説明会にご参加いただいた方に
会社訪問、履歴書送付依頼などのご案内を行う予定となっております。
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※2021年7月3日に北海道地区で放送された テレビ北海道「けいナビ」に
当社の本社生コン工場と藤野砕石工場が取り上げられました。
テーマは「工場探訪 生コン工場」

砕石と生コンクリートの製造をメインに番組まるごと岡本グループが紹介されています。

「けいナビ」番組YouTubeチャンネルに
公開されていますので「驚きの生コン工場」で検索してください。


・驚きの生コン工場1
https://youtu.be/b29wohVECsU
・驚きの生コン工場2
https://youtu.be/2VJZn8hzuT4
・驚きの生コン工場3
https://youtu.be/_BQGsV5twtg
・驚きの生コン工場4
https://youtu.be/FEekM6Iv69g



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会社紹介記事

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砕石は北海道内に4工場、茨城県に3工場の計7工場で生産しています。【写真:浜頓別工場】
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普通・舗装・高強度・高流動・特殊コンクリ-ト等の様々な製品で、大規模打設から一般住宅まで、あらゆるニ-ズに対応します。【写真:本社生コン工場】

石から始まる社会基盤の創造をトータルネットワークで支えます。

石は、古来から社会の発展に寄与してきました。
たとえば「礎」という漢字は、建築の土台となる石に由来します。
いかに壮麗な建築といえども、しっかりした土台がなければ強度が保てないのと同様、飛躍的に発展した今日の社会であっても、その「礎」となる存在が大切。
現代建築の基本となるコンクリートも砕石や砂、セメントからできている人工的な石。
快適さや安全を守る「礎」として人々の暮らしを支えています。
1953年の創立以来、岡本グループは社会の成長を影で支える存在として、人と社会の「礎」を担い続けてきました。
そして、これからも砕石やコンクリートをはじめとした石の恵みを原点に、皆様からの信頼にお応えできるよう、トータルなネットワークで社会基盤の創造を支えていきます。

当社は砕石、生コンクリート製造、道路工事、除雪、建設資材の販売、建設廃材のリサイクルと、建設業をテーマに多角的な事業を展開しています。この中でも砕石工場で生産した石は、コンクリートの材料としてビルや橋などの建設に役立っているほか、道路の舗装や水道管やガス管の工事にも使われていて、私たちの生活に欠かせないものとなっています。
これからも建設業やインフラを支えていくために、当社では新しい人材の採用と育成に力を入れています。入社後は各部署を3週間ずつジョブローテーションして会社のことを知ってもらうとともに、やってみたい仕事を見つけてもらいます。そして1年目の夏ころに配属先が決まり、OJTをしていきます。

その後は専門資格を取って仕事の幅を広げていき、将来的には工場長などの役職を目指していきます。
現場の仕事が中心なので大変なこともありますが、社員に長く働いてもらえるように待遇や福利厚生も大切にしています。年間休日は120日以上を確保し、有給休暇の取得も徹底して行っています。また、札幌市内には社員寮があるほか、若手が増えている浜頓別の砕石工場にも社員寮を新築しました。
仕事の効率化や省力化のために、新しい技術やアイデアを積極的に取り入れる社風が根づいています。
いろいろな事業があるので、気になる仕事が必ず見つかると思います。「インフラに関わりたい」「重機を運転してみたい」「現場の仕事が好き」という方はぜひ一度職場見学にいらしてください。

会社データ

プロフィール

北海道と北関東を舞台に事業展開、社会資本の充実に実績を重ねています。
本社を札幌に置き岡本グループの中核として、砕石および生コンクリートの生産・販売、道路舗装等各種土木工事の施工を行っており、道央・道北・後志、道外では茨城県の笠間市、日立市等に事業展開。
それぞれの地域のユーザー各社と深い信頼関係を結び、地域の社会資本の拡充に実績を重ねさせていただいております。

事業内容
■砕石・砕砂の製造及び販売
砕石は貴重な天然資源である岩石を破砕・分級し、建設基礎資材の骨材として用途に適する品質を確保した製品です。
私たちの生活のまわりにある学校やビル・道路や橋・鉄道・港湾・空港・ダムなどあらゆる場所で使用されています。

■生コンクリートの製造及び販売
現代人の生活には欠かせない各種コンクリートを製造し、地域の社会資本の拡充に貢献しています。

■産業廃棄物の収集・運搬、中間処理業
産業廃棄物の再資源化、土壌汚染処理技術の研究開発、リサイクル事業を通し、環境にやさしい循環型社会の形成に貢献しています。

■各種土木工事(道路舗装等)の施工、道路維持管理業務
道路工事をはじめとした各種土木作業、冬季は除雪作業で地域の皆様の快適な生活に貢献しています。

岡本興業で生産された資材は、岡本グループ内の「北信産業(株)」と「大和建設運輸(株)」と共にお客様へお届けします。

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冬期間は札幌市南区を中心に除排雪業務を行います。

本社郵便番号 005-8585
本社所在地 北海道札幌市南区真駒内本町1丁目1番1号
本社電話番号 011-841-1435
創業 1948年(昭和23年)
設立 1963年(昭和38年)7月
資本金 5,000万円
従業員 149名(2021年11月末現在)
売上高 約46億円(2021年3月度決算)
事業所 ■浜頓別工場
■浜益工場
■南の沢工場
■藤野工場
■日立工場
■笠間工場
■関本工場
■石狩事業所
■岩内営業所
主な取引先 札幌砕石共販、札幌市、札幌開発建設部、(株)NIPPO、日本道路(株)、(株)大林組、大成建設(株)
関連会社 ■大和建設運輸(株)
■北信産業(株)
■関本開発(株)
■北海道生コン工業(株)
■真栄建設運輸(株)
沿革
  • 1963年(昭和38年)7月
    • 北海道開発にかかせない道路用砕石の供給に寄与するため、資本金150万円で札幌市南10条西11丁目に岡本建材(株)を設立。
      岩内町、浜頓別町、茨城県笠間市に営業所を開設し、砕石製造販売を開始する
  • 1964年(昭和39年)2月
    • 土木部門の知事登録(特39)石474号を受け土木工事及び道路舗装工事請負業を開始する。
  • 1969年(昭和44年)4月
    • 札幌市南の沢に南の沢事業所(山砕)を開設。
  • 1970年(昭和45年)12月
    • 同社を岡本興業(株)に商号変更。
  • 1984年(昭和59年)7月
    • 茨城県日立市に日立事業所を開設し砕石の製造販売を開始する。
  • 1988年(昭和63年)4月
    • 岡本グループ創立35周年記念旅行を実施。(ハワイ ~6月)
  • 1989年(平成元年)9月
    • 岩内営業所 UNKサービスステーションを開設する。
  • 1993年(平成4年)4月
    • 岡本グループ創立40周年記念旅行を実施。(ハワイ ~6月)
  • 1993年(平成5年)12月
    • リサイクル事業(RC、AS等の中間処理施設)を浜頓別に開設する。
  • 1994年(平成6年)2月
    • 札幌市に社員独身寮「エテルノ」を新築する。
  • 1997年(平成9年)4月
    • 北海道生コン工業(株)を吸収合併する。
  • 2000年(平成12年)6月
    • リサイクルプラント(廃コン中間処理施設)を石狩市に開設する。
  • 2001年(平成13年)3月
    • 建設事業部ISO9001:2000/JISQ9001:2000規格登録。
  • 2002年(平成14年)7月
    • 札樽石産(株)を吸収合併する。
      リサイクルプラント(燃え殻中間処理施設)を石狩市に増設する。
  • 2002年(平成14年)11月
    • 火薬類保安功労で優良事業として経済産業大臣表彰を受賞。
  • 2004年(平成16年)4月
    • 岡本グループ創立50周年記念旅行を実施。(ハワイ・韓国・金沢 ~6月)
  • 2005年(平成17年)11月
    • 北海道産業貢献賞を受賞(岡本繁美)。
  • 2006年(平成18年)4月
    • 石狩市浜益に砕石工場を開設する。
  • 2011年(平成23年)1月
    • 建設事業部ISO9001:2008/JISQ9001:2008規格登録。
  • 2011年(平成23年)9月
    • 共和砕石(株)を吸収合併。
  • 2013年(平成25年)10月
    • 岡本グループ創立60周年記念祝賀会を実施。(旭岳温泉・旭岳万世閣ホテルベアモンテ)
  • 2015年(平成27年)12月
    • 真栄建設運輸(株)を岡本グループ傘下に入れる。
  • 2018年(平成30年)10月
    • 岡本グループ創立65周年記念旅行を実施。(ハワイ・沖縄・台湾・京都&大阪 ~2019/6)
  • 2021年(令和3年)7月
    • 浜頓別町 道の駅「北オホーツクはまとんべつ」の近くに社員独身寮「オホーツク・ハイツ」を新築する

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 12年
    2021年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 11.1%
      (72名中8名)
    • 2021年度

社内制度

研修制度 制度あり
新入社員研修では社会人基礎研修と会社理解、さらに多くの先輩社員とコミュニケーションを
図ることを目的として[1] [2]の2段階で実施をしています。

[1] 配属前研修(4月~7月末)
 ・社会人基礎研修(約1週間)
  社会人としての基礎や、会社についての理解を深める研修内容
◇技術・現業職
 ・ローテーション研修(約3か月間)
  各部門をローテーションで実務研修を行い、各部門の業務内容、仕事内容の実務研修を行います。
 ・研修期間において適性を判断し、本人の希望を考慮の上、配属先を決定します。
◇営業職
 ・建設資材販売、土木資材販売など業務内容・仕事内容の実務研修を行います。
◇整備職
 ・車輛整備、大型重機の点検整備など業務内容・仕事内容の実務研修を行います。
◇事務職
 ・総務、経理、営業事務など業務内容・仕事内容の実務研修を行います。

[2] 配属後研修(8月以降)
 ・現場OJT研修
  配属先の先輩が、業務の細かな部分からじっくりとマンツーマンで指導いたします。

採用実績

採用実績(学校)

<大学>
北海道大学、室蘭工業大学、北海道教育大学、北海道科学大学、北海学園大学、東海大学、札幌学院大学、札幌大学、北星学園大学、北海道職業能力開発大学校(応用課程)、北翔大学、日本大学、千葉商科大学、明治大学、明治学院大学、國學院大學、立正大学、明星大学、流通経済大学(茨城)、東北工業大学、常磐大学、茨城大学、茨城キリスト教大学、愛媛大学
<短大・高専・専門学校>
北海道武蔵女子短期大学、北翔大学短期大学部、札幌商工会議所付属専門学校、大原簿記情報専門学校札幌校、札幌工科専門学校、札幌科学技術専門学校、北海道情報専門学校、つくばビジネスカレッジ専門学校、水戸経理専門学校

<職業能力開発校>
茨城県立日立産業技術専門学院
<高等学校>
北海道石狩南高等学校、北海道当別高等学校、北海道浜頓別高等学校、北海道札幌工業高等学校、北海道小樽工業高等学校、北海道岩内高等学校、北海道札幌啓北商業高等学校、札幌光星高等学校、北海道立共和高等学校、北海道倶知安農業高等学校、北海道上富良野高等学校、茨城県立磯原高等学校、茨城県立笠間高等学校、水戸農業高等学校

採用実績(人数)         大卒  短大卒  専門卒
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2022年4月 3名   ―   ―  (予)
2021年4月 1名  1名  ―
2020年4月 2名   ―   ―
2019年4月 1名   ―   1名

採用データ

先輩情報

何気ない「ありがとう」の言葉が私のやりがいです!
R.N
2016年入社
北海学園大学
経営学部 経営学科
管理部 総務グループ
社有車の管理・各種保険対応・社内行事の運営など
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