最終更新日:2022/6/17

(株)建設技術研究所、(株)建設技研インターナショナル[グループ募集]

  • 正社員
  • 既卒可
  • 上場企業

業種

  • 建設コンサルタント
  • 建築設計
  • 専門コンサルティング
  • シンクタンク・マーケティング・調査

基本情報

本社
東京都
資本金
CTIE:30億2,587万円/CTII:1億円
売上高
CTIE単体485億円/CTIグループ連結744億円(2021年12月期実績)
従業員
CTIE:1,854名(2022年1月現在)/CTII:174名(2022年1月現在)

支えてきたのは、人々の当たり前の生活。描いてきたのは、自然と人間を共生させた持続可能な未来。その情熱は常に、災害に負けない強靭な社会の実現に注がれています。

  • 追加募集開始 のコースあり

現在の募集状況について (2022/06/17更新)

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(株)建設技術研究所、(株)建設技研インターナショナルの採用ページです。

(株)建設技術研究所
技術部門の追加募集を行っております。
入社志望書を提出いただいた方から、
順次その後の選考スケジュールについてご案内いたします。
≪現在募集中の分野≫
河川構造/情報システム/電気設備/機械設備/地質
建設マネジメント(入札・契約制度、積算、i-Construction、CM等)

(株)建設技研インターナショナル
追加募集を行っております(入社志望書締切は2022年6月30日(木)です)。
詳細は募集コースよりご確認ください。
入社志望書を提出いただいた方から順次選考を開始いたします。定員に達した分野は予告なく受付終了いたしますので、選考をご希望の方は早めに入社志望書をご提出いただきますようお願い申し上げます。
≪現在募集中の分野≫
水資源、防災、道路、交通計画、上下水道
※同一年度内の再応募は不可

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★新型コロナウイルスへの対応(採用試験等について)

採用フローに記載の面接試験等につきましては現時点では対面で実施予定となりますが、事態の状況変化を見極めながら実施方法も含め検討いたします。ご家族やご友人、自分の大切な人を守る為にも体調面で少しでも不安を感じる方は、ご自身のお身体を優先的にお考えください。
一刻も早く、終息に向かいますように。皆様のご理解とご協力を、何卒宜しくお願い致します。
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会社紹介記事

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【CTIE】国内ではトップを競う建設コンサルタントとして、高度な技術力と経験・多様な専門分野をもつ人材の力を基盤に、主に国内のインフラ整備に幅広く貢献してきました。
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【CTII】CTIグループのグローバル事業展開の担い手として、海外案件を担当。開発途上国が抱える様々な課題に向き合い、100ヶ国以上のインフラ整備に貢献してきました。

あなたが描きたい「想い」を教えてください。

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(株)建設技術研究所(CTIE)、(株)建設技研インターナショナル(CTII)の採用担当です。いつでもお気軽にお問合せください。


私たち建設コンサルタントは、社会のニーズに応えるインフラ整備を実現するために、官公庁などの技術的パートナーとして、企画、計画から設計、施工管理まで様々な場面で提案を行っています。

(株)建設技術研究所(CTIE)は、創立から70年間、「技術力の高さを最大の強み」として発展してきた日本で最初の建設コンサルタントです。1999年には、開発途上国のインフラ整備をおこなう開発コンサルタントとして海外事業部を独立させ、(株)建設技研インターナショナル(CTII)を設立しました。これにより、建設技術研究所が主に国内市場、建設技研インターナショナルが海外市場のそれぞれのリーディングカンパニーとして役割を担い、日本に、そして世界に貢献するためにさらなる飛躍を目指しています。

建設コンサルタントで働く人材に必要なのは、「新しい技術を探究する好奇心」と、「新たな提案を生む創造力」です。私たちの会社には、皆さんの技術研鑽やチャレンジをサポートする制度と、皆さんの提案をチームで議論しあい、実現していく風土があります。

私たちはその風土に支えられて成長し、入社する時の「想い」を実現してきました。皆さんもその一員となって、チャレンジと失敗を繰り返しながら成長し、日本や世界の人々の暮らしを支えるインフラを形作っていきましょう。

会社データ

プロフィール

「人を想い 社会を創る」

人々の暮らしに思いを馳せ、技術の力を発揮することが私たちの使命です。
安全なインフラ整備で社会を支え、安心して暮らせるように。
道路や橋を人々が行き交い、豊かに発展できるように。
自然環境とも調和し、潤いのある生活が広がるように。

私たちは日本で最初の建設コンサルタントとして、
70年以上にわたってこの思いのもと、歩んできました。
そして、これからも。
世界に誇れる高い技術とあふれる英知で、
安心して暮らせる明るい社会を創り続けます。

事業内容
CTIE:土木建設事業に関する企画、調査、計画、設計及び事業監理 他
CTII:海外のインフラ設備、社会環境整備に関わる調査・計画・設計・施工監理・プロジェクトマネジメント業務
CTIE本社郵便番号 103-8430
CTIE本社所在地 東京都中央区日本橋浜町3-21-1(日本橋浜町Fタワー)
CTIE本社電話番号 03-3668-0451
CTII本社郵便番号 136-0071
CTII本社所在地 東京都江東区亀戸2-25-14 立花アネックスビル
CTII本社電話番号 03-3638-2561
設立 CTIE:1963年4月1日/CTII: 1999年3月1日
資本金 CTIE:30億2,587万円/CTII:1億円
従業員 CTIE:1,854名(2022年1月現在)/CTII:174名(2022年1月現在)
売上高 CTIE単体485億円/CTIグループ連結744億円(2021年12月期実績)
募集会社 ・建設技術研究所(CTIE)
・建設技研インターナショナル(CTII)
CTIE 【会社名】建設技術研究所
【従業員】1,854名(2022年1月現在)
【事業所】
■本社/東京都中央区
■支社/北海道(札幌市中央区)
    東 北(仙台市青葉区)
    東 京(東京都中央区、さいたま市浦和区)
    北 陸(新潟市中央区)
    中 部(名古屋市中区)
    大 阪(大阪市中央区)
    中 国(広島市東区)
    四 国(香川県高松市)
    九 州(福岡市中央区)
    沖 縄(沖縄県那覇市)
■事務所/各都道府県
■研究機関/国土文化研究所(東京都中央区)
■研究施設/研究センターつくば(水理実験研究施設)
CTII 【会社名】建設技研インターナショナル
【従業員】174名(2022年1月現在)
【事業所】
■本社/東京都江東区
■海外事業所/フィリピン、パキスタン、モンゴル、カンボジア、インドネシア
株式公開 CTIE:東証一部上場
CTII:非上場
売上高推移 CTIE単体485億円/CTIグループ連結744億円(2021年12月期実績)
CTIE単体443億円/CTIグループ連結651億円(2020年12月期実績)
CTIE単体410億円/CTIグループ連結626億円(2019年12月期実績)
CTIE単体367億円/CTIグループ連結584億円(2018年12月期実績)
CTIE単体354億円/CTIグループ連結493億円(2017年12月期実績)
業務分野 CTIE: 河川計画/河川構造/海岸・港湾/ダム/砂防/上下水道/道路・交通/橋梁/都市、建築/情報システム/電気設備/機械設備/防災計画/環境/資源循環、エネルギー/地質/建設マネジメント(入札・契約制度、積算、i-Construction、CM等)
CTII:水資源/防災/道路・橋梁・交通/環境/社会開発/上水道/下水道・排水/エネルギー

<CTII海外業務実績国>
インド、インドネシア、カンボジア、キルギス、スリランカ、タイ、タジキスタン、ネパール、バングラデシュ、パキスタン、フィリピン、ベトナム、ミャンマー、モンゴル、ラオス、キリバス、バヌアツ、パラオ、フィジー、コロンビア、チリ、ニカラグア、パラグアイ、ベネズエラ、ペルー、ホンジュラス、アゼルバイジャン、キルギス、ジョージア、タジキスタン、ベラルーシ、ウガンダ、ガーナ、ケニア、シエラレオネ、セネガル、ナイジェリア、ブルンジ、ベナン、マダガスカル、マラウイ、南スーダン、モロッコなど
主な取引先 CTIE:国土交通省、地方公共団体(都道府県、指定都市など)、独立行政法人、各財団・社団など
CTII:独立行政法人国際協力機構(JICA)、世界銀行、アジア開発銀行、各国政府など
CTIグループの強み ■受注業務からわかる、国内トップの技術提案力

国内で受注する業務の50%が、国土交通省が発注する国策的なインフラプロジェクトです。受注している案件内容について、価格競争ではなく提案した技術提案の内容で受注企業を決定する「プロポーザル方式」による案件が大部分を占めており、業界1位の受注実績を残しています。また、海外業務でも直近5年間でJICA理事長賞(2020年)、土木学会賞(2018年・2019年・2020年)等の様々な賞を受賞し、技術力の高さが評価を受けています。

■世界を舞台に活躍するマルチインフラ企業

CTIグループは、国土交通大臣指定の登録部門の21部門すべてにおいて技術者を揃える、数少ない総合建設コンサルタントです。特に、河川分野においては長年にわたり業界1位の受注を続け、道路分野など他分野においても業績を伸ばしています。また、国内建築設計会社や、イギリスのWaterman Group Plcをグループ会社に迎え、約3,500名の技術者集団に成長しました。あらゆるニーズに対応できる「マルチインフラ企業」として、世界中に活躍の舞台を広げています。

■最大の経営資源は「人材」

CTIの礎は高度な技術力です。建設コンサルタントは、幅広い知識を必要とし、大きな責任も伴う仕事だからこそ、当グループでは従来から人材への投資を優先課題に位置付けています。技術士資格サポート制度や社会人大学など人材の育成にも積極的な投資を行い、現在では技術士延べ1,440名、博士号89名が活躍しています。また、全社技術研修会など研修をグループ合同で行ったり、技術に関しての情報交換を日頃から行うなど、国内外での交流の機会も多くあります。今後も、現状に甘んじることなく常に技術力を磨き続けられる体制を大切にしていきます。
グループ会社 Waterman Group Plc
日本都市技術(株)
(株)地圏総合コンサルタント
(株)日総建
(株)環境総合リサーチ
(株)CTIフロンティア
(株)CTIリード
(株)CTIウイング
(株)CTIグランドプラニング
沿革
  • 1945年
    • 財団法人建設技術研究所 創立
  • 1963年
    • 建設技研(株)(財団から分離独立)設立
  • 1964年
    • 商号を(株)建設技術研究所に変更
      建設コンサルタント登録
  • 1994年
    • 日本証券業協会に株式店頭登録
  • 1996年
    • 東京証券取引所市場第二部に株式を上場
  • 1999年
    • 海外事業部が分社化し、東京都中央区日本橋に(株)建設技研インターナショナル(CTII)として独立
      東京証券取引所市場第一部に株式を上場
  • 2002年
    • 国土文化研究所(シンクタンク)設立
  • 2006年
    • 福岡土地区画整理(株) 営業開始
      (2011年4月「福岡都市技術(株)」、
      2016年9月「日本都市技術(株)」に社名変更)
  • 2008年
    • 武漢長建創維環境科技有限公司 設立
  • 2010年
    • (株)地圏総合コンサルタント 営業開始
  • 2011年
    • 広州事務所開設
  • 2013年
    • 株式会社設立50周年
      (株)CTIフロンティア 発足
  • 2015年
    • (株)環境総合リサーチ 営業開始
      (株)日総建 営業開始
  • 2017年
    • Waterman Group Plc(英国)を連結子会社化

働き方データ

  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 20名 56名 76名
    2021年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 20名 6名 26名
    2021年度

社内制度

研修制度 制度あり
CTIの礎は高度な技術力です。
建設コンサルタントは、幅広い知識を必要とし、大きな責任も伴う仕事だからこそ、
当グループでは従来から人材への投資を優先課題に位置付けています。
技術士資格サポート制度や社会人大学など人材の育成にも積極的な投資を行い、
現在では技術士延べ1,440名、博士号89名が活躍しています。
今後も、現状に甘んじることなく、常に技術力を磨き続けられる体制を大切にしていきます。

◆建設技術研究所(CTIE)・建設技研インターナショナル(CTII)共通
・内定者研修(eラーニング)
 入社後に活かせる論理的思考力や文章構成力、
 PCスキル向上のためのeラーニングを実施しています。
・新入社員研修
 社会人としての基礎やマナーの学習、内定者研修の実践を実施しています。
・階層別研修
 若手、中堅、管理職など、階層毎にキャリア形成支援のための研修を実施しています。
・海外人材育成研修
 海外業務に必要な人材としての理解・経験を深めるため、
 現地でプロジェクトに参画していただきます。
・入社1年後フォローアップ研修
 1年間の業務経験を振り返り、
 今後のモチベーションやキャリア形成についてグループワークを行います。

◆建設技術研究所(CTIE)のみ
・起業支援投資制度
 社員が自ら可能性に挑戦、新たなビジネスチャンスを創り出すため、
 専任で集中的に研究する機会を提供しています。
・他部研修
 他の部室において業務を担当し、異なる分野や関連分野の技術、
 複合的で高度な業務への応用能力を習得していただきます。
・現場技術習得研修
 工事現場に滞在して、計画・設計・施工・管理などの
 プロジェクトマネジメントの技術を体験、現場の感覚を習得していただきます。

◆建設技研インターナショナル(CTII)のみ
・国内研修
 2023年6月より4年間(博士の方は原則2年間)CTIEへ出向し、
 国内業務を通じてコンサルタントに求められる基本的な技術を習得いただきます。
 ※技術職のみを想定、営業企画職は検討中です
自己啓発支援制度 制度あり
◆建設技術研究所(CTIE)・建設技研インターナショナル(CTII)共通
・技術士取得支援
 すでに合格している先輩社員から論文添削や面接練習を行うなど、
 技術士習得のため、手厚く支援を行っています。
・TOEIC IPテストの実施
 英語力向上のため、CTIEでは会社負担でTOEIC IPテストを年1回実施しています。
 CTIIでは年1回までTOEIC公式テストの受験料を負担しています。
メンター制度 制度あり
◆建設技術研究所(CTIE)・建設技研インターナショナル(CTII)共通
年齢の近い先輩社員によるメンター制度を設けています(CTIIは国内研修中)。
学生と社会人では環境が大きく異なり戸惑う事も多いと思いますが、
何でも相談できる環境を整えてみなさんをお待ちしています。
キャリアコンサルティング制度 制度あり
◆建設技術研究所(CTIE)のみ
・社会人大学院入学支援制度
 研究を通したキャリア形成、人的なネットワーク拡大のため、
 大学院博士後期課程への入学を支援しています。
・研究機関等への研修出向制度
 最先端の技術や社会資本整備事業などの知識を習得するとともに、
 人脈づくりのため、社外に出向して研修する機会を用意しています。
社内検定制度 制度なし

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
秋田大学、茨城大学、岩手大学、宇都宮大学、愛媛大学、大阪大学、大阪市立大学、大阪府立大学、岡山大学、帯広畜産大学、香川大学、鹿児島大学、金沢大学、関西大学、九州大学、九州工業大学、京都大学、岐阜大学、熊本大学、群馬大学、慶應義塾大学、神戸大学、埼玉大学、佐賀大学、芝浦工業大学、島根大学、首都大学東京、信州大学、千葉大学、中央大学、筑波大学、東京大学、東京工業大学、東京女子大学、東京電機大学、東京都市大学、東京農工大学、東京理科大学、東北大学、徳島大学、鳥取大学、豊橋技術科学大学、同志社大学、長岡技術科学大学、長崎大学、名古屋大学、名古屋工業大学、新潟大学、日本大学、一橋大学、広島大学、福井大学、福岡大学、法政大学、北海道大学、宮崎大学、室蘭工業大学、名城大学、山形大学、山口大学、山梨大学、横浜国立大学、立命館大学、早稲田大学
<大学>
秋田大学、茨城大学、岩手大学、宇都宮大学、愛媛大学、大阪大学、大阪市立大学、大阪府立大学、岡山大学、帯広畜産大学、香川大学、鹿児島大学、金沢大学、関西大学、九州大学、九州工業大学、京都大学、岐阜大学、熊本大学、群馬大学、慶應義塾大学、神戸大学、埼玉大学、佐賀大学、芝浦工業大学、島根大学、首都大学東京、信州大学、千葉大学、中央大学、筑波大学、東京大学、東京工業大学、東京女子大学、東京電機大学、東京都市大学、東京農工大学、東京理科大学、東北大学、徳島大学、鳥取大学、豊橋技術科学大学、同志社大学、長岡技術科学大学、長崎大学、名古屋大学、名古屋工業大学、新潟大学、日本大学、一橋大学、広島大学、福井大学、福岡大学、法政大学、北海道大学、宮崎大学、室蘭工業大学、名城大学、山形大学、山口大学、山梨大学、横浜国立大学、立命館大学、早稲田大学
<短大・高専・専門学校>
明石工業高等専門学校、秋田工業高等専門学校、大分工業高等専門学校、大阪府立大学工業高等専門学校、香川高等専門学校、木更津工業高等専門学校、岐阜工業高等専門学校、呉工業高等専門学校、高知工業高等専門学校、神戸市立工業高等専門学校、長岡工業高等専門学校、函館工業高等専門学校

米国:アリゾナ大学、イリノイ大学大学院、ウィスコンシン大学大学院、カリフォルニア州立大学、ケース・ウェスタン・リザーブ大学、コロラド大学、サウスカロライナ大学 、ジョージア大学、デラウェア大学、デューク大学、ペンシルベニア大学院
英国:イーストアングリア大学
豪州:ジェームズクック大学
中国:浙江建設学院

採用実績(人数) ◆建設技術研究所(CTIE)
    2017年 2018年 2019年 2020年 2021年
------------------------------------------------------------
博士了  -    -   1名   1名    -
修士了  31名  50名  39名   39名   61名
学士卒  24名  11名  18名   15名   26名
高専    -   1名    -    -    -    

◆建設技研インターナショナル(CTII)
    2017年 2018年 2019年 2020年 2021年
-----------------------------------------------------------
博士了  -    -    1名   -    -
修士了  4名   6名   2名   4名   4名
学士卒  1名   1名   2名    -    2名

※大学院に進学される方が増えているため、院了の割合が高くなっていますが、
 院了・学部卒に関係なく人物本位で選考しています。
採用実績(学部・学科) ◆建設技術研究所(CTIE)
技術部門については土木以外からでも、機械、電気、電子、情報など広く採用しています。管理・営業部門は全学部・全学科から採用しており、とくに学科指定はありません。

◆建設技研インターナショナル(CTII)
技術職は土木、農業土木、衛生工学など募集分野に関する内容を専攻されている方に限ります。
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2021年 78 15 93
    2020年 50 9 59
    2019年 52 11 63
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒離職者数数
    2021年 93
    2020年 59
    2019年 63
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2021年 0
    2020年 4
    2019年 4

採用データ

先輩情報

電気通信設備設計のプロフェッショナルになる
Y.U
2014年入社
理工学部電子工学科
建設技術研究所 大阪本社情報・電気通信部
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QRコード

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https://job.mynavi.jp/23/pc/search/corp239383/outline.html
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