最終更新日:2021/12/6

ヒビノ(株)

  • 上場企業

業種

  • 商社(電子・電気機器)
  • 家電・AV機器
  • イベント・興行
  • 芸能・映画・音楽
  • 情報処理

基本情報

本社
東京都
資本金
17億4,865万円(2021年3月末現在)
売上高
単体/108億円 連結/305億円(2021年3月末現在)
従業員
単体/ 553名 連結/1,318名(2021年3月末現在)

<音と映像のプレゼンテーター>

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会社紹介記事

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音と映像のプレゼンテーターとして、皆さまに感動を届けることが私たちの仕事です。
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日本初・世界初を目指して新たなチャレンジに取り組む「ヒビノイズム」を継承していきます。

"Be an Innovator" ― 常に新しい発想で挑戦する ―

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2020年9月に港区海岸に事業所を新設。ヒビノのほか5社のグループ会社が集結し、スピーディかつ多角的なソリューションを今後提案してまいります。

ヒビノは、音と映像のトータルソリューション企業として、音響・映像機器の販売・施工、ならびにコンサート・イベントの音響・大型映像サービスを行っています。

販売事業では放送局・スタジオ・ホールを中心に、業務用の音響機器の輸入販売や、商業施設・スポーツ施設・街頭ビジョンへのLEDディスプレイ・システムの販売を行っています。海外ブランドや自社オリジナル製品を含めた多数のラインナップから、お客様の要望に沿った最適な製品・システムをご提案しております。

またサービス事業では、コンサート音響・ライブレコーディングや、コンサート・イベントの大型映像サービスを行っています。熟練の技術を持つエンジニアやオペレーターと膨大な数の現場経験から得たノウハウにより、高品質の音響・映像サービスを皆さまにお届けしております。

会社データ

事業内容
業務用音響機器の販売・システム設計及び施工・メンテナンス
映像ディスプレイ及び周辺機器の開発・製造・販売
コンサート・イベント用音響システム及び映像システムの企画立案、機器の貸出、オペレート
コンサート・イベントの録音、中継、トラックダウン、オーサリング

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本社郵便番号 108-0075
本社所在地 東京都港区港南3-5-14
本社電話番号 03-5715-1665
設立 1964年11月13日
資本金 17億4,865万円(2021年3月末現在)
従業員 単体/ 553名
連結/1,318名(2021年3月末現在)
売上高 単体/108億円
連結/305億円(2021年3月末現在)
事業所 ■東京
・本 社:東京都港区港南3-5-14
・日の出:東京都港区海岸2-7-70
・東 雲:東京都江東区東雲2-9-23
■北海道:北海道札幌市西区
■宮 城:宮城県仙台市太白区
■愛 知:愛知県名古屋市中村区
■大 阪:大阪府吹田市豊津町
■福 岡:福岡県福岡市博多区
平均年齢 43.9才(2021年3月末現在)
平均勤続年数 14.4年(2021年3月末現在)
平均給与 5,297千円(2021年3月末現在)
グループ会社 ヒビノスペーステック株式会社
ヒビノインターサウンド株式会社
株式会社エレクトリ
株式会社テクノハウス
ヒビノイマジニアリング株式会社
日本環境アメニティ株式会社
日本音響エンジニアリング株式会社
株式会社サンオー
ヒビノメディアテクニカル株式会社
株式会社シグマ映像
ヒビノライティング株式会社
ヒビノエンタテインメント株式会社
株式会社エィティスリー
Sama Sound Inc.
Sama D&I Co., Ltd.
Sama CDS Inc.
NOE Asia Pacific Company Limited
Hibino Asia Pacific Limited
Hibino Asia Pacific (Shanghai) Limited
Hibino USA, Inc.
TLS PRODUCTIONS,INC.
H&X Technologies, Inc.
Hibino Europe B.V.
沿革
  • 1964年
    • 「ヒビノ電気音響(株)」を設立。
      業務用音響機器の設計・販売・修理業務を開始
  • 1971年
    • コンサート音響事業へ参入
  • 1984年
    • 映像部を設置し、本格的に映像業務を開始
  • 1988年
    • 社名を、「ヒビノ(株)」へ変更
  • 2002年
    • 映像製品の開発・製造・販売事業へ進出
  • 2006年
    • ジャスダック証券取引所に株式を上場(証券コード:2469 )
      ※現 東京証券取引所JASDAQ<スタンダード>
      (株)メディア・テクニカルを完全子会社化
      ※現商号:ヒビノメディアテクニカル(株)
  • 2007年
    • Hibino Europe Limitedを設立
      Hibino Asia Pacific Limitedを設立
      (株)ヘビームーンを完全子会社化
      ※ 現商号:ヒビノインターサウンド(株)
  • 2008年
    • スチューダー・ジャパン-ブロードキャスト(株)を完全子会社化
  • 2010年
    • Hibino Asia Pacific(Shanghai) Limitedを設立
      ビクターアークス(株)を持分法適用関連会社化
  • 2013年
    • (株)ベスコを完全孫会社化
      ※現商号:ヒビノベスコ(株)
      (株)エィティスリーを完全子会社化
      (株)ファーストエンジニアリングを完全子会社化
      ※現商号:ヒビノライティング(株)
  • 2014年
    • 設立50周年を迎える。
      コバレント販売(株)を完全子会社化
      ※現商号:ヒビノイマジニアリング(株)
      (株)メディアニクスを完全孫会社化
  • 2015年
    • 日東紡音響エンジニアリング(株)を完全子会社化
      ※現商号:日本音響エンジニアリング(株)
  • 2016年
    • (株)エレクトリを完全子会社化
      (株)JVCケンウッド・アークスを子会社化
      ※現商号:ヒビノスペーステック(株)
  • 2017年
    • アメリカに現地法人Hibino USA, Inc.及びH&X Technologies, Inc.を設立
  • 2018年
    • ヒビノエンタテインメント(株)を設立
      (株)テクノハウスを完全子会社化
  • 2019年
    • 韓国Sama Sound Inc.、Sama D&I Co., Ltd.及びSama CDS Inc.を子会社化
      子会社Hibino USA, Inc.がアメリカTLS PRODUCTIONS, INC.を子会社化
      日本板硝子環境アメニテイ(株)を完全子会社化
      ※現商号:日本環境アメニティ(株)
  • 2020年
    • (株)シグマ映像を完全子会社化
      港区海岸エリアに日の出事業所を新設

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 14.4年
    2020年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 6.1日
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 4名 6名 10名
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 4名 0名 4名
    2020年度

会社概要に記載されている内容はマイナビ2022に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2023年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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