最終更新日:2022/3/16

全農物流(株)【JA全農グループ】

  • 正社員
  • 既卒可

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • 物流・倉庫
  • 陸運(貨物・バス・タクシー)
  • 海運
  • サービス(その他)

基本情報

本社
東京都
資本金
15億3,210万円 
売上高
692億円(2020年度実績)
従業員
876名 ※2021年6月1日現在

「JA全農グループ」私たちは全国70拠点の物流ネットワークを活かし、農家や日本の食卓を支える仕事をしています!

採用担当者からの伝言板 (2022/03/02更新)

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全農物流の採用担当です!

2023年卒の新卒採用を開始いたしました。
3/4(金)より順次説明会を開催しております!
是非ご予約ください◎

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会社紹介記事

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若手が多く、話しやすい雰囲気がある同社。上司や先輩との垣根が低く、疑問や不安に真摯に向き合ってくれます。どの職場でも若手社員が活躍できるのも当社の特徴です。
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物流に関する企画営業や輸送手配、在庫管理など、抜群のチームワークで、日本の農業をしっかりと支えています。

物流を通して日本の農業に貢献。新ビジネスへの挑戦など更なる発展を目指しています。

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日本の食卓を支えている農業。この分野を中核として物流サービスを提供しているのが、私たち全農物流です。JA(農業協同組合)グループの一員として、1971年に設立。以来、米をはじめとした農産物、乳製品、飼料、肥料、農薬など、農業に関するあらゆるものを取り扱ってきました。

当社の事業の柱は、大きく分けて3つあります。トラックやJRコンテナを使った輸送サービスを提供する「陸上輸送事業」、貨物船で飼料や肥料などの運搬を行う「海上輸送事業」、そしてもうひとつが、自社倉庫を拠点とした「倉庫事業」です。これらを軸に、安心で安全な農産物を日本中の食卓に、生産に必要となる飼料や肥料を農家に届けているのです。また、全国70拠点のネットワークを活用することで、JAグループをはじめとする荷主の皆様への合理的な物流サービスを提供、輸送コストの削減にも貢献しています。

近年は、全国ネットワークと長年培ったノウハウを活かした新ビジネスにも注力。飲料メーカーなどをお客様に、農業とは異なる分野での物流サービスも展開しています。また、自動車メーカーやタイヤメーカーとの連携により、フォークリフトやトラックのタイヤなどをリーズナブルな価格で提携先企業へ販売。業界のインフラ活性化にも、力を注いでいます。今後も、既存のビジネスの領域にとらわれずに世の中の新たなニーズを開拓していく。それこそが、私たち全農物流の目指すところなのです。

当社は、2030年ビジョンとして、「日本の「食」を支え、農業物流のトップランナーとなること」を掲げ、提案力強化による「攻め」の営業、物流品質の向上、新たな事業領域の開拓等に挑戦しています。
そんな当社の求める人物像は、チームワークを大切にできる人、常に疑問を持ち柔軟な発想で提案できる人、計画性を持ちコツコツと物事を進めることができる人です。
「日本の農業や食を支えたい」「物流を通じて、社会貢献したい」「自分の手で新しいビジネスに挑戦したい」そんな皆様の熱い想いを全農物流でぜひ実現しませんか。

会社データ

プロフィール

当社はJA全農グループの物流会社です。
物流の実務として農畜産物を中心に様々な貨物の輸送(トラック、JRコンテナ、船)や、保管(常温・低温倉庫)等を行っています。

全国70カ所の拠点をつなぐ物流ネットワークにより、合理的な物流サービスの提供と、輸送コストの削減に積極的に取り組み、日本の農業に貢献しています。

物が作られても、誰かが運ばれなければ、店頭に商品は並ばないし、食べられません。当たり前の日々を過ごせるのは物流のおかげといっても過言ではありません。日本の農業や食卓を守る仕事を一緒にしませんか。

事業内容
●倉庫業
●貨物自動車運送事業、貨物利用運送事業
●一般貸切旅客自動車運送事業
●船舶運行事業、海運代理店業、内航海運業
●農畜産物の加工及び販売
●生産資材・生活資材の荷役作業の請負、受託
●自家用自動車有償貸渡業
●労働者派遣業及び産業廃棄物収集運搬業
●石油類の販売事業
●液化石油ガスの保安業務
●物流関連機材及び物品の販売事業
●太陽光発電による売電に関する事業
●前各号に付帯関連する一切の事業
本社郵便番号 101-8502
本社所在地 東京都千代田区神田錦町3-13-7 名古路ビル本館7F
本社電話番号 03-3295-8651
設立 1971(昭和46)年3月10日
資本金 15億3,210万円 
従業員 876名 ※2021年6月1日現在
売上高 692億円(2020年度実績)
事業所 本社:東京都千代田区神田錦町3丁目13番地7 名古路ビル本館

支社・支店:
東北、関東、西日本(3支社)
札幌、神奈川、新潟、九州(4支店)

営業所・事業所:
青森、岩手、宮城、茨城、埼玉、神奈川、千葉、愛知、富山
静岡、滋賀、岡山、島根、山口、香川、福岡、宮崎、鹿児島
株主構成 JA全農(全国農業協同組合連合会)100%
主な取引先 JA全農(全国農業協同組合連合会)
JAグループ各社
日本通運
全国通運
関連会社 (株)エーシーエル物流北海道
大洗ターミナル(株)
大洗流通(株)
Jミール物流(株)
平均年齢 45.3歳
沿革
  • 1971年
    • 3月 (株)エーコープラインを設立
      6月 自動車運送取扱事業免許を取得
      7月 倉庫業免許を取得
  • 1972年
    • 2月 一般区域貨物自動車運送事業免許を取得
      3月 内航運送取扱事務免許を取得
  • 1973年
    • 10月 自主流通米輸送業務開始
  • 1975年
    • 6月 神戸冷蔵庫事業を開始
  • 1976年
    • 7月 内航運送業免許を取得
  • 1981年
    • 10月 牛乳(製品)輸送業務開始
  • 1984年
    • 10月 他用途利用米輸送業務開始
         北海道産種子ばれいしょ輸送業務開始
  • 1991年
    • 7月 殺菌乳輸送業務開始
  • 1995年
    • 4月 (株)エーシーエル物流北海道設立
  • 1996年
    • 10月 加工用米輸送業務開始
  • 1997年
    • 5月 損害保険代理店業務の開始
  • 2000年
    • 4月 飼料用米の保管輸送業務
  • 2003年
    • 9月 苫小牧センター(ミルクタンク洗浄施設)開設
  • 2005年
    • 7月 本社を名古路ビルに移転
  • 2007年
    • 12月 社名を全農物流(株)に変更
  • 2009年
    • 11月 釧路にミルクタンク洗浄施設を建設
  • 2011年
    • 9月 新潟支店に低温倉庫を建設
  • 2012年
    • 1月 茨城支店新事務所を建設
      3月 九州支店新事務所を鳥栖に建設・移転
      4月 生乳のクーラーステーション業務開始(岩手・秋田)
      9月 秋田支店に低温倉庫(秋田倉庫)を建設
      11月 九州支店に農薬ピッキングセンターを建設
  • 2013年
    • 8月 秋田支店に低温倉庫(県南倉庫)を建設
  • 2015年
    • 11月 九州支店低温倉庫を新設
      12月 西日本農機部品事業所新事務所・施設を建設
  • 2016年
    • 7月 千葉支店鹿島営業所低温・常温倉庫を新設
      10月 九州支店危険物倉庫を新設
  • 2017年
    • 9月 東北支社宮城倉庫を新設
      10月 八戸共有倉庫を新設
  • 2019年
    • 10月 札幌支店苫小牧倉庫を新設
  • 2020年
    • 4月  関東支社を設置
  • 2021年
    • 3月 創立50周年

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 17.1年
    2019年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 16.9時間
    2020年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 11.4日
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 8名 0名 8名
    2020年度

社内制度

研修制度 制度あり
階層別研修  … 新入社員研修、入社1~3年目社員フォローアップ研修、
         新任ライン長研修、外部講師による専門テーマごとの中堅社員
         ・管理職研修等
総務部主催研修… 外部講師による専門テーマごとの研修
全農主催研修 … JA全農が主催する研修プログラムに参加が出来ます
職務研修   … 本社統括部門がおこなう業態・品目専門スキルの研修
自己啓発支援制度 制度あり
通信教育支援…会社指定の通信教育講座を受講し、修了者には受講料の補助が受けられます(受講料の80%補助)
メンター制度 制度あり
なるべく年齢が近い先輩社員が直接指導者となってフォローします。
確認ノートを使用し、業務の確認や質問等をおこないます。
キャリアコンサルティング制度 制度あり
目標管理面談を年2回実施(キャリアアップの相談を含む)
社内検定制度 制度なし

採用実績

採用実績(学校)

<大学>
愛知大学、愛知学院大学、青山学院大学、秋田大学、跡見学園女子大学、石巻専修大学、宇都宮大学、愛媛大学、追手門学院大学、大阪経済大学、大阪市立大学、岡山理科大学、神奈川大学、関西大学、関西外国語大学、関西学院大学、関東学院大学、学習院大学、九州大学、九州共立大学、九州国際大学、九州産業大学、京都外国語大学、京都産業大学、京都女子大学、近畿大学、釧路公立大学、久留米大学、敬愛大学、慶應義塾大学、高知大学、甲南大学、神戸大学、神戸学院大学、神戸親和女子大学、國學院大學、国士舘大学、駒澤大学、埼玉大学、札幌大学、滋賀大学、下関市立大学、秀明大学、昭和女子大学、信州大学、十文字学園女子大学、城西大学、椙山女学園大学、成蹊大学、聖心女子大学、西南学院大学、専修大学、仙台白百合女子大学、大正大学、高千穂大学、拓殖大学、玉川大学、大東文化大学、千葉大学、千葉工業大学、千葉商科大学、中央大学、津田塾大学、帝京大学、東海大学、東京家政大学、東京経済大学、東京農業大学、東京理科大学、東北学院大学、東洋大学、東洋英和女学院大学、鳥取大学、富山大学、獨協大学、名古屋外国語大学、名古屋市立大学、新潟大学、新潟県立大学、新潟工科大学、新潟産業大学、新潟青陵大学、日本大学、日本福祉大学、ノートルダム清心女子大学、八戸工業大学、弘前大学、広島修道大学、福岡大学、佛教大学、文教大学、法政大学、北海学園大学、北海道教育大学、宮城大学、宮城学院女子大学、宮崎大学、武蔵大学、明治大学、名城大学、桃山学院大学、盛岡大学、山形大学、山梨学院大学、横浜国立大学、横浜商科大学、横浜市立大学、酪農学園大学、立教大学、立正大学、立命館大学、龍谷大学、流通科学大学、流通経済大学(茨城)、和光大学、早稲田大学、順天堂大学
<短大・高専・専門学校>
大原簿記公務員専門学校新潟校、自由が丘産能短期大学、聖霊女子短期大学、千葉県立農業大学校、東京成徳短期大学

採用実績(人数)         全国職 ブロック職 地域職
--------------------------------------------------  
2017年(実績)  4名   5名   7名
2018年(実績) 10名    4名    3名
2019年(実績)  8名   1名   4名
2020年(実績)  8名    -名    2名
2021年(実績)  8名   1名   1名
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2021年 4 6 10
    2020年 5 5 10
    2019年 7 6 13
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒離職者数数
    2021年 10
    2020年 10
    2019年 13
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2021年 1
    2020年 1
    2019年 3

採用データ

先輩情報

日々の「あたりまえ」をつくる仕事
M.Y
2020年入社
獨協大学
経済学部 経済学科
総務部 総務・人事課(全国職)
課内の庶務業務、会議や社内行事の運営、社員の雇用契約等
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QRコード

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