最終更新日:2022/9/25

クミアイ化学工業(株)【東証プライム市場上場】

  • 正社員
  • 既卒可
  • 上場企業

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • 化学
  • 薬品

基本情報

本社
東京都
資本金
45億3,400万円
売上高
1,181億7,600万円(2021年10月:連結) 810億2,100万円(2021年10月:単体)
従業員
758名(2021年10月)

『人と自然が調和する、豊かな社会を未来の世代に届けたい』それがクミカの願いです。

農薬・化学品のクミアイ化学です (2022/03/14更新)

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2023年度卒の対象の採用は募集を終了いたしました。
二次募集を行う計画は現在ありません。
二次募集を行う場合はご連絡させていただきますので、よろしければエントリーをお願いいたします。

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会社紹介記事

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設立70年超、安全・安心にこだわった農薬の開発を続け、業界をリードしている同社。売上の約半分は海外市場が占め、世界中の食糧生産に貢献する企業へと成長している。
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農薬事業、化成品事業ともに、人々の暮らしを根本から支えている。SDGsの目標の一つにも掲げられている飢餓や食料問題の解決に向けて、同社が果たす役割はとても大きい。

【若手営業職2人が語るクミカの仕事】Tさん(入社2年目)×Iさん(入社1年目)

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TさんとIさんは、活躍中の若手営業メンバー。担当地域のJA全農や農家と連携して、困りごとに合わせた提案営業を中心にしっかりと農業の現場を支えている。

T:私たちは2人とも営業職ですが、担当地域が異なります。私は千葉県内のエリアを担当。水稲を中心に、果物や野菜を栽培する農家さんも多い地域です。普段は、商品の普及活動をしながら、JAさんや農家さんから寄せられる困りごと等に対応しています。

I:私も業務内容はほとんど同じです。私は新潟県で、魚沼産コシヒカリをはじめとするお米づくりで有名な地域を担当しています。接する農家さんは皆経験や知識が豊富で、とても勉強になります。田んぼに出向いて問題のある場所を実際に見たり、農家さんからお話を伺ったりして、最適な方法を提案することに努めています。

T:例えば、「苗の具合が悪いけれど原因が分からない、見に来てほしい」といったご相談を受けて現場へ行くパターンも多いですね。私が見ても原因が分からないときには、社内の先輩や技術普及担当の方に聞いて解決しています。

I:先輩たちはとても頼りになりますよね!私が所属する新潟営業所は、その日にあったことを気軽に相談できる雰囲気です。「次はこうするといいよ」とアドバイスをいただくことも多く、とても助けられています。若手メンバーで休日に遊ぶこともあるくらい、仲がいいです。

T:強力なバックアップがあるからこそ、新人も伸び伸び活躍できるんですよね。

I:そうですね。先日も先輩のサポートを受けながら提案資料を作成しました。お客様から相談された問題に対応するための提案です。「この農薬をぜひ試してみたい」と、良い反応をいただいたことで、貢献できる手応えを感じたところです。

T:農薬自体の特徴だけでなく、使うタイミングや方法まで細かな提案を行うのが私たち営業の役目。JAさんや農家さんが知らなかったことを提案し、問題が解決できると大きなやりがいを感じますね。先日も、商品の説明を行った農家さんから農家さんから「提案してもらった農薬を使ったらとても良かったです!ありがとう」とわざわざお電話をいただいて、お役に立てたことがうれしかったです。

I:素直な心と、常に問題意識を持つ人に合った仕事だと感じます。社内には様々な経験を積んだ先輩方が多く風通しのいい環境なので、みんな伸び伸びと働いていますね。

T:好奇心と行動力さえあれば、それぞれの個性を生かして活躍できる環境ですね。

会社データ

プロフィール

「いのちと自然」を守り育てます

東証一部に上場している当社は、農薬の専門メーカーとして、国内はもとより世界の主要な農作物栽培地域の国々で使用できる農薬の研究開発・製造・販売事業を展開しています。
安全で効果的な農薬の研究開発・普及を図ることで、人と自然の調和が織りなす豊かな実りを守ってまいりました。
農薬の創製から研究・開発、原体の調達、製剤、販売に至る一体化したプロセスにより、さらなる研究の精度と製品の品質向上を目指して人類共通の食料問題解決への挑戦を続けてまいります。

事業内容
世界の農業に貢献します

当社が有する5つの研究センター(プロセス化学、製剤技術、創薬、農薬、生命・環境)が、それぞれの専門性と機能を生かした役割を担い、一貫した研究体制で市場ニーズに即した独創的、高付加価値の農薬(除草剤、殺菌剤、殺虫剤)開発を行います。
開発された農薬は、原体工場で安全で安定的かつ環境にやさしい製法により生産され、製剤工場でお客様のニーズに合った使いやすく効果を発揮する製剤を行います。
包装された農薬は、全国各地に駐在する販売員によりJAなどに販売されます。
また、海外へは主に原体で販売されます。世界人口の増加を背景に食糧の増産は必要不可欠な問題として認識されており、食糧増産に欠かせない農薬の需要は高まっています。このような背景の基、当社の海外売上高の比率も徐々に伸び、近年では50%を超えるまでになりました。
このように当社では国内はもとより世界約50カ国に積極的に農薬の販売を行っています。


「このような化合物が造れないか、このような反応ができないか」

新しい化成品の創製。それはファインケミカルのパイオニアであるクミアイ化学のもう一つの使命です。 トルエン・キシレン系化成品を軸とした長年の研究開発の結果、医薬・農薬・高機能ポリマーなどの重要化成品を提供しています。
当社の新しい化成品に取り組む意欲、敏速な対応は、製品の高品質とともに国内はもとより海外のユーザーにも好評を博しています。
本社郵便番号 110-8782
本社所在地 東京都台東区池之端1-4-26
本社電話番号 03-3822-5036
設立 1949(昭和24)年6月20日
資本金 45億3,400万円
従業員 758名(2021年10月)
売上高 1,181億7,600万円(2021年10月:連結)
810億2,100万円(2021年10月:単体)
業績 2020年10月期(連結)
売上高 1,072億8,000万円
経常利益  99億1,600万円 

2020年10月期(単体)
売上高   727億9,100万円
経常利益  64億1,300万円
純利益   40億8,400万円
事業所 【支店】
札幌(北海道札幌市)、東北(宮城県仙台市)、東京(東京都台東区)、
名古屋(愛知県名古屋市)、大阪(大阪府吹田市)、中四国(広島県広島市)、
九州(福岡県福岡市)

【営業所】
長野(長野県長野市)、新潟(新潟県新潟市)、静岡(静岡県静岡市)、
松山(愛媛県松山市)

【工場】
静岡(静岡県富士市)、小牛田(宮城県遠田郡)、龍野(兵庫県たつの市)

【研究所】
生物科学研究所
[農薬研究センター(静岡県菊川市)]
[生命・環境研究センター(静岡県掛川市)]

化学研究所
[創薬研究センター(静岡県磐田市)]
[プロセス化学研究センター(静岡県富士市)]
[製剤技術研究センター(静岡県静岡市)]
株主構成 全国農業協同組合連合会、日本トラスティ・サービス信託銀行(株)、CGML PB CLIENT ACCOUNT/ COLLATERAL、農林中央金庫 他
主な取引先 全国農業協同組合連合会、(株)理研グリーン 他
関連会社 【連結子会社】 16社 
■(株)理研グリーン
■イハラニッケイ化学工業(株)
■ケイ・アイ化成(株)
■イハラ建成工業(株)
■尾道クミカ工業(株)
■良地産業(株)
■日本印刷工業(株)
■(株)クミカ物流
■ケイアイ情報システム(株)
■浅田商事(株)
■K-I CHEMICAL U.S.A. INC.(アメリカ)
■KI-CHEMICAL EUROPE SA/NV (ベルギー)
■KI-CHEMICAL DO BRASIL LTDA. (ブラジル)
■Iharanikkei Chemical (Thailand) Co., Ltd. (タイ)
■PI Kumiai-Private Ltd.(インド)
■Asiatic Agricultural Industries Pte. Ltd. (シンガポール)
平均年齢 39.12歳(2021年10月)
平均勤続年数 13.96年(2021年10月)
平均給与 年間給与 708万円(2021年10月期)
沿革
  • 1949年6月
    • ■庵原農薬(株)として発足
      前身となる柑橘同業組合の「農民のための農薬製造」という精神を引継ぎ、「庵原農薬(株)」が静岡県清水市(現 静岡市)に発足しました。
  • 1959年
    • ■殺菌剤「アソジン」を開発
      国産農薬第一号の殺菌剤。発売10年にしてイネ紋枯病防除剤市場でのヒット商品となりました。
  • 1962年
    • ■商号をイハラ農薬(株)に変更
      創業の地である静岡県庵原郡にちなんで命名された庵原農薬という商号は、全国的に知名度を上げていたものの、万人に分かりやすく親しみやすいものにするため「イハラ農薬(株)」に商号が変更されました。
  • 1962年
    • ■株式を東京証券取引所市場第2部に上場
      株式上場がその後の事業展開の礎となりました。
  • 1965年
    • ■殺菌剤「キタジン」を開発
      いもち病防除剤「キタジン」は、創業者「望月喜多司」からつけられました。これを改良した「キタジンP」により、売上げは飛躍的に伸長しました。
  • 1968年
    • ■商号をクミアイ化学工業(株)に変更
  • 1968年
    • ■東亜農薬(株)を合併
  • 1968年
    • ■本社を東京都千代田区へ移転
      東亜農薬との経営統合により、「クミアイ化学工業(株)」に商号を変更。年間売上高145億円を超える日本最大級の農薬メーカーとなりました。
  • 1969年
    • ■水稲用除草剤「サターン」を開発
      「サターン」は、農作業省力化のニーズに応える除草剤として最盛期の国内普及面積は60%強となり、日本の水稲栽培に無くてはならない大ヒット製品となりました。
  • 1976年
    • ■本社を東京都台東区へ移転
  • 1977年
    • ■東京証券取引所市場第1部銘柄に指定
      農薬専業メーカーとして初の東京証券取引所第1部への上場となりました。
  • 1996年
    • ■直播水稲用除草剤「ノミニー」を開発
      直播水稲用除草剤として開発された「ノミニー」は、東南アジア、中南米諸国で広く受け入れられ、長年にわたりクミアイ化学の海外売上げを支えてきました。
  • 2003年3月
    • ■微生物農薬「エコホープ」を開発
      非病原性糸状菌を利用したイネの種子消毒剤です。特別栽培や減農薬栽培にも貢献しています。
  • 2005年1月
    • ■微生物農薬「エコショット」を開発
      微生物農薬エコシリーズ第2弾、バチルス菌を利用した野菜・果樹用殺菌剤です。収穫物の汚れが少ない製剤も特徴です。
  • 2007年5月
    • ■野菜・果樹用殺菌剤「プロポーズ」を開発
      有効成分の一つである自社開発殺菌剤「ベンチアバリカルブイソプロピル」を含む製品は、ヨーロッパを中心とした海外でも販売されています。
  • 2010年
    • ■水田除草剤「ベストパートナー」を開発
      有効成分の「ピリミスルファン」は、1成分で幅広い雑草に効果を発揮する水稲用除草剤です。
  • 2011年
    • ■畑作・芝用除草剤「アクシーブ」を開発
      「アクシーブ」を含む除草剤は、世界の穀物栽培を主対象として世界16か国で販売されています。(2021年8月時点)。除草剤抵抗性雑草への効果の高さや残効期間の長さに加え、従来の除草剤に比べ投下薬量が少なく環境負荷が低いことも特長です。
  • 2012年
    • ■園芸用殺菌剤「ファンタジスタ」を開発
      「ファンタジスタ」は自社開発殺菌剤「ピリベンカルブ」を含む園芸用殺菌剤で、広範囲な病原菌に対して優れた効果を有し、適用作物が広い上に作物に対する安全性も高く、各種既存耐性菌にも効果を発揮します。
  • 2014年
    • ■水稲・芝用除草剤「フェノキサスルホン」を開発
      「フェノキサスルホン」は、環境や水変動による影響を受けにくく、残効性に優れた除草剤です。また、安全で環境負荷の少ない国産水稲用除草剤の開発・実用化例として、平成19年度の農林水産省の民間実用化研究促進事業に採用されています。
  • 2017年
    • ■イハラケミカル工業(株)と経営統合
      製品の製造・販売を担う「クミアイ化学工業」と、有効成分の製造を担う「イハラケミカル工業」が経営統合しました。農薬事業に加え、経営統合で継承した化成品事業により、事業領域が拡大しました。
  • 2017年
    • ■(株)ケイ・アイ研究所と合併
      創薬研究を担う「ケイ・アイ研究所」を吸収合併し、新農薬の創薬から製造・販売まで、一気通貫で開発する体制を擁する「新生クミアイ化学工業」が誕生しました。
  • 2018年
    • ■水稲用除草剤「エフィーダ」を開発
      「エフィーダ」は抵抗性雑草に対する高い除草効果と水稲に対する高い安全性が特長です。当社でのエフィーダ含有製品の販売だけでなく、他社への販売や海外での販売・開発も行っています。
  • 2020年
    • ■水稲用殺菌剤「ディザルタ」を開発
      「ディザルタ」はイネの主要病害で収量と品質に与える影響が大きい「いもち病」への高い防除効果と水稲への安全性、さらには耐性菌リスクの低さを併せ持つ薬剤です。日本だけでなく海外での販売・開発も行っています。
  • 2021年
    • ■AAI社(シンガポール)と合併
      農薬の製造・販売を行うAAI社が連結子会社となりました。これにより、アジア・アフリカ地域で既に構築している販売ネットワークの強化・補完を目指していきます。

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 14.0年
    2021年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 14.6時間
    2021年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 10.9日
    2021年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 2名 20名 22名
    2021年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 2名 4名 6名
    2021年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 1.4%
      (138名中2名)
    • 2021年度

社内制度

研修制度 制度あり
■階層別研修
若年層:
新入社員研修
ビジネスマナーをはじめ、社内研修・研究所研修などを実施します

フォローアップ研修
主に入社2年目の社員を対象に、フォローアップを行います

中堅層:中堅社員研修・アセスメント研修

管理職層:新任考課者研修・課長研修など

■職種別研修
若手営業社員研修、中堅営業社員研修、創造性開発研修、問題解決技法習得研修、海外視察研修など
自己啓発支援制度 制度あり
■自己啓発支援
通信教育受講料・TOEIC IPテスト受験料・語学研修受講料・公的資格取得費用の支援など
メンター制度 制度なし
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
青山学院大学、秋田大学、秋田県立大学、茨城大学、岩手大学、宇都宮大学、愛媛大学、大阪市立大学、大阪府立大学、岡山大学、帯広畜産大学、香川大学、鹿児島大学、神奈川大学、九州大学、京都大学、京都府立大学、近畿大学、岐阜大学、慶應義塾大学、高知大学、神戸大学、佐賀大学、静岡大学、静岡県立大学、島根大学、首都大学東京、信州大学、成蹊大学、玉川大学、千葉大学、中央大学、筑波大学、東京大学、東京工業大学、東京電機大学、東京農業大学、東京農工大学、東京薬科大学、東京理科大学、東北大学、鳥取大学、名古屋大学、新潟大学、日本大学、弘前大学、広島大学、北海道大学、三重大学、宮城大学、宮崎大学、明治大学、名城大学、山形大学、山口大学、山梨大学、早稲田大学、富山大学、富山県立大学
<大学>
愛知大学、青山学院大学、秋田大学、秋田県立大学、茨城大学、岩手大学、宇都宮大学、愛媛大学、桜美林大学、大阪学院大学、大阪市立大学、大阪府立大学、岡山大学、帯広畜産大学、香川大学、鹿児島大学、神奈川大学、関西学院大学、学習院大学、北里大学、九州大学、京都府立大学、近畿大学、岐阜大学、熊本学園大学、慶應義塾大学、工学院大学、高知大学、神戸大学、神戸学院大学、國學院大學、駒澤大学、埼玉大学、佐賀大学、静岡大学、静岡県立大学、島根大学、首都大学東京、信州大学、上智大学、成蹊大学、専修大学、崇城大学、玉川大学、大東文化大学、千葉大学、中央大学、筑波大学、都留文科大学、東海大学、東京大学、東京工業大学、東京農業大学、東京農工大学、東京薬科大学、東京理科大学、東北大学、東洋大学、鳥取大学、獨協大学、名古屋大学、新潟大学、日本大学、弘前大学、広島大学、法政大学、北海道大学、三重大学、宮城大学、宮崎大学、武蔵大学、明治大学、明治学院大学、名城大学、山形大学、山口大学、山梨大学、横浜国立大学、横浜市立大学、立教大学、早稲田大学、金沢大学、同志社大学、立命館アジア太平洋大学、琉球大学、関西外国語大学、高知工科大学

採用実績(人数)       2017年  2018年  2019年  2020年  2021年
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
大学院了   16名   18名   15名    18名    20名
大学卒    10名    3名    4名    10名     5名
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
合計     26名   21名   19名    28名    25名
採用実績(学部・学科) ビジネス系・外国語系・文学系
(経済学部、法学部、経営学部、商学部、経済情報学部、外国語学部、国際文化学部、文学部、人文学部、文理学部など)

化学・農学・薬学・生物系
(工学部、理工学部、理学部、農学部、応用生物学部、国際食糧情報学部、生命科学部、生物資源科学部、薬学部など)
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2021年 14 11 25
    2020年 21 7 28
    2019年 17 2 19
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒離職者数数
    2021年 25
    2020年 28
    2019年 19
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2021年 0
    2020年 0
    2019年 2

採用データ

先輩情報

現場の課題を解決し、農作物の安定生産に取り組む
M.Y.
2016年入社
京都工芸繊維大学
工芸化学研究科
普及課(本社)
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