最終更新日:2022/9/14

(株)映像センター

  • 正社員

業種

  • 空間デザイン・ディスプレイ
  • 商社(電子・電気機器)
  • 家電・AV機器
  • イベント・興行
  • リース・レンタル

基本情報

本社
東京都
資本金
2億3,025万円
売上高
62億8,014万円(2021年12月期実績)
従業員
274 名(2022年4月現在)

映像で人の心を動かす「映像・音響空間づくりの専門商社」

採用担当者からの伝言板 (2022/09/14更新)

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こんにちは。(株)映像センターです。
数ある企業の中から、当社のページをご覧いただき、ありがとうございます。

次回のWeb企業ガイダンスは、
現在未定です。
日程が決まり次第ご連絡を差し上げますので、
まずは弊社にエントリーをしてお待ちくださいませ。

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会社紹介記事

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【システム販売事業】伝えたい情報やメッセージを的確に伝える…という目的に対し、映像・音響空間をプロデュース。
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【イベント映像事業】映像や音響を駆使したイベントを、企画~本番のオペレーションまでトータルサポート。

より良いコミュニケーションのカタチを、「映像音響空間づくり」で叶えるプロ集団

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効果的なAV機器・システムを販売する「システム販売事業」、ライブや展示会といったイベントへ機材をレンタルする「イベント映像事業」が当社の2大柱。

はじめまして、(株)映像センターです。社名から、「アニメーションやCGなど、映像を作っている会社?」と間違われがちですが、私たちは、映像を作る会社ではなく、「映像音響を使った空間をプロデュースする」、映像音響機器(=AV機器)の専門商社です。

今や、世の中には様々な映像音響を使った空間がありますよね。

・大学の中の視聴覚室(アクティブ・ラーニング教室)
・街中のモニター映像広告(デジタルサイネージ広告)
・企業の盛大な式典や展示会
・オフィスの会議室
・店舗の屋外LED表示装置
・博物館や美術館
・アーティストのライブやコンサート…

映像音響演出は、今や人が集まる空間に欠かすことができません。また、お客様によって、映像音響空間に求めるものもバラバラ。

・数百人が同時に視聴可能な、モニターを使った会議室を作りたい…
・新商品発表の会議で、プロモーションCMを盛大に発表したい…
・大学の複数のキャンパスで、講義を同時中継できる教室を作りたい…

こういったお客様の「誰かに何かを伝えたい」という気持ちにこたえ、コミュニケーションをより良いものにしていくことが、私たちの使命。そして、100を超える国内外の主要メーカーから、最適な映像音響機器を選び出し、作動するシステムを組み上げ、提供することが、私たちの仕事です。

強みは、お客様へのヒアリングから打ち合わせ、機材の調達や出荷準備、設置や本番のオペレート…最初から最後まで、お客様の「したい」に寄り添う、プロフェッショナルの仕事ができること。

そんな映像センターは、2018年6月に、設立50周年を迎えました。フィルムからビデオ、コンピュータ…すさまじいスピードで映像技術が進化する中、貪欲なチャレンジで新たな道を切り開いてきたこの50年。インターネットによってコミュニケーションが加速するこれからの時代を、共に切り開いていく力を求めています。

会社データ

プロフィール

ーBE PROFESSIONALS BEHIND EMOTIONSー

誰かに何かを伝えたい…。
人類の誰もが持っているこの基本的な願いは、テクノロジーの進化によって大きな力を得て、世の中を急速に変えつつあります。

映像センターは、このようなコミュニケーションをより良いものにしていくために、最新のテクノロジーや映像・音響機材をどう活用すれば良いのかを考えてお客様に提案し、必要なハードウェアやソフトウェアを販売/レンタルしています。

いわば「伝えたい」という願いを具体的に実現できる「場」を作り上げていくことが、私たちの仕事です。その活躍の場は、エンターテインメントからビジネスや教育まで、今まさに限りなく広がり始めています。

そんな映像センターは、2018年6月に50周年を迎えました。最先端技術が求められがちな映像機器の世界にあって、私たちが大切にしているのは、スローガンでもある『AVC Systems For Better Communication=より良いコミュニケーションを通じて、常にお客様に喜んでもらえること』です。緻密なコミュニケーション・提案を生み出せる人財と、積み上げてきた経験・実績は大きな強み。この想いを大切にしながら、人々に愛される100年企業を目指していきます。

事業内容
映像センターは、"映像・音響空間づくりの専門商社"として、2つの事業を展開しています。

【システム販売事業】
私達の生活の中には様々な映像・音響空間が存在しています。
「こんなオーディオ・ビジュアル空間をつくりたい!」といったクライアントのご要望に沿って、最新の製品を組み合わせ、システムを作り上げてお客様へ納入します。システム提案・設計・施工・保守メンテナンスまで長期的にサポートできることが強み。
また、海外の優れた商品を発掘し、日本市場に広げてゆく輸入製品販売部門もあります。

■WORKS
大学の視聴覚室や遠隔講義システム/オフィスの会議室・セミナールーム/
店舗ディスプレイ/ショールーム/アミューズメント施設/etc.
■CLIENTS
学校様/ディスプレイ会社(内装工事会社)様/建築会社様/etc.

【イベント映像事業】
幕張メッセや東京ビッグサイトなどの人が集まるイベント空間に、
映像・音響を使うことによって、イベント主催者の意図・想いを来場者へ伝えることが、イベント映像事業部の仕事。
そのイベント成功への陰の演出者として、必要な機材の選定、搬入、設置、調整、本番のオペレーションなどをトータルでサポートします。

■WORKS
展示会等企業のプロモーションイベント/万博/アーティストのコンサート/ショーや舞台/スポーツイベント/株主総会、各種セミナー/etc.
■CLIENTS
イベント主催企業様/広告代理店様/etc.

【その他にも…海外ビジネス】
映像空間づくりの市場は国内にとどまりません。映像センターは現在、中国3カ所(北京・広州・上海)に現地法人を含めた拠点があります。

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出展社として事例がある展示会(InterBEE、ライブ・エンターテイメントEXPO、ProLight&ProVisualなど)

本社郵便番号 135-0063
本社所在地 東京都江東区有明3-7-18 有明セントラルタワー8F
本社電話番号 03-3527-8571
設立 1968年6月10日
資本金 2億3,025万円
従業員 274 名(2022年4月現在)
売上高 62億8,014万円(2021年12月期実績)
事業所 ■本社オフィス(東京)
〒135-0063
東京都江東区有明3-7-18 有明セントラルタワー8F
・ゆりかもめ 「有明」駅 徒歩約4分
・りんかい線 「国際展示場」駅 徒歩約5分

■東雲オフィス/物流センター(東京)
〒135-0062
東京都江東区東雲2-9-51  日本通運東雲流通センター
・りんかい線 「東雲」駅 徒歩約5分

■大阪オフィス
〒564-0062
大阪府吹田市垂水町3-18-25
・地下鉄御堂筋線 「江坂」駅1番出口 徒歩約5分

■名古屋オフィス
〒456-0068
愛知県名古屋市熱田区神野町2-70
・地下鉄名港線 「日比野」駅2番出口 徒歩約10分

■北京駐在員事務所(中国)
株主構成 AVCホールディングス(100%)
主な取引先 企業・公官庁・学校など(約7,000社)
関連会社 (株)スパイダー
広州愛惟希会展服務有限公司(広州 / 北京 / 上海)
平均年齢 39歳(2022年4月時点)
平均勤続年数 14年(2022年4月時点)
沿革
  • 1968年 6月
    • (株)大沢商会の出資、資本金500万円をもって設立
  • 1981年 1月
    • 大阪営業所(現大阪オフィス)開設
  • 1982年 4月
    • 名古屋営業所(現名古屋オフィス)開設
  • 1984年 5月
    • (株)大沢商会より株式譲渡受け独立
  • 1987年 7月
    • AV-com研究所開設
  • 1989年12月
    • 千葉流通センター建設
  • 1992年 1月
    • 資本金を現在の2億3,025万円に増資
  • 1998年 8月
    • 東京機材センター移転・増床
  • 2002年 3月
    • 中国・北京に日本(株)映像中心北京代表処開設
  • 2004年 6月
    • 中国現地法人広州愛惟希(広州AVC)設立
  • 2005年5月
    • 中国・上海に現地法人
      広州愛惟希(広州AVC)の上海分公司を開設
  • 2005年6月
    • 東京都中央区に「システム販売事業部」を移転
      首都圏地区の本社・各事業部の営業拠点を統合
  • 2007年10月
    • ISO14001を認証取得
  • 2008年 3月
    • 中国・北京に現地法人
      広州愛惟希( 広州AVC) の北京分公司を開設
  • 2011年 2月
    • 大阪府吹田市(現住所)に「大阪オフィス」を移転
  • 2012年 5月
    • 東京都江東区(現住所)に
      「本社オフィス(管理本部・イベント映像事業部 首都圏
       システム販売事業部 首都圏」を移転
  • 2014年 10月
    • ISO27001を認証取得
  • 2015年 1月
    • 東京都江東区に「千葉流通センター」を移転
      同時に首都圏地区の物流機能を統合
      「東雲物流センター」に改称
  • 2015年 2月
    • 愛知県名古屋市熱田区(現住所)に「名古屋オフィス」を移転
  • 2018年 6月
    • 設立50周年を迎える

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 14年
    2022年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 42時間
    2021年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 14日
    2021年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 3名 10名 13名
    2021年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 3名 4名 7名
    2021年度

社内制度

研修制度 制度あり
【入社1年目】
・新入社員導入研修(3日間の宿泊研修、その後本社にて座学研修)
・OJT研修(2カ月半の部門別現場研修)
・入社1年フォロー研修

【入社2年目以降】
・主任研修
・係長ガイダンス
・職長/安全衛生責任者教育
・管理職研修
・イベント技術研修
・メーカー研修
・機材導入時部門内研修など
自己啓発支援制度 制度あり
・通信講座
(会社指定の通信講座教材から希望する講座を選択、受講し修了後、受講料補助。)

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
東京電機大学、日本大学
<大学>
愛知大学、愛知工業大学、亜細亜大学、追手門学院大学、桜美林大学、大阪大谷大学、大阪学院大学、大阪経済大学、大阪芸術大学、大阪工業大学、大阪商業大学、大阪電気通信大学、小樽商科大学、神奈川大学、神奈川工科大学、金沢学院大学、関西大学、関西外国語大学、関西学院大学、関東学院大学、学習院大学、京都外国語大学、京都産業大学、近畿大学、慶應義塾大学、工学院大学、高知県立大学、甲南大学、國學院大學、国際基督教大学、国士舘大学、駒澤大学、埼玉工業大学、相模女子大学、淑徳大学、尚美学園大学、実践女子大学、上智大学、杉野服飾大学、駿河台大学、聖学院大学、清泉女子大学、西武文理大学、摂南大学、専修大学、洗足学園音楽大学、大正大学、高千穂大学、玉川大学、大東文化大学、千葉大学、千葉工業大学、千葉商科大学、中央大学、中京大学、中部大学、帝京大学、東海大学、東京工科大学、東京工芸大学、東京情報大学、東京電機大学、東京農業大学、東北学院大学、東洋学園大学、常磐大学、常葉大学、同志社大学、獨協大学、名古屋学院大学、名古屋学芸大学、名古屋芸術大学、奈良女子大学、日本大学、日本女子大学、白鴎大学、阪南大学、福井県立大学、佛教大学、文教大学、文京学院大学、法政大学、三重大学、武庫川女子大学、武蔵大学、明海大学、明治大学、明治学院大学、名城大学、明星大学、目白大学、桃山学院大学、横浜商科大学、立教大学、立命館大学、和歌山大学
<短大・高専・専門学校>
愛知学泉短期大学、あいち造形デザイン専門学校、専門学校ESPエンタテインメント大阪、専門学校ESPエンタテインメント東京、大阪情報コンピュータ専門学校、大阪スクールオブミュージック専門学校、大阪電子専門学校、大原簿記学校、音響芸術専門学校、関西テレビ電気専門学校、キャットミュージックカレッジ専門学校、共立女子短期大学、釧路工業高等専門学校、経専音楽放送芸術専門学校、尚美ミュージックカレッジ専門学校、実践女子大学短期大学部、辻調理師専門学校、東京工学院専門学校、専門学校東京ビジュアルアーツ、東京文化美容専門学校、東京法律公務員専門学校、東放学園専門学校、東放学園音響専門学校、名古屋工学院専門学校、専門学校名古屋スクール・オブ・ビジネス、専門学校名古屋ビジュアルアーツ、日本工学院専門学校、日本工学院八王子専門学校、日本電子専門学校、日本理工情報専門学校、HAL大阪、HAL東京、読売理工医療福祉専門学校

上海大学、北京大学、北京外国語大学

採用実績(人数) 2019年:16名
2020年:15名
2021年:5名
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2021年 2 3 5
    2020年 9 6 15
    2019年 12 4 16
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒離職者数数
    2021年 5
    2020年 15
    2019年 16
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2021年 0
    2020年 3
    2019年 1

採用データ

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