最終更新日:2021/9/17

ネッツトヨタ茨城(株)

業種

  • 商社(自動車関連・輸送用機器)
  • 専門店(自動車関連)
  • 損害保険

基本情報

本社
茨城県
資本金
4,800万円
売上高
244億円(2021年度3月決算)
従業員
502名(2021年4月)

「これからも お客様の笑顔の為に、期待をこえて」のスローガンのもと、お客さまとの絆づくりを行っています!

  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます

会社紹介記事

PHOTO
お客さまから選んでいただける会社に、そしてスタッフになるために。店舗運営は、自ら考え自ら工夫しながら、一人ひとりが主役となって行います。
PHOTO
お客様にとってもっと身近な存在でありたいという願いを込めて私たちはノーネクタイスタイルのカジュアルなユニフォームでお客様をお迎えしています。

お客さまとのつながりを継続的に保ち、深い関わりあいをもつことに変わりはない。

PHOTO

研修では受講生がお客様役とスタッフ役を互いに演じるロールプレイング形式を取り入れ、知識量と説明力が向上し、実践的な話法が身につきます。

【時代と市場環境の変化に合わせて、改善活動を継続】
 ウェブサイトや通信販売が当たり前となっている昨今の商品販売ですが、当社の営業活動の基本は、『お客さまと会うこと』にあります。なぜならクルマは高額商品であること、そしてクルマには車検をはじめとした定期的なアフターフォローが長期に渡って必要であり、そこには必ず営業スタッフとお客さま(人と人)が直接会っていくFACE TO FACEの関係が非常に重要だからです。つまり、お客さまと継続してお会いし、深いかかわり合いを持ちながら、より強固な絆を作っていくことに変わりはないのです。
 しかし時代と市場環境は変わってきました。営業スタッフのコミュニケーションスキルも変化しています。そこでお客さまと確実に会い、お客さまのご要望に的確に応えられるスタッフになるため、当社はお客さまだけではなく営業スタッフに対しても「従来の考え方・方法・ツールを変える=改善活動」を行いながら総合的な営業活動を展開しています。

<改善取り組みの一例>
■実践的なロープレ研修(左画像参照):
 豊富な知識と説明力を身につけるため実際に話す研修を行っています。
 お客さまに伝わる話法を身につけることができます。
■新人営業スタッフのU-Car実習、サービス(メカニック)実習:
 入社1年目に新車販売以外の業務を体験し、営業活動に活用。
■はつらつトレーニング:
 スタッフ力の向上を目指し、店舗全スタッフが短時間で業務知識を習得。
 トレーニング終了時には「ハイタッチ」で挨拶!
■絆再構築プログラム:
 お客さまが定期メンテナンスでご来店時に、店舗でお客さまに会うための
 来店誘致の仕組み作りを行っています。
■サービス業務改善「SROP(スロップ)」:
 車両のメンテナンス業務の効率化と、メンテナンスでご来店いただく
 お客さまをお待たせしないメンテナンス作業の工程を改善。
■大型ショッピングセンターでの展示販売会:
 単なる展示会ではなく、展示会場で車両販売まで実践。
 集客力は抜群で、実際にその場でご契約もいただいています。

 以上、改善活動の一例を紹介しましたが、まだ十分に出来ていない部分もあります。しかし改善活動は継続が重要。「今は出来ていなくても、必ず出来るようになる」と信じ、「改善は大変だが、いろいろと変えていくことは面白い」と感じ・考えながら取り組んでいます。

会社データ

事業内容
●トヨタの新車販売
●U-Car(中古車)販売
●自動車の買い取り
●自動車の定期点検整備(車検・12カ月点検整備、ネッツあんしん10検)
●メンテナンス商品の販売、一般修理
●カーマルチメディア(トヨタのカーナビとカーオーディオ)の販売と取付
●自動車保険を中心とした損害保険の代理店業務
●JAF取扱い
●KDDI情報通信代理店業務(au携帯電話販売業務)
●カーシェア事業

PHOTO

当社は、ファミリー層やお子様のお客様に多くご来店いただいております。人生の転換期におクルマを検討される際に当社を選んでいただいております。

本社郵便番号 310-0842
本社所在地 茨城県水戸市けやき台3-65-1
本社電話番号 029-248-3300
代表者 代表取締役社長 後藤和弘
設立 1969(昭和44)年4月
資本金 4,800万円
従業員 502名(2021年4月)
売上高 244億円(2021年度3月決算)
事業所 ◎本 社:茨城県水戸市けやき台

◎店舗ネットワーク
 北茨城市 :マイネ北茨城
 日立市 :マイネ滑川、マイネ森山
 常陸大宮市 :マイネ常陸大宮
 ひたちなか市:マイネ稲田、マイネ昭和通り
 水戸市 :マイネ自由が丘
 水戸市 :マイネ平須、マイネ住吉
 石岡市 :マイネ石岡
 鹿嶋市 :マイネ鹿嶋
 神栖市 :マイネ神栖
 鉾田市 :マイネ鉾田
 土浦市 :マイネ土浦、マイネ荒川沖
 つくば市 :マイネ学園、マイネつくばみどりの
 龍ヶ崎市 :マイネ龍ヶ崎
 牛久市 :マイネ牛久
 取手市 :マイネ取手
 笠間市 :マイネ笠間
 筑西市 :マイネ下館
 下妻市 :マイネ下妻
 坂東市 :マイネ岩井
 常総市 :マイネ常総つくばみらい
 古河市 :マイネ古河

◎関連施設
 サンティーセンター(採用業務・総合研修業務)
 サービストレーニングセンター(サービススタッフ研修業務) 
 水戸テクノセンター(サービス技術業務)
 稲敷テクノセンター(サービス技術業務)
 新車センター(新車架装業務)、 BPセンター(板金塗装業務)
 T-Valueセンター(U-Car仕入・商品化業務)
取扱車種(新車) 2020年5月1日より全車併売化となりました。
トヨタ車であれば扱っております(一部車種除く)

■コンパクト
・ヤリス
・アクア
・ルーミー
・カローラスポーツ
・スペイド、ポルテ
・パッソ

■SUV
・ヤリスクロス
・RAV4
・RAV4PHV
・C-HR
・ライズ
・ハリアー
・ランドクルーザー
・ランドクルーザープラド
・ハイラックス

■ミニバン/ワゴン
・ヴェルファイア、アルファード
・ヴォクシー、ノア、エスクァイア
・シエンタ
・カローラツーリング
・カローラフィールダー
・ハイエースワゴン
・グランエース

■セダン
・クラウン
・カムリ
・カローラ
・カローラアクシオ
・プリウス
・プリウスPHV
・MIRAI
・センチュリー

■スポーツ
・86
・スープラ
・86 GR
・86 GR SPORT
・コペン GR SPORT
・GRヤリス
・アクア GR SPORT
・C-HR GR SPORT
・ヴォクシー GR SPORT
・ノア GR SPORT
・プリウスPHV GR SPORT

■ビジネス
・タウンエース バン/トラック
・プロボックス
・ハイエース バン
・ハイエース コミューター
・ダイナ カーゴ/ルートバン/ダンプ
・コースター

■軽自動車
・ピクシスジョイ
・ピクシスエポック
・ピクシスメガ
・ピクシスバン
・ピクシストラック
平均年齢 36.6歳
沿革
  • 1969年4月
    • トヨタオート茨城として設立、営業開始。
  • 1990年3月
    • 総合研修施設「サンティーセンター」開設。
  • 1993年11月
    • 県内初の大型板金塗装施設「BPセンター」開設。
  • 1996年11月
    • 本社社屋を水戸市けやき台に移設。
  • 1998年8月
    • 新CI導入、『ネッツトヨタ茨城』に社名変更。
      スーツ着用を廃止、オリジナルユニフォーム着用を開始。
  • 1998年10月
    • 営業情報支援システム「PAL」導入。
      サービススタッフ研修および保証業務を行う
      「テクノセンター」開設。
  • 2000年7月
    • TELコールセンター「お客さまセンター」稼動。
  • 2003年7月
    • 30年以上にわたる献血活動を評価され、金色有功章を受章。
  • 2003年8月
    • ネッツトヨタ茨城誕生5周年・新ユニフォームを採用、
      同時に店舗名称を「マイネ」に変更。
  • 2007年1月
    • 「マイネ学園」新規オープン、新車拠点26店舗体制。
  • 2010年1月
    • トヨタ自動車よりU-car飛躍賞を受賞。
  • 2010年5月
    • 業務改善グループが発足し、「商談力向上実践プログラム」をスタート。全社員で商品知識や販売話法の習得をめざす取り組みを展開。
  • 2010年11月
    • サービス業務改善「SROP」スタート。整備の工程を見直し、高効率で生産性の高い整備業務を目指す。
  • 2011年7月
    • 絆再構築プログラムスタート。入庫の誘致活動をキーにして、お客さまとの絆を再構築する取り組みを展開。
  • 2012年7月
    • 営業話法スキルアップ研修を導入。営業話法の基本的な
      「型」を習得し、お客さまへの提案力向上を図る。
  • 2012年9月
    • 中古車店舗の店舗名称をマイカーセンターから
      U-Carセンターへ変更。同時に、より安心で高品質の
      U-Carをお客さまへ提供するT-Valueを展開。
  • 2013年1月
    • 二度目となる『U-Car飛躍賞』(トヨタ自動車表彰)受賞
  • 2013年7月
    • 「マイネ龍ケ崎」グランドオープン
  • 2013年9月
    • 第1回ネッツマイネサービス技術コンクール開催。
      サービスエンジニアが持てる技術を競い合う。
  • 2014年1月
    • 茨城県南にてサービス業務を行う「稲敷テクノセンター」が開設。
  • 2014年4月
    • 創業45周年。
      10月には創業45周年を記念し、全社員タイ旅行を実施。
  • 2014年10月
    • U-Carの仕入・商品化を行う新施設「T-Valueセンター」を開設。
  • 2017年7月
    • 「マイネ笠間」グランドオープン
  • 2018年10月
    • 「マイネつくばみどりの」新規オープン。
  • 2019年4月
    • 創業50周年を迎える

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 14年
    2020年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 16時間
    2020年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 7日
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 7名 8名 15名
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 7名 0名 7名
    2020年度

取材情報

お客さまとクルマをつなぐのは、「人」の魅力
車への思いやバックボーンはさまざま。個性豊かな若手社員たち
PHOTO

先輩情報

メリハリのある、明るく楽しい雰囲気に惹かれて入社しました
永濱 大輔
2017年入社
東京国際大学
国際関係学部 卒業
マイネ昭和通り
営業スタッフ
PHOTO

会社概要に記載されている内容はマイナビ2022に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2023年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

ネッツトヨタ茨城(株)と業種や本社が同じ企業を探す。
ネッツトヨタ茨城(株)を志望している他のマイナビ会員は、このような企業も志望しています。

トップへ