最終更新日:2022/7/11

(株)ジェーエムエーシステムズ

  • 正社員

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • 情報処理
  • ソフトウエア
  • 専門コンサルティング
  • インターネット関連
  • 受託開発

基本情報

本社
東京都
資本金
3億8,150万円
売上高
69億4,500万円(2020年度)
従業員
336名(2022年4月)

クラウド・AI・IoTなどのテクノロジーを駆使して、社会を、人々の暮らしを支える。「変化」を創る企業で、自らの「成長」を楽しもう!

□■(株)ジェーエムエーシステムズからのお知らせ■□ (2022/07/11更新)

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マイナビからの応募受付を終了しました。
現在、弊社ホームページからのみエントリーを受け付けております。
(株)ジェーエムエーシステムズ
http://recruit.jmas.co.jp/

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会社紹介記事

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港区竹芝本社は東京湾に面した絶好のロケーション。レインボーブリッジを一望できるオフィスの雰囲気は明るくて、オープン。ここで、多くの社員が仕事を楽しんでいます。
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風通しがよく、フラットな風土はJMASの魅力です。明るく、開放的なオフィスで、闊達なコミュニケーションが交わされる。新たな事業がここから生まれることも?

キーワードは「信頼」と「変化」。必要とされ続ける会社です。

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当社には意欲あふれる若い人材が、大きく成長できるチャンスがあります。代表取締役 社長 坂倉 猛

ジェーエムエーシステムズ(JMAS)は、1971年に日本能率協会(JMA)から分社化されたIT企業です。IT黎明期から、コンサルティング事業・システム開発で実績を重ね、卓越したテクノロジーとお客様の信頼を築き上げてきました。

その評価は、さまざまな業界からのオーダーにつながり、大手銀行をはじめとした金融業、流通業や製造業などに向けた基幹・業務システムを開発。企業が抱える課題の解決に貢献しています。また、新たなサービスや技術へのチャレンジも活発で、IoTを使った工場の業務改善や、モバイルアプリケーションの開発、AWSやAzureなどを利用したクラウド基盤の構築、ECサイト案件、ビックデータやチャットボットなど、最先端の技術も幅広く扱い、世の中の「変化」を支えているのです。2020年には、これらの実績が評価され「APAC(アジア太平洋地域) Mobile Application Consulting/Service Companies-2020」Top 10の1社として選出されました。新しい時代を意識した事業を推進し、お客様に最適なソリューション提供していくことは、私たちのミッションです。今後も、従来のお客様との関係や新たなパートナーとの協業を強化し、さらなる挑戦と発展を続けていきたいと考えています。

お客様の意向、要望を正確に把握し、目的意識を持って行動していくシステムエンジニアはPCに向かって黙々と作業し続けるもの。そんなイメージを持っている人も多いようですが、それは大きな間違いです。システムエンジニアの仕事は、お客様の課題や要望を聞き出し、システム的にもコスト的にも最適なソリューションを見つけ出して、提案をカタチにしていくことです。つまりコミュニケーション能力や新しい発想力が求められる仕事なのです。さらには、世の中の変化に対応していく柔軟さも重要な能力であると言えるでしょう。

変化を楽しむ。何事にも興味を持って考える。物事を論理立てて考える。そんな人にとって、私たちの仕事は最高に楽しいものだと思いますし、若手のうちから活躍できるフィールドも用意されています。JMASでは、アイディアソンなどの取り組みが活発で、若手でもアイディアや意見をどんどん出せる雰囲気が根付いていますし、時代に合わせた新技術も全社で共有していく体制が整っています。将来に向けた目的意識をしっかりと持ち、その好奇心や夢を行動で実現できる人と、ぜひ、一緒に仕事をしたいと思っています。

会社データ

プロフィール

JMASは変化に対応し、進化し続けるベンチャーマインドの強い会社です。クラウド・AI・IoTなどのテクノロジーを駆使して、世の中の「変化」を支え、新たな価値を創り出します。

いま、世の中は激しい変化にさらされています。10年先、どんな世の中になっているのかも、はっきりとわからないのが現状です。そうした中で生き残っていく会社はどんな会社でしょうか?それは大きな会社ではなく、【変化できる】会社です。あの強大な恐竜も、変化する環境に適応できなかったから滅びたと言われています。だからこそ、私たちは安定した状況に満足せず、変化し続ける会社で有り続けます。そして、同時に変わらない部分も持ち続けます。それはお客様の問題・課題を解決し、信頼され続ける存在であるということ。

JMASは多様なサービスを組み合わせることで、お客様にとって最適な解決策を提示します。さまざまな業界、規模のシステムに関わってきた私たちだからこそできることです。

【案件事例】
大規模システム開発https://www.jmas.co.jp/services/largeScale.php
インフラ構築サービス:https://www.jmas.co.jp/services/infrastructure.php
モバイル向けシステム開発:https://www.jmas.co.jp/services/mobSystem.php
ロボット・センサー・ウェアラブル:https://www.jmas.co.jp/services/robot.php
Microsoftソリューション:https://www.jmas.co.jp/services/microsoft.php
ERP:https://www.jmas.co.jp/services/erp.php
超高速開発:https://www.jmas.co.jp/services/xrad.php

【コロナ対策】
コロナ感染予防として、JMASでは仕事内容に応じながらできるだけリモートワーク・在宅勤務を推奨しております。
また、会社の入り口、会議室付近には消毒液を設置し感染防止対策に力を入れております。

事業内容
JMASは、ITを駆使して企業の課題を解決し、経営や革新を支援する会社です。課題解決のために、システムやアプリケーションの企画・提案から、開発、現場への導入サポートまでを一気通貫で行います。
関わる業界は多岐にわたり、金融、保険、人材、製薬、食品、物流、小売、アパレル、自動車、製造、不動産、生保、教育、鉄道など数多くの業界とお取引をしております。

●コンサルティング
お客様と相談しながら業務上の課題を解決します。システム導入の前に、現状の課題を整理し、解決の道筋を提示します。

● システム開発
お客様の業務を深く理解し、業務効率向上や経営革新を実現します。システムを使用する方のことを考え、高い技術力と合わせて、真の便利さを追求します。お客様の要望を叶えた上で、最先端で便利な技術を更に組み込もうとワクワクしつつ狙います。

●クラウドサービス
お客様がより快適に業務を進められるよう、最新の技術を駆使したクラウドサービスのご提案をします。クラウドサービスを利用するにあたって、アプリケーションが必要となる場合、そちらの開発も併せてご提案できます。アマゾン社提供のaws(Amazon Web Service)やマイクロソフト社提供のAzureなどのクラウドサービスを駆使しております。

●モバイルアプリ開発
スマートフォンアプリ開発事例はすでに1,000件以上!そのため、開発手法や対応言語等も非常に豊富で、お客様に最適なものを選んでいただけるような体制での提案・開発を行っています。2018年には、これまでのノウハウを盛り込んだ新しい開発手法「Lay App/Grow App」をリリース。人間中心設計の考え方を使って、コンセプト設計からお客様と一緒に行う開発をスタートしています。
Appleが提供するiOSアプリ、Googleが提供するAndroidアプリだけでなく、クロスプラットフォーム開発やレスポンシブ対応したWebアプリの開発も実施しております。

開発するシステムによって違いがありますが、一例をお出ししております。
言語: Java, Swift, C#, PHP, JavaScript, Ruby, Python, C, R
フレームワーク: Flutter , CakePHP, Rails, React, Cordova
データベース: MySQL, MariaDB, PostgreSQL, SQL Server, SQLite
インフラ: AWS, Cisco, Microsoft Azure, Microsoft Windows Server, Red Hat Linux, VMware

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SI、モバイル、クラウドの領域で、システム開発からインフラ構築、アプリ開発やロボットウェアラブル、Amazon、Microsoft等各社サービスの活用を幅広く展開

本社郵便番号 105-0022
本社所在地 東京都港区海岸1-16-1 ニューピア竹芝サウスタワー18階
本社電話番号 03-3431-7454(採用直通)
創業 1971年11月1日をもって、設立50年となります。IT業界では老舗企業となります。
設立 1971年11月1日
資本金 3億8,150万円
従業員 336名(2022年4月)
売上高 69億4,500万円(2020年度)
事業所 東京本社:東京都港区海岸1-16-1 ニューピア竹芝サウスタワー18階
大阪支社:大阪府大阪市中央区今橋3-1-7 日本生命今橋ビル7階
主な取引先 銀行、流通、サービス、保険、公共、メーカー、他

▼一例※ホームページ上で事例を紹介しております。
(株)アット東京
(株)アールエスタイチ
(株)ウェブクルー
(株)エヌ・ティ・ティ・データ
クリナップ(株)
(株)ケイト・スペード
コニカミノルタ(株)
コクヨ(株)
(株)商工組合中央金庫
新東工業(株)
住友生命保険相互会社
ソフトバンク(株)
大東建託パートナーズ(株)
大日本印刷(株)
中外製薬(株)
ディップ(株)
TOTOメンテナンス(株)
日本アイ・ビー・エム・サービス(株)
(株)日本能率協会総合研究所
日本能率協会マネジメントセンター
マツダ(株)
(株)みずほ銀行
みのり監査法人
森永乳業(株)
大和物流(株)
ヤンマーキャステクノ(株)
ライオン(株)
(株)琉球銀行
平均年齢 39歳(2021年4月)
男女比 男性3:女性1(IT業界の中では女性の比率が高めの会社です)
関連会社 ●一般社団法人 日本能率協会(JMA)
●(株) JMAホールディングス(JMAHD)
●(株) 日本能率協会コンサルティング(JMAC)
●(株) 日本能率協会総合研究所(JMAR)
●(株) 日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)
●(株) アツラエ
JMASの自社製品 ▼JMASの自社製品一覧
KAITOシリーズ:スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末を簡単・便利・安全に利用するためのセキュリティ製品群。
https://www.jmas.co.jp/kaito/index.html

LOGIO:位置情報ビッグデータを分析・可視化するWEBサービス
https://www.jmas.co.jp/news/detail.php?id=20200715001

Any3シリーズ:Office365をより便利にビジネスで活用できるビジネスアプリです。社内会議、お客様先での提案活動を変革します。
https://www.jmas.co.jp/services/any3.php

Beacapp Here:Beaconを管理するクラウドサービスです。Beaconのビジネス活用、IoT活用などをあらゆる側面からサポートします。
https://www.jmas.co.jp/services/detail.php?id=24
使用言語(一例) 開発するシステムによって違いがありますが、一例をお出ししております。

言語: Java, Swift, C#, PHP, JavaScript, Ruby, Python, C, R
フレームワーク: Flutter , CakePHP, Rails, React, Cordova
データベース: MySQL, MariaDB, PostgreSQL, SQL Server, SQLite
インフラ: AWS, Cisco, Microsoft Azure, Microsoft Windows Server, Red Hat Linux, VMware
沿革
  • 1942年
    • ・日本能率協会創立
  • 1960年
    • ・EDP研究所設立
      将来の企業経営のあり方を研究する中でコンピュータ時代が来ることを想定し、EDP(Elecrtonic Data Processing)研究所を設立。コンサルタントへのEDP教育や経営のための情報処理技術の研究を開始。
  • 1969年
    • ・コンピュータ事業部発足
      汎用コンピュータ技術が確立され始め、時代を先取りすべくコンピュータ事業部を設立。日本能率協会伝統のコンサルティング事業に加えて、計算センター運営ビジネスを展開。
  • 1971年
    • ・(株)ジェーエムエーシステムズ設立
      コンピュータ事業部を発展的に改組。コンサルティングやEDP研究所時代からのプログラム開発経験を活かし、汎用の営業会計中心のアプリケーションパッケージや、大量事務データ処理汎用システムを開発。
  • 1978年
    • ・大阪支社を設立
  • 1999年
    • ・ソフトウェアプロダクト事業の立ち上げ
      1990年代後半、海外でパッケージ製品の活用が広まる。日本での展開をリードするため、海外のERP製品とBI製品の販売代理店として活動を開始。
  • 2005年
    • ・本社を竹芝地区へ移転
      東京地区の各事業所を統合し、全社員一体の新たな発展・成長に向けた体制を構築。
  • 2008年
    • ・資本金増資
      SI事業者としての責任ある立場を保持すべく、資本金を3億8,000万円に増資。
      ・ソフトウェアプロダクト事業の再構築
      取扱いパッケージを見直し、新たなソリューションサービス事業の展開に着手。
  • 2010年
    • ・スマートデバイス関連事業開始
      ・クラウド事業開始
  • 2011年
    • ・(株)JMAホールディングスを親会社とする持株会社体制へ移行
      日本能率協会グループの株式法人が一体となることで、各法人事業の強みを連携した新しい事業展開にチャレンジ。
      ・スマートフォン新商品モバイルセキュアブラウザ「KAITO」の販売を開始
  • 2012年
    • ・Windows8用業務アプリケーション「Any3 FileSharing」の販売を開始
  • 2013年
    • ・「AWS Partner Network(APN) コンサルティングパートナー」に加入
      ・Windows 8用業務アプリ「Any3 FileSharing」が「Office 365」に対応
  • 2014年
    • ・「KAITO(カイト)・セキュア・レコーダ」 販売開始
      ・「KAITO(カイト)・セキュア・カメラ」 販売開始
      ・Beaconのビジネス活用を支援する「Beacapp」販売開始
  • 2015年
    • ・KAITO セキュアブラウザ Windows版の提供開始
      ・「seap for Windows powered by Any3」の提供開始
  • 2017年
    • ・JMASのクラウドサービスをクラウド最適活用サービス「JMAS Cloud Optimum Service (J-COS) for AWS」として一新
  • 2018年
    • ・人作業の予定と実績を現場で手軽に確認・報告「WorkReport」の提供開始
      ・デザイン思考アプリ開発「Lay App / Grow App」の提供開始
  • 2020年
    • ・クリエイティブコンサルティングサービスを行う子会社アツラエ設立
      ・モバイル空間統計のデータの販売および位置情報ビッグデータを分析・可視化するWEBサービス「「LOGIO」の提供開始

働き方データ

  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 21時間
    2020年度

社内制度

研修制度 制度あり
・新人研修 入社後3カ月程度。 その後3年目までフォローアップ研修あり。
・全社研修研修(年次、クラスに応じた研修、昇格対象研修など)
・部門内研修
・外部研究会…任意。
自己啓発支援制度 制度あり
・4年目、7年目リフレッシュトレーニング、リフレッシュ休暇(10年目以降、5年毎)
・自己研鑽支援制度(会社指定の資格試験の受験料負担など)
・動画学習サービス利用
メンター制度 制度あり
1年目~3年目まで、OJT研修を実施

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
茨城大学、宇都宮大学、大阪大学、大阪府立大学、お茶の水女子大学、関西大学、京都大学、京都工芸繊維大学、慶應義塾大学、工学院大学、国際基督教大学、首都大学東京、上智大学、筑波大学、東京大学、東京工業大学、東京農工大学、東京理科大学、法政大学、武蔵野大学、横浜国立大学、立命館大学、早稲田大学
<大学>
青山学院大学、茨城大学、宇都宮大学、大阪大学、大阪経済大学、大阪工業大学、大阪電気通信大学、大谷大学、お茶の水女子大学、神奈川大学、金沢工業大学、関西大学、関西外国語大学、関西学院大学、神田外語大学、学習院大学、京都大学、京都工芸繊維大学、近畿大学、慶應義塾大学、群馬大学、工学院大学、甲南大学、神戸大学、國學院大學、国際基督教大学、駒澤大学、埼玉大学、芝浦工業大学、上智大学、玉川大学、多摩美術大学、大東文化大学、千葉大学、千葉商科大学、中央大学、筑波大学、帝京大学、電気通信大学、東海大学、東京海洋大学、東京外国語大学、東京電機大学、東京農業大学、東京理科大学、東邦大学、東洋大学、同志社大学、獨協大学、長崎大学、奈良女子大学、新潟大学、日本大学、日本体育大学、阪南大学、一橋大学、弘前大学、広島大学、福岡大学、法政大学、武蔵大学、明海大学、明治大学、横浜国立大学、横浜市立大学、立教大学、立命館大学、和歌山大学、早稲田大学
<短大・高専・専門学校>
埼玉コンピュータ&医療事務専門学校、情報科学専門学校、東京情報クリエイター工学院専門学校、日本電子専門学校

その他、全国の国公立私立大学、海外州立私立大学

採用実績(人数) 2018年4月 18名
2019年4月 17名
2020年4月 15名
2021年4月 8名
2022年4月 11名(予)

  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒離職者数数
    2018年 18
    2019年 17
    2020年 15
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2018年 4
    2019年 1
    2020年 0

採用データ

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