最終更新日:2022/10/31

(株)アップル【アパマンショップ】

  • 正社員

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • 不動産
  • 不動産(管理)
  • 商社(インテリア・住宅関連)
  • 住宅
  • 住宅(リフォーム)

基本情報

本社
埼玉県
PHOTO

年功序列なく挑戦させてくれる環境が自分を成長させてくれた

眞田 昭宏
2012年入社
36歳
エリアマネージャー
複数店舗の統轄、市場把握、商圏拡大

現在の仕事内容

エリアマネージャーとして、自店舗運営、管轄エリアのマネジメント業務を行っています。例えば、自店でのお客様のお部屋探しや家主様へのご提案はもちろん、管轄店舗の売上管理、社員育成、新規顧客の開拓など。各店舗の店長と経営戦略や問題解決策などを考え、会社の方針や取り組みを取り入れながらフィードバックも行っております。
また、取引先との打ち合わせや社内への企画や推進などを任される事もあります。責任のある仕事を任せて頂き、大変ではありますがとてもやりがいを感じています。


入社の決め手

賃貸仲介業を行う不動産会社は数多くありましたが、地元の埼玉に本社があり知名度の高いアパマンショップに加盟しているアップルを知ったことがキッカケです。
実際に大宮にある店舗を覗いた際、笑顔でいきいきと働いているスタッフの方がとても印象的でした。そこからさらに賃貸不動産業に興味を持ち、自分もこの会社で働いてみたいと思い決心しました。


会社の自慢できるところ

法改正による社会実験などにも率先して参画し、国交省や業界紙の記者から意見を求められる等、賃貸業界の先頭を走る会社です。現在ではSDGsの目標達成と持続可能な社会の実現に向け、事業を通じて社会の課題解決に取り組んでいます。
また、今は自粛中ですが、以前はハワイやグアムなどに行ける海外報奨旅行制度がありました。日頃の疲れを労い、社内の仲間たちと一緒にその国の料理を食べ文化を学び、観光を楽しみながら貴重な経験をする事ができる、そんな評価制度です。
時代を先行しながら、年功序列関係なく評価してもらえる環境がある、そこが当社の自慢できるところだと思います。


入社して成長できたと感じる瞬間

以前の私は自分本位な考えばかりで人に気を使うことができませんでした。そんな私がアップルに入社して変わったことは、「相手を気遣った行動ができるようになった』ことです。
賃貸仲介業は、お部屋を探しているお客様とお部屋を貸したいオーナー様とを結ぶ仕事であり、双方に喜んでもらうためにどうしたらよいか常に考えなくてはなりません。
当初は難しかったことも、今では自然と相手を気遣った行動が出来るようになりました。更には、役職が上がるにつれ責任感が強くなり、物事を多角的に捉えて先手を取った行動も自然と身に着いたと感じます。
また、不動産知識に関しても業務を通して学ぶ事が出来、宅地建物取引士の資格も取得することが出来ました。お客様やオーナー様、社内外の方々から頼りにされたり感謝の言葉を頂いた時に自身の成長や喜びを感じます。


トップへ

  1. トップ
  2. (株)アップル【アパマンショップ】の先輩情報