最終更新日:2022/6/21

立山科学グループ(TATEYAMA KAGAKU GROUP)[グループ募集]

  • 正社員

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • 機械
  • 半導体・電子・電気機器
  • 精密機器
  • ソフトウエア
  • コンピュータ・通信機器

基本情報

本社
富山県
資本金
12億8,000万円(グループ計)
売上高
367億円(2021年3月現在) ※グループ計
従業員
1,312名(2021年3月現在)/国内外含む ※グループ計

みなさんの生活の「こんなところに」わたしたちの技術は活躍しています。

会社説明会予約スタート! (2022/05/25更新)

PHOTO

------------------------------------------------------------------

こんにちは。
立山科学グループの採用担当です。

会社説明会の予約を受付中です!

会社説明会にご参加いただいた方へ
選考会のご案内をいたします。

現在以下の職種を積極募集中です!

・技術職(電子部品事業)
・技術職(FA事業)
・技術職(金属部品加工事業)

みなさんのご参加を心よりお待ちしております!

-------------------------------------------------------------------

  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます

会社紹介記事

PHOTO
全国各地で活躍する車番認識システムや、宇宙衛星の中の電子部品など、わたしたちの高品質・高信頼性の製品は、みなさんの生活のさまざまな場面で活躍をしています。
PHOTO
国内外に展開している企業グループ。社員一人ひとりが品質にこだわり、グループ全体の価値を高めるという意識を持っています。

ゆめと可能性を生かす、幅広いフィールドがある。

●世界に認められる、高品質・高信頼の“ものづくり”
『立山科学グループ』の事業使命は、科学の力で世の中のソリューションを提供すること。当グループの技術や製品は社会の様々な場所で使われています。例えば、話題となった小惑星探査機「はやぶさ」にも私たちのチップ抵抗器が採用されています。厳しい宇宙環境に耐えうる品質を追求した当グループの製品がJAXAに認定されたことは、‘品質は生命’を品質方針として事業展開してきた私たちの努力の成果でした。最近では、新たに航空宇宙分野に参入し、航空機部品の生産を開始しました。
また、皆さんの身近なところでは、ガステーブルの温度センサーにも当グループの製品が使われ、国内トップシェア(*自社調べ)を誇っています。また福祉サービスの分野では、センサー技術と無線技術さらにはソフトウェア技術の融合による「みまもりサービス」が現在33都道府県で採用。一人暮らしの高齢者宅に設置され、東日本大震災でも効果を発揮しました。
さらに半導体、自動車、家電、医薬品業界などにおける自動組立・検査・梱包設備をオーダーメイドで開発設計製造しており、お客様から高い評価を得ています。

●夢を求めるクライマー
当グループの特徴のひとつに「自立・分社化」が挙げられます。現在、国内8社、海外5社の企業が分社独立しています。大きく成長した事業を別会社として分離独立させコンパクトな企業体にすることで、社員一人ひとりが責任と自主性を持って事業を遂行するメリットを生み出しています。
社員一人ひとりが「新しい製品をつくりたい」「世界を舞台に活躍したい」「新技術に携わりたい」「新たなビジネスを興したい」「社会の役に立ちたい」といった夢を持ち続けながら、大きな頂に向かって登り続けています。漠然とした大きな夢から目標へと変え、実現する。頭の中で想像していたことを、実際に具現化する。特に、若手社員であるほど、感性を武器にした発想力を生かすことができます。まわりの人を動かし、実現させるパワーと信念。これが大切です。技術力もさることながら、目標に向かって自主的に行動できるバイタリティを持ち続ける集団でありたいですね。
そして、マレーシア・ハンガリー・タイ・香港といった海外拠点を基に世界へも雄飛し、活躍できる国際感覚ある人材も求めています。

会社データ

プロフィール

●常に半歩先の「夢」を追い求める。

立山科学グループは、1958 年に設立した立山科学工業(株) (現:立山科学(株) )からスタートし、その後、『分社化』という方針で会社を独立させてきました。現在では13社の企業グループに成長し、システム開発・電子部品・電子機器・自動生産設備・金属部品加工などの事業を展開しています。

グループ内各社それぞれが専門分野に特化し、精鋭の技術者集団として、多方面で技術力を発揮、また異業種グループとして、技術交流を積極的に図り、グループとしての総合力を高めています。

わたしたちは、「常に半歩先へ」という思いを大切に、変わりゆく時代の中で、常に顧客ニーズを確実に掴み取り、変化に柔軟に対応してきました。

現在もデジタル社会でのさらなる飛躍を見据え、グループ各社で培ってきた技術・経験を最大限に活かし、新たなデジタルソリューションの開発を目指しています。

『常に社会の半歩先を見据え、新たなイノベーションを巻き起こし、社会に求められる企業集団(技術者集団)となる。』

この「夢」を私たちは追い求めています。

事業内容
  • 受託開発
立山科学グループとは
国内8社、海外5社、計13社で構成される異業種企業グループです。
グループとして5つの事業を展開しています。

●事業内容

1.IT・サービス事業
(システムインテグレーション、ソフトウェアの開発・販売、高齢者見守りサービスの提供)
2.電子部品事業
(チップ抵抗器、チップサーミスタ等の開発・製造・販売、温度センサの開発・製造・販売)
3.電子機器事業
(無線機器・計測機器の開発・製造・販売、無線システムインテグレーション)
4.FA事業
(FA装置の開発・設計・製造・販売、FA装置のODM/OEM生産)
5.金属部品事業
(金属製精密部品の加工・販売)


~立山科学グループ主要各社の紹介~

■立山科学(株)【IT・サービス事業】
1958年に「炭素被膜抵抗器」の製造を目的に設立。
現在は立山科学グループの代表会社として、各種システムインテグレーション、自社パッケージ販売、見守りサービスなど、ソフトウェア/ハードウェアの開発・設計・製造・販売及び保守に至る一貫した体制のもと、新たなデジタルソリューションをお客様にご提供しています。また、グループ全体の管理機能や、グループの新製品開発、各社の生産技術なども行っています。
※2021年1月に立山科学工業(株)から立山科学(株)へ社名変更。

■(株)立山科学センサーテクノロジー【電子部品事業】
さまざまな場面で活躍する温度センサの素子の設計・開発・製造を行っています。ガスコンロ向け温度センサ(Siセンサ)についてはトップシェアを確保しています。

■(株)立山科学デバイステクノロジー【電子部品事業】
チップ抵抗器やチップサーミスタなどのチップ型電子部品の設計・開発・製造を行っています。宇宙衛星に搭載されるような高信頼性部品が強みです。

■(株)立山科学ハイテクノロジーズ【電子機器事業】
無線機器・計測機器の設計・組込ソフトの開発や、RFID機器による位置情報検知をコアに、ハードとソフトをつなげたソリューションビジネスを行っています。

■立山マシン(株)【FA事業】
さまざまな工場で活躍するFA装置(自動生産設備)を設計・製造しています。
FA装置の提案から設計・開発・製造・保守までハードウェア&ソフトウェアを自由に駆使できる総合技術力が強みです。

■(株)タアフ【金属部品事業】
ロボット機器や航空機の中で活躍する精密部品を加工しています。

PHOTO

立山科学グループを支える5つの事業。『品質は生命(ひんしつはいのち)』をスローガンに、徹底した技術開発思考を貫き、全社員が新しい価値の創造に挑み続けています。

郵便番号 930-1305
住所 富山県富山市下番30番地(グループ本部)
電話番号 076-483-4012
会社名 立山科学(株)(グループ代表会社)
設立 1958年5月(昭和33年)
資本金 12億8,000万円(グループ計)
従業員 1,312名(2021年3月現在)/国内外含む ※グループ計
売上高 367億円(2021年3月現在) ※グループ計
代表者 代表取締役会長 水口 昭一郎
代表取締役社長 水口 勝史
事業所 富山・東京・大阪・愛知・マレーシア・香港
法人数 13社(国内8社、海外5社)
グループ企業 立山科学(株)【グループ代表会社】
(株)立山科学センサーテクノロジ-
(株)立山科学デバイステクノロジー
(株)立山科学ハイテクノロジーズ
立山マシン(株)
(株)タアフ
アイテイエム(株)
立山総合開発(株)
立山オートマシンマレーシア(株)
立山科学エレクトロニクスマレーシア(株)
立山タイランド(株)
立山フードインダストリーズ(株)
Tateyama R&D Europe Ltd.
募集会社一覧 立山科学(株)
(株)立山科学センサーテクノロジ-
(株)立山科学デバイステクノロジー
(株)立山科学ハイテクノロジーズ
立山マシン(株)
(株)タアフ
募集会社1 立山科学(株)

【所在地】 富山県富山市大泉1583番地
【設 立】 1958年(昭和33年) 5月
【資本金】 9,950万円
【代表者】 代表取締役社長 水口 勝史
【事業内容】
 ・システムソリューション関連商品の開発・販売
 ・映像関連商品の開発・販売
 ・ホームネットワーク関連商品の開発・販売
 ・グループ本部機能
 ・技術本部
 ・立山グランドボウル
募集会社2 (株)立山科学センサーテクノロジー

【所在地】 富山県富山市大泉1583番地
【設 立】 2011年(平成23年) 4月
【資本金】 500万円
【代表者】 代表取締役社長 林 厳
【事業内容】温度センサー・プローブの製造販売
募集会社3 (株)立山科学デバイステクノロジー

【所在地】 富山県富山市月岡町3丁目6番地
【設 立】 2011年(平成23年) 4月
【資本金】 500万円
【代表者】 代表取締役社長 谷川 和優
【事業内容】各種抵抗器・サーミスタの製造販売
募集会社4 (株)立山科学ハイテクノロジーズ

【所在地】 富山県富山市月岡町3丁目6番地
【設 立】 2011年(平成23年) 4月
【資本金】 500万円
【代表者】 代表取締役社長 杉林 幹夫
【事業内容】無線応用機器の開発・製造・販売 、基板ASSYと計測・計量器の製造販売
募集会社5 立山マシン(株)

【所在地】 富山県富山市下番30番地
【設 立】 1970年(昭和45年) 4月
【資本金】 3億5,370万円
【代表者】 代表取締役社長 宮野 兼美
【事業内容】FAシステムの提案・設計・製造と精密装置のOEM生産及び自社技術によるFA商品を事業として展開
募集会社6 (株)タアフ

【所在地】 富山県富山市月岡町3丁目30番地
【設 立】 1987年(昭和62年) 5月
【資本金】 2,000万円
【代表者】 代表取締役社長 高村 元二
【事業内容】精密部品加工(半導体機器部品・液晶機器部品・その他精密部品)
沿革
  • 1958年
    • 富山市大泉にて立山科学工業(株)設立
      (炭素皮膜抵抗器を製造開始)
  • 1970年
    • 立山マシン(株)設立
      (FA機器の設計製造を開始)
  • 1982年
    • 厚膜角型チップ抵抗器を開発
  • 1984年
    • 衛星放送用関連機器の生産開始
  • 1985年
    • ソフトウェア開発業務に着手
  • 1987年
    • (株)タアフ、アイテイエム(株)設立
      (分社化戦略始まる)
  • 1988年
    • 立山オートマシンマレーシア(株)設立
  • 1989年
    • (株)立山システム研究所設立
      (FA機器用ソフト開発に着手)
  • 1994年
    • アイテイエムマレーシア(株)【現 立山科学エレクトロニクスマレーシア(株)】設立
  • 1997年
    • ハンガリー立山研究所(現 立山R&Dヨーロッパ)設立
  • 1998年
    • 球体レンズの平面画像変換技術を開発
      ISO9001認証(立山マシン)
      東京マーケティングセンター開設
  • 1999年
    • 立山科学工業を社内分社化
      ISO14001認証
  • 2001年
    • 名古屋営業所開設
      大阪営業所開設
  • 2002年
    • 香港支店開設
      立山タイランド(株)設立
  • 2004年
    • 車両番号認識システム開発
  • 2005年
    • 一般社団法人日本経済団体連合会へ入会
  • 2007年
    • チップ抵抗器において、JAXA(宇宙航空研究開発機構)認定
      技術本部新設
  • 2008年
    • 立山科学工業50周年
      位置検知システム開発
  • 2011年
    • 立山科学工業社内分社4社を法人化
      東京支社(前 東京マーケティングセンター)移転
  • 2012年
    • 920MHz無線ユニット販売開始
      ソーラー街路灯(エコサンライト)を開発
  • 2013年
    • 「サブミニチュア限流ヒューズ」でJAXA優秀部品開発賞受賞(立山科学デバイステクノロジー)
  • 2014年
    • 航空機部品の生産開始
  • 2019年
    • (株)立山科学ワイヤレステクノロジーと(株)立山科学モジュールテクノロジーが合併、(株)立山科学ハイテクノロジーズ設立
  • 2020年
    • 立山科学工業(株)に(株)立山システム研究所が合併
  • 2021年
    • 立山科学工業(株)が立山科学(株)に社名変更

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 16年
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 12名 10名 22名
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 12名 1名 13名
    2020年度

社内制度

研修制度 制度あり
1)新入社員教育(会社の経営理念)
2)OJT教育(技術の基本と実務)
3)階層別教育(若手・管理・監督者教育)
4)技術教育(海外研修、社内・社外セミナー、技術講演会への参加、官学等の研究機関への派遣、共同開発)
※募集会社全て共通
自己啓発支援制度 制度あり
・技能資格・公的資格取得の奨励
・英会話教室の実施
・通信教育の奨励
※募集会社全て共通
メンター制度 制度なし

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
茨城大学、宇都宮大学、大阪大学、岡山県立大学、お茶の水女子大学、金沢大学、金沢工業大学、東京大学、東京工業大学、東京電機大学、東京農工大学、東京理科大学、東北大学、富山大学、富山県立大学、豊橋技術科学大学、長岡技術科学大学、長崎大学、名古屋大学、名古屋工業大学、新潟大学、一橋大学、福井工業大学、北陸先端科学技術大学院大学、北海道大学、山梨大学、立命館大学
<大学>
愛知学院大学、愛知工業大学、会津大学、青森大学、青山学院大学、秋田大学、秋田県立大学、足利工業大学、跡見学園女子大学、石巻専修大学、茨城大学、大阪大学、大阪学院大学、大阪経済大学、大阪経済法科大学、大阪工業大学、大阪産業大学、大阪商業大学、大阪電気通信大学、大阪府立大学、岡山理科大学、沖縄職業能力開発大学校(応用課程)、神奈川大学、神奈川工科大学、金沢大学、金沢学院大学、金沢工業大学、金沢星稜大学、関西大学、関西外国語大学、関東学院大学、学習院大学、京都外国語大学、京都学園大学、京都ノートルダム女子大学、共立女子大学、近畿大学、近畿職業能力開発大学校(応用課程)、金城大学、岐阜大学、久留米工業大学、群馬大学、慶應義塾大学、工学院大学、神戸大学、駒澤大学、埼玉大学、産業能率大学、滋賀大学、静岡大学、芝浦工業大学、島根大学、湘南工科大学、職業能力開発総合大学校、信州大学、成蹊大学、摂南大学、専修大学、高岡法科大学、高崎経済大学、拓殖大学、玉川大学、第一工業大学、大同大学、千葉大学、千葉工業大学、中央大学、中京大学、筑波大学、津田塾大学、電気通信大学、東亜大学、東海大学、東京大学、東京経済大学、東京工科大学、東京工業大学、東京工芸大学、東京電機大学、東京理科大学、東北大学、東洋大学、徳島大学、富山大学、富山県立大学、富山国際大学、獨協大学、長岡技術科学大学、名古屋大学、名古屋学院大学、名古屋工業大学、名古屋文理大学、新潟大学、新潟県立大学、新潟工科大学、日本大学、日本福祉大学、一橋大学、福井大学、福井工業大学、文教大学、法政大学、北陸大学、北陸職業能力開発大学校(応用課程)、明治大学、明治学院大学、名城大学、明星大学、山形大学、山口大学、立正大学、龍谷大学、流通経済大学(茨城)、早稲田大学
<短大・高専・専門学校>
石川工業高等専門学校、富山短期大学、富山大原簿記公務員医療専門学校、富山高等専門学校、富山市立富山外国語専門学校、長岡工業高等専門学校、新潟工業短期大学、日本工学院専門学校、日本電子専門学校、北陸職業能力開発大学校(専門課程)、北陸職業能力開発大学校附属新潟職業能力開発短期大学校、北陸職業能力開発大学校附属石川職業能力開発短期大学校

富山県技術専門学院

採用実績(人数) 【理系】
2015年入社 15名
2016年入社 12名
2017年入社 21名
2018年入社 15名
2019年入社 17名
2020年入社 17名
2021年入社 14名
2022年入社 17名(予定)
 
【文系】
2015年入社 7名
2016年入社 3名
2017年入社 1名
2018年入社 3名
2019年入社 5名
2020年入社 3名
2021年入社 1名
2022年入社 7名(予定)
採用実績(学部・学科) 機械工学系
電気・電子工学系
情報・通信工学系
応用化学系
材料系
化学系
物理系
その他理工系
文系
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2019年 19 3 22
    2020年 18 2 20
    2021年 12 3 15
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒離職者数数
    2019年 22
    2020年 20
    2021年 15
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2019年 0
    2020年 1
    2021年 0

採用データ

QRコード

QRコード

https://job.mynavi.jp/23/pc/search/corp88319/outline.html
外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう!
※QRコードの商標はデンソーウェーブの登録商標です。

立山科学グループ(TATEYAMA KAGAKU GROUP)と業種や本社が同じ企業を探す。
立山科学グループ(TATEYAMA KAGAKU GROUP)を志望している他のマイナビ会員は、このような企業も志望しています。

トップへ

  1. トップ
  2. 立山科学グループ(TATEYAMA KAGAKU GROUP)の会社概要