最終更新日:2022/5/6

(株)致知出版社

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 出版

基本情報

本社
東京都
資本金
1,000万円
売上高
非公開
従業員
49名

「いつの時代でも、人生にも仕事にも真剣に取り組んでいる人はいる。そういう人たちの心の糧になる雑誌を創ろう」―この創刊理念のもと、致知出版社は歩んで参りました

採用数を満たした場合終了致しますのでお早めの日程がお勧めです!新型コロナウイルスへの対応実施中です。 (2022/02/14更新)

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本ページをご覧いただきありがとうございます。
弊社は月刊誌『致知』をはじめ
書籍やCD、DVDの刊行、セミナーや講演会の開催を事業とする
人間学の出版社です。


【コロナウイルス感染拡大防止のためのお願い】
新型コロナウイルスの感染拡大の対策として、以下の点に関して皆様のご協力をお願いいたします。

【会社説明は原則オンライン開催】
感染防止の観点から、Zoomを活用した会社説明会を予定しています。
選考プロセスの過程で面談形式での選考があります。

【会場内での感染予防対策】
1、消毒の徹底(間接接触の可能性がある机や椅子等へのアルコール消毒の徹底)
2、換気の徹底(空調の活用)
3、参加者間の空間確保(40cm以上)

【弊社社員の感染予防対策】
1、毎日の検温・体調確認(体調不良時の出勤停止)
2、会場入室時の手指の消毒の徹底
3、マスク着用及び咳エチケットの励行

【参加者へのお願い】
1、ウイルス感染の可能性のある方、体調のすぐれない方はご参加いただけません(来社時の検温で発熱が認められた方は当日の参加をご遠慮いただき、別日程での参加をご案内いたします)
2、ご来場時のマスク着用及び咳エチケットの励行にご協力ください
3、会場入室時の手指の消毒にご協力ください

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会社紹介記事

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創刊44年を迎える『致知』は11万6,000人の方々にご愛読いただいています。
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八重洲ブックセンターや紀伊國屋書店梅田本店で開催し好評を博した人間学フェア。

致知出版社は日本で唯一の人間学の出版社です。

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本社ビルは明治神宮前から徒歩7分。表参道ヒルズの裏の閑静な住宅街にあります。

月刊誌『致知』は現在も発行部数を伸ばし続け、創刊44年目を迎えるいま、国内外で11万6,000人を超える方々にご愛読いただいています。
『致知』をテキストに全国155カ所以上で自主的に開催されている勉強会や、1,200社以上の企業で行われている社員教育など、人間学を学ぶ月刊誌として高い支持を得ています。
『修身教授録』をはじめとした多数のロングセラー書籍やセミナー・講演会を通じて古今東西一道を極めた方々の体験談や人生哲学をご紹介し、「人間学」に特化した独自性のある事業を展開しています。

会社データ

プロフィール

『致知』は1978年9月1日に誕生し、
今年創刊44周年を迎える定期購読の月刊誌です。
 
有名無名を問わず、
各界各分野で一道を切り開いてこられた方々の
貴重な体験談を紹介し、
人生を一所懸命生きる人々の
‘心の糧’ になることを願って編集しています。

定期購読者数は11万6,000人を超え(2021年12月現在)、
経営者・ビジネスマンから、
主婦や学生まで幅広い層の方々にご支持いただいています。
 
弊社はこの『致知』を柱とし、
その他に単行本・CD・DVDの制作・販売、
セミナー・講演会の開催など、
人間学に関する事業を行っています。

事業内容
月刊誌の編集・発行
単行本の企画・編集・刊行
各種セミナー、講演会の開催
CD、DVDの制作・販売

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単行本も毎月発刊し、京セラ名誉会長の稲盛和夫氏をはじめとする一流経営者のほか、歴史や古典、人物(偉人伝)をテーマに、数多くのロングセラー書籍を刊行しています。

本社郵便番号 150-0001
本社所在地 東京都渋谷区神宮前4-24-9
本社電話番号 03-3796-2111
設立 1973年 8月9日
資本金 1,000万円
従業員 49名
売上高 非公開
事業所 東京本社(渋谷区神宮前4-24-9)
主な取引先 凸版印刷、電通、大和ハウス、大和証券、SBIホールディングス、アサヒビール、ツムラ、富士ゼロックス東京、ホテルオークラ、日本公文教育研究会
平均年齢 37.9歳
先輩社員の声 管理部 【水川朋美(29歳)明治学院大学文学部卒】
<いま取り組んでいる仕事>
管理部、いわゆるカスタマーサポートセンターで働いています。『致知』は一流の方々にご登場いただいている人間学誌です。それにふさわしい一流のお客様サービスを目指して、正確・迅速・丁寧な対応と新しいサービスの企画・運営、その上質なサービスを提供するための業務改善に取り組んでいます。

<この仕事の魅力>
「いつの時代でも仕事にも人生にも真剣に取り組んでいる人はいる。そういう人たちの心の糧になる雑誌を創ろう」―この創刊理念のもと、人間学力を高める月刊誌『致知』を発刊し続けています。私自身、時代の変化が激しい今日、どんな時代でも必要な力は、一人ひとりの「人間力」だと信じています。実際、お客様からも毎日のように感謝と感動の声をお寄せいただき、働きがいを感じながら働かせていただいています。お客様に心から喜んでいただける」、これが最大の致知出版の仕事の魅力です。

<私がこの会社を選んだ理由>
学生の時、「人間より遥かに知能が優れているAIやロボットが進出している今日、人間が自尊心を失わずに生きていくには何が必要か」という問いをずっと考えていました。最終的に導き出したその答えが「人間力」でした。父親が『致知』読者であり、昔から『致知』を知っていた私は、迷いなく致知出版社しかないという気持ちで採用試験を受けました。

<これまでのキャリア>
社長秘書として2年の経験を経て、現在は管理部で働いて3年になります。係長として、部門・会社の発展への貢献、顧客サービスの充実を図るべく取り組んでいます。
先輩社員の声 書籍営業部 【蓮田 維(24歳)日本大学法学部卒】
<いま取り組んでいる仕事>
書店に訪問して話題書の補充をかけたり、フェア展開を提案したりといった書店営業を主に担当しています。関東圏の書店がほとんどですが、必要に応じて地方へ出張することもしばしばあります。また、個別に書店に行くことはもちろん、書店チェーンの本部や取次の担当者へ営業をし、全国的に波及させて売り伸ばしていくこともしています。

<この仕事の魅力>
致知出版社の本の売れ行きを直に感じられることです。書店に致知出版社の本が大きく展開されているのを見るのは何度経験しても嬉しいし、自分が営業した書店でそれを見つけた時の嬉しさはひとしおです。どういうアプローチをしたらお客様に手に取ってもらえるか、どんなデザインのポップがお客様の目に止まるのか、書店に行くたびに他社のものを見て学びを得ることができるのも書店訪問の魅力のひとつです。

<私がこの会社を選んだ理由>
出版社で働きたいという思いは漠然とありましたが、最終的な決め手となったのは言葉で人を動かすことができるということでした。もともと長年スポーツをやっていたことから自分を奮い立たせる言葉は身近な存在であり、自分になくてはならないものだと思っていました。そんな言葉たちを扱う本にわたしも携わり、言葉に励まされる側ではなく今度は誰かを励まし、勇気づけてあげたいという思いから入社を決めました。

<これまでのキャリア>
書籍営業部(3年目)
先輩社員の声 書籍編集部 【小西佳奈(26歳)京都産業大学外国語学部卒】
<いま取り組んでいる仕事>
単行本を制作する書籍編集部で本の編集に携わっています。企画の立案、取材、編集、校正、デザインなどといった編集業務をメインとしながら、ECサイトやSNSの運営などを通して、商品の広報・PRなども行っています。

<この仕事の魅力>
自分の仕事に誇りを持ち、働けることです。私たちが日々携わる書籍はすべて「感動出版」を軸にしており、編集者もその1冊に心から感動し、熱意をもって本づくりをしています。仕事の中で心を熱くしてくれる言葉と出会えることは、何よりも自分の財産になっています。信頼できる上司・仲間と試行錯誤しながら作り上げた本が、誰かの心の糧となっていると実感したときは、この仕事をしていてよかったと心から思います。

<私がこの会社を選んだ理由>
いくつかの出版社の説明会に行きましたが、致知出版社の編集方針である「感動出版」という言葉に胸を打たれました。自分の人生を振り返ると、つまづいたり悩んだとき、いつも本の中で出会う言葉が私を救ってくれました。あの時どん底だと思っていた自分を一冊の本が救ってくれたように、「感動出版」を通して私も誰かを元気にしたい。人や社会のためになる本づくりに携わりたいという思いで入社を志望しました。

<これまでのキャリア>
書籍編集部(4年目)
先輩社員の声 致知編集部 【牧元梨花子(25歳)立教大学経済学部卒】
<いま取り組んでいる仕事>
月刊『致知』の編集業務、SNS公式アカウントの配信に携わっています。雑誌の制作では、新人のうちから毎月書評や連載の執筆を担当できるほか、特集企画を決める編集会議、先輩社員の担当する記事のサポートや取材の同席など、日々の業務の中に学びと成長の機会が沢山あります。

<この仕事の魅力>
「いつの時代でも、仕事にも人生にも真剣に取り組んでいる人はいる。そういう人たちの心の糧になる雑誌を創ろう」という『致知』の創刊理念にあるように、毎月発刊する『致知』が読者の励みに繋がっていることが一番の魅力だと思います。編集部には毎日のように読者からの心のこもった感想文、お礼の手紙などが送られてきます。そういう手紙を目にする度に、本当にありがたく、元気をいただいています。また『致知』は「人間学」をテーマにしているため、ジャンル・業界・年齢を問わず、様々な方にご登場いただいており、普通なら絶対に会えない一流の先生方にも会える機会があるのも魅力の一つです。自分の担当記事に関して、企画・取材・執筆・校正という、ゼロから完成に至るすべての段階に携わることができることも当社編集ならではの魅力です。仕事で落ち込んでしまうことがあっても、『致知』の言葉には力があり、ふとした瞬間に目に飛び込んできた言葉に元気を貰えます。毎日宝物のような言葉との出会いがあるのもこの仕事の魅力だと思います。

<私がこの会社を選んだ理由>
就職を考えるにあたって自分の人生を振り返り、公務員として懸命に働く父の姿が思い浮かびました。私も父のように何か国のためになる仕事がしたいと思い、色々と考えた末にたどり着いたのが、美しい日本人の道徳心と日本語を後世に残す仕事でした。そんな本の編集に携わりたいと思い、出版業界を奔走する中で出逢ったのが『致知』でした。創刊理念に衝撃と感動を覚えました。『致知』とはどんな月刊誌なのか知りたくて会社説明会の後に国会図書館に行って創刊号から読み漁ったのはよい思い出です。毎号毎号感動の記事が載っているだけでなく、そこには日本人の勤勉で美しい姿、私が後世に残したいものが沢山ありました。求めていたものに出逢った嬉しさのままに面接を受け運良くご縁をいただき、入社しました。

<これまでのキャリア>
致知編集部(3年目)
先輩社員の声 致知営業部 【瀬古實(24歳)成蹊大学法学部卒】
<今取り組んでいる仕事>
現在月刊誌『致知』を活用した勉強会を様々な企業や団体にご提案し、サポートをさせていただく仕事をしております。先輩の営業に同行したり、サポートをいただきながら自分で提案、司会進行、サポートの一連の流れを行います。また、イベントの運営や顧客管理も行っております。

<この仕事の魅力>
『致知』を通じて、勉強会を通じて会社組織の発展に誠意を尽くせば貢献できるところに大変な感動があります。人は触れるものによって変わることを勉強会を通じて感じることができ、誰かの役に立っているという実感が得られます。また、自分自身も人生を深く生きた多くの方々にお会いする中で自分をみつめ、仕事をしながら日々学べる環境にあることは大きな魅力です。

<私がこの会社を選んだ理由>
当初、致知出版社の社員の方々が楽しそうに働いていたことが印象的でした。就職活動の中で情熱を燃やして取り組むことで人生は発展するのだという想いがあり、縁を頂きました。『致知』という雑誌は11万5千人もの方が毎月楽しみにされている雑誌で、感動する言葉の数々、真の人生を歩まれて方々の体験談を通じて生きる喜びや勇気を伝える会社です。だからこそ誇りをもって打ち込みながら働けると確信して入社いたしました。

<これまでのキャリア>
致知営業部(3年目)
先輩社員の声 社長室 【安田成美(26歳)東京都立大学都市環境学部卒】
<今取り組んでいる仕事>
社長室で働いており、社長のサポートと社内全体の行事運営を行っています。社長の仕事がより円滑に行われるよう、また会社全体に意識を向け社内をよりよくするにはどうすればよいかを考え提案していきます。他に、『致知』読者の方との交流イベントの運営や誌面広告の作成等を行っています。

<この仕事の魅力>
会社の創業者であり、『致知』編集長・社長の近くでその呼吸を学べる事です。会社全体をどのように回していくかを社長から直接学ぶことができるため、組織全体や将来ビジョンについて広い視野で物事を捉えるようになります。自分の能力次第で、会社を大きく発展させられるポジションなので、より多くのことを吸収するために日々勉強しています。

<私がこの会社を選んだ理由>
世の中で一生懸命に生きている人をサポートする仕事、幸せにする仕事を探して就職活動をしていました。致知出版社では、全国津々浦々の読者の方に、生きる喜び・希望・知恵をお届けしている、そしてその人たちのサポートをできると聞き、自分の人生の目標を成し遂げられると思いこの会社に決めました。

<これまでのキャリア>
社長室(1年3か月)→管理部(1年3か月)→社長室(2か月)
先輩社員の声 経理部 【大森美鈴(21歳)熊本県立熊本商業高校商業科卒】
<いま取り組んでいる仕事>
現在経理部で、現金出納、支払業務、入金管理、月次決算等、お金に携わる仕事をしてます。1円のミスも許されず、期日も決まった仕事で、お客様の信頼にも関わる部署なので、自ずと正確性と責任感を身につけられる場所だと思います。
 
<この仕事の魅力>
経理の魅力は経営に近いところで仕事ができることです。経理には他部署の働きが数字となって表れてくるので、会社のお金の流れをすべて把握することができます。そのため社長が意思決定を行う上でどの数字を見ているのか、経営者としての視点を知ることができます。また、決まった仕事以外でも、取り組み方次第でどこまでも深く学ぶことができることも経理の魅力です。
 
<私がこの会社を選んだ理由>
高校時代、部活動の部長を務める中で、様々な困難があり悩むことが多々ありましたが、その時の私の心の支えとなっていたのが『致知』でした。そして、致知の創刊理念である「いつの時代でも仕事にも人生にも真剣に取り組んでいる人はいる。そういう人たちの心の糧になる雑誌を創ろう。」という言葉に心を打たれ、自分が致知に支えられたように、次は誰かの人生を支えるために『致知』を全国の方々にお届けしたいと決意し、入社を決めました。
 
<これまでのキャリア>
管理部(1年)→経理部(21カ月)
先輩社員の声 データ管理 【小出佳朋(27歳)恵泉女学園大学人間社会学部卒】
<今取り組んでいる仕事>
データ管理部では、月刊誌『致知』・書籍・セミナーのお申込みをされたお客様の顧客情報登録・管理を行っています。速さと正確さが求められる仕事だと感じています。また同時に、データの抽出や分析を行うことで、お客様にとってのより良いサービスを追求し、そのサービスを提供するために必要な仕組み作りも行っています。直接お客様にお目にかかることはありませんが、数字やデータを通してお客様と接する機会が多い仕事だと感じています。

<この仕事の魅力>
決して目立つ仕事ではありませんが、会社の根幹を支える大切な仕事を任せていただけることです。ただ事務処理をするだけでなく、数字やデータに隠れているお客様の声に耳を傾け、全社に発信していく役割を担っています。そのため、「どんな思いでこの商品を買ってくださったのか?」「どんな思いで紹介くださったのか?」ということを想像しながら、日々社内外にアンテナを張って仕事をしています。昔から、表に立ってなにかするより、裏方でサポートしたいという思いが強かったので、今の仕事にやりがいを感じています。

<私がこの会社を選んだ理由>
時代に流されず、本当に良いと思うものを作り続けているところに魅力を感じました。早くできるもの、手軽なもの、便利なものが溢れる世の中で、「一所懸命に生きる人の心の糧になる雑誌を創る」という軸をぶらさず、人の生き方を説き続けてきたことに、心から感動しました。致知が紡いでいる不変の真理を、私も一緒に伝えていきたいと感じました。

<これまでのキャリア>
管理部(2カ月)→社長室(3カ月)→管理部(3カ月)→データ管理部(4年半)
先輩社員の声 開発課 【宮澤真歩(25歳)静岡県立大学経営情報学部卒】
<今取り組んでいる仕事>
現在は開発課にて、プログラミング技術を磨くと同時に、従来「アナログ」で行われてきた社内の様々な仕組みを「デジタル」に置き換えていく、システム開発の仕事を行っています。私は元々、ITやプログラミングに関しての知識、経験など全く無く、完全にゼロからのスタートでしたが、先輩や上司の皆さんに一から丁寧に教えて頂き、時には外部の研修にも参加させて頂きながら、スキルアップに努め、新たなシステムを日々開発しています。

<この仕事の魅力>
目についた仕事を、あっという間に効率化できるのが開発課の大きな魅力です。例えば、15~30分掛かる処理も、ボタン1つ押せば、サクッと3秒で完了できるプログラムを書いてみたり、毎日、2人体制の半日掛かりで行っていた仕事が、たった1人で1時間以内に完了できるシステムを開発してみたりと、仕事の幅は、本当に無限大です。そして何より、新しく開発したシステムを実際に社内の方々に使って頂き、「すごい!」「楽になった!」「効率化された!」などと喜んで頂けることが、私にとって最高に嬉しく感激する瞬間です。

<私がこの会社を選んだ理由>
「感動出版」という、ぶれない軸が中心にあることが、素直にすごいと思ったからです。その時々の情勢や時代でしか通用しないものではなく、いつ読んでも何か通じるものがある、そんな点で、素晴らしい書物を発刊している出版社だと思いました。また、説明会などでお会いした社員さんたちの熱量が大きかったことにも、大きな魅力を感じました。

<これまでのキャリア>
書籍営業部(2週間)→管理部(2週間)→致知営業部(3カ月)→データ管理部(7カ月)→データ管理部 開発課(2年)
沿革
  • 1973年
    • 設立
  • 1978年
    • 月刊『致知』創刊
  • 1986年
    • 『人物を修める』(安岡正篤著)を刊行、以後、安岡正篤シリーズを多数刊行
  • 1989年
    • 『修身教授録』(森信三著)を刊行
  • 1998年
    • 『致知』創刊20周年記念式典をホテルオークラ東京で開催
  • 2003年
    • 『小さな人生論』(藤尾秀昭著)を刊行、以後、小さな人生論シリーズを多数刊行
  • 2006年
    • 『安岡正篤一日一言』(安岡正泰監修)を刊行、以後、一日一言シリーズを多数刊行
  • 2007年
    • 中江藤樹賞を受賞
  • 2008年
    • イエローハット創業者・鍵山秀三郎氏、上智大学名誉教授・渡部昇一氏を講師に迎え、『致知』創刊30周年記念式典をホテルオークラ東京で開催。
  • 2011年
    • 致知別冊『人間学入門』を刊行
  • 2012年
    • 『学問のすすめ』『武士道』を刊行、以後、いつか読んでみたかった日本の名著シリーズを多数刊行
  • 2013年
    • 京セラ名誉会長・稲盛和夫氏を講師に迎え、『致知』創刊35周年式典をホテルオークラ東京で開催。『新緝 森信三全集』(全8巻)を刊行
  • 2014年
    • 『新釈古事記伝全7巻』(阿部國治著・栗山要編)を刊行
  • 2015年
    • 『平澤興講話選集「生きる力」』(平澤興著)を刊行
  • 2017年
    • 『老子講義録』(本田濟著)を復刊
  • 2018年
    • 京都大学iPS細胞研究所所長・山中伸弥氏、トヨタ自動車相談役・張富士夫氏を講師に迎え『致知』創刊40周年記念式典をホテルニューオータニで開催。『人生の法則』を刊行
  • 2019年
    • 致知別冊『母』を刊行
  • 2020年
    • 『1日1話、読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書』を出版。刊行から半年で25万部のベストセラーとなる

働き方データ

  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 28時間
    2020年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 8.8日
    2020年度

社内制度

研修制度 制度あり
内定者研修
新入社員研修
PCスキル研修
中堅幹部研修
営業研修
その他、外部講師を招いての研修を定期的に実施しています
自己啓発支援制度 制度あり
1on1
ストレングスファインダーテスト
外部研修派遣
自社主催研修への参加

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
千葉大学、長崎大学、早稲田大学
<大学>
京都大学、九州大学、埼玉大学、信州大学、静岡県立大学、慶應義塾大学、早稲田大学、上智大学、学習院大学、青山学院大学、首都大学東京、中央大学、明治大学、日本大学、専修大学、駒澤大学、明治学院大学、東京学芸大学、成城大学、國學院大學、国士舘大学、立教大学、法政大学、東洋大学、東海大学、神奈川大学、大妻女子大学、日本女子大学、桜美林大学、恵泉女学園大学、獨協大学、文教大学、成蹊大学、和光大学、武蔵大学、帝京大学、関東学院大学、東京工科大学、東京造形大学、人間環境大学、愛知学院大学、同志社大学、立命館大学、関西学院大学、近畿大学、龍谷大学、京都産業大学、京都外国語大学、京都精華大学、大阪商業大学、大阪芸術大学、甲南女子大学、下関市立大学、福岡大学、西南学院大学、北九州市立大学、久留米大学、立命館アジア太平洋大学、日本文理大学、熊本学園大学
<短大・高専・専門学校>
高松短期大学

採用実績(人数)      2018年 2019年 2020年
----------------------------------------------
大卒    2名   5名   4名
高卒    ―    1名   ―
採用実績(学部・学科) 文学部、経営学部、経済学部、法学部、商学部、産業社会学部、経営情報学部、国際学部、アジア太平洋マネジメント学部、国際経営学部、外国語学部、現代心理学部、人間社会学部、都市環境学部、理工学部、園芸学部
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2020年 2 2 4
    2019年 0 6 6
    2018年 1 1 2
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒離職者数数
    2020年 4
    2019年 6
    2018年 2
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2020年 0
    2019年 0
    2018年 1

採用データ

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