最終更新日:2022/4/26

(株)大林組

  • 上場企業

業種

  • 建設
  • 不動産
  • 建築設計
  • 設備工事
  • プラント・エンジニアリング

基本情報

本社
東京都
資本金
577億5,200万円(2021年3月期)
売上高
1兆3,741億3,200万円(2022年3月期)
従業員
9,026名(男性7,542名、女性1,484名) (2022年3月末時点)

東京スカイツリー(R)、阪神甲子園球場、六本木ヒルズ等、存在感のある建造物のプロジェクトで培われてきた高い施工マネジメント能力が、幾つもの現場で活かされています。

  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます

会社紹介記事

PHOTO
「東京スカイツリー(R)」の建設を手掛けたのも大林組。(大林組は東京スカイツリー(R)のオフィシャルパートナーです)
PHOTO
米国ネバタ州とアリゾナ州の州境、フーバーダム下流のコロラド川に架かるコンクリートアーチ橋の「コロラドリバー橋」。

“MAKE BEYOND つくるを拓く”

PHOTO

本社がある「品川インターシティ」も、当社の施工物件。“MAKE BEYOND つくるを拓く”大林組の拠点となっています。

私たちは、創業130年の歴史の中で培われた技術を活かし、人々が生活していくうえで必要不可欠な社会基盤、都市の象徴となる建造物、さらには都市全体の未来を想像する都市開発などを手がけてきました。

今後も「国内建設」を中核とし「海外建設」「開発」「グリーンエネルギー」そして「新領域ビジネス」という5分野で事業を展開し、多方面から社会の安全・安心に取り組んできます。

■MAKE BEYOND つくるを拓く
私たちは、「ものづくり」の会社です。
その「ものづくり」の技術や知見を、
今までにないやり方で、活かしてみようと思うのです。
時代の先を思い描く、想像力。
そして、一人ひとりに真摯に向き合う、人間力。
これまでに培ってきた力を強みに、
建設の枠を超え、新しい領域を拓いてゆくこと。
それが、これからの私たちの使命。
世界は不確かで、複雑さを増しています。
でも、そんな時代だからこそ、
私たちの「ものづくり」の考えが、新しい地平を拓くきっかけになる。
人々の暮らしを豊かで持続可能なものにする土台になる。
そう信じています。
さぁ、「ものづくり」の次へ。
次の、大林組へ。

会社データ

事業内容
国内外建設工事、地域開発・都市開発・その他建設に関する事業、及びこれらに関するエンジニアリング・マネージメント・コンサルティング業務の受託、不動産事業 ほか
本社郵便番号 108-8502
本社所在地 東京都港区港南2-15-2 品川インターシティB棟
本社電話番号 03-5769-1241
創業 1892(明治25)年1月
設立 1936(昭和11)年12月
資本金 577億5,200万円(2021年3月期)
従業員 9,026名(男性7,542名、女性1,484名)
(2022年3月末時点)
売上高 1兆3,741億3,200万円(2022年3月期)
事業所 本社/東京
本店/東京、大阪
支店/札幌、東北(仙台)、関東(埼玉)、横浜、北陸(新潟)、名古屋、京都、神戸、広島、四国(高松)、九州(福岡)、北米(サンフランシスコ)、アジア(シンガポール)
技術研究所/東京
ロボティクスセンター/東京、大阪
海外事業所/ロンドン、オークランド、シドニー、グアム、台北、ジャカルタ、ハノイ、クアラルンプール、バンコック、ヤンゴン、ドバイ 等
平均年齢 42.6歳(男性42.6歳 女性42.9歳)
(2022年3月末時点)
平均勤続年数 17.0年(男性16.9年、女性17.5年)
(2022年3月末時点)
平均年間給与 10,249,743円
(2022年3月末現在)
関連会社 大林道路(株)、(株)内外テクノス、大林ファシリティーズ(株)、オーク設備工業(株)、大林新星和不動産(株)、(株)オーシーファイナンス、(株)大林クリーンエナジー
大林USA、大林カナダホールディングス、ジャヤ大林、タイ大林、台湾大林組
環境面での取り組み 中長期環境ビジョン「Obayashi Green Vision 2050」
大林組は、建設事業などを通じて地球環境の保全に取り組み、持続可能な社会の実現に寄与することを社会的責任の一つと考えています。様々なアクションプランを推進する中で、私たち大林組が社会にどのように貢献できるか、社員一人ひとりが自ら考え、行動に移す際のよりどころとなります。

「2050年のあるべき社会像」の実現に向けて、2020年までのアクションプランやCO2排出量削減に関する2030年と2050年の数値目標など、今から大林組がすべきをことを定め、取り組みを進めています。

「2050年のあるべき社会像」
・気候変動に影響を及ぼさない水準で、温室効果ガス濃度を安定させる「低炭素社会」
・新たに採取する資源を最小限とし、究極の循環システムを構築する「循環社会」
・生物多様性が適切に保たれ、自然の恵みを将来にわたって享受できる「自然共生社会」
・安全の確保を前提として低炭素社会・循環社会・自然共生社会と統合的に構築する「安全・安心な社会」
沿革
  • 1892年
    • 大林芳五郎、大阪市で創業
  • 1936年
    • (株)大林組を設立
  • 1960年
    • 東京証券取引所に上場
  • 2021年
    • 創業130年

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 17.0年
    2021年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 41.8時間
    2021年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 9.3日
    2021年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 43名 345名 388名
    2021年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 43名 8名 51名
    2021年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 9.6%
      (5337名中511名)
    • 2021年度

社内制度

研修制度 制度あり
入社時/新入職員研修
入社後/職場内教育(ジョブローテーション、指導員、自己申告面談などの各制度)、職場外教育(職種別若年研修、事業領域毎の研修、その他随時専門研修)、国内留学、海外留学(海外の各大学・企業)、語学研修、各種通信教育、各種社外セミナー教育、社内トレーニー制度 など
自己啓発支援制度 制度あり
各職種・業務において取得すべき資格・取得が望ましい資格の受験料などを支給しています。また会社が指定する一定の資格に合格した場合、合格祝金を支給しています。TOEICは一定の点数以上を取得した者に奨励金を支給しています。
メンター制度 制度なし

過去3年間の新卒採用者情報

  • 過去3年間の新卒採用者数
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2021年 241 63 304
    2020年 244 58 302
    2019年 226 49 275
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2021年 5
    2020年 8
    2019年 20
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒離職者数数
    2021年 304
    2020年 302
    2019年 275

前年度の採用実績

前年度の採用実績(学校)

全国多数の大学より採用

前年度の採用実績(人数) 2018年(実績) 事務系41名、技術系239名、計280名
2019年(実績) 事務系45名、技術系230名、計275名
2020年(実績) 事務系43名、技術系259名 計302名
2021年(実績) 事務系52名、技術系252名 計304名
前年度の採用実績(学部・学科) 事務系/法、経済、商、経営、社会、外国語、総合政策 など
技術系/土木、建築、機械、電気、都市工学、化学 など

会社概要に記載されている内容はマイナビ2023に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2024年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

(株)大林組と業種や本社が同じ企業を探す。
(株)大林組を志望している他のマイナビ会員は、このような企業も志望しています。

トップへ

  1. トップ
  2. (株)大林組の会社概要