最終更新日:2022/6/28

(株)西松屋チェーン

  • 上場企業

業種

  • 専門店(その他小売)
  • アパレル(メーカー)
  • 日用品・生活関連機器
  • 商社(アパレル・ファッション関連)
  • 商社(文具・OA関連・日用品)

基本情報

本社
兵庫県
資本金
25億2,300万円
売上高
1,630億1,600万円(2022年2月期)
従業員
社員741名、パート7,473名(2022年2月)

【子供服売上No.1】コロナ禍でも増収増益を達成。成功の秘訣は西松屋独自の「ローコストオペレーション」「ドミナント出店」「トレードオフによる商品開発」です!

  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます

会社紹介記事

PHOTO
▼2020年度売上高…出典:繊研新聞(2021年9月22日付)▼27期:1996年2月期~2022年2月期▼店舗数:1,036店舗(2022年2月20日時点)
PHOTO
「繁盛しない」店舗づくりが西松屋チェーンの真骨頂。データを分析しオペレーションを見直すことで、従来の慣習にとらわれない新しいビジネスアイデアを生み出しています。

商品の開発、製造、販売をトータルプロデュース。「子育て」を快適で便利にしていく。

PHOTO

無駄な機能と過剰な品質を削りつつも、業界に先駆けた安全機構を搭載するPB商品。国内での販売に限らず、海外市場における販路拡大にも取り組んでいます。

1.「西松屋」の運営
ベビー・こどものくらし用品専門店チェーンです。
全国47都道府県に1,036店舗(2022年2月時点)を展開。
全国どこでも車でおよそ30分。子育て家庭を支えるインフラです。

2.プライベートブランド商品の開発
企画から製造、販売に至るまでを一貫してプロデュース。
メーカー製品の約1/2~1/3という圧倒的な低価格を実現。
「Smart Angel」「ELFINDOLL」の2ブランドを展開しています。

3.プライベートブランド商品のグローバル販売
小売業界では珍しい、メーカー的立場から海外企業へ卸販売。
現在、17の国と地域でプライベートブランド商品を販売しています(2022年現在)。
世界中のご家庭へNISHIMATSUYAの商品をお届けしています。

会社データ

事業内容
ベビー・子どものくらし用品専門店チェーンです。
本社郵便番号 671-0218
本社所在地 兵庫県姫路市飾東町庄266-1
代表電話番号 079-252-3300
設立 1956年10月
資本金 25億2,300万円
従業員 社員741名、パート7,473名(2022年2月)
売上高 1,630億1,600万円(2022年2月期)
売上高推移 1,630億1,600万円(2022年2月期)
1,594億1,800万円(2021年2月期)
1,429億5,400万円(2020年2月期)
1,381億6,700万円(2019年2月期)
1,373億0,900万円(2018年2月期)
1,362億7,300万円(2017年2月期)
1,328億1,000万円(2016年2月期)
1,285億2,600万円(2015年2月期)
1,276億7,600万円(2014年2月期)
1,225億4,600万円(2013年2月期)
1,198億1,400万円(2012年2月期)
1,178億7,100万円(2011年2月期)
1,177億2,000万円(2010年2月期)
1,163億8,400万円(2009年2月期)
1,108億5,100万円(2008年2月期)
1,043億3,100万円(2007年2月期)
 951億3,400万円(2006年2月期)
 887億2,900万円(2005年2月期) 
 778億5,300万円(2004年2月期)
事業所 ■姫路本部/兵庫県姫路市
■新大阪本部/大阪府大阪市
■東日本事務所/東京都千代田区
■物流センター/宮城県、茨城県、埼玉県、山梨県、滋賀県、兵庫県、佐賀県
■店舗/全国47都道府県に1,036店舗(2022年2月)
平均年齢 38.7歳(2020年実績)
経営理念 『日常のくらし用品を、気軽に、自由に、そしてお客様に満足される品質の商品を、どこよりも低価格で、最も便利に提供することによって、社会生活の向上に寄与する』
沿革
  • 1956年10月
    • 茂理満(現名誉会長の母)と現名誉会長 茂理佳弘が宮詣り衣装、出産準備品を扱う「赤ちゃんの西松屋(株)」を設立し、大手前通り店出店(資本金110万円、兵庫県姫路市本町、1997年11月廃止)
  • 1965年10月
    • 子供服の販売を事業目的に加え兵庫県姫路市紺屋町にみゆき通り店(2015年12月廃止)を出店し、併せて本部事務所を移転

  • 1979年8月
    • 「(株)西松屋チエーン」に商号変更

  • 1989年12月
    • 商品情報と販売情報を即時に収集するため、POSシステムと汎用コンピュータを導入
  • 1990年11月
    • 兵庫県神崎郡福崎町に福崎店出店(2012年12月 新福崎店にリプレース)、初めて郡部立地へ出店
  • 1991年4月
    • 兵庫県伊丹市に商品管理センター開設(1994年1月移転)
  • 1993年11月
    • 岡山県倉敷市に平田店、北畝店の2店舗を出店し、中国地区へ販売エリアを拡大

  • 1994年1月
    • 分散していた本部機能の効率化を図るため、本社新社屋兼商品管理センター(兵庫県姫路市飾東町)を建設し移転(2002年8月業務の完全外部委託化に伴い商品管理センター廃止)
  • 1997年5月
    • 「(株)西松屋チェーン」に商号変更
      香川県高松市に高松店(現 高松レインボー通店)を出店し、四国地区へ販売エリアを拡大
      埼玉県本庄市に埼玉本庄店を出店し、関東地区へ販売エリアを拡大
  • 1997年7月
    • 日本証券業協会に株式を店頭登録銘柄として登録
  • 1998年9月
    • 北九州市に小倉南店、八幡西店(現 八幡上津役店)の2店舗を出店し、九州地区へ販売エリアを拡大
  • 1999年9月
    • 静岡県富士市に富士店(現 富士伝法店)を出店し、中部地区へ販売エリアを拡大
  • 1999年11月
    • 東京証券取引所及び大阪証券取引所市場第二部に株式を上場
  • 2001年2月
    • 東京証券取引所及び大阪証券取引所市場第一部銘柄に指定
  • 2001年7月
    • 福島県に郡山店(現 郡山富田店)を出店し、東北地区へ販売エリアを拡大
  • 2003年4月
    • 札幌市に札幌白石店、札幌東店、札幌屯田店の3店舗を出店し、北海道地区へ販売エリアを拡大
  • 2004年4月
    • 沖縄市に沖縄美里店、那覇市に那覇新都心店を出店し、沖縄県へ販売エリアを拡大
      北海道から沖縄県までの47都道府県、全国にチェーン店網を完成
  • 2011年9月
    • 神戸市中央区加納町に商品開発本部(現 商品本部)三宮事務所を開設(2016年7月廃止)
  • 2015年4月
    • 大阪市淀川区宮原に商品本部新大阪事務所を開設
  • 2016年3月
    • さいたま市大宮区桜木町に東日本事務所を開設
  • 2016年11月
    • 茨城県常総市にインターネット販売専用の配送センター「ネット東日本センター」を開設
  • 2018年11月
    • 兵庫県姫路市にインターネット販売専用の配送センター「ネット西日本センター」を開設
  • 2018年12月
    • 店舗数が1,000店舗に到達
  • 2019年12月
    • 東京都千代田区神田須田町に東日本事務所を移転
  • 2022年2月
    • 2022年2月20日現在で店舗数1,036店舗(北海道地区47店舗、東北地区89店舗、関東地区286店舗、中部地区172店舗、近畿地区185店舗、中国地区73店舗、四国地区39店舗、九州・沖縄地区145店舗)

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 13年
    2021年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 16.9時間
    2021年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 12.1日
    2021年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 6名 23名 29名
    2021年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 6名 7名 13名
    2021年度

社内制度

研修制度 制度あり
【社内研修】
・新入社員研修(計7週間)
・店長研修会(毎月開催)
・若手研修会
・管理職研修会

【社外セミナー】
・中堅育成セミナー
・売場と商品の基礎セミナー
・商品力強化のための品ぞろえ原則セミナー
・店内作業セミナー
・数表活用/効率改善手法セミナー
・ストアマネジメントセミナー
・バイイング技術セミナー
・出店対策セミナー
・PB/SBづくりセミナー
・アメリカ視察セミナー
・業務作業システム改革セミナー
・調査分析手法セミナー
・組織管理セミナー
・組織開発/人材育成対策セミナー
・政策セミナー              など
自己啓発支援制度 制度なし
メンター制度 制度なし
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度あり
・マネジャー資格試験
・地区長資格試験
・バイヤー資格試験
・DB資格試験
・店舗開発事業部資格試験

過去3年間の新卒採用者情報

  • 過去3年間の新卒採用者数
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2021年 30 13 43
    2020年 46 12 58
    2019年 44 9 53

前年度の採用実績

前年度の採用実績(学校)

<大学院>
大阪大学、大阪府立大学、岡山大学、関西学院大学、九州大学、京都大学、京都工芸繊維大学、京都府立大学、慶應義塾大学、神戸大学、首都大学東京、上智大学、千葉大学、筑波大学、東京大学、東京農工大学、東北大学、名古屋大学、広島大学、北海道大学、明治大学、立命館大学
<大学>
青山学院大学、秋田大学、大阪大学、大阪市立大学、大阪府立大学、岡山大学、香川大学、鹿児島大学、関西大学、関西学院大学、九州大学、京都大学、京都工芸繊維大学、京都産業大学、京都府立大学、近畿大学、慶應義塾大学、甲南大学、神戸大学、神戸市外国語大学、国士舘大学、駒澤大学、信州大学、上智大学、成蹊大学、専修大学、千葉大学、中央大学、筑波大学、都留文科大学、東京大学、東京外国語大学、東京学芸大学、東京農工大学、東北大学、東北学院大学、東北福祉大学、東洋大学、同志社大学、獨協大学、長崎大学、名古屋大学、奈良女子大学、南山大学、日本大学、弘前大学、広島大学、福島大学、法政大学、北海学園大学、北海道大学、明治大学、明治学院大学、山口大学、立教大学、立命館大学、琉球大学、龍谷大学、早稲田大学

前年度の採用実績(人数) 2018年(大卒・院了:31名)
2019年(大卒・院了:53名)
2020年(大卒・院了:58名)
2021年(大卒・院了:43名)
2022年(大卒・院了:27名)

会社概要に記載されている内容はマイナビ2023に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2024年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

(株)西松屋チェーンを志望している他のマイナビ会員は、このような企業も志望しています。

トップへ

  1. トップ
  2. (株)西松屋チェーンの会社概要