最終更新日:2022/11/16

(株)北日本新聞社

業種

  • 新聞
  • 出版
  • イベント・興行

基本情報

本社
富山県
資本金
4億9,500万円
売上高
98億4,157万円(2022年3月期)
従業員
290名(2022年4月現在)

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会社紹介記事

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政治、経済、事件、スポーツ、地域の話題…。記者たちはデスクや先輩からアドバイスを受けながら幅広い話題を取材し、分かりやすい記事にまとめて読者へ届けています。
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営業職は広告主のニーズに応える時代の半歩先を行くような広告を企画、紙面だけでなくイベントやウェブも連動させて広く情報を発信します。

思いが届き、つながり、広がっていく

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活力あふれる若手が社の原動力。入社1年目から取材や営業の最前線に身を置き、自身の成長を実感しながら働くことができます。

 富山県内に唯一発行本社を持つ新聞社が北日本新聞です。報道の使命である不正の追及から、目まぐるしく変わる社会の動きの追跡、心がほっとする地域の話題の発掘まで、記者が追いかけるネタは多種多様。1人の気づきから生まれた1本の記事が共感の輪を広げ、時に社会を動かす力になります。

 新聞の仕事は報道だけではありません。営業局では、広告主のニーズに応える広告企画を考え、雑誌やフリーペーパーの発行を行っています。事業局では地域を盛り上げる魅力的なイベントの企画・運営に力を注いでいます。ビジネス開発室では子育て世代向けのサイトを運営するなど新聞の枠を飛び出した価値創造に果敢に挑んでいます。

 すべての部門に共通しているのは、県民・読者とともにあること。富山の未来をもっと豊かに、もっと元気にするため、あなたの力を求めています。

会社データ

事業内容
■北日本新聞の印刷・発行
 毎日20万部を超える朝刊を印刷し、約90の販売店と連携して家庭や事業所に届けています。当社の基幹事業です。

■ウェブ新聞「webun」
 ネット社会に対応した専用サイトを運営。富山県に関連した事件事故、災害、スポーツ結果などのニュースを速報しているほか、多くのコンテンツを備え、「富山について知りたい」に応えています。

■各種イベントの企画運営
 新聞の特性を生かし、富山の文化・芸術・スポーツ振興、賑わい創出、地域活性化を目的とした事業を展開しています。

■書籍の刊行
 新聞の連載などをまとめた書籍の発行、自費出版などの業務を手掛けています。

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富山市中心部にある北日本新聞社本社。新聞を核にした総合メディア企業として多角的に事業展開している

本社郵便番号 930-0094
本社所在地 富山市安住町2-14
本社電話番号 076-445-3522(人事部)
創刊 1884年
資本金 4億9,500万円
従業員 290名(2022年4月現在)
売上高 98億4,157万円(2022年3月期)
事業所 本社
■地域本社:西部(高岡)
■支社:新川、砺波、金沢、東京、大阪、名古屋
■総局:射水、氷見、南砺
■支局:大沢野、大山、八尾、婦中、立山、上市、朝日、入善、黒部、滑川、射水、大門、新湊、福野、井波、福光、城端、小矢部
関連会社 北日本新聞開発センター、北日本新聞サービスセンター、富山シティエフエム、とやまソフトセンター、TOYAMATO
平均年齢 43.1歳
各局紹介 ■編集局
■論説委員室
■デジタル戦略局
■メディアビジネス局
■映像ソフト局
■事業局
■販売局
■印刷局
■総務局
■経営企画局
ホームページ 北日本新聞のウェブ新聞「webun」はこちら
http://webun.jp/news
沿革
  • 1884年1月
    • 北日本新聞の前身「中越新聞」第1号発行
  • 1888年7月
    • 「中越新聞」を「富山日報」と改題
  • 1940年8月
    • 富山日報、高岡新聞、北陸日日新聞、北陸タイムスの4社が統合して、「北日本新聞」第1号を発行
  • 1945年8月
    • 米空軍の空襲で社屋全焼
      疎開先の寺田工場で印刷、全国唯一の無休刊記録をたてる
  • 1969年10月
    • 年間キャンペーン「地方自治を守ろう」で日本新聞協会賞
  • 1970年10月
    • 黒部市の日本鉱業カドミウム汚染スクープで日本新聞協会賞
  • 1984年8月
    • 創刊100周年、朝刊20万部を超す
  • 1985年10月
    • 「北日本おさかな大学」で日本新聞協会広告賞
  • 1989年6月
    • 地方紙初のフルカラー8ページ輪転機稼働
  • 1994年7月
    • 新社屋完成
  • 1996年7月
    • カラー16ページ印刷が可能なタワー型新輪転機増設
      本紙最大40ページ体制実現
  • 1987年7月
    • 1987年7月 本社内にコミュニティーFM「富山シティFM」開局
  • 2006年7月
    • 新制作拠点「創造の森 越中座」稼働
      カラー40ページを含む48ページ体制が実現
  • 2007年10月
    • 「高校必修科目未履修の特報」で日本新聞協会賞
  • 2010年1月
    • ウェブ新聞「webun」スタート
  • 2014年8月
    • 創刊130周年
  • 2015年10月
    • 「富山もようプロジェクト」で日本新聞協会広告賞
  • 2017年10月
    • 「議会の不正追及と改革を訴えるキャンペーン報道「民意と歩む」で日本新聞協会賞
  • 2021年12月、22年1月
    • 四大公害病のイタイイタイ病をテーマとした連載「神の川 永遠に-イ病勝訴50年」で平和・協同ジャーナリスト基金賞奨励賞、新聞労連ジャーナリズム大賞特別賞

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 20.8年
    2021年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 1名 2名 3名
    2021年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 1名 1名 2名
    2021年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 11.6%
      (95名中11名)
    • 2021年度

社内制度

研修制度 制度あり
新入社員研修
局別研修(若手記者勉強会など)
新任部次長研修
管理職研修
自己啓発支援制度 制度あり
会社が認める各種資格を取得する際、受講料や受験料を補助。取得時には祝い金も
メンター制度 制度あり
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

採用実績

  • 過去3年間の新卒採用者数
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2022年 1 3 4
    2021年 2 4 6
    2020年 2 3 5
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒離職者数数
    2022年 4
    2021年 6
    2020年 5
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2022年 0
    2021年 0
    2020年 0

前年度の採用実績

前年度の採用実績(学校)

<大学院>
東北大学、新潟大学、富山県立大学
<大学>
青山学院大学、茨城大学、愛媛大学、大阪大学、大阪市立大学、お茶の水女子大学、金沢大学、関西大学、関西学院大学、学習院大学、京都産業大学、慶應義塾大学、神戸大学、國學院大學、駒澤大学、静岡大学、静岡県立大学、首都大学東京、上智大学、高崎経済大学、中央大学、筑波大学、東京大学、東京外国語大学、東京女子大学、東京電機大学、東京農業大学、東北大学、東洋大学、富山大学、富山県立大学、同志社大学、奈良大学、新潟大学、日本大学、一橋大学、福井県立大学、法政大学、北海道大学、明治大学、明治学院大学、立教大学、立命館大学、龍谷大学、早稲田大学

前年度の採用実績(人数)    2019年 2020年 2021年
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
大卒  9名   5名    6名
    
    

会社概要に記載されている内容はマイナビ2023に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2024年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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