最終更新日:2023/1/30

芽室町農業協同組合

業種

  • 農業協同組合(JA金融機関含む)
  • 食品
  • 農林・水産

基本情報

本社
北海道
出資金
47億1,656万円(2022<令和4>年3月末時点 出資金)
売上高(令和4年3月時点)
信用事業:719億円 共済事業:長期短期共済期末保証額994億円 購買供給高115億円 農畜産物販売高273億円 食品加工24億円
職員数(令和4年10月)
183名(男114名 女69名) ◆総合職員94名◆業務職員56名◆臨時職員33名

◆エントリー者の方はイベント予告を優先的に案内!◆WEB研究会 随時実施中!■□日本の食糧基地・生産者と消費者とをつなぐ ♯JAめむろ ♯まちるだいすけ

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会社紹介記事

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十勝・芽室町は日本一の農業地帯!日本一の晴天率と肥沃な大地の恩恵を受け、小麦・豆・スイートコーン・ごぼう・馬鈴薯など多岐にわたる農畜産物が生産されています。
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組合ロゴは、現状に満足することなく未来の食を創造するJAめむろの理念が込められています。マークの色は、左から晴天・大地・森林・豊穣の秋・大寒の冬を示しています。

JAめむろのお仕事

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JAめむろが生産する農畜産物や加工品には、お客様と生産者をつなぐ信頼の証として「十勝めむろ」のマークをつけ、食を生産する者選ばれる産地づくりを目指しています。

皆さんは、JAの具体的な仕事内容をご存じですか?

JAという言葉を日本語訳すると、「日本の農業協同組合」。
その言葉から、農業と携わる仕事をイメージされる方も多いかと思います。

そう!JAは、農家組合員の生活と営農を支えるため、農畜産物をはじめ、農業資材を取り扱う購買事業、技術指導や経営指導など、多岐にわたる事業を行っています!

一見すると、我々消費者とのかかわりが薄いように思えますが、そうではありません!

JAめむろの合言葉は、★☆「いただきます!」「ごちそうさま!」☆★
その間に、私たちJAめむろは存在したい。

JAめむろは、「次のおいしさへ。」を合言葉に、安心・安全な農畜産物を全国の食卓にお届けしてたくさんのおいしい笑顔が生まれ、消費地からまた「JAめむろ」を選んでいただける産地をめざし、創意工夫し事業展開を行っています!

芽室町を代表する農畜産物は、全国1の生産量を誇る”スイートコーン”をはじめ、全国唯一種子馬鈴薯から生産までを一貫して行う馬鈴薯”マチルダ”など、多岐にわたります!

芽室町農業を発信するため、JA職員が力を合わせて業務を行っています!

芽室町農業の魅力を知ってみませんか?
皆さんのエントリー、お待ちしております!

会社データ

事業内容
皆さん、こんにちは!

ぼくは、JAめむろ オリジナルポテキャラ ”まちるだいすけ”だよ!
ここからは、ぼくが事業説明を行います!

皆さんは、「JA」がどのような組織か知ってるかな?
「JA」の仕事を簡単にお話しすると、農家組合員の農業経営をサポートしたり、組合員が生産した農畜産物を販売する仕事をしているよ!

ぼくたちが住んでいる芽室町は、十勝平野の中西部に位置する、日本有数の晴天率を誇る農業のまち!

気候は、夏は30℃以上、冬には氷点下20℃以下になることもある寒暖差の激しい場所だけど、この寒暖差は、おいしい農産物を作るうえで欠かせない要素なんだ!(*^▽^*)
ぼくも、ふかふかの土で太陽の光を浴びながらお昼寝してるんだ!(*'▽')

さて、ここからはぼくたちの食を支えている、農家組合員の方たちにとって欠かすことができない「JAめむろ」について紹介するよ!

JAめむろは、1948(昭和23)年に芽室町一円を区域として設立され、当初から「協力一致」をモットーに農家組合員の方の営農と生活を支える仕事を行っているんだ。

芽室町農業は幾多の気候変動や自然災害に見舞われることもあったけれど、日々発展のために努力を重ね、広大な十勝平野の中央地帯に大型機械や高度な営農技術の導入をしています!

また、良質な農畜産物を流通させる施設の充実とともに販売の強化、組合員と英知を結集し、付加価値を高め、消費者に喜ばれる産地として農畜産物の生産を行っているよ!

特に注目してほしいのは、全国1の生産量を誇る「♯スイートコーン」と全国で唯一芽室町だけでしか作っていない馬鈴薯の「♯マチルダ」だよ!

JAめむろはこれからも未来の農業を展望し、組合メッセージ「次の、おいしさへ。」を掲げ十勝めむろブランドを発信中!赤い”十勝めむろマーク”が目印だよ!

みんなから愛される組合をめざし、職員が一丸となって日々業務を行っているよ!

農業や当JAの仕事に興味がある方はもちろん、ちょっとでも気になったらぜひエントリーしてみてね!(*^^)v

最後に!実はぼく、JAめむろのインスタグラムで芽室町農業の発信をしてるんだぁ・・・( *´艸`)
季節によって景色が変わるから、畑に行くときはいつもより張り切っちゃう!

みんなに会えることが楽しみだなぁ!(*^▽^*)
採用担当者と一緒に、JAめむろで待ってるね!☆彡

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当組合オリジナルポテキャラの”まちるだいすけ”に会いに来てね!!

本所郵便番号 082-8650
本所所在地 北海道河西郡芽室町西4条南1丁目1番地9
本所電話番号 0155-62-2311
お問い合わせはこちら! 芽室町農業協同組合 管理部 管理経理課 久保
メール:t.kubo@ja-memuro.or.jp
ホームページも見てね! www.ja-memuro.or.jp
設立 1948年(昭和23年)3月16日
組合員構成 正組合員戸数 573戸
出資金 47億1,656万円(2022<令和4>年3月末時点 出資金)
職員数(令和4年10月) 183名(男114名 女69名)
◆総合職員94名◆業務職員56名◆臨時職員33名
売上高(令和4年3月時点) 信用事業:719億円 共済事業:長期短期共済期末保証額994億円 購買供給高115億円 農畜産物販売高273億円 食品加工24億円
事業所 本部事務所 北海道河西郡芽室町西4条南1丁目1番地9
金融中央店、資材センター、第1給油所、第2給油所ほか 町内各所
代表者 代表理事組合長 宇野 克彦
JAめむろの理念 JAめむろは1948(昭和23)年3月設立以来、次に掲げる経営理念のもと事業運営を行っています。

◆JAめむろは、冷涼な気候と日本有数の晴天率から授かる十勝の自然環境を礎とし、クリーン農業を推し進めることで農畜産物を責任を持って生産、提供していきます。

◆JAめむろは、先達の労苦に報い、感謝し、技術や知恵を継承しながらも、現状に甘んじることなく、常にお客様の立場に立った商品開発、サービスの提供を目指していきます。

◆JAめむろは、食を生産・提供する者として、常においしさを忘れず、おいしさで人が慶び、笑顔が生まれる食卓を想起できる集団を目指します。

◆JAめむろは、すべては組合員、職員の「協力一致」のもと、未来の食卓をたゆまなく創造できる志を持ち続けます。
事業内容 ◆信用事業:貯金・融資・為替などの金融業務
◆共済事業:万が一に備える保険業務(JA共済商品)の取り扱い
◆購買事業:組合員の営農や生活に必要となる資材・生活用品の供給業務
◆販売事業:組合員が生産した農畜産物の販売業務
◆指導事業:組合員の営農技術や経営改善指導及び地域営農の支援業務
◆食品加工事業:農産物の加工製造や開発研究、加工食品の販売業務など
職種 JA業務全般を担う【総合職】
(総務・経理・貯金・共済・融資・農畜産物販売・資材販売・営農技術指導 等ほか)

※業務上、普通自動車運転免許が必要です。
※ジョブローテーションを通じて、様々な経験を積むことができます。
※学部学科、性別を問わず、幅広い部署で職員が活躍中!ぜひ、JAめむろへお越しください!
平均年齢(正職員) 35.9歳(2021年度)
給与 ◆ 初任給
 大学卒     195,300円
 大学院修了   197,900円
 短大・高専卒  180,700円
 専門学校(2年) 180,700円
諸手当 住宅手当・通勤手当・職務手当・扶養手当・超過勤務手当(休日勤務手当含む) 夏期手当(本俸と扶養手当の1.95カ月分),年末手当(本俸と扶養手当の2.0カ月分)ほか
昇給・賞与 昇給:年1回(4月)
賞与:決算賞与(実績による)
保険 各種社会保険完備(健康保険・厚生年金保険・雇用保険・労災保険)
福利厚生 退職金制度、従業員貯金、厚生貸付金、健康診断実施、人間ドック助成、北海道農業団体健康保険組合互助会への加入、レクリエーション助成、制服貸与、勤続表彰、資格取得表彰制度、慶弔見舞制度、従業員預り金の管理、サークル活動など
勤務時間 ◆平日:8:40~17:00
 土曜:8:40~12:00

※部署により勤務時間は異なります。
休日休暇 ◆休日
第2・第4土曜日、日曜日、祝祭日、お盆、年末年始、その他組合長が定めた日
※年間変形労働時間制を採用しており、業務部署によって休日が異なることがあります。
◆休暇
年次有給休暇(入所時0日、6カ月後10日、最高6年6カ月後20日)、慶弔休暇、育児休暇等
オリジナルキャラクター 芽室町は、全国で唯一「マチルダ」という名前の馬鈴薯を、種子馬鈴薯の段階から作付けし、製品生産までを行う地域です。
当組合では、マチルダをPRするため、2011年にオリジナルポテキャラの「まちるだいすけ」が誕生しました。
スウェーデン生まれ、芽室町育ち、わんぱくで加工万能なのが特徴。
芽室町内をはじめ、各地のイベントで活躍中!
JAめむろにお越しの際は、ぜひ「まちるだいすけ」のことも覚えてください。
「みなさんにお会いできることを”マッテルダァ~!”」
芽室町農業の特色 芽室町は日本国内有数の晴天率を誇っており、夏は30℃以上になる一方で冬は-20℃以下まで低下するなど、気候変動が激しい地域です。気温の差が激しいということは、畑で育つ農作物にとっては好都合であり、作物の糖度が高まりおいしいものが作られると言われております。

また、芽室町は土壌環境が恵まれており、下層までやわらかい土が広がっている所が多いため、ごぼうや長芋などの作付けに適している地域と言われております。
芽室町を代表する農畜産物 ○小麦(町内耕作面積の3割を占める!)
○豆類(小豆や大豆、菜豆など)
○甜菜(砂糖の原料!)
○スイートコーン(生産量はなんと全国1位!)
○馬鈴薯(全国で唯一芽室町でしか作っていない「豊作の女神 マチルダ」をはじめ、男爵やメークインなど多岐にわたる馬鈴薯を生産しています!)
○ごぼう(「めむろごぼう」として地域商登録される商品!)
○長芋(芽室町は土壌環境が恵まれており、長芋が育つ環境として最適!)
○その他野菜類(アスパラガス、キャベツ、ニンジン、ニンニク、ゆり根、南瓜などたくさんの野菜を取り扱います!)
○生乳
○未来めむろ牛(芽室町を代表するブランド牛!)
その他、多岐にわたる農畜産物を生産しています!
JAめむろの特色 ”豊かさを実感できる農業”を実現するため、JAめむろは芽室町と共同し、平成9年4月に「農業振興センター」が開設されました。
芽室町の農家組合員の身近な立場として、最先端技術を用いた技術指導や農業経営講座を実施しています。

~主な業務内容~
○クリーン農業技術の導入支援 ○生産性向上への支援 ○健康な土づくり運動の展開
○環境保全型畜産の確立 ○担い手の育成支援 ○ゆとりある農業経営への支援
○農業関係情報の収集と提供 ○各種実証試験・研究の実施

今後も、芽室町農業の発展に寄与するため、職員一同業務に励んでまいります!
JAめむろの特色 2 農業を取り巻く環境は、日々変化しておりますが、その中でも問題となっているのが「農業従事者の高齢化」、「農業従事者の減少」です。

そうした中、JAめむろでは平成19年4月に、労働力不足や農業の各課題を専門的に取り扱う「労働支援対策課」が発足しました。

~主な業務内容~
○労働支援(人材・機械)に対する支援業務
○土地基盤整備業務全般
○土地づくりに関する業務
○農作業受委託に関する業務

組合員同士が労働力を支援し合い、お互いに助け合って業務を行うこともあります。今後も、環境の変化に対応し、強靭な農業基盤を築いていけるよう、尽力いたします。
沿革
  • 1948年3月16日
    • ・農業協同組合法に基づく芽室町農業協同組合設立。
      ・初代組合長 高橋雄之助
  • 1952年
    • ・大蔵大臣、日銀総裁より優良貯蓄農協として表彰
      ・農林大臣、全国指導連より出資増加運動成績優秀につき表彰
  • 1953年
    • ・芽室町農協婦人部連絡協議会設立(のちJAめむろ女性部)
  • 1954年
    • ・全国共済連より生命共済事業推進成績優秀につき表彰
  • 1961年
    • ・全国中央会より成績優秀農協として特別表彰
  • 1962年
    • ・芽室町農協青年部設立
  • 1965年
    • ・高橋雄之助組合長参議院議員に当選
  • 1978年
    • ・農協設立30周年記念式典挙行
  • 1979年
    • ・高橋雄之助組合長勇退(二代目)組合長 矢野征男 就任
  • 1991年
    • ・Aコープめむろ店改装
      ・農業情報ネットワークシステム稼働
  • 1993年
    • ・農産物加工処理施設 ”ジェイエイめむろフーズ(株)”設立
  • 1995年
    • ・菌床椎茸選別施設新設
      ・種馬鈴薯集出荷貯蔵選別施設新設(新生地区)
      ・農業振興センター開設
  • 1998年
    • ・農協設立50周年記念式典挙行
  • 2006年
    • ・ファーマーズマーケット新築オープン
      ・新本部事務所、資材センター落成
      ・旧本部事務所跡金融中央店開設
  • 2007年
    • ・複合商業施設「みのり~む」グランドオープン
      ・矢野征男組合長勇退 (三代目)組合長 辻勇 就任
  • 2009年
    • ・金融中央店舗新築
      ・種馬鈴薯集出荷貯蔵施設増設(新生地区)
      ・めむろ高齢者介護複合施設新設
  • 2010年
    • ・矢野征男名誉組合員 旭日小綬章を受章
  • 2011年
    • ・ジェイエイめむろフーズ(株)冷凍凍結庫・冷凍保管庫新設
  • 2012年
    • ・加工馬鈴しょ貯蔵庫新設(坂の上地区)
      ・青果物貯蔵施設新設(西士狩地区)
  • 2013年
    • ・矢野征男名誉組合員 北海道功労賞を受賞
      ・にんにく選別施設新設(西士狩地区)
  • 2015年
    • ・穀類調製施設新設
      ・金融中央店増築
  • 2016年
    • ・岐阜県JAいび川と友好提携協定締結
  • 2017年
    • ・芽室町の農業粗生産額 史上最高の315億円達成
  • 2018年
    • ・平成30年度優良危険物関係事業所 消防庁官表彰受賞
  • 2019年
    • ・ジェイエイめむろフーズ(株)第3工場・事務所新設
      ・辻勇組合長勇退 現(四代目)組合長 宇野 克彦 就任

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 15.1年
    2021年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 12.1時間
    2021年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 9.4日
    2021年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 1名 2名 3名
    2021年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 1名 0名 1名
    2021年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 3.0%
      (33名中1名)
    • 2022年度

社内制度

研修制度 制度あり
≪入所前≫入所前集合研修、通信教育受講、農業新聞購読ほか
社会人になるにあたっての不安の払しょくや、内定者同士の親睦を深める機会として、複数回内定者研修会の開催を予定しています。
また、通信教育で社会人マナーを学んだり、農業新聞を購読し、農業についての理解を深める研修を実施いたします。
(入所前集合研修の旅費、食事等はすべてJAが準備致します。また、通信教育・新聞購読に係る費用につきましても、JAが負担いたします。)

≪入所後≫JAカレッジでの新採用職員研修、JA主催の新採用職員研修
JAカレッジの研修では、JAの事業概要を学び、JA職員としての意識向上を図る機会です。
JA主催の新採用職員研修では、当JAの各部署の業務内容を学ぶほか、先輩職員やJA役職員と懇談を行います。
(その他、職能別研修、階級別研修、部門別研修など)
自己啓発支援制度 制度あり
<各種資格試験受験料及び講習会の受講料負担>
<資格取得時、表彰手当支給>
<通信教育(e-ラーニングの受講)>
当組合では、職員の学ぶ意欲をバックアップするため、資格試験の受験料を負担するほか、資格試験褒賞金制度を設けています。
また、e-ラーニングで自己啓発支援を行うなど、業務外での職員のスキルアップを促進する環境を整えております。




メンター制度 制度なし
制度としてはありませんが、同世代の先輩をはじめ、他部署やどの役職の人にでも相談できる風通しの良い環境です。迷った時や困ったときは一人で抱え込まず、周囲に相談してください。
キャリアコンサルティング制度 制度あり
自己申告制度、評価制度(仕事の成果だけでなく、知識・姿勢・経験も評価対象です。
半期ごとに目標の達成度や時期目標設定について上司と面談し、業務におけるモチベーション向上を目指します。)
社内検定制度 制度なし

採用実績

  • 過去3年間の新卒採用者数
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2021年 3 2 5
    2020年 0 0 0
    2019年 3 3 6
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒離職者数数
    2021年 5
    2020年 0
    2019年 6
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2021年 0
    2020年 0
    2019年 1

前年度の採用実績

前年度の採用実績(学校)

<大学>
帯広畜産大学、釧路公立大学、酪農学園大学、北海学園大学、札幌大学、弘前大学、東京農業大学、北海商科大学、室蘭工業大学、金沢学院大学、旭川大学、秋田県立大学、宇都宮大学、日本大学、東京理科大学、北見工業大学、専修大学、大谷大学
<短大・高専・専門学校>
北海道農業協同組合学校、北海道武蔵女子短期大学、帯広大谷短期大学

前年度の採用実績(人数)      2020年 2021年 2022年(予)
-------------------------------------------------
大卒   ―     5名    2名
短大卒  ―    ―     1名
前年度の採用実績(学部・学科) 法学・政策系、経済・経営・商学系、社会・環境情報系、外国語・国際文学系、人文系、生活科学系、芸術・音楽系、体育・スポーツ系、その他文系、機械系、電気・電子系、情報工学系、物理・応用物理系、建築・土木系、生物・生命科学系、化学・物質工学系、資源・地球環境系、農業・農学系、水産系、畜産・酪農系、その他理系

会社概要に記載されている内容はマイナビ2023に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2024年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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