最終更新日:2022/8/1

大石機械(株)

業種

  • 商社(機械・プラント・環境)
  • 商社(電子・電気機器)

基本情報

本社
静岡県
資本金
6,250万円
売上高
93億円(2022年1月実績)
従業員
120名、グループ総数200名

《年間休日120日》工作機械、工具、輸入金型部品の販売を軸に静岡県内中心に活動する専門商社です。日本の工作機械業界同様、非常に堅実かつ安定した内容を持つ会社です。

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会社紹介記事

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JR静岡駅から歩いて7分ほど。静岡の中心街の近くに本社があります。大石機械が何をしている会社なのか知らない方も、大きな看板を見たことあるかもしれません。
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厚い信頼と実績を基盤に”機械を作るための機械”である工作機械を中心に高品質の機械・工具を幅広く提供。ユーザーとメーカーをコーディネートしています。

セールスエンジニアのお仕事

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お客様に誠実に。信頼されるセールスエンジニアを目指します!

大石機械は工作機械・工具の専門商社です。扱う商品は、工場で使用する小さな消耗部品から数千万円もする大型機械まで多種多様。最初から商品知識を持って入社する新人はいません。知識は、お客様と接したりメーカー主催の勉強会に参加したりするうちに自然と身についてきます。細かな専門知識より「信頼」を売ることがセールスエンジニアの大切な仕事です。
当社のお客様は長くお付き合いを頂いている地元企業が多く、一生のお付き合いになることも。新人は最初、日常的な納品業務を通じてお客様と親しくなっていき、徐々にトータルなコンサルティングができる営業に成長します。1つ売ったらおしまいという仕事ではないので、じっくりと信頼関係が築けます。
また、そうした営業活動をサポートする社内体制も整っています。お客様1社をベテランと若手の2人で担当するのが当社の特徴。フットワークのいい若手がメインとなり、経験豊富なベテラン社員がフォローにまわります。いつもどちらかがお客様の現場に顔を出すことで、信頼をいただき、また現場情報を社内に吸い上げやすくなっています。
そんな末永いお付き合い。信頼関係を築く意欲と責任感のある方なら、大いに活躍できるお仕事です!

会社データ

事業内容
大石機械の最も大きな柱は、機械部と工具部が担当する設備計画・インスタレーション(搬入装置)・プログラミング指導などの【コンサルティング活動】です。
この他、CAD/CAMセンターの【サービス活動】、貿易部の【グローバル活動】の事業構成となっています。

ユーザーとメーカーを太いパイプで連結する専門商社として、信頼関係の構築を第一義に掲げ堅牢な経営基盤を確立してきました。その事業展開の背景には、いつも《発想主義》が息づいています。他者に真似のできない斬新なコンセプトで、画期的な提案を行います。
CONCEPTIONismは、私たちの変わらぬスタンスなのです。

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3つの事業領域にCONCEPTIONismを通底させ、産業社会に貢献します。

本社郵便番号 420-0033
本社所在地 静岡県静岡市葵区昭和町10番地
本社電話番号 054-254-4303
創業 1952年1月
設立 1959年6月
資本金 6,250万円
従業員 120名、グループ総数200名
売上高 93億円(2022年1月実績)
事業所 本社(静岡市)、浜松支店、掛川支店、焼津支店、富士沼津支店、北関東支店(群馬県太田市)
関連会社 大石精工(株)
静岡マシンサービス(株)
ダイツール・エンヂニアリング(有)
大石事業企画(株)

Oishi Machine(Thailand)Co.,Ltd
大石機械(天津)有限公司
Oishi Machine India Private.Ltd
PT.OISHI MACHINE INDONESIA
平均年齢 40.6歳
沿革
  • 1952年
    • 静岡市昭和町10番地にて大石商店を創業し、機械工具の販売を開始。
  • 1959年
    • (株)大石商店に改組。
  • 1969年
    • 沼津営業所を開設。(現富士沼津支店)
  • 1970年
    • 富士営業所(現富士沼津支店)、掛川営業所(現掛川支店)を開設。
  • 1972年
    • 海外優良金型部品の輸入を目的として貿易部を設置。
      米国TELEDYNE/HYSON社の日本総代理店となる。
  • 1979年
    • 藤枝市に機械ショールームとして工業機械館が完成。
  • 1982年
    • NCプログラミングの指導を目的としたエンジニアトレーニングルーム開設。
  • 1985年
    • 焼津支店開設。
      米国TELEDYNE/HYSON社との技術提携により、製造部門を分離独立し、ダイツール・エンヂニアリング設立。
  • 1994,1996年
    • 米国サイロン社のプレス用フィンガーシステム、フランス アデンバ社のタッピングユニットの日本総代理店となる。
  • 2002年
    • 浜松支店開設。
      タイに現地法人OishiMachine(Thailand)Co.,Ltd開設。
  • 2004年
    • 中国天津市に大石機械(天津)有限公司開設。
  • 2006年
    • 群馬県太田市に北関東支店を開設。
  • 2007年
    • 富士支店、沼津支店を統合し、富士沼津支店を開設。
  • 2008年
    • インドにOishi Machine India PVT.LTD開設。
  • 2011年
    • インドネシアにPT OISHI MACHINE INDONESIA開設。

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 14.0年
    2021年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 8.3日
    2021年度

社内制度

研修制度 制度あり
【新人研修】 入社後約1カ月間、本社資材部にて新人研修を行います。
【機械部勉強会】 その後も、初級クラスと一般クラスに分かれて、月に1回の勉強会を開きます。
【メーカー研修】 メーカーの担当者による座学、見学会、宿泊研修もあります。
【ダイツール研修】 貿易部の場合、関連会社のダイツール・エンヂニアリングにて工場研修を行います。

過去3年間の新卒採用者情報

  • 過去3年間の新卒採用者数
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2022年 4 0 4
    2021年 2 0 2
    2020年 2 0 2
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2022年 0
    2021年 0
    2020年 1
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒離職者数数
    2022年 4
    2021年 2
    2020年 2

前年度の採用実績

前年度の採用実績(学校)

<大学>
愛知大学、宇都宮大学、桜美林大学、神奈川大学、関東学院大学、京都産業大学、近畿大学、岐阜経済大学、慶應義塾大学、國學院大學、国士舘大学、静岡大学、静岡英和学院大学、静岡県立大学、静岡産業大学、静岡文化芸術大学、静岡理工科大学、上智大学、専修大学、拓殖大学、中部大学、都留文科大学、帝京大学、東海大学、東海学園大学、東京経済大学、東京国際大学、東京情報大学、東洋大学、常葉大学、名古屋商科大学、新潟産業大学、日本大学、法政大学、山梨学院大学、立命館大学

前年度の採用実績(人数) 2020年 2名
2021年 2名
2022年 4名(予)


取材情報

販売して終わりではない。お客様から感謝され頼られる存在へ。
いざという時にものを言うのは、築いてきた深い信頼関係。
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会社概要に記載されている内容はマイナビ2023に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2024年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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